「埼玉県和光市」のニュース
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「自分を全否定された感覚だった」山本モナ49歳、3度目の挑戦で司法試験合格 深夜の猛勉強・3児の育児を両立…“難関突破”の信念
きらびやかなメディアの世界から、実直な法曹の世界へ。フリーアナウンサーの山本モナさん(49)がこのほど、3度目の挑戦で難関の司法試験に合格した。法曹を目指したきっかけ、家事と育児を両立させながら取り組...
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「あまりに裁判官をナメている」 元“敏腕判事”が「国」を訴えた訴訟の第3回口頭弁論で語った「昇進・昇級差別」等の問題とは
元裁判官の竹内浩史氏(今年3月31日退官)が、国家公務員の「地域手当」によって裁判官の給与が減るのは憲法80条2項に違反するなどと主張して国を提訴している訴訟の第3回口頭弁論が2日、名古屋地裁で開かれ...
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ゼロヨン族 ローリング族…どんな「族」? 首都高では再び増加「ルーレット族」
「ゼロヨン族」「ローリング族」……いずれもいわゆる走り屋に該当し、注意喚起の看板も全国の路上に存在します。そもそも、どういった行為なのでしょうか。首都高では「ルーレット族」も再び増えているようです。外...
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官邸でコロナ危機管理を担当する中枢部隊「事態室」のヤバい実態! 地下の三密空間、パワハラ疑惑、職員が自殺…
東京都で5月1日、2日と連続で感染者数が150人を超えるなど、収束の目処がたたない新型コロナウイルス。安倍首相も緊急事態宣言の延長を決定した。安倍政権の危機対応の甘さが長引く感染を生み出したことは、今...
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新型肺炎、エリート官僚自殺「帰国者の怒号が原因」報道に疑問…不自然な“幕引き”の背後
中国・武漢市で発生し、世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルスの現場対応にあたっていた内閣官房の男性職員(37)が1日、亡くなった。一連の世界的な感染症の大流行に絡む日本国内で初めての死者となって...
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伊調馨敗戦、判定が波紋…伊調側コーチの抗議に批判広まる、国民栄誉賞の権威を借る驕り
7月6日に埼玉県和光市で行われた、レスリング世界選手権(9月・カザフスタン)の女子57キロ級代表を決めるプレーオフは、リオ五輪63キロ級金メダリスト川井梨紗子(24/ジャパンビバレッジ)が、前人未到の...