「ジュビロ磐田」のニュース
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シント・トロイデンから“合計8名”が日本代表へ!…現所属3名に加え遠藤航ら5名のOBも選出
日本サッカー協会(JFA)は6日、キリンチャレンジカップ2025のガーナ代表戦、ボリビア代表戦に臨む日本代表メンバーを発表した。久保建英(レアル・ソシエダ/スペイン)や堂安律(フランクフルト/ドイツ)...
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日本でプレーするタイ代表FW、契約満了前に退団か…今季は公式戦出場ゼロ
現在ジュビロ磐田に期限付き移籍しているタイ代表FWポラメート・アーウィライ。タイメディア『BallThai』は5日、今季のタイリーグで11位に低迷するムアントン・ユナイテッドがアーウィライの早期復帰を...
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3選手が日本代表に初招集! 森保一監督「戦力になってくれるという期待も込めて…」
日本代表を率いる森保一監督が、初招集した選手たちに言及した。今月の活動でキリンチャレンジカップ2025を戦う日本代表は、11月14日(金)に『豊田スタジアム』でガーナ代表と、同18日(火)には『国立競...
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【前編】オリオラ・サンデーが日本で出会った2人の“ビッグファーザー”「今、ここでやれているのは2人のおかげ」
“魔境”と称される2025年の明治安田J2リーグもいよいよ最終盤。J3から這い上がってきたRB大宮アルディージャは、J2第35節終了時点で勝ち点60の4位に付ける。自動昇格圏内の2位・V・ファーレン長...
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長崎が高木体制でついに初黒星、首位水戸と『4』差に…千葉&大宮は5発大勝で大混戦/J2第35節
2025明治安田J2リーグ第35節が2日に行われた。水戸ホーリーホックは前半終盤の1点を守り抜き、敵地でヴァンフォーレ甲府と対戦。45分に加藤千尋が挙げた1点を守り抜いて首位をキープした。水戸を追いか...
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日本代表に朗報!3度の骨折で離脱中の26歳主力DF、世界的強豪チームで練習復帰
昨シーズンからドイツの世界的強豪バイエルン・ミュンヘンでプレーする日本代表DF伊藤洋輝。ジュビロ磐田で育成され、同僚だった中村俊輔氏が「(元イタリア代表MF)チアゴ・モッタのよう」と讃えるほどの逸材だ...
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Jリーグ名門、『百年構想リーグ』は今季ユニフォームを継続使用!新ユニは「ぜひ期待を胸にお待ちください」
2026年からのシーズン移行を控える明治安田Jリーグ。2026-27シーズンから秋春制のリーグとなるため、半年間の空白期間には2026特別シーズンとして「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」が開催される、...
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愛媛のJ2チーム、2度目の降格が決定…社長が謝罪と共に「私たちは他クラブに比べて何かが足りなかった」と語る
最終盤を迎えている2025シーズンの明治安田Jリーグ。J2では、最下位の愛媛FCが26日に行われた第34節のジュビロ磐田戦で1-3と敗戦。残り4節で17位ロアッソ熊本との勝点差15ポイントとなり、2度...
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「今季、上田綺世が記録を破る。他に道はない」 元Jリーガーでエールディヴィジ日本人最多得点者の父が期待
かつてオランダのADOテン・ハーグだけでなく、名古屋グランパス、ジュビロ磐田、コンサドーレ札幌(現:北海道コンサドーレ札幌)といったJリーグのクラブでもGKとして活躍したハーフナー・ディド氏が、フェイ...
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【Jリーグ】福西崇史「N-BOXで戦った2001年」が一番強かった 現在J2「ジュビロ磐田の復権に力を貸したい」
【新連載】Jリーグ語り草(3)福西崇史の2002年「史上最強チームはいかにして生まれたか」後編◆福西崇史・前編>>「鹿島に負けた屈辱が原動力になった」◆福西崇史・中編>>「2002年の高原直泰は覚醒し...
