「湘南ベルマーレ」のニュース
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“ダブルエース”が決めて唯一のJ1開幕3連勝に、サポーターの大物政治家「なんで首位独走中のベルマーレを映さないのか」
明治安田J1リーグは26日、第3節が各地で開催。開幕2連勝中の湘南ベルマーレは浦和レッズとホームで対戦し、2-1の勝利を収めた。湘南は26分、鈴木雄斗の高速クロスを福田翔生が合わせて先制すると、49分...
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日本代表で見たい若手降臨!21歳ながらJリーグで10番とキャプテンを託されたFWが覚醒か
J1で開幕2連勝を飾った湘南ベルマーレ。昨季ともに10ゴールとブレイクした鈴木章斗(あきと)と福田翔生(しょう)のコンビが今季も躍動している。鹿島アントラーズとの開幕戦では福田が決勝ゴールを決め、2-...
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鹿島の2トップが躍動 新体制初勝利の鹿島 鬼木監督は「選手の自信に繋げて欲しい」
鹿島を率いる鬼木監督photo/GettyImages4−0で快勝2025明治安田J1リーグ第2節で鹿島アントラーズはホームで東京ヴェルディと対戦した。初戦で湘南ベルマーレに敗戦し黒星スタートとなった...
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U-20日本代表、“宿敵”韓国に勝利目前で追い付かれる…グループ2位通過でイランと対戦へ
U-20日本代表が、アジアの舞台で8強入りを果たした。20日に行われたU20アジアカップ・グループDの最終節で日本は韓国と対戦し、1-1で引き分けた。第1戦でタイに3-0と快勝したものの、第2戦でシリ...
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Jリーグ、今季最初の「スピード王」は27歳の神戸FW!2位にはJ1初参戦の“怪物FW”…8位に日本代表DF
週末に開幕した2025シーズンの明治安田Jリーグ。J1は10試合が行われ、長谷部茂利監督を迎えた川崎フロンターレが名古屋グランパスに4-0で勝利し、開幕戦を終えて首位に立った。そんな開幕戦の結果を受け...
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キムタクを意識!?23歳Jリーガー、開幕戦でのポーズを説明「あれはグランメゾン東京の尾花夏樹…」
昨季のJ1で15位だった湘南ベルマーレ。15日に行われた今季開幕戦では、昨季5位だった鹿島アントラーズを1-0で撃破した。値千金の決勝ゴールを決めたのは、福田翔生。昨季J1で10ゴールとブレイクした2...
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横浜の現役Jリーガー、愛車が盗難…車種は白のレクサスRX 「見かけたら警察までよろしくお願いします!」
1年でのJ1復帰を果たした横浜FC。15日の開幕戦ではFC東京と対戦し、0-1で敗れた。ホームで相手の倍のシュート本数を記録したものの、ゴールには至らず。60分に決まったFC東京DF白井康介の先制弾が...
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鬼木新体制の鹿島は開幕白星を飾れず「選手はやってきたことをやろうとしてくれていましたけど……」
鹿島の監督に就任した鬼木監督photo/GettyImages湘南に0−1で敗れる2025明治安田Jリーグ第1節で鹿島アントラーズはアウェイで湘南ベルマーレと対戦した。昨シーズンまで川崎フロンターレを...
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35歳の元日本代表“いぶし銀”MF、現役引退を発表…G大阪や川崎Fなどで活躍 「最高なサッカー人生でした!」
湘南ベルマーレは12日、元日本代表MF阿部浩之が2024シーズンをもって現役を引退することになったと発表した。阿部は1989年7月5日生まれの35歳。奈良県の出身で、大阪桐蔭高校から関西学院大学を経て...
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継承と黎明――ガンバ大阪新社長・水谷尚人インタビュー
2025シーズンのガンバ大阪をプレビューするにあたり、重要トピックの1つが水谷尚人氏の社長就任だろう。これまで社長はパナソニックグループからの出向者が務めてきたが、今回は外部からの招聘となる。湘南ベル...
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Jリーグの偉大な「元祖古橋」が強豪大学サッカー部監督に就任!同姓Jリーガーはあの日本代表FWのみ
常葉大学サッカー部は11日、2025シーズンより元Jリーガーの古橋達弥氏が新監督としてトップチームの指揮を執ることが決定したと発表した。古橋氏は1980年11月7日生まれの44歳。静岡県浜松市の出身で...
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U-20日本代表、U20アジアカップの背番号を発表!10番は川崎フロンターレの“新世代司令塔”
日本サッカー協会(JFA)は10日、2月12日(水)より開幕するAFCU20アジアカップ中国2025に参加するU-20日本代表の背番号を発表した。本日10日より現地(中国・深セン)でのトレーニングを開...
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元日産のJリーグクラブ敏腕社長、「俺はもうトヨタ車乗るよ」発言を訂正…「スカイラインは私の人生そのもの」
カターレ富山は7日、トヨタモビリティ富山株式会社とのオフィシャルパートナー契約を増額して締結し、2025シーズンよりユニフォームパートナーとなることが決まったと発表した。昨季、J2昇格プレーオフを劇的...
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Jリーグ全60クラブ、2025年の「U-18チーム」参戦カテゴリーまとめ!高校や街クラブとも対戦
開幕が近づいてきた2025シーズンの明治安田Jリーグ。今年もJ1・J2・J3の各20クラブ、計60クラブがそれぞれの目標に向けた戦いに臨む。一方、各クラブのアカデミー(下部組織)でトップチームに一番近...
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U-17日本代表、パラグアイ遠征メンバー20名を発表!10番は高校1年でプレミアEAST得点王の“怪物”
日本サッカー協会(JFA)は5日、2月12日(水)に集合しパラグアイ・アスンシオンに遠征するU-17日本代表メンバー20名を発表した。チームを率いるのは廣山望監督。招集リストは以下の通り。GK:1.村...
