「電気自動車」のニュース (463件)
-
NEW
ボルボ新型EV「EX60」の性能が判明! 航続距離800km超はガソリン車に匹敵?
ボルボは新型電気自動車(EV)「EX60」の主要性能を発表した。航続距離はフル充電で最大810kmの「クラス最高水準」を達成。充電に要する時間の短さは「コーヒーブレイク並み」だという。○日本での発売は...
-
ソニー・ホンダEV、生産ラインで試作。量産に向けた品質検査施設
ソニー・ホンダモビリティは、同社EV(電気自動車)の第1弾モデル「AFEELA 1」の生産ラインを使...
-
NEW
ヤマトHDがインドに大型物流拠点を開設 - ものづくり需要急拡大に対応
ヤマトホールディングス(ヤマトHD)傘下のヤマトロジスティクスインド(YLI)は1月8日、インド北部のハリヤナ州において、同社グループの海外物流拠点として最大規模となる「NH8(シドラワリ)ロジスティ...
-
電子機器の「発熱問題」に革新技術! 帝人フロンティアが放熱塗料「ラジエックス」で開拓する次世代の熱設計
近年、電子機器および自動車部品の市場では、パワー半導体の高密度化が急速に進んでいる。それに伴って、これまで以上に重要な課題となっているのが、電子部品の熱対策だ。電子機器における熱制御は、製品の「寿命」...
-
AI進化の鍵は日本が握る? NVIDIAも認めた日本の半導体技術
ChatGPTやGeminiなど、生成AIは今、驚くべきスピードで我々の生活の中に浸透してきている。今後はさらに、汎用的な大規模言語モデル(LLM)の枠を超え、さらに多様なAIが市場に溢れてくるだろう...
-
20歳の車購入予定者のうち「残クレで買う」人の割合は?
ソニー損害保険は1月6日、「20歳のカーライフ意識調査」の結果を発表した。調査は2025年11月7日~12月3日、2005年4月2日~2006年4月1日生まれの男女1,000名を対象にインターネットで...
-
コスモ石油中央研究所が地域生物多様性増進法に基づく「自然共生サイト」に認定
コスモエネルギーホールディングスはこのほど、グループ会社であるコスモ石油の中央研究所(所在地:埼玉県幸手市/茨城県猿島郡五霞町)が地域生物多様性増進法に基づく「自然共生サイト」に認定されたと発表した。...
-
2025年第3四半期の新エネ車販売台数は前年同期比31%増の539万台に、TrendForce調べ
2025年第3四半期のNEV販売台数は539万台TrendForceによると、2025年第3四半期の世界の新エネルギー車(NEV)販売台数は前年同期比31%増の539万台となり、そのうち電気自動車(B...
-
2025年第3四半期の新エネ車販売台数は前年同期比31%増の539万台に、TrendForce調べ
2025年第3四半期のNEV販売台数は539万台TrendForceによると、2025年第3四半期の世界の新エネルギー車(NEV)販売台数は前年同期比31%増の539万台となり、そのうち電気自動車(B...
-
上新電機、「トヨタ南海グループ」の顧客向けにEV・PHVの充電コンセント設置工事サービスを開始
上新電機は12月11日に、これまで培ってきたEV・PHV充電コンセント工事の豊富な経験を活かして、トヨタカローラ南海、ネッツトヨタ南海、大阪トヨタSouth、DUO南海で構成されるトヨタ南海グループと...
-
Google、電気自動車「Polestar 4s」のGoogleマップに、AIを活用したライブ車線案内を導入
Polestar4s:GoogleマップGoogleが、Googleマップを搭載した電気自動車「Polestar4s」で、ドライバーのように道路と車線を認識し、カスタマイズされたリアルタイムのナビゲー...
-
ホリバMIRAとティアフォー、自動運転技術の社会実装加速へ協業を開始
HORIBAグループの英・ホリバMIRAとティアフォーは11月25日、英国および欧州における自動運転技術の開発と実用化を加速させるための協業プロジェクトを開始したことを発表した。○英国・欧州の自動運転...
-
ホリバMIRAとティアフォー、自動運転技術の社会実装加速へ協業を開始
HORIBAグループの英・ホリバMIRAとティアフォーは11月25日、英国および欧州における自動運転技術の開発と実用化を加速させるための協業プロジェクトを開始したことを発表した。○英国・欧州の自動運転...
-
スマートホームで暮らしをもっと便利に! Natureが描く次世代エネルギーの未来
電気代の高騰、電気自動車(EV)の普及、そして再生可能エネルギーに対する関心の高まり──。このような暮らしの変化に、IoTで答えを出そうとしている企業がある。スマートリモコン「NatureRemo」シ...
-
シャープのEVは27年度に発売へ 「LDK+」新コンセプト披露
シャープは24日、電気自動車(EV)のコンセプトモデル「LDK+(エルディーケープラス)」第2弾を発...