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【Jリーグ】福西崇史が振り返るジュビロ完全優勝「2002年の高原直泰は覚醒していた。すごいペースでゴールを量産」
【新連載】Jリーグ語り草(3)福西崇史の2002年「史上最強チームはいかにして生まれたか」中編◆福西崇史・前編>>「鹿島に負けた屈辱が原動力になった」2001年の悔しさをバネに、開幕から勝ち続けた20...
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【Jリーグ】ジュビロ磐田・福西崇史が2002年の史上最強チームを語る「鹿島に負けた屈辱が原動力になった」
【新連載】Jリーグ語り草(3)福西崇史の2002年「史上最強チームはいかにして生まれたか」前編史上初の完全優勝を成し遂げた2002年のジュビロ磐田は、「Jリーグの歴史で最も強かったチーム」のひとつとし...
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水戸が首位に返り咲き! 仙台が2点差跳ね除け劇的勝利で4位浮上、愛媛のJ3降格が決定/J2第34節
2025明治安田J2リーグ第34節が25日と26日に行われた。前節の勝利で首位に浮上したV・ファーレン長崎はFC今治との一戦で、立ち上がりにエジガル・ジュニオの得点で幸先よくスタートを切ったが、終盤に...
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愛媛FC、4試合を残してJ3降格が決定…開幕9戦未勝利など不振、わずか3勝止まりに
愛媛FCのJ3降格が26日に決定した。愛媛は2025明治安田J2リーグ第33節終了時点で勝ち点「20」の最下位に低迷。残留圏内の17位ロアッソ熊本とは勝ち点差「15」が開いており、残り5試合で全勝が求...
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J2で4位の徳島に痛手…MF永木亮太が負傷、左ハムストリング肉離れで今季中の復帰は絶望的に
徳島ヴォルティスは24日、同クラブに所属するMF永木亮太の負傷を発表した。クラブからの発表によると、永木は今月18日に行われた2025明治安田J2リーグ第33節ジュビロ磐田戦(○4-0)で負傷したとい...
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横浜FM、今夏加入のMFジョルディ・クルークスが新たに副キャプテン就任「このクラブのために…」
横浜F・マリノスは24日、MFジョルディ・クルークスが2025シーズンの副キャプテンに就任することを発表した。現在31歳のクルークスはこれまでに母国ベルギーやオランダでキャリアを積み、来日後はアビスパ...
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「人は本当に礼儀正しい」同胞選手を訪ねてオランダ人ファンが来日、日本のサポーターは「我々と全然違う」
現在日本へと2週間の旅行をしているオランダ人サッカーファンが、ジュビロ磐田のDFヤン・ファン・デン・ベルフ(31)の元を訪ねていたようだ。『BNDeStem』によれば、日本を訪れているのはNACブレダ...
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Jリーグ杯、ニューヒーロー賞は19歳の天才MFに決定!過去の受賞者は錚々たる顔ぶれ
Jリーグは22日、報道関係者の協力により1stラウンドから準決勝まで実施した投票をもとに協議した結果、2025JリーグYBCルヴァンカップのニューヒーロー賞が、サンフレッチェ広島MF中島洋太朗に決定...
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J1湘南ベルマーレ、ホームスタジアムの「ホーム席とアウェイ席の入れ替え」を発表!2026年から…過去に鹿島なども実施
J1の湘南ベルマーレは22日、ホームサポーターにとってより良い観戦体験の実現とクラブの持続的な成長を目指し、2026年前半に開催される明治安田Jリーグ百年構想リーグ(2026特別大会)から、レモンガス...
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日本サッカー協会、児童ポルノ所持・閲覧で契約解除になった技術委員長の後任人事を発表
日本サッカー協会(JFA)は、20日に山本昌邦氏を技術委員長とすることを決定したと発表した。今後は、技術委員長兼ナショナルチームダイレクターとして業務にあたるとのこと。山本昌邦氏は1958年生まれの6...
