「早稲田大学」のニュース
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パートナーや家族、子供にお金の話、してますか?
TBSラジオ「アシタノカレッジ」月~金曜日の夜10時から放送中!本日のアシタノカレッジは…「アシタノお金学部~お金の話、してますか?~」と言うテーマでお送りしました。お金学部、記念すべき1回目の講師は...
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要介護4から回復!作家・澤地久枝91歳、自民党へ怒りの仁王立ち
「90歳の人が腰の骨を折ったら、社会復帰は難しいのではないでしょうか。でも私は、先月は世田谷、先週は武蔵野と行きたい美術館に行き、絵や写真を見ている。この書斎に上がってきて、原稿を書こうと思っている。...
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パックンにみる小室圭騒動のワイドショーコメンテーターの忖度
東京五輪に続くワイドショーネタといえば、言うまでもなく小室圭米法律事務所職員と眞子元内親王の結婚騒動とその中核にある小室母・佳代氏の金銭トラブルだろう。五輪禍・小室禍とも、本来は今世紀最大の祝福ムード...
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東京都港区で燃料電池ごみ収集車を試験運用へ 早大と協働 16日から
走行音や稼働音も静かです!エネルギー使用量の多いごみ収集車をクリーン化へ港区で試験運用される燃料電池利用のごみ収集車(画像:東京都)。東京都は2021年8月6日(金)、燃料電池により走行するごみ収集車...
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森会長に関与疑惑…雅子さまご成婚直前の「金箔タンス事件」
「女性がたくさん入っている理事会の会議は時間がかかります」 「女性っていうのは競争意識が強い。誰か1人が手をあげて言うと、自分も言わなきゃいけないと思うんでしょうね」 2月3日、東...
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止まらない森喜朗会長 批判噴出でも五輪開催へとブレない理由
「なんで、今そんなもの(中止や延期)を考えなきゃならんのか。私は淡々と平常心でこれをつとめていくだけですよ」 「まさに天命につくすという気持ちで最後まで頑張りぬきたい」 1月12日...
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被害者意識が強い“メンヘラ社員”の精神構造とは?口癖は「誰も自分をわかってくれない」
昨今、よく耳にする「メンヘラ」という言葉。心の健康状態を表す「メンタルヘルス」に由来する略語で、特にネット上では心に病を抱える人を指すケースが多い。職場や人間関係でトラブルを繰り返すメンヘラな人々をあ...
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小池都知事 吉村府知事…全国知事のコロナ対策ワーストは?
「知事が今なすべき重要な仕事は、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐこと。感染爆発につながらないよう最小限にとどめることです。“コロナ対応”のオペレーションのリーダーとして組織をしっかり掌握し、必要な手...
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日本の大学の異常さ…「4月でも9月でも入学可能」という当然のことができない理由
新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大で、グローバル化対応という錦の御旗のもとに大学の9月入学の議論がにわかに盛り上がり、一気にしぼんだわけだが、この議論はコロナ禍への地方の便乗でしかないよ...
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「志願したい大学」明治が早稲田を抜いて4年ぶり1位の理由…青山学院、立教は不動の人気
リクルート進学総研(リクルートマーケティングパートナーズ運営)が「進学ブランド力調査2020」を7月16日に発表した。同調査は、高校生の大学選びの動向を明らかにするため、年に1回、高校3年生を対象に行...
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ファーウェイから中国共産党へ情報流出…グーグル元CEO「間違いない」発言、二重の意味
6月18日、グーグルの元CEO(最高経営責任者)で現取締役顧問のエリック・シュミット氏が、英BBCラジオでファーウェイを通じた中国への情報流出は「間違いない」と答えたことが話題となった。米国防省のアド...
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フジと産経新聞、世論調査で不正発覚…テキトー&デタラメな実態、揺らぐ調査結果の信頼性
産経新聞社とフジテレビ系列局FNN(フジニュースネットワーク)は19日、昨年5月~今年5月の計14回分の両社の合同世論調査(電話調査)で、実際には電話していない架空の回答を1回の調査につき百数十件不正...
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早稲田大学、AO入試入学者数が一般入試を逆転の複雑な事情…AO入試のほうが難しく
早稲田大学はAO・推薦型入試の募集枠を増やし、6割まで引き上げる目標を掲げた。現在は一般入試による入学者が6割。これが逆転することになる。古くから行われている一般入試は、用意された問題に対して与えられ...
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久米宏が終了決定のTBSラジオ番組で田中眞紀子とタブートーク! 自民党と電通の癒着、岸信介のA 級戦犯・無罪問題まで
久米宏がパーソナリティを務める『久米宏ラジオなんですけど』(TBSラジオ)が6月27日で終了することが明らかになった。昨年12月の聴取率調査でもトップ2に入るなど、高い人気を誇っているにもかかわらず、...
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田中眞紀子×久米宏 世の中を変える政治
TBSラジオで毎週土曜日、午後1時から放送している「久米宏ラジオなんですけど」。6月13日(土)放送のゲストコーナー「今週のスポットライト」では、元衆議院議員・田中眞紀子さんをお迎えしました。田中眞紀...
