「早稲田大学」のニュース
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“男系男子の皇位継承”は明治期の創作! 旧皇室典範策定時に「男を尊び女を卑むの慣習、人民の脳髄」とトンデモ論で女性天皇を否定
皇室典範の改定が17日参院本会議で可決され、成立した。世論調査で圧倒的に支持されている女性天皇・女系天皇については議論すら一切されることなく、専門家・識者からも様々な問題点が指摘され、国民の理解もまっ...
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【選手一覧】水泳 池江璃花子・村佐達也など 競泳・飛込・アーティスティックスイミングの代表選手 【アジア大会2026】
ことし秋に開幕する「アジア大会愛知・名古屋」。9月19日(土)~10月4日(日)まで、43競技が55の会場で実施されます。JOC(日本オリンピック委員会)が発表している、「水泳」の日本代表選手を一覧で...
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「しいて言えば、奨学研修者」高市首相“肩書問題” 「立法調査官」命名者の“大物女優の父”が33年前に語っていた「真相」
「(立法調査官という)和訳でございますけれども、これは私がある大手新聞社が発行している出版物にコングレッショナル・フェローとして、文章を寄稿したときにコングレッショナル・フェローでは分からないというこ...
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顔を触れば、言葉を思い出す?!
突然ですが、みなさん。今からあることわざの意味を言います。なんのことわざか、分かりますか?「もともと強いものに、さらに強い力や有利な条件が加わること」答えは「鬼に金棒」ですが、今、考える時に、もしかし...
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半年で2度の正面衝突…「気をつけろ」精神論がローカル線を破滅に導くまで 鉄道安全の“分岐点”になった京福電鉄越前本線事故から25年
福井県勝山市の発坂(ほっさか)駅は単線区間の交換駅、つまり対向する電車と行き違うために設けられた駅である。2001年6月24日、定刻より少し早くこの駅に到着した上り電車は、対向の下り急行電車を待ち、す...
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暑さの熱ストレスで老化、疾患リスク?
今年は、酷暑日なんていう今まで以上に暑い日を指す言葉も作られましたが、まもなく、またものすごく暑い日々がやってきます。今日は、その前の今の時期に大事と言われる暑熱順化についての記事に注目しました。洋服...
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離陸直前にエンジン故障“爆発音”、コックピットに鳴り響く警報…30年前「福岡空港事故」の“教訓”
1996年6月13日、福岡空港。デンパサール経由ジャカルタ行きのガルーダ・インドネシア航空865便(DC-10-30型機)は、午後0時過ぎに滑走路から離陸滑走を始めた。乗客乗員あわせて275名を乗せた...
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「黙秘権は骨抜きだ」 250日の勾留と56時間超の取調べを受けた元弁護士が語る“人質司法”の実態
逮捕・勾留され、56時間超にわたって取り調べを受けた弁護士がいる。元弁護士の江口大和氏は被疑者として逮捕・勾留され、250日間にもわたって横浜拘置所で過ごした。この強烈な体験は著書『取調室のハシビロコ...
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シンドラーエレベーター事故から20年…扉閉まらず上昇し男子高校生(16)が死亡 業界が陥っていた「安全よりも競争」の構造
2006年6月3日午後7時20分頃、東京都港区の区営住宅「シティハイツ竹芝」12階で、当時16歳の高校2年生が、自宅マンションのエレベーターから降りようとしたところ、エレベーターのかごが、扉が開いた状...
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煙が車内に充満も“避難指示”なく乗客放置…脱線火災事故で“当たり前の判断”不可能にさせた「マニュアル運用」の盲点
2011年5月27日21時55分頃、北海道のJR石勝線・清風山信号場構内で、釧路発札幌行き特急「スーパーおおぞら14号」が脱線し、トンネル内で停止した。車両火災が発生し、煙が車内に流れ込んできたが、乗...
