「卓球 女子」のニュース
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新型コロナ自粛中に「スマホ観戦のススメ」 DAZNだけじゃない、ニッチでユニークなサービスを知れ
日本のみならず世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルスの感染拡大により、あらゆるスポーツイベントが無観客での開催、あるいは中止・延期に追い込まれている。スポーツファンにとっては、長くつらい時間を過...
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五輪アスリートたちが投げかけた望まない競争とは #NOCOMPETITIONに込められた意味
半年後に迫った東京五輪。準備が着々と進められ、期待も高まる中、いま、出場予定の女性アスリートたちが「#NOCOMPETITION美は#競争ではない」というSK-IIのキャンペーンに参加しているのをご存...
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ロボット審判導入は必然? MLBは1年で3万超の誤審撲滅、欧州サッカーも2030年までに
近年スポーツ界ではテクノロジーを活用して審判の判定を支援する動きが活発だ。記憶に新しいラグビーワールドカップではテレビジョン・マッチ・オフィシャル(TMO)が活用され、サッカーJ1リーグでは2020シ...
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石川佳純か、平野美宇か? 苦悩、覚醒、涙の4年間、苛烈な五輪代表争いは最終決着へ
史上稀に見る大接戦となった東京五輪・女子卓球のシングルス代表争い。すでに伊藤美誠の内定が決まっており、残り1枠を争うのは石川佳純と平野美宇だ。4年にわたる長き代表枠争いも、12日から中国で開催される2...
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卓球ブルガリアOP女子単、主力揃えた日本勢が「2軍」の中国勢に惨敗で実力差が明らかに=中国メディア
中国メディア・東方網は19日、世界卓球ツアー・ブルガリアオープン女子シングルスで、主力選手が参加した日本勢が「2軍」の中国勢を相手にメダルなしに終わり、両国の実力差が際立ったと報じた。記事は今月13-...
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日本と韓国に勝てない中国バドミントン、現実を直視しなければ問題は克服できない=中国メディア
中国メディア・東方網は30日、日本や韓国の選手が主導権を握っている現在のバドミントン界で思うような成果があげられない中国勢について「困難を直視しなければ、問題は解決できない」とする記事を掲載した。記事...
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中国卓球チームはいつインスタントヌードルとおさらばできるのか=中国メディア
卓球の国際大会であるT2ダイヤモンドが先日マレーシアで開催されたが、日本チームからは7名の選手が出場し6名が初戦敗退、1名が4位という結果だったのに対して、中国チームは男子シングルスで優勝と第3位、女...
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日本卓球界がビデオ判定を求めている!「中国は警戒しなければならない」=中国メディア
近年、球技の審判を補佐するために最新技術が積極的に導入されている。中国メディアの今日頭条はこのほど、「日本卓球協会が自動ライン判定システムの導入を推進している」と主張し、「中国卓球界は警戒しなければな...
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日本の女子卓球、早田ひなが実力も人気も上昇中=中国メディア
中国メディア・東方網は17日、日本の女子卓球界の若手選手について、伊藤美誠選手が実力で筆頭格である一方、人気では早田ひな選手がリードしているとする記事を掲載した。記事は、「現在日本国内では、早田ひなが...
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陳夢に勝った! 涙の大金星挙げた石川佳純に中国メディアの反応は?
中国メディア・東方網は12日、卓球のオーストラリアオープン女子シングルス準々決勝で、日本の石川佳純選手が中国の世界ランク1位・陳夢選手に逆転勝ちし、感極まって涙を流したと報じた。記事は12日に行われた...
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中国の牙城を日本が崩そうと挑む・・・現在の世界女子卓球の構図に日本の強化本部長が「寂しい」と語った理由
中国メディア・東方網は9日、東京五輪に向けて中国の牙城を崩すべく日本勢が急速に力をつけてきた現在の卓球界の世界情勢について、日本の指導者が「寂しい」と語った理由について紹介する記事を掲載した。記事は、...
