「バスケットボール」のニュース
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3×3.EXEの選手をチェック! 「バスケを見に行く=映画を観に行く、みたいになってほしい」 岡田麻央
3人制バスケットボール『3×3(スリー・エックス・スリー)』は、来年の東京五輪で正式種目に採用された注目のスポーツ。通常のバスケットとは人数だけでなくルールも異なります。試合時間は10分間で、21点ノ...
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大注目のアーバンスポーツ「BMX」「パルクール」が無料で体験できる「FISEアカデミー」が開催決定
2020年4月3日(金)、4日(土)、5日(日)に広島市中央公園、広島県立総合体育館で開催する『FISEWORLDSERIESHIROSHIMA2020』では、来場者向けに「BMX」と「パルクール」が...
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米子北は砂浜ダッシュだけじゃない! 科学的トレで挑む「フィジカル日本一」への道
青森県代表・青森山田高校が連覇を狙う第98回全国高校サッカー選手権大会。年が明けた1月2日、ともに初戦となる2回戦で前大会王者を迎え撃つのが鳥取県代表・米子北高校だ。10年連続15回目の出場となる鳥取...
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ダビド・ビジャ「誇れるものは継続性」 W杯得点王の知られざる素顔とルーツ
11月13日に現役引退を発表したヴィッセル神戸のダビド・ビジャ。世界最高のストライカーとも評され、獰猛なゴールハンターであるにも関わらず、彼が発する言葉の数々から溢れ出るのは、温厚な人柄と謙虚さだった...
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アクションスポーツの人口を推測してみよう(中) |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第六回
アクションスポーツの人口を推測してみよう(中) |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第六回。かつてないほど注目を浴びるアクションスポーツシーン。その発展のために、FINEPLAYが送る多角的視点の連載「FINEPLAYINSIGHT」。アクションスポーツやストリートカルチャーのために、ビジネ...
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「ネクスト八村」を探せ! 17歳・田中力の確かな将来性と次世代スター候補6傑とは
ケガによりNBA開幕戦からの連続出場が25試合で途切れた八村塁。それまで出場した各試合では常に存在感を見せつけ、その活躍は日本でも連日報道された。一方で「ネクスト八村」は果たして育っているのだろうか?...
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10 万 3 千人が熱狂した『FISE WORLD SERIES HIROSHIMA』 が 2020 年も開催決定!!
日本アーバンスポーツ支援協議会及びアーバンスポーツ大会組織委員会は、2020年4月3日(金)~4月5日(日)に広島で『FISEWORLDSERIESHIROSHIMA2020』を開催することを決定し、...
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U-15 ストリートスポーツエクスペリエンス 「NEXT GENERATIONS」けん玉コンペティションで SHINNOSUKE (小5)が優勝!
渋谷未来デザインは、ストリートスポーツ振興及びマナー向上の啓蒙を目的とし、渋谷区⺠含め若年層が積極的に参加できるストリートスポーツプロジェクト「NEXTGENERATIONS」を渋谷に所縁のある企業や...
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フリースタイルバスケのアジア大会で日本勢が優勝!
11月17日(日)に行われたアジアを中心に世界各国の選手が集うフリースタイルバスケットボール界最大級のバトル「BallerTime」。今年で6回目の開催となるこの大会に日本から3名の選手がゲスト...
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バスケ「3×3」男子が東京 2020 出場決定!落合知也「メダル獲得が目標」
バスケ「3×3」男子が東京 2020 出場決定!落合知也「メダル獲得が目標」。栃木県宇都宮市にて11月1日に行われた、FIBA(国際バスケットボール連盟)による「3x3バスケットボール東京2020オリンピック競技大会出場国発表イベント」。そこで東京2020の新種目として注目され...
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U-15ストリートスポーツエクスペリエンス「NEXT GENERATIONS」が11/9-10に開催!
U-15ストリートスポーツエクスペリエンス「NEXT GENERATIONS」が11/9-10に開催!。渋谷未来デザインは、ストリートスポーツ振興及びマナー向上の啓蒙を目的とし、渋谷区民含め若年層が積極的に参加できるストリートスポーツプロジェクト「NEXTGENERATIONS」を渋谷に所縁のある企業や...
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「バスケダンサー」慶應大フリースタイルバスケットボールチーム総勢45人による新作パフォーマンス動画が公開!
LittleGleeMonsterのミュージックビデオやミュージックステーションに出演し「バスケダンサー」として注目された慶應大フリースタイルバスケットボールチーム「SHAMGOD」。フリースタイルバ...
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「一流ボクサーはワンとツーの間が見える」元世界王者・飯田覚士に訊く“見る力”の極意
自身も二児の父である元ボクシング世界王者・飯田覚士は、なぜ目と体の機能を向上させるビジョントレーニングを子どもたちに広めようとの思いに至ったのか?そこには現代の子どもの体力の低下に対して「何かできない...
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マラソン札幌開催は「当然」の決定だ。スポーツの本質を踏み躙る「商業主義」は終わりにしよう
2020年東京オリンピックの男女マラソンと競歩のコースを札幌に移す案が国際オリンピック委員会(IOC)から提案され、その動向が注目されている。IOCのトーマス・バッハ会長の意向が強く、札幌開催が決定的...
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「目を鍛えると、足が速くなる?」 飯田覚士を世界王者に導いたビジョントレーニングとは?
