「陸上自衛隊 イベント」のニュース
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全く名前負けしてない陸自「高機動車」どんなクルマ? トヨタ「メガクルーザー」原型
「高機動」をその名にうたう陸自の車両があります。トヨタ「メガクルーザー」としてかつて一般販売されていたこともあるこのクルマ、相当高価だったそうですが、その価格にもその名にも恥じない性能を誇っています。...
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草マシマシだった2020年「総火演」 あれはなんだったの? その意味と演習本来の目的
戦車や装甲車などの車両から、文字通り草を生やした姿が印象的だった2020年の「総火演」、例年にはないそれら車両の様子に、ネット上でも大きな反響がありました。草を生やす理由と、今回そうした理由について見...
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「新田原」ってどう読むの? 「築城」「饗庭野」ほか難読名称の航空自衛隊基地5選
全国47都道府県すべてに陸海空、いずれかの自衛隊の基地や駐屯地が必ずあります。地元の人にとっては馴染み深い名称であっても、そうでない人には読み方すらさっぱり想像がつかないものも。航空自衛隊基地から5つ...
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陸上自衛隊の「音楽隊」 ふだんは何してる? 実は「狭き門」 どうしたらなれるのか?
海外VIPの来日時や皇室行事、あるいは大相撲などで演奏している自衛隊の音楽隊ですが、音楽を主任務とする彼らの「ふだん」は、やはり音楽漬けの日々なのでしょうか。陸自中央音楽隊の現役隊員に、その実際のとこ...
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手のひら返しで「イギリスの誇り」に だが… 英戦車「チャレンジャー」波瀾万丈の人生
イギリス製「チャレンジャー」戦車は、その開発から実に波乱万丈な経緯をたどりました。そもそもイランが発注して開発が始まった同戦車、イギリスでの運用終了後スクラップになりそうだった危機を乗り越え、中東で再...
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陸自第1空挺団の年頭行事「降下訓練始め」観覧で便利なアイテム5選 招待券不要&無料
新春恒例、陸上自衛隊第1空挺団の一般公開イベント「降下訓練始め」は、屋外の演習場にて実施されます。観覧にはもちろん、防寒対策が必須。これを含め、持っていると便利であったり、快適だったりするアイテムを集...
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陸自最大のヘリ祭「木更津航空祭」12月8日開催 OH-6Dも同地最後の一般公開
陸上自衛隊が保有するほとんどの航空機が一堂に会します。第1ヘリコプター団の主要装備であるUH-60JA「ブラックホーク」多用途ヘリ(手前)とCH-47J「チヌーク」輸送ヘリ(奥)(2013年5月、柘植...
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「機関銃の弾」は意外と大きい 自衛隊が使う3種 サイズや用途を比較してみた
機関銃も拳銃も使用するのは同じ「銃弾」ですが、そこにはいくつか種類があり、それぞれに用途があって、「大は小を兼ねる」とはいきません。自衛隊が使用している機関銃弾3種について、サイズや用途などを比較しま...
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三菱の次期装輪装甲車「MAV」意外な死角 国内防衛産業のため「国産回避」の理屈とは
陸上自衛隊の次期装輪装甲車候補のひとつに、三菱重工「MAV」が挙げられていますが、防衛装備庁は外国製の2車種も同時に検討しています。性能的にも問題なさそうな国産装備品を差し置き、あえて外国製にする理由...
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陸自新型UH-Xヘリ一般初公開、「明野航空祭」11月3日開催 陸自OH-1ヘリも5年ぶり飛行展示
SUBARUが開発した新型ヘリが一般初公開されます。SUBARUが開発した次期多用途ヘリコプターUH-X(画像:陸上自衛隊)。2019年11月3日(日・祝)、三重県伊勢市にある陸上自衛隊明野駐屯地にお...
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陸自が「対艦」攻撃能力アピールのワケ ルーツは冷戦時代 改めて内外に誇示の背景は?
有事にはおもに地上の敵戦力と対峙する陸上自衛隊ですが、実は海上の敵にも対応できる能力を保持しており、ルーツは冷戦時代にあります。「総火演」のプログラムにも見られますが、これは冷戦時代とは異なる情勢を反...
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陸上戦が戦車だけでは勝てないワケ 歴史が証明、単独ではとても無理! 実際どう戦う?
「陸の王者」ともいわれる戦車ですが、単独ではとても戦えたものではなく、それは歴史が証明しています。90式戦車を擁する陸自「機甲師団」の射撃訓練を通し、実際のところどのように戦っているのかを見ていきます...
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陸上自衛隊初の女性連隊長「部下がいたから逃げなかった」
「自衛隊は男女平等の組織で、能力主義だと思います。よく『女性自衛官初』といわれますが、たまたま私が女性だったというだけのこと。女性ということがキャッチーだということはわかりますが、そこまで騒いでいただ...