「バスケットボール」のニュース
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BBOY世界チャンピオン植木豪やBBBらが名を連ねる『世界最上級のダンス×テクノロジー集団』新始動
2020年12月「CONDENSE」発足「CONDENSE」は、「パフォーマンス」「先端技術」「音楽」を融合させ「凝縮(CONDENSE)」された世界を創りだすテックダンスフュージョン集団。「いつでも...
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ラグビー部に「レンタル移籍」も…。“最強”明治大サッカー部、史上初5冠の快挙の真相
2019年、明治大学サッカー部は最強の名を欲しいままにした。大学サッカー史上初となる「5冠」の偉業を成し遂げ、今年はすでに最多10人のJリーグ加入内定が決まるなど、近年さらに進化を続けている。だが実は...
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BBOY Taisuke、瀬尻稜、YUI、ストリート界を牽引する3名が探るアクションスポーツのチカラ「アカデミー課外授業 スポーツのチカラについて語ろう!」by SIW2020 レポート
11月12日、スポーツのチカラをテーマに、多様性、公平性、包括性を考えるパネルディスカッション「NextGenerationsxDAZNpresentsアカデミー課外授業スポーツのチカラについて語ろう...
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小出監督との出会いで夢を見なくなった。それでも走り続ける怪物ランナー・新谷仁美の本音
10月10日、東京・新豊洲にナイキジャパンが三井不動産レジデンシャルと共同で開発したスポーツパーク「TOKYOSPORTPLAYGROUNDSPORT×ART」がオープンした。世界的に見ても体を自由に...
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危険、迷惑、騒音問題…日本の「スケボー」を変える20歳・池田大亮の等身大の夢
10月10日、東京・新豊洲にナイキジャパンがデザインを手がけたスポーツパーク「TOKYOSPORTPLAYGROUNDSPORT×ART」がオープンした。「スポーツの日常化」を掲げ、ヨガやダンスなどを...
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なぜ日米で逆の発想? CS削減とPO拡大の特例措置、コロナ禍で露わ「決定的な2つの違い」
熱戦の続くNPB(日本プロ野球)は現在、レギュラーシーズンの8割を消化し、MLB(メジャーリーグベースボール)はプレーオフの真っただ中で、今月末にはワールドチャンピオンが決定する。新型コロナウイルス感...
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フェデラーに学ぶ、アクションスポーツアスリートの収入構造 |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第11回
アクションスポーツやストリートカルチャーのために、ビジネス視点を交えて提言を行う本連載「FINEPLAYINSIGHT」。前回からかなり時間が経ってしまいましたが、今回は前回の後半で少し触れたスポーツ...
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「育成が目的」新しい学童野球リーグ発足 “子供達を真ん中”に置いた野球指導のあり方とは?
来年4月から横浜で「育成」を主眼に置いた学童野球リーグが立ち上がるという。現状の子どもの野球環境には、週末は朝から夕方まで長時間の練習、真夏の開催を含めた年間50試合以上が当たり前という「始めるには覚...
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ナイキによる新しいデザインコンセプトのパーク「TOKYO SPORT PLAYGROUND SPORT x ART」が10月10日オープン
ナイキは三井不動産レジデンシャル株式会社と共同で、すべてのアスリート*が気軽にスポーツを日常化でき、コミュニティと共にスポーツの新たな体験を生みだすスポーツパークの新しいコンセプト「TOKYOSPOR...
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「筒香の提言」で生まれた新リーグ “育成を目的”とした新しい学童野球とは?
2019年1月25日、プロ野球選手の筒香嘉智選手が日本外国特派員協会で記者会見を開き、野球界の「育成」に対して率直な提言を語った。その筒香選手の言葉に共感し、来年4月から横浜で育成を主眼に置いた学童野...
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なぜ矢板中央はマネタイズに成功したのか? 高体連主導の総合型スポーツクラブという未来
人口は約3万2000人。総面積の半分以上が山林と農地で長閑な風景が広がる栃木県北部の矢板市。プロのスポーツクラブを持たない町で、近年高校サッカー界を賑わせているチームがある。全国高校サッカー選手権大会...
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苦しい経営・少ない観客・昇格無しの「独立リーグ」。それでも日本野球界に絶対に必要な理由
野球・独立リーグがかつてないほどの注目を集めている。「田澤ルール」によりNPB入団を許されなかった田澤純一や、昨季台湾で現役復帰した川﨑宗則が独立リーグに参戦。2006年に世界一に輝いた侍ジャパンでの...
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なぜドーピングはいけないのか? スポーツの価値を貶める行為と闘うアンチ・ドーピングとは
禁止されている物質や方法によって競技能力を高めようとするドーピングは、スポーツの公平性、公正性を歪める行為だ。ドーピングによって得られた記録や勝利は誰にも認められないばかりか、アスリートや競技、スポー...
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日本一の野球YouTuber『トクサンTV』が密かに抱く野望「野球に関わる人の“人間力”が今、試されている」
昨今スポーツの技術を学べるYouTubeが人気を博している。その中でも特に注目なのが、野球の技術や道具などプレーに役立つ情報を動画で発信する『トクサンTV』だ。野球少年のみならずプロからも支持され、5...
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コンディションの「見える化」で選手の未来は変わる? IT活用がスポーツ界にもたらすものとは
「エディージャパンが導入したコンディション管理アプリ」として注目を集め、現在は日本代表クラスも含め“68”もの競技を支える「ONETAPSPORTS」。アスリートの体調、疲労、食事、睡眠、成長曲線など...
