「バスケットボール」のニュース
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東京2020組織委員会のスポーツクライミングチーム
東京2020組織委員会のスポーツクライミングチーム※本記事の内容は2021年6月発行『CLIMBERS#020』掲載当時のものです(取材日:2021年6月11日)。写真はスポーツクライミングチームの1...
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水谷隼、日本男子初のメダル“以上”の功績とは? 卓球人生の集大成、東京五輪3つの期待
2006年に初の日本一を達成し、以来、日本卓球界を背負い続けてきた水谷隼。「絶対に倒せない相手」だった中国を「倒したい相手」にまで引き寄せた男にとって、東京五輪はその集大成の舞台となる。見逃せない一戦...
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野球・独立リーグは“地下アイドル”? なぜ堀江貴文は「球団経営」に参入するのか
スポーツ界・アスリートのリアルな声を届けるラジオ番組「REALSPORTS」。元プロ野球選手の五十嵐亮太とスポーツキャスターの秋山真凜がパーソナリティを務め、ゲストのリアルな声を深堀りしていく。今回の...
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「辞表と刺し違えでお金を出してください」。J3富山・左伴社長、“力業”も辞さないプロ経営者の覚悟と矜持
今、カターレ富山が熱い。現在J3首位に立ち、7シーズンぶりのJ2復帰を狙う北陸の雄が、確かな変貌を遂げつつある。陣頭指揮を執るのは、今年4月に代表取締役社長に就任した左伴繁雄。横浜F・マリノス、湘南ベ...
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東京・池袋でフリースタイルスポーツの祭典「FREESTYLE SPACE」開催 初代王者は『地獄』
2021年6月27日(日)、10種のフリースタイルスポーツをミックスさせた異種混合バトルイベント「FREESTYLESPACE(フリースタイルスペース)」の第1回大会が池袋・サンシャインシティ噴水広場...
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ナイキが日本のスケートボード のフェデレーションキットを発表
2021年6月29日、ナイキはアメリカ、フランス、ブラジルに続き、日本のスケートボードのフェデレーションキットを発表します。この夏、東京で開催されるイベントの中で、スケートボードほど自由で軽やかな創造...
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【Intel×CONDENSE】遂にヤバイ新曲が公開!
3rdSingleとなる新曲が6/22にデジタルリリースパフォーマーは全員ストリートシーン上がりであり、世界レベルのメンバーばかりが集まった集団「CONDENSE」。彼らの3rdSingleとなる新曲...
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なぜマウスガードを着用するサッカー選手が増えているのか? 遠藤航・豊田の飛躍に専門家の見解
「日本人選手はフィジカルが弱い」という“常識”を打ち破った。サッカー日本代表の遠藤航は、ブンデスリーガでシーズン最多のデュエル(1対1の攻防)勝利数を記録し、現地メディアからも高く評価された。身長17...
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スタジアムはSDGsの最前線?省エネに反する存在? スポーツが「その先」を目指す理由
“日本初のSDGsアリーナ”をうたうプロジェクト「神戸アリーナ」を始め、SDGsをプロジェクトの根幹としたスタジアム・アリーナ計画が次々と発表されている。スポーツ施設はなぜ社会課題と向き合い続けるのか...
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なぜ元FC東京・石川直宏は常に“平常心”でいられたのか? 結果を出す人が実践する“頭の訓練”
スポーツでも仕事でも勉強でも、結果を出す人と結果を出せない人に分かれるのが世の常だ。では両者の違いはいったいどこから生まれるのだろうか?総合スポーツメディア『REALSPORTS』は4月、トップアスリ...
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[アスリート収入ランキング2021]首位はコロナ禍でたった1戦でも200億円超え! 社会的インパクトを残した日本人1位は?
5月25日、米スポーティコが、アスリート収入ランキング100を発表した。コロナ禍による無観客試合、相次ぐ興行中止であらゆる競技が影響を受けている中、アスリートたちの収入はどうなっているのか?日本人選手...
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「アメリカでのサーフィンはどんな存在?」プロサーファー糟谷修自さんに聞いた
海にまつわる疑問をその世界の第一人者に聞いていく連載企画「theSEAWARDTRIP」。連載リニューアルの記念すべき第一回目はスポーツ大国におけるサーフィンについて、ハワイ在住の日本人プロサーファー...
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シーズン開幕直前!JDSFよりすべてのBGIRL・BBOYへメッセージ「日本ダンススポーツ連盟 ブレイキン ブロック選手権 2021」
2021年5月31日に一次予選からスタートする、日本ダンススポーツ連盟「ブレイキンブロック選手権2021」。昨年から本格的に日本選手権が始動し、2020年12月には2024年パリ五輪の新種目としてブレ...
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「肌色の色鉛筆。親の顔を描くのが一番辛かった」オコエ桃仁花の発言に知る、寄り添う側の無知
2020年6月15日の深夜、プロ野球選手・オコエ瑠偉がTwitterで「炎上覚悟で投稿します」と自身の過去の体験を赤裸々につづったツイートは大きな反響を呼び、5万件近いリツートでさまざまな反応を生んだ...
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なぜ楽天×ステフィン・カリーの取組みが全米で称賛されるのか? アスリートの価値最大化のために大切なこと
トップアスリートが目指す舞台はいつでも“世界”だし、スポーツビジネスの国内市場の拡張性も限界が見えている。故に、スポーツで何かを成し遂げたいと考えている日本人のアスリートやビジネスパーソンは海外に目を...
