「アイスホッケー」のニュース
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ステイホームをチャンスに、スポーツ観戦の価値向上を! 専門家が語る共創的発想
新型コロナウイルス感染症のスポーツ界への影響は甚大であり、多くのファンがスタジアム・アリーナに集い、スポーツを楽しむ光景はまだしばらく見られそうにない。ただ目線を変えると、スポーツの放映・配信について...
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「競技だけに集中しろ」は間違い? アスリートが今こそ積極的にSNSをやるべき3つの理由
新型コロナウイルスの影響を受け、世界の日常はすっかり変わってしまった。スポーツ界においても、東京五輪はしかり、各競技の試合も延期や中止、そして選手や関係者への感染も広がる中で、アスリートたちが新たな自...
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「3つの偶然」で世界最高峰の舞台に? 日本人初のNHL、福藤豊の「偶然を必然に変える」生き様
18歳で日本代表に初選出されてから約20年もの間、日の丸の責任を背負い続けてきた男は、こう口にする。本当にそれ、やってみなくていいの――?福藤豊は、NHLでプレーした初めてにして唯一の日本人だ。幾重に...
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「日本は本気で変わりたいのか?」 アイスホッケー界を背負い続けた37歳・福藤豊の悲痛な叫び
北京への道のりは、早くも閉ざされてしまった。2月にスロベニアで開催された2022年北京五輪の男子アイスホッケー3次予選で敗退し、日本代表24年ぶり出場の夢はかなわなかった。日本のアイスホッケー界が、本...
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なぜサンガスタジアムに多くの批判が寄せられたのか? 専門家に訊く「建築×寄付」の可能性
京都サンガF.C.のホームとなる「サンガスタジアムbyKYOCERA」が完成し、素晴らしい球技専用競技場であるとの高い評価を受けている。その一方で、寄付金の不足分を京都府がまかなうとの報道に多くの批判...
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「悔しいけど、嬉しい」山本純子とその背中を見て育った若手の成長と課題「Red Bull Ice Cross World Championship Yokohama 2020」
2018年12月、横浜で「RedBullCrashedIceWorldChampionshipYokohama2018」(以下、「RBCIYokohama2018」)として日本初上陸を果たした「アイス...
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氷上最速の称号は男子キャメロン・ナーズ、女子マクシー・プランテ!山本純子は涙の敗退「Red Bull Ice Cross World Championship Yokohama 2020」
2019年2月15日、神奈川県横浜市西区・臨港パーク特設会場において、「アイスクロス」の国際大会「RedBullIceCrossWorldChampionshipYokohama2020」(以下、「R...
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新国立競技場は「未完成」で、10年かけて「完成」すべき?ヒントは「逐次的」「漸進的」
新国立競技場が完成して2カ月。来場者による賛否両論がすでに語られ始めている。ただし、いまだ東京五輪後の運営事業者が決定していない状況で、このスタジアムの成否を判断するのはまだ早いのかもしれない。果たし...
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世界一アツい氷上バトル「Red Bull Ice Cross World Championship」シーズン開幕!
アイスホッケー、ダウンヒルスキー、そしてスノーボードクロスの要素を取り入れた競技「アイスクロス」。今シーズンの開幕を飾るATSX500初戦が昨年12月28日(土)にオーストリアで、ATSX500第2戦...
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新国立から外された「開閉屋根」は本当に不要だった? 専門家に訊くハコモノにならない方法
新国立競技場で当初計画されていた「開閉屋根」。無駄なコストと批判され、その後の再コンペの条件から外されることになったが、本当に不要だったと言っていいのだろうか?MazdaZoom-Zoomスタジアム広...
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アイスクロス・ダウンヒル、新時代へ 「Red Bull Ice Cross World Championship」としてスタート
アイスホッケー、ダウンヒルスキー、そしてスノーボードクロスの要素を取り入れた競技「アイスクロス・ダウンヒル」。2001年に「RedBullCrashedIce」としてスタートしたこの競技は2010年よ...
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欧州サッカーが未来を創る? UEFAがスタートアップ3社と生み出す「体感」とは
今や欧州サッカー界は、世界のサッカーをリードする存在と言っていいだろう。クラブのブランド価値ランキングでは欧州勢が上位を占め、UEFAチャンピオンズリーグはFIFAワールドカップをも凌ぐ世界最高峰の大...
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新国立は割高? マツダスタジアム設計担当者が語る「リーズナブルなスタジアム」とは
東京五輪開催まで1年を切り、いよいよ完成が近づいている新国立競技場は、その建設費の高さが何度も問題視され、紆余曲折を経て今に至る。「スタジアムを建てるのってなんでこんなにお金がかかるの?」日本人に植え...
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知られざるドイツ野球の世界で戦う日本人 無名選手が新天地でつかんだ「野球ができる希望」
野球が日本の他に、発祥の地でもあるアメリカ、MLB選手を多く輩出する中南米を中心とした国以外であまり普及していないことは度々話題に上る。最近ではワールドベースボールクラシック(WBC)の本戦にも出場し...
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[世界のチーム観客数ランキング]日本は6チームがランクイン! 1位は独ドルトムントを上回って…
プロスポーツチームの経営において、観客動員数は最も重要な指標の一つといっていいだろう。チケット収入面はもちろん、スポンサー収入や放映権収入の面においても、熱狂にあふれた満員のスタジアムでこそその価値が...
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男女格差は差別か、正当か? 女子サッカー米国代表の訴訟問題が問い掛けるものとは
2019年3月、女子サッカー米国代表28選手が、男子代表と同等の賃金や待遇を求めて、米国サッカー連盟(USSF)を相手に訴訟を起こしたと現地メディアで報じられた。「組織的に男女差別を行っている」と連盟...
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[アスリート収入ランキング2018]トップは驚愕の319億円! 日本人は2人がランクイン!
世界のトップアスリートはいったいいくら稼いでいるのか?アメリカの経済紙『フォーブス』が発表しているアスリート収入ランキングにおいて、サッカー選手のクリスティアーノ・ロナウドが約100億円で、2016年...
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キム・ヨナ、「氷上の熱愛」はぐくんでいた・・・お相手はアイスホッケー選手=韓国
キム・ヨナのマネージメント会社オールザットスポーツは6日、報道資料を通じ「キム・ヨナ選手の熱愛報道の記事と関連記事の内容はおよそ事実であり、キム・ウォンジュン選手と交際中であることを報告する」と、同日...