「早稲田大学」のニュース
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「志願したい大学」早稲田&明治が圧倒的人気の裏で横浜国立大と埼玉大が躍進の理由
リクルートが運営するリクルート進学総研は7月14日にオンライン会見を開き、「進学ブランド力調査2022」を発表した。高校生の「志願したい大学」ランキングでは、関東で早稲田大学が2年連続1位、東海で名城...
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3代渡って通うお客さんも 名物立ち食いそば女性店主が見てきた人生模様
【前編】高田馬場名物立ち食いそば屋が閉店に女性店主供する天玉そばの味染みてから続く 「天ぷらそば。おばちゃん、卵も落としてね」「はい、いつもの天玉そば1丁!今日も暑いわねえ」 東京...
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消費税12%、医療費6割負担…防衛費5兆円増で生活苦の未来
「防衛費の相当な増額を確保する決意を表明し、バイデン大統領から強い支持を得た」 5月23日、バイデン大統領との会談後の記者会見で、岸田文雄首相は胸を張りながらこう語った。 政府は、...
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西武鉄道と西武百貨店…外資に売られる“2つの西武”を生んだ、堤一族100年の歴史
旧皇族から土地を買いあさった男、西武の創業者・堤康次郎いささか旧聞に属するが、この2月、西武鉄道グループのホテル事業売却、そして西武百貨店の系譜を引く株式会社そごう・西武の売却が報じられた。売却先とし...
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解任の吉野家元常務「男に高い飯奢ってもらったら食べない」発言にも牛丼ファンが激怒!
4月16日、早稲田大学で行われた「デジタル時代のマーケティング総合講座」。そこで不適切な発言を行なったとされる『吉野家』の元常務取締役・伊東正明氏への非難が後を絶たない。 『FNNプライムオ...
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“生娘シャブ”発言で解任の吉野家元取締役 謝罪文の下書きを自分で書いていた
社会人向け講座で取締役が不適切な発言をしていたとして、牛丼チェーン・吉野家が批判を浴びている。 ことの発端は、4月16日に早稲田大学で開催された社会人向け講座「デジタル時代のマーケティング総...
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吉野家役員“生娘シャブ漬け戦略”発言に「38万円払った人が可哀想」
《株式会社吉野家常務取締役企画本部長の発言は、教育機関として到底容認できるものではありません》 早稲田大学は4月18日、公式サイトを通じてこのようにコメント。牛丼チェーン・吉野家の常務取締役...
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『再審妨害』で救われない冤罪 無罪訴え40年の女性支える弁護士
79年10月に発生した大崎事件――殺人罪で懲役10年を満期出所した94歳の女性がいる。知的障がいのある人の供述によって、物的証拠もなく逮捕された原口アヤ子さんだ。再審請求をしても、その手前の「再審を行...
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吉藤オリィ「私はなぜ“心を運ぶ車いす”OriHimeをつくったのか。障がいがあっても出会いと発見がある世界を」
吉藤オリィ氏は、高専で人工知能を学んだ後、早稲田大学創造理工学部へ進学。孤独をなくすことを目的とした分身コミュニケーションロボットOriHime(オリヒメ)を開発した。現在は、寝たきりの方や難病の方、...
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伊藤比呂美「年月を重ねてわかった“霧が晴れる”感覚。その先には青空が待っていた」
今回のゲストは、詩人の伊藤比呂美さん。伊藤さんは、1978年にデビューしてから性や生死に正面から向き合った詩作で、女性詩ブームを牽引してきました。豊富な人生経験と独自の感性を頼られ、人生相談を受けるこ...
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「厚底シューズ」開発競争!ナイキに挑むアシックス「目指すはランニングシューズ世界一」
2021年に開催された東京オリンピック・パラリンピック。日本代表選手のオフィシャルスポーツウエアに刻まれた「アシックス」のロゴマークは記憶に新しい。いまや日本を代表するスポーツ用品メーカーとなったもの...
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池田清彦「人間は“環境に適応していく”のではなく“自分に環境を適応させていく”生き物」
早稲田大学名誉教授の池田清彦氏は、構造主義を生物学に応用した「構造主義生物学」を提唱している生物学者だ。その学問的視点を用いて、歯に衣着せぬ物言いで社会の歪みを看破していく様は知的で痛快だ。そんな池田...
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「30で死のうと…」自分の乳房に呆然 トランスジェンダー語る葛藤
「ここはゴンちゃんが運営に携わっているお店です。僕の実家のとんかつ店があるのもすぐ近くの歌舞伎町、彼女と初めて一緒に暮らしたのも、この近所でしたね」 杉山文野さん(40)がそう語りだしたとこ...
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早慶W合格者、早稲田への進学者数が慶應を逆転?早大、大学改革が魅力を創出
難関私立大学として名を馳せる早稲田大学と慶應義塾大学。早慶合格に向けて必死に努力を重ねた受験生のなかには、見事両校の合格を勝ち取るW(ダブル)合格者も多く出てくる。そんな早慶W合格者たちは、早稲田か慶...
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パートナーや家族、子供にお金の話、してますか?
TBSラジオ「アシタノカレッジ」月~金曜日の夜10時から放送中!本日のアシタノカレッジは…「アシタノお金学部~お金の話、してますか?~」と言うテーマでお送りしました。お金学部、記念すべき1回目の講師は...