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FILA BASKETBALL FREESTYLE BASKETBALLER「BUG⁉」とのコラボコレクションを発売
イタリア発、スポーティーでファッショナブルなトレンドアイテムを展開するブランドFILA(フィラ)より、プロフリースタイルバスケットプレイヤー「BUG⁉(バグ)」とのコラボコレクションを発売いたします。...
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SLAM DUNK、アンナチュラル、アラジンに共通…日本の遅れたジェンダー平等を実現するヒントとは?<辻愛沙子×辻秀一と『知る』今さら聞けないジェンダーのこと>
2021年、日本のジェンダー問題がかつてないほど大きく取り沙汰された。東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会前会長・森喜朗氏が女性差別発言をきっかけに辞任。一連の騒動は沈静化したようにも見える...
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なぜバルサ、シティも活用する最新鋭「AIカメラ」を民間フットサル施設MIFA Football Parkが導入したのか?
FCバルセロナやバイエルン・ミュンヘン、マンチェスター・シティ、チェルシーなど、欧州サッカーを代表するビッグクラブが導入している最新鋭の無人AIカメラがある。そのカメラを日本の民間フットサル場がサービ...
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「ルーツってなんだ?」 父はナイジェリア人、ラグビー大竹風美子が「他人との違い」に感謝する理由
オリンピック正式種目でもある7人制ラグビー女子日本代表「サクラセブンズ」の候補として活躍する大竹風美子は、競技歴わずか1年半で代表入り、高校まで取り組んでいた陸上で培った圧倒的なスピードを武器に活躍す...
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「箱の外に行きたがっているひとたちの集団」テックダンスフュージョン集団 CONDENSE
【インタビュー/FINEPLAY】2020年12月に結成したばかりの、CONDENSEから代表して4名にインタビューを決行。CONDENSE発足の背景、これから何にチャレンジしていくのか・・など、胸に...
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「筋トレをしたら身長が伸びない」は本当? 専門家が語る“育成年代の子供”に必要な保護者像とは
競技に限らず、スポーツに取り組む育成年代の子どもを持つ親の悩みは尽きない。そんな中、先月発売された書籍『子どもがバスケを始めたら読む本7人の賢者に聞いた50の習慣』の中で語られる言葉の数々は、バスケ関...
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池袋で「フリースタイルスポーツの祭典」が開催決定! 日本トップクラスが集結する業界初のバトルイベント
様々なフリースタイルスポーツをミックスさせたバトルイベント「FREESTYLESPACE」が、4月29日(木・祝)に池袋・サンシャインシティ噴水広場にて開催決定。既に国内トップクラスのフリースタイラー...
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日本スポーツ界で顕著な“女性抜擢の遅れ”。米国で「最も適任な人物を採用」、歴史的快挙の背景は?
多様性のある社会を目指し世界中で男女平等の声があがる中、近年、スポーツ大国であるアメリカでは男子プロスポーツ界の第一線で活躍する女性の誕生が増えてきている。ガラスの天井を打ち破った彼女らに祝福の声があ...
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ダルビッシュ有が明かす教育論「息子がメジャーリーガーになるための教育をしている」
ダルビッシュ有は幼少期から、大人が自分たちの価値観だけで話をすることに対して「どこに根拠があるんだろう?」と疑問を抱き続けてきた。その後の人生において、自ら仮説と検証をくり返し、メジャーリーグを代表す...
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Bリーグのアカデミー出身者が高校バスケで活躍? これから求められる育成環境の更なる整備
高校バスケットボールにおける最大のビッグタイトル「ウインターカップ」。2020年末の男子決勝では接戦の末に仙台大学附属明成が東山を退け、3年ぶりの優勝を飾っている。今大会は中学時にBリーグの大会で活躍...
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「大人が子どものことを決めすぎる」セルジオ越後と西大伍が論じる日本スポーツの問題
ヴィッセル神戸に所属するプロサッカー選手・西大伍が、カフェを舞台に「今、会いたい人」に会い、「今、聞きたいこと」を聞くラジオプログラム『西大伍presentsDAIGO'SLOUNGE』(KissFM...
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プロ3×3バスケットボールプレイヤー 落合知也がプロジェクト設立『WORMAiD』記者発表
本日12月27日(日)、新木場F1(エフワン)スタジオにて、プロ3x3(スリー・エックス・スリー)バスケットボールプレイヤー落合知也(おちあいともや)が設立したプロジェクト『WORMAiD(ワームエイ...
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箱根駅伝、史上初“無観客”が選手に与える影響は? 山上り経験者が語ったリアルな心情
箱根駅伝は、日本の正月の風物詩として長く愛され続けてきた。97回目を迎える今大会、史上初めて“無観客”で開催され、出場チームも声掛けや円陣が禁止となった。例年とは異なる環境の中で戦うことを余儀なくされ...
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なぜ福岡から名ポイントガードが育つのか? 福岡に根付くミニバス文化と「ちょっと古風な」指導
いよいよ明日から「真の高校バスケットボール日本一を決める大会」ウインターカップが開幕する。今年は新型コロナウイルスの感染拡大の影響でインターハイや国体が相次いで中止となったため、各チーム並々ならぬ思い...
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ラ・リーガが日本の育成発展に全面協力? “世界初”日本企業とパートナーシップを結んだ深い理由
スペインのプロサッカーリーグ「ラ・リーガ」がアジア初、育成面でのコラボレーションとしては世界で初めて、日本企業とオフィシャルパートナーシップを凝結した。リーガの哲学、フォーマット化された育成メソッドを...