「早稲田大学」のニュース
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未来の部活動 広がる「地域展開」の今
中学校や高校などは新学期が始まって1か月半が過ぎて授業だけでなく、部活動も本格的に始まっていると思いますが・・・その部活動を巡って新たな動きが出ているんです。部活動の地域移行が抱える課題これまで学校の...
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園児のバス置き去り事故「罰則強化」「マニュアル厳格化」では減らせない? 安全対策で「成功事例」に注目すべきワケ
今年4月、都営バスで寝ていた9歳の女子児童が乗務員に気づかれず置き去りにされ、車庫で発見される事故が発生した。幸い健康被害はなかったが、報道によると、ドライバーは終点到着時の点検を怠り、車内で寝ていた...
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「なぜ渋滞で眠くなるのか」意外な“答え”とは? GWのドライブで“今すぐできる”眠気対策を専門家がアドバイス
今年のゴールデンウィーク期間中の「渋滞」ピークについて、NEXCO東日本は下りが5月3~4日、上りが4~5日だと発表。上下線とも最大40キロの渋滞が予測されている。渋滞予測が出ている日程に車での移動を...
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学生街・早稲田から減っていく書店
ここ数年、書店が減っているというニュースをよく聞きますが、「学生街」も例外ではないようです。早稲田大学近くの書店「文禄堂早稲田店」閉店昨日9月16日、早稲田大学の近くの書店「文禄堂早稲田店」が閉店しま...
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小池百合子が都幹部だけでなく“最側近”を天下りさせていた!「大日本帝国憲法復活」「国民主権を放棄せよ」の請願に関与の元特別秘書
東京都知事選の投開票を前に現職の小池百合子氏をめぐり数々の疑惑が浮上している。小池氏の弁明の矛盾が次々と露呈している学歴詐称問題に加え、2年間で48億円にものぼるプロジェクションマッピング事業の不透明...
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「物言えぬ人の代わりに物を言う」弁護士・鴨志田裕美さん 父が経験していた“ハンセン病差別”【令和の寅子たち(3)】
「三淵嘉子さんが、定年を迎え横浜家裁を笑顔で後にしたときにかぶっていたのが、赤いベレー帽。今日は私もかぶってきました(笑)」 キュートな笑みを浮かべながら、そう話すのは、日本弁護士連合会で、...
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“バズる大使”レジャバさん『ドラゴンボール』に『ドンキーコング』など、日本文化で感性を育んだ少年時代
《JR東海ありがとうございます》 新幹線でなくした財布が戻ってきたという投稿も、ニュースとして報じられるようになった駐日ジョージア大使のティムラズ・レジャバさん(36)。いまや日本でいちばん...
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死の際で見つけた幸福…1歳9カ月のわが子を看取った女性が始めた「理想のホスピス作り」
冷たくなっていくわが子の体を抱きしめながら、母の口から自然と出たのは「ありがとう」という言葉だった。生まれてきてくれてありがとう。幸せな思い出をありがとう。私を選んでくれてありがとう。たくさんの「あり...
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〈“ぶさいく”お貸しします〉早大卒の元芸人が「レンタルぶさいく」を始めたワケ。「デートの練習」「整形後のダウンタイムの話し相手」女性たちからの知られざる依頼内容とは
レンタル自転車、レンタルブランドバッグ、レンタルおじさん…ありとあらゆるものが借りられるこの時代で、“ぶさいく”を貸し出している男がいる。その名も「レンタルぶさいく」(32歳)。彼はなぜ自身の“ぶさい...
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「世襲はろくなのがいない」山田養蜂場は女風呂盗撮、ビッグモーターはパワハラ「死刑」LINE…堕落する“バカ息子”たちにネット絶句
有名企業の社長の息子による不祥事が相次いでいる。 8月14日、東京都迷惑防止条例違反(盗撮)と児童買春・児童ポルノ禁止法違反(製造)で逮捕されたことが明らかになったのは、山田養蜂場の現社長の...
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「人間ってここまで変わるのか…」ビッグモーター“二世”副社長 知人が明かすパワハラ疑惑と真逆な“大学時代”
自動車保険の保険金不正請求や街路樹伐採など、前代未聞の不祥事が報じられている中古車販売大手「ビッグモーター」。 創業者であり同社の経営に絶大な権限を持っていた兼重宏之社長(71)と、“コナン...
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ビッグモーター“二世”元副社長 会見から続ける雲隠れ…海外に高跳び説浮上も“指名手配”状態に
自動車保険の保険金不正請求問題が世間を騒がせている中古車販売大手「ビッグモーター」。7月26日付で兼重宏行前社長(71)と長男の宏一前副社長(35)が引責辞任したが、“除草剤問題”の浮上や元社員による...
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ビッグモーター前社長 地元でも囁かれていた悪評…再婚妻はベンツでゴミ出し、近隣住民とバトルも
高さ8メートルもの外壁に囲まれた要塞のような建物。それが話題の企業・ビッグモーターの創業者・兼重宏行氏(71)の自宅だ。 「ビッグモーターは中古車販売の大手企業。同社は顧客から預かった事故車...
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〈世界最高齢セクシー女優〉小笠原裕子さん(88)はなぜ81歳でセクシー女優になったのか? 「夫からは58歳になるまで毎日求められ…」死別後はスナック遊び、大学生のツバメに1000万円使ったことも…
WHOによると、「性の健康は生殖年齢機に限らず、思春期から高齢期まで人の一生に関わるものである」らしい。この声明どおりの人生を送っているのが、世界最高齢セクシー女優の小笠原裕子さん、今年で88歳。どこ...