-
ENEOS、EV/PHEVユーザーの“思い込み節約”を調査 - 料金プラン見直しを行っているのはわずか1割
ENEOSは10月23日、電気自動車(EV/PHEV)ユーザーとガソリン車ユーザーを対象とした「EV/PHEVユーザーVSガソリン車ユーザーコスト意識・実態調査」の結果を発表した。調査では、EV/PH...
-
車にためた電気を家で使うV2H、効率悪い問題 やはり蓄電池は据え置きがいい?
日産の電気自動車サクラを蓄電池として導入したというレポートを2024年1月から4回に渡って連載した。...
-
ダイハツが考える次世代の軽自動車! ストロングハイブリッドの「K-VISION」とは?
ダイハツ工業が「次世代の軽自動車」を提示するコンセプトカー「K-VISION」を公開した。これまでの軽自動車にはなかった「ストロングハイブリッド車」で、直感的に操作できる分かりやすくてシンプルなコック...
-
CO2削減への取り組みと災害対策の両立を実現! 「こしがや脱炭素コンソーシアム」の検討事業が示す、官民連携による可能性とは
越谷市ならびに同市域で活動する企業・団体が相互連携しながら取り組みを始める中、今回は防災力の向上と再生可能エネルギーの有効活用を両立する「災害時における電気自動車搭載可搬型バッテリーを活用した避難所等...
-
原チャリ以上、軽自動車未満…ダイハツ「ミゼットX」が便利そう!
ダイハツ工業の初代「ミゼット」といえば、高度経済成長期の日本で人とモノの運搬に奔走した昭和の功労者だ。そんなミゼットが令和に復活?「ジャパンモビリティショー2025」に登場したコンセプトカー「ミゼット...
-
モリタ、EV車の火災のための消火ノズル
モリタは、EV(電気自動車)火災に活用できる、車両火災用ノズル「アクアサイクロン」を発売した。なお、...
-
モバイルバッテリーの捨て方、間違えると危ない!身近で起きた火災事故と正しい処分方法
使い古したモバイルバッテリーやワイヤレスイヤホン、ハンディファンなど家に眠っていませんか?実はこれらに内蔵されたリチウムイオン電池、捨て方を間違えるとゴミ収集車やゴミ処理場で火災を招く危険があるんです...
-
シャープの車も登場――移動の新たな時代を指し示すモビショー2025開幕【道越一郎のカットエッジ】
JapanMobilityShow2025(ジャパン・モビリティー・ショー=モビショー)が10月30日、東京ビッグサイトで開幕した。会期は11月9日まで。モビショーの主役はクルマだが、今回は例年にも増...
-
電気を「つくる」「ためる」! いざという時のコンセントに頼らない防災電源ガイド
ここ数年、「停電」という言葉が私たちにとって、とても身近なものになってきました。そんな中、注目されているのがコンセントなしで電気を「つくる」「ためる」ことができる独立電源の存在です。最新の太陽光発電パ...
-
銀座ホステスが見たお金持ち 第56回 高級車を「娘の免許祝いに」「ペットの通院で」購入、銀座のお金持ちの愛車事情とは
●今回のテーマは、「お金持ちの愛車」です。日本では「純金融資産保有額」が1億円以上5億円未満を富裕層、5億円以上を超富裕層と定義しています。純金融資産とは預貯金や株式、債券などの金融資産の合計から借り...
-
「モビショー」はバイクもアツい! ヤマハ発動機の世界初公開モデルとは?
ヤマハ発動機が「ジャパンモビリティーショー2025」(会場:東京ビッグサイト、一般公開日:10月31日~11月9日)の出展概要を発表した。今回が世界初公開となるバイクと車両の詳細は?事前説明会で聞いた...
-
ヤマハ発動機など、自動車用電池のリパーパス事業化へ協業を開始
ヤマハ発動機は、「職域向け二次リース事業および自動車用電池の小型モビリティへのリパーパス実証事業」での協業について、REVortex(リボルテックス)との基本合意に基づき、事業化検討に着手したことを発...
-
ヤマハ発動機など、自動車用電池のリパーパス事業化へ協業を開始
ヤマハ発動機は、「職域向け二次リース事業および自動車用電池の小型モビリティへのリパーパス実証事業」での協業について、REVortex(リボルテックス)との基本合意に基づき、事業化検討に着手したことを発...
-
中国Geely Auto、オーストラリアで電気自動車「Geely EX5」向けにCarPlay対応アップデートを提供開始
GeelyEX5中国GeelyAutoが、オーストラリアで電気自動車「GeelyEX5」向けにCarPlayに対応するOTAアップデート「FlymeAutoS1.1.7」の提供を開始しています。このア...
-
EcoFlowがバッテリー容量2000Whクラスのポータブル電源の新製品を発表 3000Wの超高出力でさまざまな家電製品に給電ができて使い勝手もさらに向上!
EcoFlowTechnologyJapanはポータブル電源の新製品2機種を9月24日に発売する。2機種ともSIC(シリコンカーバイド)を使ったパワー半導体を搭載しており、従来は背面にもあった電力供給...