元ボクシング世界チャンピオンの飯田覚士は、現役引退後、ビジョントレーニングと発育発達に合わせた体づくりを融合させたオリジナルプログラムを開発し、これまで多くの子どもたちの成長を目の当たりにしてきた。「...
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「貧しい家庭から“次のパッキャオ”が生まれる」 全く新しい格闘技“ONE”の野心とロマン
10月13日、両国国技館にて100回記念大会を迎える総合格闘技団体「ONEChampionship」。日本では2回目となる開催で、ONE史上初の1日2部制に挑む今大会には、チャレンジに次ぐチャレンジ、...
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ラグビーW杯優勝を左右する最新テクノロジーとは? チーム力を高めるジャージにドローン
日本全国で大きな盛り上がりを見せているラグビーワールドカップ2019。世界各国から集まった20のチームが44日間にわたって、優勝トロフィー「ウェブ・エリス・カップ」を目指して戦っている。優勝の行方を左...
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ラグビーW杯と関係があった、ジーコJAPANのドイツW杯“悪夢”の大逆転負け
ラグビーワールドカップ2019・日本大会2日目、優勝候補の一角ワラビーズ(オーストラリア代表)が登場し、フィジーを相手に逆転勝利を収めた。「サッカーファンこそラグビーワールドカップを一番エンジョイでき...
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多様な未来を考える12日間「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2019」の注目イベントをFINE PLAYがPick up!
渋谷~原宿~表参道エリアを中心に、多拠点でカンファレンスや体験プログラムが開催される都市回遊型イベント「SOCIALINNOVATIONWEEKSHIBUYA2019」が今年も開催。『NEWRULES...
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男子バスケW杯、日本がトルコに完敗・・・アジアバスケの泣き所が露呈した=中国メディア
中国メディア・東方網は1日、バスケットボール男子ワールドカップ1次リーグで日本がトルコに67-86で完敗したと報じた。この敗戦について記事は「アジアバスケの弱い点が露呈した」と評している。記事は、大会...
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「質より量」を優先する指導者に警鐘 育成年代をも蝕むオーバートレーニング症候群
日本のスポーツ界は、夏になると圧倒的に活動量が増える。インターハイをはじめとする学生スポーツがその象徴とも言えるかもしれないが、昨今はさまざまな競技クラブもスポーツ合宿などを行い、夏にイベントを開いて...
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バスケ日本代表を躍進させた改革とは? 陰の功労者が描く“世界トップ”への道
日本バスケットボール協会の東野智弥は、技術委員会委員長就任後、数々の改革を行ってきた。21年ぶりの自力でのワールドカップ出場、東京五輪出場という、男子日本代表の躍進の背景にはこの男の存在がある。東野が...
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ドイツに勝った日本男子バスケ、八村の存在で確実に強くなった=中国メディア
中国メディア・東方網は24日、間もなく中国で開幕するバスケットボール・ワールドカップを控えた男子の国際親善試合で、日本の八村塁選手が攻守に大活躍したと報じた。記事は、24日に行われたドイツとの親善試合...
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ライダーズシリーズより ナケル・スミスの「Nizza」2モデルが登場
2019年秋冬シーズン、adidasSkateboardingが毎月展開するライダーズシリーズに、Na-KelSmith(ナケル・スミス)による「Nizza(ニッツァ)」が登場。「NizzaRFSxN...
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部活動も「量から質」の時代へ “社会で生き抜く土台”を作る短時間練習の極意とは?
競技の垣根を超えて行われた「部活動サミット」の開催が注目を集めている。今年7月に行われた「第2回部活動サミット」には、“ボトムアップ理論”で知られる畑喜美夫氏(一般社団法人ボトムアップパーソンズ協会・...
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欧州のクラブに続々と移籍する日本のサッカー選手、中国人としては羨ましい=中国メディア
中国では卓球やバスケットボールのほか、サッカーの人気も高く、スーパーリーグというプロサッカーリーグも存在している。熱烈なサッカーファンが多いためか、日本サッカー界についての報道もなされていて、日本人選...
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[世界のチーム観客数ランキング]日本は6チームがランクイン! 1位は独ドルトムントを上回って…
プロスポーツチームの経営において、観客動員数は最も重要な指標の一つといっていいだろう。チケット収入面はもちろん、スポンサー収入や放映権収入の面においても、熱狂にあふれた満員のスタジアムでこそその価値が...
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スケーター・オブ・ザ・イヤー2018受賞 タイショーン・ジョーンズ初のシグネチャーモデル「TYSHAWN」が登場
2019年秋冬、adidasSkateboardingが「スケーター・オブ・ザ・イヤー2018」の受賞でも知られる人気スケーター、TyshawnJones(タイショーン・ジョーンズ)初のプロシグネチャ...
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[アスリート収入ランキング2018]トップは驚愕の319億円! 日本人は2人がランクイン!
世界のトップアスリートはいったいいくら稼いでいるのか?アメリカの経済紙『フォーブス』が発表しているアスリート収入ランキングにおいて、サッカー選手のクリスティアーノ・ロナウドが約100億円で、2016年...
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東京五輪2020新種目が集結!ミックススポーツイベントG-SHOCK FAN FESTA2019
2019年5月11日(土)、東京の複合スポーツエンタテイメント施設スポル品川大井町にて、タフネスウオッチG-SHOCKが開催するミックススポーツイベントG-SHOCKFANFESTA2019が行われた...