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テレビの報道番組をエンターテインメントにしてしまった罪
現在のテレビ報道番組をエンターテインメントにしてしまった罪は、筆者にもその一端がある。お前ひとりごときでそんな影響力があるかと言う声も、聞こえてきそうだが、一端なら、やはりある。なぜ、報道をエンターテ...
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孫正義氏、医療支援の裏でファーウェイの送電網構築を画策か…大赤字・ソフトバンクの命綱
新型コロナウイルス騒動の発生後から、米国防権限法で禁止された中国通信大手ファーウェイとその仲間が、医療支援に勤しんでいる。4月4日、ニューヨーク州知事が中国政府から贈られた人工呼吸器1000台がJFK...
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路線バス大ピンチ 新型コロナで綱渡りの事業継続 現実味帯びる「交通崩壊」防ぐために
新型コロナウイルスの影響で人の移動が激減するなか、必要な移動を確保すべく路線バスが走り続けています。日本の公共交通体系が根底から揺らぐいま、「交通崩壊」を阻止すべく、関係者も声を上げています。バス業界...
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【コロナ】経済苦の自殺者、感染の死亡者を上回る懸念…行動自粛、1年は継続との見方
政府は7都府県に限定して発出していた「緊急事態宣言」を16日、全国に拡大した。国際政治学者の三浦瑠麗氏は6日、Twitterで「緊急事態宣言を、世論に押し切られて行う意味がいったいどこにあるのか」と投...
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『エール』モデル作曲家の猛烈夫婦愛 3カ月の文通で電撃婚
ある住宅の窓から早春の風に乗って、勇ましくも軽快な高校野球の公式ソング『栄冠は君に輝く』の女性の歌声が流れてくる。シンセサイザーで伴奏をしているのは、この家の主である古関正裕さん(73)。 ...
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都バスの気になる終点5選 文字通りだった「荒川土手」 やっと住所ができた終点も
都営バスのなかには、ちょっと寂しい場所だったり、長らく住所が確定していなかった場所だったりと、特徴的な終点がいくつか存在します。行先名だけでは、どのような場所かやや想像しづらい終点を5つ紹介します。東...
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【コロナ自粛】早稲田大、総長が駅前で騒ぐ卒業生に“マジギレ”…「学生諸君へ」が話題
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、26日、安倍晋三首相は緊急事態宣言が可能になる手続きの一つとして「政府対策本部」の設置を指示し、さらに東京都に続き、神奈川、千葉、埼玉、山梨の各県が今週末の外出自粛...
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早稲田大と慶應大、AO入試拡大で受験生を多面的に評価…同志社も学力重視偏重を見直し
来年1月から実施される大学入学共通テストで導入予定だった英語民間試験に続き、国語と数学の記述式問題も導入見送りが昨年末に決まった。1月18、19日に実施された最後の大学入試センター試験では、来年から始...
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地方の国公立大学も存亡の危機…激変する全国大学教育
2020年度からセンター試験に代わる「大学入学共通テスト」がスタートするが、英語の民間試験活用が延期され、さらに国語と数学に導入される記述式問題についても延期されようとしている。一方で、少子化や景気低...
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グーグルの量子コンピュータ成功発表に「重大な欠陥」と批判…背景に米中覇権戦争の熾烈化
米グーグルは9月半ば、同社の研究する量子コンピュータが、世界最高のスーパーコンピュータで1万年かかる計算を200秒で行ったという論文を発表した。直後からビットコインが暴落し、これは大きな論争を呼ぶこと...
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大学入試・英語民間試験が“マジであり得ない”理由…経済的&地理的格差が学歴に直結
2020年度から大学入学共通テストに導入される予定だった英語の民間資格・検定試験について、萩生田光一文部科学大臣がBSテレビの番組で放った発言が、インターネット上で大きな反発を招いた。1日、文部科学省...
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慶應大、事件続発の裏に“選民意識”?超裕福学生たちの驚愕の実態、体育会の特殊事情
慶應義塾大学アメリカンフットボール部「慶応ユニコーンズ」が10月15日、無期限活動自粛を発表し、波紋が広がっている。活動自粛の理由について、「部内において複数の部員による著しく不適切な行為があったこと...
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「志願したい大学」早稲田が3年連続1位の納得の理由…2位・明治は盤石、3位・青学は躍進
リクルートマーケティングパートナーズが運営するリクルート進学総研が「進学ブランド力調査2019」を発表した。同調査は、高校生の大学選びの動向を明らかにするため、年に1回、高校3年生を対象に行われている...
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参院選終盤で自公維の改憲勢力3分の2超の可能性!「1回目の改憲ができれば、何回でもできる」と嘯く安倍側近
ついに投開票日を迎えた参院選。消費増税、年金問題などさまざまな争点がある今回の選挙だが、もっとも重要なのは、この選挙で与党が圧勝すれば、安倍首相は確実に憲法改正に向けて大きく動き出すということだ。しか...
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早稲田大学「医学部」、創設が現実味…東京女子医大“吸収”が最有力か、意外な障壁
昨年、早稲田大学の学長選挙で医学部設置を公約に掲げた田中愛治教授が当選し、早大の医学部創設が現実味を帯びてきている。田中学長は、「単科医科大学を吸収合併する戦略に絞って考えていく」とコメント、裏口入学...