「消費者庁」のニュース
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写真加工アプリでステマ=「SNOW」運営会社に措置命令―消費者庁
写真加工アプリ「SNOW」の宣伝を巡り、インフルエンサーらに依頼したSNSの投稿が広告と分からない内...
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アプリのステマで措置命令 写真加工「SNOW」運営
消費者庁は6日、スマートフォンアプリの広告と明示せずに交流サイト(SNS)でインフルエンサーに宣伝さ...
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写真加工アプリ「SNOW」運営会社など2社 ステマで措置命令 少なくとも72人に対価払い「流行のAI生成画像をSNOWで作ってみた」などXに投稿させる 消費者庁
写真加工アプリ「SNOW」の運営会社など2社が、広告であることを隠して宣伝するいわゆる「ステマ」をし...
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人気加工アプリ「SNOW」ステマ違反で措置命令 PR表示せず消費者庁
消費者庁は6日、広告であることを明らかにせず宣伝をするいわゆる「ステルスマーケティング」を行ったとし...
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写真加工アプリ「SNOW」運営に措置命令
広告と明示せずに交流サイトでインフルエンサーに自社サービスを宣伝させたとして、消費者庁は6日、写真加...
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気を付けて「希少品格安」サイト 消費者庁、三つの名称を公表
絶版の書籍など希少性が高い品物を格安で販売するとうたうサイトに代金を支払ったが、商品が届かず、返金も...
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ベビーカーとベッドガード 新安全マークで何が変わる?
今月8日から、「ベビーカー」と、子どもが大人用ベッドから落ちるのを防ぐための柵「ベッドガード」に、新しい安全の目印「子供PSCマーク」の表示が義務付けられました。どちらも子育ての身近なアイテムですが、...
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客「チャーハンにホタテ入っていますか?」→実はアレルギーだった…店舗は「表示義務なし」だが、それでも法的責任を問われるケースとは【弁護士解説】
「チャーハンにホタテは入っていますか」――。飲食店で客からそう聞かれた従業員が「入っていませんよ」と案内して注文を受けた。しかし、店側がアレルギーの可能性に気付き、念のため確認したところ、調味料にはホ...
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モバイルバッテリー、夏に“危険のピーク”…電池内部の温度“急上昇”で発火リスク増 「安全マーク」あっても安心できない理由
多くの学校で夏休みが始まり、旅行・帰省シーズンが本格化した。空港や新幹線が混み合うこの時期、荷物の中に入っているモバイルバッテリーに注意が必要だ。製品の安全性を評価・検証する国の機関、製品評価技術基盤...
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浴槽の底にある凹凸、なんのためにあるの? リクシルが回答「浴槽によりますが…」
お風呂に入る時は、足を滑らせないように注意しなければなりません。無防備に全裸で利用する場所ですし、石けんやお湯など滑らせる要素も揃っています。「浴槽でつるっといかないか…」と心配する人もいるでしょう。...
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《赤坂高級サウナ死亡事故》半年経過も捜査の進展ナシ…創業社長は関連企業トップ辞任&社名変更で続ける“雲隠れ”
昨年12月15日、東京・赤坂の高級個室サウナ店「SAUNATIGER」で火災が発生し、個室に閉じ込められた利用客の30代夫婦が亡くなった痛ましい事故。発生から半年が経過したが、捜査の進展は聞こえてこな...
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DAZN「月額980円」サッカープラン炎上 、実は“年縛り”で「W杯期間だけの契約」は不可…誤認招く可能性も“違法ではない”ワケ【弁護士解説】
6月13日、スポーツ動画配信サービス「DAZN」を運営するDAZNJapanInvestment合同会社は、「DAZNSoccerの一部期間でのご契約についてのお詫びと今後の対応について」と題したリリ...
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「受容限度を超えてる」兵庫県・斎藤知事 会見での「人殺しやないか!」発言を刑事告訴、当該記者は“出禁”に
「本件については極めて不適切な発言であり、公人としての受忍限度を超えてる面があるという風に受け止めていますので、現在、法的な手続きを進めてるということですね。弁護士の方とも、協議を、相談をしながら法的...
