2月1日(日)より毎週日曜朝8時30分よりABCテレビ・テレビ朝日系列全国24局ネットで放送開始となる、プリキュアシリーズ第23弾『名探偵プリキュア!』。第31話のあらすじと先行カットが公開された。


モチーフは『探偵』。テーマは『自分で見て、感じて、考えて、”本当”の答えを出す』。
物語の舞台は、なんと…1999年! 不思議な力に導かれ、主人公【明智あんな】は現代から1999年にタイムスリップしてしまう。「困っている人を助けたい」そんな想いを胸に、1999年に出会った【小林みくる】と力を合わせて名探偵プリキュアに変身! 時代をこえて描かれるプリキュアの新しい出会いと友情、成長の物語をお楽しみに。

8月30日に放送となる第31話のあらすじはこちら。

<第31話「名探偵キュアアルカナ」あらすじ>
エクリプス・シャドウに立ち向かうキュアアンサー、キュアミスティック、キュアエクレールの3人だったが、エクリプス・シャドウの圧倒的な力に追い込まれ、変身が解けてしまう。
倒れたくれあに迫りながら「キュアエクレールの瞳にはウソノワールと同じ星があり、瞳に星を持つ者が大王になるという言い伝えがある」と語るエクリプス・シャドウ。さらにマシュタンは「くれあの心のマコトジュエルを砕き、プリキュアの力と探偵の記憶を消すことで、パティシエの帆羽くれあとして生きてもらおうとしている」と、るるかの真意を明かす。
「それがるるかの優しさなの」と説得しようとするマシュタンだったが、あんなとみくるは「優しさなんかじゃない!」と立ち上がり、再びプリキュアに変身してくれあに手を差し伸べる。くれあも再び変身し、力をあわせて立ち向かうキュアアンサーたちを前に、エクリプス・シャドウはさらに強い力をデッチ・アゲインに要求するが――。
『名探偵プリキュア!』第31話「名探偵キュアアルカナ」あらすじ&先行カット!
『名探偵プリキュア!』第31話「名探偵キュアアルカナ」あらすじ&先行カット!

>>>第31話先行カットをすべてチェック!(写真4点)

(C)ABC-A・東映アニメーション
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