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千葉が土壇場弾で劇的勝利! 昇格争い直接対決で水戸撃破、上位7クラブが勝ち点差「7」の大混戦に/J2第33節
2025明治安田J2リーグ第33節の残りの5試合が19日に行われた。カターレ富山のホームに乗り込んだ北海道コンサドーレ札幌は、20分に高嶺朋樹のゴールで先制すると、68分にも高嶺の強烈なミドルシュート...
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J3降格危機のJ2愛媛FC…それでも今夏復帰のFW藤本佳希は「残りの試合で一つでも勝つところを見せたい」と諦めない
[J1第33節、愛媛FC1-2いわきFC、10月18日、福島・ハワイアンズスタジアムいわき]20チーム中最下位の愛媛はいわきに1点差で力負けし、きょうの大分トリニータvsベガルタ仙台戦の結果次第でJ3...
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長崎が15戦負けなしで再び暫定首位浮上! 愛媛は明日の結果次第でJ3降格の可能性/J2第33節
2025明治安田J2リーグ第33節の5試合が18日に行われた。4試合負けなしと好調のサガン鳥栖は、ブラウブリッツ秋田と対戦した。立ち上がり5分に西矢健人が先制点を決めると、これが決勝点となり1-0で勝...
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20歳日本人逸材、海外でホームシックになるも、日本人が7人いる海外チームで覚醒!「ここは理想的」
日本企業DMMが保有するベルギー1部リーグのシント=トロイデンには、7人もの日本人選手が所属している。今シーズン、新たに加わった選手のひとりが後藤啓介だ。彼は191cmの長身を誇る20歳の大型ストライ...
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前立腺がん治療中のシュナイダー潤之介氏、鳥栖ホームゲーム来場を予告「元気になったので会いに行きます!」
AC長野パルセイロGKコーチのシュナイダー潤之介氏は17日、サガン鳥栖公式Xのポストを引用して「元気になったので会いに行きますね!明日の秋田戦で!みんな集まれ~!」と投稿。18日に駅前不動産スタジアム...
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南野拓実所属のモナコ、38歳の新監督を招へい…昨季ベルギー1部“90年ぶり”制覇の実績
日本代表FW南野拓実が所属するモナコは11日、ユニオン・サン・ジロワーズ(ベルギー1部)を率いていたセバスチャン・ポコニョーリ新監督の就任をクラブ公式サイトで発表した。契約期間は2027年6月30日ま...
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28歳日本代表FW、“史上最速”2桁ゴール!59年ぶりの偉業達成
10日に行われた日本代表とパラグアイ代表の試合で、日本代表FW小川航基(NECナイメヘン)が史上最速での2桁ゴールを達成した。パナソニックスタジアム吹田(大阪府)で行われたキリンチャレンジカップ202...
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【Jリーグ】58歳で逝去したFWエドゥーとの思い出 エスパルス在籍1年、もっと日本で見たかった
Jリーグ懐かしの助っ人外国人選手たち【第14回】エドゥー(清水エスパルス)Jリーグ30数年の歩みは、「助っ人外国人」の歴史でもある。ある者はプロフェッショナリズムの伝道者として、ある者はタイトル獲得の...
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上田綺世は超えられるか?日本代表、「歴代最強」のポストプレーヤー6名
日本代表のエースストライカーに定着している上田綺世。オランダの強豪フェイエノールトでは苦しい時間も過ごしたものの今シーズンは開幕8試合8ゴールと大暴れ。現地の解説者たちを手のひら返しさせている。来年開...
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国スポ少年男子、東京都が12年ぶり優勝!元日本代表や北京五輪10番の“2世”が活躍…決勝で静岡県を破る
第79回国民スポーツ大会のサッカー競技は7日、少年男子の部決勝が野洲川歴史公園サッカー場(滋賀県)で行われ、東京都が静岡県を2-1で破り、12年ぶりの優勝を飾った。2006年から出場区分が改められ、少...