「バスケットボール」のニュース
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コンディションの「見える化」で選手の未来は変わる? IT活用がスポーツ界にもたらすものとは
「エディージャパンが導入したコンディション管理アプリ」として注目を集め、現在は日本代表クラスも含め“68”もの競技を支える「ONETAPSPORTS」。アスリートの体調、疲労、食事、睡眠、成長曲線など...
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内田篤人が魅せられた『SLAM DUNK』ある選手のプレー。サイドバック転向の知られざる秘話
8月20日夕方、それは突然の知らせだった。「内田篤人、現役引退――」。17歳で名門・鹿島アントラーズのレギュラーを勝ち取り、海を渡っては世界最高峰の舞台UEFAチャンピオンズリーグで日本人最高のベスト...
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BリーグMVP 田中大貴「世界とのレベルの差を痛感した」リベンジをかけて世界へ臨む覚悟
新型コロナウイルスの影響により、無念の中止に終わった4シーズン目のBリーグ。3連覇をかけて戦っていたアルバルク東京を最高勝率に牽引する活躍で2019-2020シーズンMVPに選ばれた田中大貴。リーグが...
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年内登録者3,000人いかなかったら即引退!? フリースタイルバスケットボーラーのZiNEZとnockが「スティボ」で重大発表!
フリースタイルバスケの情報から各種イベントやプレーヤーの紹介まで、フリースタイラーの2人だから出来る様々なトピックスを紹介していくYoutubeチャンネル「STILLBALLIN」略して「スティボ」。...
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今を生き抜くための秘訣はスポーツにあり? スポーツドクターが明かす“根性論”よりも大切なこと
トップアスリートたちがどんな状況でもしなやかに戦い続けられる秘訣として注目すべきものの一つが、メンタリティ。彼らのように自分自身の心をマネジメントできるようになるには、いったいどのようなスキルが必要な...
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【THIS IS MY CLUB】「あの時辛い思いをさせたサポーターに…」栃木の闘将・菅和範、Jリーグ再開に向けた決意
新型コロナウイルスにより長らく中断となっていたJリーグがいよいよ再開する。Jリーグ中断でも持ち前の前向きな性格で今、できることを考え自粛期間中を過ごしていた栃木SCキャプテン、菅和範。しかし、これまで...
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スケートボード・芝田元とパルクール・朝倉聖 2人のトップアスリートがTEAM G-SHOCKに新加入!
時計にタフネスという新たな概念を築き上げたG-SHOCKがサポートするトップアスリート集団・TEAMG-SHOCKに、XGamesで3度のメダルを獲得しているスケーター・芝田元と国際大会で日本人男子初...
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実況のプロが語るスポーツ中継の裏側 コロナ禍での無観客試合をより深く楽しむポイントとは
実況といえばスポーツ中継に欠かせない要素の一つだが、映像があるテレビやインターネット配信とラジオではその形が異なるというのを意識したことはあるだろうか。元文化放送、現在はDAZNなどで実況を務めている...
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「高校野球の世界に残って改革は難しかった」名門・高知高校前監督が「ヴェルディ入り」した理由
5月22日、東京ヴェルディクラブは、高知高校硬式野球部の前監督で、侍ジャパンU-18の分析担当コーチだった島田達二氏の、『東京ヴェルディ・バンバータ』のベースボールチームアカデミー統括ヘッドコーチ就任...
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20億円赤字の鳥栖・竹原社長はどこで間違えたのか? 問われる攻撃的な経営姿勢の真価
J1・サガン鳥栖は4月26日に定時株主総会を開き、2019年度決算が承認された。前代未聞ともいえる20億円超の赤字を計上。新型コロナウイルスの影響でJリーグ公式戦を開催できないことも相まって、クラブ存...
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プロ野球の開幕延期は誰が決めた? 新型コロナ問題に対応するNPBの「不思議な意思決定」
新型コロナウイルス問題への対応に追われ、無観客試合の開催、開幕の延期、再延期といった対応を余儀なくされているプロ野球界。では、そもそもプロ野球を運営する上での重要事項を決めているのは誰なのか?理事会、...
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なぜ今の子供は「卓球」を選ぶのか?「地味」から一転「親子人気」勝ち得た4つの理由
少子化の影響もあり、野球、サッカー、バレーボール、バスケットボールなどの競技人口減少が危惧されているなか、「スポーツを始める時に卓球を選ぶ」という子どもたちが、急激に増えてきているという。一昔前は「地...
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世界中で「スポーツの灯火」が封じられた3月。希望の光はJリーグの果断にあり
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、世界中で「スポーツの灯火」が、次々と消えていった2020年3月。9年前の東日本大震災の時には、われわれに勇気と希望をもたらしてくれたスポーツが、行えない。危機的状...
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岐路に立つ「オリンピック帝国主義」。開催困難があぶり出すIOCの支配体制は終焉へと向かうか?
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)をめぐる混乱が東京2020オリンピック開催の是非にまで影響を及ぼしている。当初「予定どおりの開催」以外の選択肢を頑として認めなかった国際オリンピック連盟(I...
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新型コロナ自粛中に「スマホ観戦のススメ」 DAZNだけじゃない、ニッチでユニークなサービスを知れ
日本のみならず世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルスの感染拡大により、あらゆるスポーツイベントが無観客での開催、あるいは中止・延期に追い込まれている。スポーツファンにとっては、長くつらい時間を過...