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上り・下り列車が正面衝突「信楽高原鐡道事故」から35年 赤信号発車、安全装置も動作せず42名死亡…“最悪の連鎖”引き起こした2つの工事
1991年5月14日午前10時35分、滋賀県の信楽(しがらき)高原鐵道で、信楽発の上り列車とJR西日本の下り直通快速列車が正面衝突した。乗客と乗務員あわせて42名が死亡し、614名が負傷する大惨事だっ...
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「悪質な買い手」仲介で実名公表も … 国主体のM&A“規律強化”の中身 「新ガイドライン」でトラブルは撲滅できるのか?
M&A仲介によるトラブルが社会問題化したことで、業界は粛清にかじを切る。未整備だったルールは厳格化され、年度内には資格制度も導入される見通しだ。M&Aを後押しする中小企業庁は、設定したガイドライン見直...
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機長・副操縦士と「3人目のパイロット」の“対立”が招いた中華航空140便墜落 32年前の事故が“今”に伝える教訓とは
1994年4月26日午後8時16分、台北発名古屋行きの中華航空140便(エアバスA300-600R)は、名古屋空港の滑走路への着陸態勢に入っていた。順調に進入を続けていたはずの旅客機は、しかし滑走路を...
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「借金だけ残った…」M&A仲介業者が怠る“報連相” 銀行から「一括返済」迫られる最悪の末路
「報・連・相」は社会人が職場で円滑に業務に取り組むうえで必須のルールだ。新人も入社の早い段階から先輩や研修を通じ、叩き込まれる。これさえ徹底していれば、トラブルが発生しても、最悪の事態は防げるからだ。...
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JAXAなど“未来の航空機”実現に向けマッハ5相当の燃焼試験に成功!“太平洋を2時間”計画前進
極超音速の環境でも飛翔可能な構造であることが明らかに早稲田大学は2026年4月16日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)、東京大学、慶應義塾大学との共同研究において、国内で初めて極超音速実験機によるマッ...
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「ウソはついてない」1億円賠償のM&A買い手側代表が語る“欠陥だらけ”の契約書と呆れた弁明
2024年から続々と発覚したMA仲介によるトラブルは、メディアの追求もあり、単なる“MA失敗”というビジネス領域を超え、世間の厳しい視線を浴びる社会問題と化した。後継者不足を背景に2010年代以降、加...
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《親族は猛反対》化学メーカーのエリート社員が“生涯結婚も許されない”「日本唯一のエクソシスト」になった理由
「立ち去れ、人類の古の敵よ、私はおまえを追い払う──」 男性の頭に手を置きながら神父が告げると、その瞬時、男性の目つきばかりか息遣いまで変わり、 「オレはこの男の体を乗っ取っている...
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早稲田実業教員が生徒の個人情報を“メール誤配信” 名誉毀損・人格権侵害を主張し元生徒と母親が学校を提訴
早稲田実業学校高等部の元生徒と50代の母親・Aさんが3月19日、学校法人早稲田実業学校を相手取り、100万円の損害賠償と名誉回復措置を求める訴えを東京地裁に起こした。3月25日に都内で開かれた会見で、...
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「確認を徹底する体質のはずが…」同志社国際高校 系列高校の元職員が明かした辺野古転覆事故への驚き
「こうゆう形で生徒の命を亡くしてしまうということに関しましては、悔やんでも悔やみきれないですし、どういうふうにしたらこの悲しさを表現できるのかもわからないぐらい、非常につらい気持ちでおります。...
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60年前、羽田沖に消えた“最新鋭ジェット機” 乗員乗客133名が犠牲、複数の問題点が浮上も…“原因不明”と結論付けられた理由
1966年2月4日、午後7時。札幌の雪まつりを楽しんだ観光客らを乗せた全日空60便が、着陸直前に羽田空港沖に消えた。乗客乗員133名全員が犠牲となり、当時、単独機としては世界最悪の航空事故となった。事...
