「JR西日本」のニュース
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何もかもピンクでした――都市の廃線跡に転生した元「サンダーバード」が徹頭徹尾ブッ飛んでいた件
舞台は東海道本線と山陰本線を結んだ短絡線の跡JR西日本山陰本線に2019年開業した梅小路京都西駅(京都市)の脇の高架に、ド派手なピンク色の電車の先頭車が止まっています。流線形をした先頭部の左右に円形の...
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ドクターイエロー引退の裏側 なぜ“専用車がない方が安全”なのか? ド派手なボディ色の意味と新幹線の未来
“お医者さん”の引退と黄色の秘密老朽化による交代と意外な歴史新幹線の線路や架線の状態をチェックする「ドクターイエロー」こと923形新幹線電気軌道総合試験車。JR東海のドクターイエロー(T4編成)は老朽...
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本物の「きかんしゃパーシー」ついにお披露目 トーマスの世界が現実に! 貴重なSLが大変身
3月7日(土)から「きかんしゃパーシー号」運行開始静岡県の大井川鐡道は2026年3月5日、「きかんしゃパーシー号」をお披露目しました。3月7日(土)から、アジアで初めて本物の蒸気機関車として「パーシー...
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山陰を走る「食パン列車」引退へ ラストランを記念した駅弁が3月から米子駅で販売
115系(G編成)3月改正で引退JR西日本は2026年2月26日、「ありがとう115系~山陰路~」駅弁を3月から販売すると発表。3月14日ダイヤ改正で115系(G編成)が運行を終了することを明らかにし...
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JR東海「最後の国鉄」電車が引退へ “同時期の兄弟”と何が違う? 40年近い歴史に幕は…閉じない!
2扉・転換クロスシートの213系JR東海が、213系5000番代の引退を発表しました。213系5000番代は1989(平成元)年に登場した近郊形電車です。最後は飯田線を中心に使われていましたが、202...
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「JRの在来線特急が走らない県」で豪華な特急車両が運行へ 3月から“普通と快速だけの区間”を走る
広島~岩国間で1往復が運行予定JR西日本は2026年3月20日から観光列車「はなあかり」を山陽本線の広島~岩国間で運行します。【画像】これが広島~岩国間を走る「はなあかり」の運行時刻です「はなあかり」...
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「日本最大級のゾーン」持つ施設が「JR大阪駅」そばに4月開業へ 駅直結ビルが激変…その内容は?
「国内最大級」のゾーンもJR西日本SC開発とJR西日本ステーションシティは2026年2月18日、JR大阪駅直結の「サウスゲートビルディング」10階から16階に、新館「LUCUASOUTH(ルクアサウス...
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「山陰唯一のローカル私鉄」が“豪華な新車”導入へ 通勤通学から観光輸送まで対応! 置き換え対象は?
元京王の5000系(5009号5119号)を代替島根県を走る一畑電車は2026年2月20日(金)、新造車両10000系「天叢雲(あめのむらくも)」を導入すると発表。車両の外観と車内のイメージも明らかに...
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「2000両近く製造された国鉄電車」引退迫る! 今も“近郊形の傑作”が走る線区は?
115系はこうして生まれたJR西日本が2026年、山口エリアの山陽本線に新型車両「Kizashi」を投入します。同エリアに新型電車が導入されるのは約45年ぶりです。これにより国鉄時代から長年使われてき...
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「列車の代わりに乗れるバス」に勝ち目なし? 鉄道の存続危うし「自治体も消極的」の声 インバウンド“年45万人”来訪の沿線
JRきっぷで乗れるバス本数が少ない赤字ローカル鉄道を補完するため、沿線の人気スキーリゾート地域と新幹線駅と結ぶ「臨時バス」が運行されています。訪日客らに重宝されている一方、“本丸”であるはずの鉄道の行...
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国鉄型電車「最後の牙城」が大変化 “45年ぶりの新型車両”ついに公開! 今後の見通しは?
山陽線の岩国~下関間に導入JR西日本は2026年2月19日、山陽本線の山口エリアに導入する新型車両227系500番台「Kizashi(キザシ)」を大阪府東大阪市の近畿車両で報道公開しました。【画像】こ...
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BRT化も検討…山口の海沿いを走る「JRローカル線」、実は空も近い? “国鉄屈指”の複雑な成り立ちとは
炭鉱への輸送路線として建設山口県の新山口~宇部間を結ぶJR西日本のローカル線「宇部線」は、両端がJR山陽本線と接続しつつ、海沿いを大回りで走ります。この路線は、数あるJR(国鉄)線の中でも特に複雑な経...
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広島の路面電車の「循環線」開業日が決定! 23年ぶりの新系統に 運行本数は?
10時~16時に運行広島電鉄は2026年2月12日、路面電車の新系統「循環線」が3月28日に開業すると発表しました。【グルっと回れる!?】これが「循環線」の運行ルートです(画像)新設される「循環線」は...
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「超お買い得な観光列車」も引退へ! 迫る「国鉄形キハ天国」終焉の時 乗るなら今だ!な、これだけの理由
正式名称どうでもいい?観光列車「べるもんた」JR西日本が2026年3月14日、一般向けには能登半島地震後で初めてとなる観光列車「花嫁のれん」<金沢―和倉温泉(石川県七尾市)>を走らせます。乗車する場合...
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JR東海「買い」継続、最高益でもPBR0.9倍、リニア工事再開に期待(窪田真之)
JR東海は新幹線事業が好調で2026年3月期に2期連続で経常最高益を更新する見通しです。ところが、株価は、解散価値といわれるPBR1倍を大きく割り込んでいます。リニア中央新幹線の工事が静岡県でストップ...