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内田篤人が魅せられた『SLAM DUNK』ある選手のプレー。サイドバック転向の知られざる秘話
8月20日夕方、それは突然の知らせだった。「内田篤人、現役引退――」。17歳で名門・鹿島アントラーズのレギュラーを勝ち取り、海を渡っては世界最高峰の舞台UEFAチャンピオンズリーグで日本人最高のベスト...
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BリーグMVP 田中大貴「世界とのレベルの差を痛感した」リベンジをかけて世界へ臨む覚悟
新型コロナウイルスの影響により、無念の中止に終わった4シーズン目のBリーグ。3連覇をかけて戦っていたアルバルク東京を最高勝率に牽引する活躍で2019-2020シーズンMVPに選ばれた田中大貴。リーグが...
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年内登録者3,000人いかなかったら即引退!? フリースタイルバスケットボーラーのZiNEZとnockが「スティボ」で重大発表!
フリースタイルバスケの情報から各種イベントやプレーヤーの紹介まで、フリースタイラーの2人だから出来る様々なトピックスを紹介していくYoutubeチャンネル「STILLBALLIN」略して「スティボ」。...
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今を生き抜くための秘訣はスポーツにあり? スポーツドクターが明かす“根性論”よりも大切なこと
トップアスリートたちがどんな状況でもしなやかに戦い続けられる秘訣として注目すべきものの一つが、メンタリティ。彼らのように自分自身の心をマネジメントできるようになるには、いったいどのようなスキルが必要な...
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【THIS IS MY CLUB】「あの時辛い思いをさせたサポーターに…」栃木の闘将・菅和範、Jリーグ再開に向けた決意
新型コロナウイルスにより長らく中断となっていたJリーグがいよいよ再開する。Jリーグ中断でも持ち前の前向きな性格で今、できることを考え自粛期間中を過ごしていた栃木SCキャプテン、菅和範。しかし、これまで...
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スケートボード・芝田元とパルクール・朝倉聖 2人のトップアスリートがTEAM G-SHOCKに新加入!
時計にタフネスという新たな概念を築き上げたG-SHOCKがサポートするトップアスリート集団・TEAMG-SHOCKに、XGamesで3度のメダルを獲得しているスケーター・芝田元と国際大会で日本人男子初...
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実況のプロが語るスポーツ中継の裏側 コロナ禍での無観客試合をより深く楽しむポイントとは
実況といえばスポーツ中継に欠かせない要素の一つだが、映像があるテレビやインターネット配信とラジオではその形が異なるというのを意識したことはあるだろうか。元文化放送、現在はDAZNなどで実況を務めている...
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「高校野球の世界に残って改革は難しかった」名門・高知高校前監督が「ヴェルディ入り」した理由
5月22日、東京ヴェルディクラブは、高知高校硬式野球部の前監督で、侍ジャパンU-18の分析担当コーチだった島田達二氏の、『東京ヴェルディ・バンバータ』のベースボールチームアカデミー統括ヘッドコーチ就任...
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20億円赤字の鳥栖・竹原社長はどこで間違えたのか? 問われる攻撃的な経営姿勢の真価
J1・サガン鳥栖は4月26日に定時株主総会を開き、2019年度決算が承認された。前代未聞ともいえる20億円超の赤字を計上。新型コロナウイルスの影響でJリーグ公式戦を開催できないことも相まって、クラブ存...
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プロ野球の開幕延期は誰が決めた? 新型コロナ問題に対応するNPBの「不思議な意思決定」
新型コロナウイルス問題への対応に追われ、無観客試合の開催、開幕の延期、再延期といった対応を余儀なくされているプロ野球界。では、そもそもプロ野球を運営する上での重要事項を決めているのは誰なのか?理事会、...
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なぜ今の子供は「卓球」を選ぶのか?「地味」から一転「親子人気」勝ち得た4つの理由
少子化の影響もあり、野球、サッカー、バレーボール、バスケットボールなどの競技人口減少が危惧されているなか、「スポーツを始める時に卓球を選ぶ」という子どもたちが、急激に増えてきているという。一昔前は「地...
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世界中で「スポーツの灯火」が封じられた3月。希望の光はJリーグの果断にあり
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、世界中で「スポーツの灯火」が、次々と消えていった2020年3月。9年前の東日本大震災の時には、われわれに勇気と希望をもたらしてくれたスポーツが、行えない。危機的状...
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岐路に立つ「オリンピック帝国主義」。開催困難があぶり出すIOCの支配体制は終焉へと向かうか?
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)をめぐる混乱が東京2020オリンピック開催の是非にまで影響を及ぼしている。当初「予定どおりの開催」以外の選択肢を頑として認めなかった国際オリンピック連盟(I...
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新型コロナ自粛中に「スマホ観戦のススメ」 DAZNだけじゃない、ニッチでユニークなサービスを知れ
日本のみならず世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルスの感染拡大により、あらゆるスポーツイベントが無観客での開催、あるいは中止・延期に追い込まれている。スポーツファンにとっては、長くつらい時間を過...
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中2日、五輪独占期間、12月開催、大会方式。Jリーグが強いられる「犠牲」の可能性とは?
Jリーグは3月12日、臨時理事会を開き、3月中に予定されていた公式戦の延期を決定した。今のところ4月3日からの再開を目指すとしているが、新型コロナウイルスの感染拡大の状況によっては、さらなる延期の可能...