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歯磨きの常識が変わる 現場を支える新しいケアの形
今日は「歯磨き」のお話です。皆さんは普段、歯ブラシを手にもって、歯を磨いているかと思いますが、そうではない、新しい歯の磨き方に取り組んでいる、企業、大学の取り組みを取材してきました。そうした技術は介護...
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衆議院解散は"総理専権事項"なのか?今改めて考える"解散権"と今後の論点とは
高市総理が衆議院の解散を検討しているという報道が各メディアを駆け巡り、維新の会の吉村代表も「通常国会の早期において解散する」との伝達を高市総理から受けたと明かしました。19日(月)には総理自身が会見で...
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「自分を全否定された感覚だった」山本モナ49歳、3度目の挑戦で司法試験合格 深夜の猛勉強・3児の育児を両立…“難関突破”の信念
きらびやかなメディアの世界から、実直な法曹の世界へ。フリーアナウンサーの山本モナさん(49)がこのほど、3度目の挑戦で難関の司法試験に合格した。法曹を目指したきっかけ、家事と育児を両立させながら取り組...
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EVバスが増えたら「街が停電する」可能性アリ!? 実際どうなのか? リスク回避に必須の「賢い運用」とは?
EVバスが増えすぎたら「あわや停電!」リスクあり?宇都宮市を中心に路線バスを展開する関東自動車が2029年度までの158台の電気バス(EVバス)を順次導入し、1都市を走る路線バスの大半をEV化する取り...
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海洋じゃない?大気中マイクロプラスチックを知ってますか?
今朝はとっても綺麗な青空ですが、今日はその空、大気の中のプラスチックごみ、いわゆるマイクロプラスチックのお話です。マイクロプラスチックと言えば、思い浮かぶのは、海洋マイクロプラスチックだと思います。今...
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経歴詐称、ラブホ会合、セクハラ…“元市長”が斬る「2025年・市長騒動」の深層 市民感覚との乖離招く“権力の病理”とは
2025年は、「市長のトラブル」がメディアを大きく騒がせた。静岡県伊東市の田久保眞紀前市長は経歴詐称、群馬県前橋市の小川晶前市長は職員とのラブホテル会合が問題とされ、大問題となった。他にも沖縄県南城市...
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「田久保氏とは違う」“元市長”が前橋・小川前市長の勝機を語る 「出直し選」出馬表明で“強烈な逆風”の中…「再選」の可能性も?
前群馬県前橋市市長の小川晶氏が、自身が辞職したことに伴う同市長選(2026年1月5日告示、同12日投開票)への出馬を17日、正式表明した。辞職の発端は、職員との十数回のラブホテルでのミーティングだった...
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安心の「国産EVバス」その心臓は中国製 「どこまで国産なのか問題」純国産なんてあり得ない!?
日本のEVバスの始まりはBYD大阪・関西万博で中国製造のEVバスの多くで不具合が発生したり、欧州では中国製のEVバスを他国から遠隔操作できるリスクが判明したりしています。そのたびに、「日本製が安心」と...
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‟ラブホ不倫疑惑”で辞職迫られる前橋・小川市長「続投・任期全う」へのシナリオとは? 命運握る「4人」…元市長が指南
群馬県前橋市の小川晶市長の去就が揺らぎ始めている。市職員の既婚男性とラブホテルを訪れた問題で13日、市議会7会派は小川氏に改めて辞職を要求。これに対し群馬県の山本一太知事も14日の定例会見で「強く賛同...
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東京の“ど真ん中”「不法占拠の横丁」なぜ令和まで生き残った? 高田馬場駅前“徒歩1分”の好立地…線路沿い10軒をめぐる「戦後日本」の特殊事情
東京都新宿区にある高田馬場駅は、西武新宿線・東京メトロ東西線・JR山手線の3路線が乗り入れる、規模の大きな駅だ。早稲田大学をはじめ、多くの専門学校や予備校がある学生街で、駅周辺は若者たちで賑(にぎ)わ...