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プロ野球の“戦力外”とは違う…Jリーグには前向きな「格差移籍」がなぜ起こるのか?5つの理由
2月に早くも新シーズンが開幕するJリーグだが、このオフも移籍が活発に行われた。Jリーグの移籍を見ていると“まだまだ戦えそうな選手たち”が契約満了後、JFLやその下の地域リーグへと移籍していくことが少な...
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ついに韓国Kリーグで外国籍GKの登録が解禁か!外国籍GKを締め出したワケと今後の展望
1999年から外国籍ゴールキーパーの選手登録を禁止していたKリーグ(韓国1部)が、外国籍GKの登録を認める動きを見せている。韓国プロサッカー連盟は先月26日、牙山(アサン)政策研究院大講堂で『Kリーグ...
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Jリーグ屈指の名門、32歳の元日本代表MFがキャプテンに決定!副キャプテンはなんと4人
鹿島アントラーズは29日、2025シーズンのキャプテン、副キャプテン、選手会長が決定したと発表した。今季から川崎フロンターレ前監督の鬼木達監督が指揮を執る新生アントラーズ。キャプテンは、10番をつける...
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高岡怜颯や髙橋仁胡らが選出! アジア選手権に臨む日本代表メンバーが発表
メンバーが発表されたU-20日本代表photo/GettyImages「U-20ワールドカップの出場権を獲得できるように」日本サッカー協会は28日、中国で開催されるU-20アジア選手権に臨むU-20日...
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ロス五輪世代の主力が集結!U-20日本代表、 W杯予選メンバー23名を発表 欧州からも2名招集の“ガチメン”
日本サッカー協会(JFA)は28日、2月1日(土)から3月2日(月)まで中国・深センにて開催されるAFCU20アジアカップ中国2025に臨むU-20日本代表メンバー23名とトレーニングパートナー2名を...
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高校年代の注目大会、出場20チームが決定!U-18日本代表や最強クラスの高校・Jユースなど超豪華メンバー
毎年ハイレベルな高校年代のチームが集うことで知られる「J-VILLAGECUPU-18」。7回目を迎える今年は福島県のJヴィレッジで3月14日(金)から17日(月)にかけて開催される。今大会に出場する...
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美人タレントを妻に持つJリーグ選手に『不倫報道』…J2降格クラブが深夜に異例の謝罪
J2のサガン鳥栖は21日、MF福田晃斗(32)の週刊誌報道についてSNSで謝罪した。昨年14年ぶりのJ2降格となった鳥栖に衝撃が走った。SNSに謝罪文を投稿されたのは、日を跨ぐ直前の午後11時47分の...
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Jリーグ、今季「背番号変更」を決断した日本代表5名
2025シーズンの開幕まで1カ月を切ったJリーグ。各クラブが精力的にトレーニングマッチなどをこなしているなか、新シーズンに向けて背番号を変更した選手たちがいる。その中でも、日本代表経験のある5選手を紹...
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湘南ベルマーレが2025新ユニフォームを発表!胸ロゴは「32年ぶりにフジタが復活」
湘南ベルマーレとキットサプライヤーのPenalty((株)ウインスポーツ)は11日、2025シーズンの明治安田J1リーグで使用する新ユニフォームを発表した。ShonanBellmare2025Pena...
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高校サッカー最強決定戦で活躍の18歳、「前十字靱帯不全損傷」と診断…加入内定のJ1チームが発表
湘南ベルマーレは19日、DF松本果成が1月11日(土)に行われた「第103回全国高等学校サッカー選手権大会」準決勝で負傷し、前十字靱帯不全損傷の診断を受けたことを発表した。松本は2007年1月19日生...
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Jリーグ、まだ移籍先が決まっていない「フリーの元日本代表」6名
各チームが始動した2025シーズンのJリーグ。トレーニングの様子などが日々伝えられる一方、昨季限りで契約満了となり、まだ移籍先が決まっていないフリーの選手も少なくない。その中でも、日本代表(A代表)招...
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あるJリーグチームのフロントによる「J1各クラブ人気設定」について考察
Qolyアンバサダーのコラムニスト、中坊コラムの中坊氏によるコラムをお届けします。フレックスプライス制度から見るJ1各クラブの人気設定東京ヴェルディは2024年シーズンより、フレックスプライス制度とし...
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圧倒的な存在感を見せたJ2カターレ富山内定の流通経済大柏高MF亀田歩夢!先制点を挙げるもPK戦の末涙の選手権準優勝
[第103回全国高校サッカー選手権、決勝、流通経済大学付属柏高(千葉県代表)1-1(PK8-9)前橋育英高(群馬県代表)、13日、東京・国立競技場]決勝が行われ、流経大柏高はペナルティキック(PK)戦...
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Jリーグ名門、2024-25冬の補強通信簿!迅速かつ的確な移籍市場での動き…ただ一つの「予想外」
束の間のオフを終え、各チームが始動。2025シーズン開幕の足音が徐々に聞こえてきました。それぞれのチームが冬の移籍期間で選手と契約を更新、または別れを告げ、新たな仲間を迎え入れ、タイトルを勝ち取るため...
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高校サッカー最強決定戦、決勝で7年ぶりの強豪対決!前回対戦から生まれたJリーガーはなんと「15人」
第103回全国高校サッカー選手権大会もいよいよ決勝。試合は、本日13日の14:05から国立競技場で行われる。今大会の決勝へ駒を進めたのは前橋育英(群馬)と流通経済大柏(千葉)。両チームは、7大会前の選...