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JR西日本の「必ず座れる列車」新ブランドに統一へ 「Aシート」や「うれしート」はどうなる?
有料着席サービス「SUWALOCA(すわろか)」を設立へJR西日本は2026年2月6日、近距離移動を中心に展開している有料着席サービス「Aシート」や「うれしート」を新ブランド「SUWALOCA(すわろ...
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これが「ひかり」なの!? 16両のうち1両が“異世界”になった列車が運行される 車内アナウンスも一味違う!
最後尾の16号車だけ「戦国時代」に日本の大動脈である東海道新幹線で、16両編成のうち1両を「戦国浪漫号」とした珍しい「ひかり」が2026年2月1日(日)に運行されました。【画像】1両だけ異世界!これが...
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「TOICA」のモバイルサービス開始へ “モバイルICOCA”を活用、それって…? 「TOICAなのにイコちゃんいるやん」
iCエリアをまたがり定期券の購入が可能にJR東海とJR西日本は2026年1月29日、モバイルICOCAの仕組みを活用したTOICAのモバイルサービスを開始すると発表しました。【ほぼモバイルICOCA?...
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旧型56歳、特急も43歳、今後どうなる? 南海高野線「新型の観光列車」導入後を幹部に直撃!
南海で唯一の「生き残り」世界遺産・高野山(和歌山県)への旅行者をターゲットに南海電気鉄道高野線の橋本(和歌山県橋本市)―極楽橋(同県高野町)間を結ぶ観光列車「天空」が2026年3月20日、定期運行を終...
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「在来線+60円で“新幹線”」登場!「e特急券」廃止に“ええーー!?” 新幹線のネット商品改定に悲喜こもごもの声
「EX早特」がさらに便利にただし一部値上げもJR東海、JR西日本、JR九州は2026年1月28日、東海道・山陽・九州新幹線のネット予約&チケットレス乗車サービス「エクスプレス予約」「スマートEX」につ...
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京都を走る特急に「新型車両」導入へ ついにデザインが明らかに! JR線への直通にも対応 ベースになった形式は?
JR西日本のキハ189系気動車がベース京都丹後鉄道は2026年1月29日、KTR8000形気動車「丹後の海」の後継となる、新たな特急車両のデザインを公表しました。2028年度から、2年ごとに1編成2両...
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京都と出雲市を結ぶ「夜行列車」が今春から運行へ 大阪や三ノ宮にも停車 上り列車は15時間かけて走る
2026年4月3日(金)から運行開始JR西日本は、2026年春から観光列車「ウエストエクスプレス(WESTEXPRESS)銀河」を夜行列車として京都~出雲市間で運行します。【画像】長い!これが「京都と...
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日本唯一「床が回る」360度トレインビュースポットがスゴい! 1周90分、年に一度だけ“高速回転” 「このレストラン、乗りものだな」
今や国内わずか4か所「回転展望レストラン」ビルの屋上に円盤状の空間を設け、お客さんが過ごすフロアのターンテーブルが回転して360度の展望を楽しめるようにした“回転型”の飲食店。ピークの1980年代には...
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30年前の電車ってホントですか? 「鉄人28号」みたいな南海「ラピート」 斬新な顔はどうやって生まれた?
こだわりの前頭部形状1994(平成6)年、大阪市の南西約40kmの位置に、関西国際空港が開港しました。この空港への鉄道アクセスを担ったのが、JR西日本と南海電鉄です。【関空を目指す「鉄人28号」?】こ...
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京都府京都市「京都ポルタ」で衣料品回収イベントを1月23日~25日開催 衣料品廃棄問題に対応
JR西日本京都SC開発は、京都駅直結の商業施設「京都ポルタ」にて、衣料品回収イベントを1月23日から25日まで開催すると発表した。同イベントは、商業施設「ルクア大阪」で行われている衣料品回収の事業スキ...
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「おぱんちゅ電車」ついに登場へ!関西を “一緒に旅行している気分になる”ツアーも JR西
ラッピング電車にあわせてスタンプラリーも開催JR西日本は2026年1月14日、「おぱんちゅうさぎ」「んぽちゃむ」「きみまろ」を手がけるクリエイター「可哀想に!」とのコラボレーション企画を実施すると発表...
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「京都最古の駅」が大化け!? 駅前で建設が進む「府内最高層のタワマン」概要が明らかに
京都市街地を望む「スカイラウンジ」も設置JR西日本不動産開発と三井不動産レジデンシャルは2026年1月9日、JR京都線の向日町駅前に建設する超高層タワーマンション「J.GRANTOWER(ジェイ・グラ...
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北陸と東北を「6時間以上かけて結ぶ新幹線」が運行へ 走行距離1000km超えのロングラン列車に
「つながる東北」号と「つながる北陸」号が5月に運転JR西日本とJR東日本は2026年1月6日、北陸と東北を乗り換えなしで結ぶ直通列車「つながる東北」号と「つながる北陸」号を今年5月に運転すると発表しま...
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地震で山陽新幹線が運転見合わせ 鳥取・島根で震度5強 中国地方の大動脈に影響
停電で新幹線がストップ!←じつは地震の影響でした山陽新幹線は2026年1月6日(火)、午前10時18分ごろに発生した島根県東部を震源とする地震の影響により、新大阪~博多間で運転を見合わせています。【J...
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地味に進むJR普通列車の「ロングシート化」仕方ないことなのか? 旅情・快適さ・それより“効率”という時代
各社で進むロングシート化JR各社は、通勤・通学などに使用する普通列車用車両の世代交代を進めています。これに伴い、ボックス席や転換クロスシートの従来車両から、ロングシートの新型車両に変わるケースが続いて...