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今も救急搬送の困難事例が続出…コロナ5類化でも懸念される「医療崩壊」リスク
ゴールデンウイーク中盤の5月2日、全国のコロナ新規感染者数は2カ月半ぶりに1万5000人を超え1万6972人に。東京都も5月2日、3日と連続で2千人を突破した。 5月3日、国立感染症研究所の...
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「戦慄する」「気持ち悪い」“11年不倫”神奈川県・黒岩知事の超卑猥メールにネット震撼
「11年間にわたり、いわゆる不倫関係にあったというのは事実であります」「県民のみなさまに大変な不快感を与えてしまった」 4月6日に開いた記者会見で、こう陳謝したのは神奈川県の黒岩祐治知事(6...
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あの早稲田大学国際教養学部、超難関化の理由…親の経済力&英語力のみで合格は嘘?
名実ともに日本トップクラスの私立大学として知られる早稲田大学。大手予備校・河合塾によると偏差値は62.5~70.0ほどとされており、かなりの難関大学である。しかし、あるTwitterユーザーが8月に投...
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難関・上智大学、なぜ実志願者が減少?優秀な学生を選別、MARCH人気も影響か
上智大学の実志願者数が減少の一途をたどっている。上智大は英語力の高い学生が集まる大学として知られており、私立文系大学のなかでも早稲田大学・慶應義塾大学に次ぐトップクラスの偏差値を誇る有名大学なのにもか...
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五輪不正KADOKAWA夏野剛社長に反対派への新たな“暴言”発覚! 一方、「ニコ動があるのは森元首相のおかげ」の茶坊主発言も
どんどんと広がりを見せている東京五汚職事件。6日には電通専務で東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の理事だった高橋治之容疑者側に賄賂を渡したとしてKADOKAWAの幹部2人が逮捕されたが、五輪関連部...
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上智・MARCH合格率が高い&上昇中の高校は?大宮開成、頌栄女子、広尾学園…
週刊誌「AERA」(朝日新聞出版/6月6日号)に掲載された記事が話題になっている。その内容は、過去10年の難関20大学の合格者数ランキングにおいて、上智大学とMARCH(明治大学、青山学院大学、立教大...
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海外旅行、ブランド品は高嶺の花に…岸田首相が放置する「超円安で日本人ができなくなること」
「結婚したらハワイでハネムーン。結婚20年目に海外ブランドの高級バッグを買って、50代で国産車からベンツに乗り換えるんだ」。かつては中間層でも、頑張れば手の届いた夢は円安地獄ではるか遠くにーー。...
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「志願したい大学」早稲田&明治が圧倒的人気の裏で横浜国立大と埼玉大が躍進の理由
リクルートが運営するリクルート進学総研は7月14日にオンライン会見を開き、「進学ブランド力調査2022」を発表した。高校生の「志願したい大学」ランキングでは、関東で早稲田大学が2年連続1位、東海で名城...
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3代渡って通うお客さんも 名物立ち食いそば女性店主が見てきた人生模様
【前編】高田馬場名物立ち食いそば屋が閉店に女性店主供する天玉そばの味染みてから続く 「天ぷらそば。おばちゃん、卵も落としてね」「はい、いつもの天玉そば1丁!今日も暑いわねえ」 東京...
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消費税12%、医療費6割負担…防衛費5兆円増で生活苦の未来
「防衛費の相当な増額を確保する決意を表明し、バイデン大統領から強い支持を得た」 5月23日、バイデン大統領との会談後の記者会見で、岸田文雄首相は胸を張りながらこう語った。 政府は、...
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西武鉄道と西武百貨店…外資に売られる“2つの西武”を生んだ、堤一族100年の歴史
旧皇族から土地を買いあさった男、西武の創業者・堤康次郎いささか旧聞に属するが、この2月、西武鉄道グループのホテル事業売却、そして西武百貨店の系譜を引く株式会社そごう・西武の売却が報じられた。売却先とし...
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解任の吉野家元常務「男に高い飯奢ってもらったら食べない」発言にも牛丼ファンが激怒!
4月16日、早稲田大学で行われた「デジタル時代のマーケティング総合講座」。そこで不適切な発言を行なったとされる『吉野家』の元常務取締役・伊東正明氏への非難が後を絶たない。 『FNNプライムオ...
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“生娘シャブ”発言で解任の吉野家元取締役 謝罪文の下書きを自分で書いていた
社会人向け講座で取締役が不適切な発言をしていたとして、牛丼チェーン・吉野家が批判を浴びている。 ことの発端は、4月16日に早稲田大学で開催された社会人向け講座「デジタル時代のマーケティング総...
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吉野家役員“生娘シャブ漬け戦略”発言に「38万円払った人が可哀想」
《株式会社吉野家常務取締役企画本部長の発言は、教育機関として到底容認できるものではありません》 早稲田大学は4月18日、公式サイトを通じてこのようにコメント。牛丼チェーン・吉野家の常務取締役...
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『再審妨害』で救われない冤罪 無罪訴え40年の女性支える弁護士
79年10月に発生した大崎事件――殺人罪で懲役10年を満期出所した94歳の女性がいる。知的障がいのある人の供述によって、物的証拠もなく逮捕された原口アヤ子さんだ。再審請求をしても、その手前の「再審を行...
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吉藤オリィ「私はなぜ“心を運ぶ車いす”OriHimeをつくったのか。障がいがあっても出会いと発見がある世界を」
吉藤オリィ氏は、高専で人工知能を学んだ後、早稲田大学創造理工学部へ進学。孤独をなくすことを目的とした分身コミュニケーションロボットOriHime(オリヒメ)を開発した。現在は、寝たきりの方や難病の方、...