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要介護4から回復!作家・澤地久枝91歳、自民党へ怒りの仁王立ち
「90歳の人が腰の骨を折ったら、社会復帰は難しいのではないでしょうか。でも私は、先月は世田谷、先週は武蔵野と行きたい美術館に行き、絵や写真を見ている。この書斎に上がってきて、原稿を書こうと思っている。...
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パックンにみる小室圭騒動のワイドショーコメンテーターの忖度
東京五輪に続くワイドショーネタといえば、言うまでもなく小室圭米法律事務所職員と眞子元内親王の結婚騒動とその中核にある小室母・佳代氏の金銭トラブルだろう。五輪禍・小室禍とも、本来は今世紀最大の祝福ムード...
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東京都港区で燃料電池ごみ収集車を試験運用へ 早大と協働 16日から
走行音や稼働音も静かです!エネルギー使用量の多いごみ収集車をクリーン化へ港区で試験運用される燃料電池利用のごみ収集車(画像:東京都)。東京都は2021年8月6日(金)、燃料電池により走行するごみ収集車...
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森会長に関与疑惑…雅子さまご成婚直前の「金箔タンス事件」
「女性がたくさん入っている理事会の会議は時間がかかります」 「女性っていうのは競争意識が強い。誰か1人が手をあげて言うと、自分も言わなきゃいけないと思うんでしょうね」 2月3日、東...
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止まらない森喜朗会長 批判噴出でも五輪開催へとブレない理由
「なんで、今そんなもの(中止や延期)を考えなきゃならんのか。私は淡々と平常心でこれをつとめていくだけですよ」 「まさに天命につくすという気持ちで最後まで頑張りぬきたい」 1月12日...
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被害者意識が強い“メンヘラ社員”の精神構造とは?口癖は「誰も自分をわかってくれない」
昨今、よく耳にする「メンヘラ」という言葉。心の健康状態を表す「メンタルヘルス」に由来する略語で、特にネット上では心に病を抱える人を指すケースが多い。職場や人間関係でトラブルを繰り返すメンヘラな人々をあ...
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小池都知事 吉村府知事…全国知事のコロナ対策ワーストは?
「知事が今なすべき重要な仕事は、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐこと。感染爆発につながらないよう最小限にとどめることです。“コロナ対応”のオペレーションのリーダーとして組織をしっかり掌握し、必要な手...
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日本の大学の異常さ…「4月でも9月でも入学可能」という当然のことができない理由
新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大で、グローバル化対応という錦の御旗のもとに大学の9月入学の議論がにわかに盛り上がり、一気にしぼんだわけだが、この議論はコロナ禍への地方の便乗でしかないよ...
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「志願したい大学」明治が早稲田を抜いて4年ぶり1位の理由…青山学院、立教は不動の人気
リクルート進学総研(リクルートマーケティングパートナーズ運営)が「進学ブランド力調査2020」を7月16日に発表した。同調査は、高校生の大学選びの動向を明らかにするため、年に1回、高校3年生を対象に行...
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ファーウェイから中国共産党へ情報流出…グーグル元CEO「間違いない」発言、二重の意味
6月18日、グーグルの元CEO(最高経営責任者)で現取締役顧問のエリック・シュミット氏が、英BBCラジオでファーウェイを通じた中国への情報流出は「間違いない」と答えたことが話題となった。米国防省のアド...
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フジと産経新聞、世論調査で不正発覚…テキトー&デタラメな実態、揺らぐ調査結果の信頼性
産経新聞社とフジテレビ系列局FNN(フジニュースネットワーク)は19日、昨年5月~今年5月の計14回分の両社の合同世論調査(電話調査)で、実際には電話していない架空の回答を1回の調査につき百数十件不正...
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早稲田大学、AO入試入学者数が一般入試を逆転の複雑な事情…AO入試のほうが難しく
早稲田大学はAO・推薦型入試の募集枠を増やし、6割まで引き上げる目標を掲げた。現在は一般入試による入学者が6割。これが逆転することになる。古くから行われている一般入試は、用意された問題に対して与えられ...
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久米宏が終了決定のTBSラジオ番組で田中眞紀子とタブートーク! 自民党と電通の癒着、岸信介のA 級戦犯・無罪問題まで
久米宏がパーソナリティを務める『久米宏ラジオなんですけど』(TBSラジオ)が6月27日で終了することが明らかになった。昨年12月の聴取率調査でもトップ2に入るなど、高い人気を誇っているにもかかわらず、...
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田中眞紀子×久米宏 世の中を変える政治
TBSラジオで毎週土曜日、午後1時から放送している「久米宏ラジオなんですけど」。6月13日(土)放送のゲストコーナー「今週のスポットライト」では、元衆議院議員・田中眞紀子さんをお迎えしました。田中眞紀...
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テレビの報道番組をエンターテインメントにしてしまった罪
現在のテレビ報道番組をエンターテインメントにしてしまった罪は、筆者にもその一端がある。お前ひとりごときでそんな影響力があるかと言う声も、聞こえてきそうだが、一端なら、やはりある。なぜ、報道をエンターテ...