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中2日、五輪独占期間、12月開催、大会方式。Jリーグが強いられる「犠牲」の可能性とは?
Jリーグは3月12日、臨時理事会を開き、3月中に予定されていた公式戦の延期を決定した。今のところ4月3日からの再開を目指すとしているが、新型コロナウイルスの感染拡大の状況によっては、さらなる延期の可能...
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渋谷未来デザイン × DAZN 国際女性デーに「DAZN Women In Sports」プロジェクトが始動 インターネット上でアスリートから多くの反響
渋谷未来デザインと、グローバル規模にすべてのスポーツファンに向けてサービスを提供しているスポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、”ダイバーシティ&インクルージョン”をキーワードにスポーツ界で活...
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NINJA SKILL BALLERZの「バスケ×三味線×和太鼓」パフォーマンス動画が、公開後20日間で200万回再生を突破!
フリースタイルバスケットボールチームNINJASKILLBALLERZが2020年1月28日にFacebookに投稿したパフォーマンス動画が、2月17日に200万回再生という大台を突破、話題の動画とし...
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3.11の「醜態」を教訓に! 新型コロナ対策でプロ野球界に求められる球団の利害を超えた対応
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)がスポーツ界にも大きな影響を与えている。Jリーグ、Bリーグなどに続き、NPB(日本野球機構)も26日以降のオープン戦を無観客試合とすることを発表した。スポー...
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香川真司の新たな挑戦 教育者・高濱正伸と紡ぐ「地頭を10歳までに磨く」新しいサッカー教育
スペイン・サラゴサの地でプレーするプロサッカー選手・香川真司。日本の教育界に次々と新しい風を送り込む教育者・高濱正伸。この2人が協力し、新しいスポーツ教育プログラムとして提供するサッカー教室「Hana...
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東京のフリースタイルバスケットボーラーZiNEZとnockが新たにYoutubeチャンネル「スティボ」を開設!
東京のフリースタイルバスケットボーラーZiNEZとnockが新たにYoutubeチャンネルを開設。チャンネル名は「STILLBALLIN」略して「スティボ」。フリースタイルバスケの情報から各種イベント...
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氷上最速の称号は男子キャメロン・ナーズ、女子マクシー・プランテ!山本純子は涙の敗退「Red Bull Ice Cross World Championship Yokohama 2020」
2019年2月15日、神奈川県横浜市西区・臨港パーク特設会場において、「アイスクロス」の国際大会「RedBullIceCrossWorldChampionshipYokohama2020」(以下、「R...
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スポーツは「目で観る」→「耳で聴く」時代? Apple、Spotifyが挑む新メディア戦略
スポーツとファンをつなぐメディアといえば、中継を行うテレビやOTTなどの映像配信、雑誌や新聞、Webなどの活字媒体など、主に「目で観る」メディアがある。目を使わずに「耳」で楽しむものとして、ラジオをた...
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世界中から実力者たちが広島に集結するeスポーツのエキシビション『FISE HIROSHIMA 2020 Exhibition eSPORTS Battle』が開催決定!
一般社団法人日本アーバンスポーツ支援協議会は、先に発表した広島市で行われる世界最大規模のアーバンスポーツフェスティバルである『FISEWORLDSERIESHIROSHIMA2020』において、昨年に...
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田臥、富樫の後継者扱いは時期尚早? 18歳・河村勇輝「プロ然」とした佇まいも避けられぬ高い壁
特別指定選手としてBリーグ・三遠ネオフェニックス入りした河村勇輝。福岡第一高校の不動のポイントガードとしてウインターカップと夏のインターハイとの2冠を達成した高校ナンバーワンプレーヤーのBリーグ入りは...
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フリースタイルフットボールとフリースタイルバスケットボールの共同イベント「神球祭」が2月末に神戸で開催!
フリースタイルフットボールとフリースタイルバスケットボールの共同イベント「神球祭」が、2月23日(日)に兵庫・神戸ポートアイランド市民広場で開催される。同イベントでは、両競技の体験会と混合バトルを実施...
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「世界最高の選手」モドリッチを生んだディナモ・ザグレブ「未来予測型」育成哲学
サッカーの「育成大国」として知られるクロアチア。中でも、名門ディナモ・ザグレブは2018年FIFA最優秀選手賞受賞のルカ・モドリッチをはじめ、2018FIFAワールドカップロシア大会の準優勝メンバーに...
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日本最大規模のストリートスポーツ4種目リーグ最終戦「CHIMERA A-SIDE THE FINAL」が開催!
一般社団法人CHIMERAUnionは、日本最大規模、そして国内初となるストリートスポーツ4競技(BMXフラットランド、BMXフリースタイルパーク、スケートボード、インラインスケート)のリーグ戦『CH...
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世界最高峰の戦いが3年ぶりに復活! フリースタイルバスケの日本一を決める大会「JFBC2020」が3/21(土)に開催!
フリースタイルバスケットボール協会は、フリースタイルバスケットボールの日本一を決める全国大会「JFBC2020」の3/21(土)開催に向け、クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」にて支援募...
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なぜ福岡は「バスケ王国」となったのか? 48年ぶりウインターカップ同県決勝を導いた所以
昨年末に行われた「SoftBankウインターカップ2019令和元年度第72回全国高等学校バスケットボール選手権大会」の男子決勝戦は、福岡県勢同士の戦いとなり、福岡第一高校の優勝で幕を閉じた。福岡に受け...