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「平野美宇の調子が戻りつつある」対戦した中国ナンバー1が危機感示す=中国メディア
中国メディア・東方網は5日、卓球韓国オープンで2年ぶりに平野美宇選手と対戦した中国の世界ランク1位・陳夢選手が「平野は状態が回復している。安定感も増した」と語ったことを報じた。記事は、5日に行われた韓...
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日本女子卓球界の主力はみんな中国語ができる! 特に石川佳純は・・・=中国メディア
中国メディア・東方網は22日、日本の女子卓球界の主力選手はみんな中国語を話すことができるとする記事を掲載した。記事は、日本の女子主力選手のインタビュー動画を整理していたところ、伊藤美誠選手、石川佳純選...
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日本のユース卓球選手は中国より強いという話は、果たして本当なのか!?=中国メディア
中国メディア・東方網は19日、「ユースの日本の卓球選手は中国選手よりも強いという人がいるが、それは本当なのだろうか」とする記事を掲載した。記事は、中国が「5冠」を達成したジャパンオープンで日本は思うよ...
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ジャパンOP戦い終えた中国卓球選手、日本人ファンから思わぬ質問受ける=中国メディア
中国メディア・東方網は18日、卓球ジャパンオープンを終えて日本を離れようとしていた中国男子卓球選手の馬龍選手が、空港で日本のファンから思いがけない質問を受けたと報じた。記事は、ジャパンオープンの男子シ...
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卓球中国勢がジャパンOPで「5冠」達成したが・・・この「絶対女王」がピンチを迎えている!=中国メディア
中国メディア・東方網は17日、東京五輪の前哨戦と見られた卓球ジャパンオープンで中国が申し分ない成績を収めた一方で、中国女子卓球界のみならず世界の女子卓球界をけん引してきた「絶対女王」が試練の時を迎えて...
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伊藤美誠も張本智和も1回戦負け、いったい何が起きたのか=中国メディア
卓球ジャパンオープンの男女シングルスで14日、伊藤美誠選手と張本智和選手の前回チャンピオン2人が相次いで1回戦で中国選手に敗れる大番狂わせがあった。中国メディア・東方網は同日、2人を破った中国選手につ...
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なぜ日本のスポーツ報道は「間違う」のか? 応援報道と忖度、自主規制。
ジャーナリズムの世界では、フェイクニュースやポリティカルコレクトネスが話題だが、スポーツをめぐる報道も大きな転換点に立っている。インターネットの普及、SNSで個人が発信できる時代を迎え、スポーツ報道、...
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18歳サター自殺は他人事ではない アスリートの人生狂わす過剰な報道と期待
サッカー、野球、卓球、フィギュアなど、日本では今どんどん若い10代の選手が活躍を見せている。それ自体は素晴らしいことだが、メディアやファンによる過剰な報道と期待によって、競技人生だけでなく人生そのもの...
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中国が作った卓球界の「暗黙のルール」が崩壊の兆し=中国メディア
中国メディア・東方網は10日、卓球で絶対的な強さを誇る中国が作った「暗黙のルール」が現在崩れようとしているとする記事を掲載した。記事は、10日にITTFチャレンジ・スロベニアオープンの予選が行われたこ...
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だから彼女が好きなんだ! 石川佳純が世界卓球で見せた行動に、中国ネットも人民日報も賞賛=中国メディア
中国メディア・東方網は27日、かねてより中国でも人気が高い日本の女子卓球選手・石川佳純さんがブダペストでの世界卓球でとったある行動に対し、中国のネットユーザーや人民日報などのメディアが大きな賞賛を送っ...
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世界卓球の中国選手と日本選手の試合で、会場全体が日本選手を応援=中国メディア
中国メディア・東方網は26日、ハンガリー・ブタペストで開催中の世界卓球で、日本人選手と中国人選手の試合において会場全体が日本人選手を応援する一幕があったと報じた。記事が伝えたのは、26日に行われた男子...
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卓球アジア杯、日本人最高の成績を残したのは「中国人が嫌いになれない2人」だった=中国メディア
中国メディア・東方網は8日、卓球アジアカップで男女シングルスともに中国が金銀を独占し、日本勢は不本意な結果に終わった一方、日本人最高の銅メダルを獲得したのは「中国人が嫌いになれない2人」だったと報じた...