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被害額約4200億円「和牛投資詐欺」巡る国賠訴訟で原告側敗訴…提訴から12年、被害者は「法律にも騙された」の声
被害者数約7万3000人、被害金額約4200億円にのぼる「安愚楽(あぐら)牧場」事件で、被害者らが国に対し約65億円の損害賠償を求めた国家賠償請求訴訟の判決が5月26日、東京地裁で言い渡された。判決は...
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「息子の命を無駄にはさせない」シンドラー社製エレベーター事故遺族の母が20年訴え続ける“再発防止”への願い
【前編】「あの日以来、乗ることができません」シンドラー社製エレベーター事故で16歳長男を失ってから20年…階段を上り続ける74歳母の“消えぬ問い”から続く ’06年6月3日夜、市川正子さん(...
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「お客さんが全然いない」とマック店員も衝撃…ハッピーセット「ちいかわ」 販売初日に目撃された“厳戒転売対策の成果”
幅広い世代から絶大な人気を集めるキャラクター「ちいかわ」。数々の企業からコラボグッズが販売されているが、フリマサイトに出品されるなど転売も後を絶たない。そんななか、大手ファーストフードチェーン店も本格...
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子どもがキックバイクで歩道を“爆走”→歩行者をケガさせたら“責任”問える? 「数千万円の損害賠償額リスクも」弁護士が警鐘
幼児のバランス感覚を養えるとして人気のキックバイク。道路交通法上は「遊具」であり、公道での走行は禁止されているが、このルールの違反による事故が相次いでいる。消費者庁と国民生活センターが共同で運営する「...
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「経口補水液」スポドリと何が違う? 熱中症警戒アラート運用開始…「正しい飲み方」を医師が解説
公益財団法人日本健康・栄養食品協会が4月21日午後、都内で会見。会見には同協会の矢島鉄也理事長(医学博士)と、日本医科大学付属病院高度救命救急センター部長の横堀將司(しょうじ)教授が登壇し、4月22日...
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「夫は旧家の跡取りで…」同窓会での“ウソ”繕うためサラ金へ走った妻 勝手に連帯保証人にされた夫に返済義務はある?
幸せな家庭を築いてきたはずの夫婦の元に、ある日、サラ金の督促状が届きました…。夫にとっては寝耳に水、アッと驚く為五郎。まったく身に覚えのないことであり、妻を問い詰めたところ、「あなた、ごめんなさい」…...
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NHKが未払世帯に「過去最多」の民事手続きへ スクランブル化の否定と強硬姿勢の裏に透ける“制度疲労”の正体
NHKの井上樹彦(たつひこ)新会長は1月28日、就任後初の記者会見に臨んだ。18年ぶりとなる内部出身の会長就任となった井上氏は、現在NHKが直面している最大の経営課題として「受信料収入の下げ止まり」と...
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「素人が作った?」写真と違い過ぎる“ケーキ”が大炎上…法的トラブルへの“発展”はあり得る?
SNS「Threads(スレッズ)」で昨年末、予約していたクリスマスケーキを受け取りに行ったところ、予定の時間から3時間以上も待たされ、さらにやっと手にしたケーキはいわゆる「写真詐欺」だったという被害...
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「本当にありえない」超高級サウナ死亡事故 1週間経過も「ドアノブ取り替え」報道でまだ出る“杜撰経営”のボロに広がる怒り…オーナーは未だダンマリ
東京・赤坂の高級個室サウナ「SAUNATIGER」で火災が発生し、利用客の30代夫婦が亡くなった事故。12月15日の事故発生から1週間以上が経過したが、警視庁は業務上過失致死容疑も視野に現在も捜査を続...
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《超高級サウナで死亡事故》創業者の別会社は11月に業務停止命令…消費者庁が指摘した「トラブルの内容」
12月15日、東京・赤坂の高級個室サウナで火災が発生し、利用客の30代夫婦が亡くなる事故が発生した。 事故があったのは東京メトロ赤坂駅近くに位置するサウナ店「SAUNATIGER」。15日昼...
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「○○ミート」「○○ミルク」植物由来食品の表示はどこまでOK? EUで「ベジバーガー禁止」の動き、日本の法規制は…
10月8日、欧州議会が食品業界に大きな波紋を広げる決議を行った。植物由来の代替食品に対して「バーガー」「ステーキ」「ソーセージ」といった動物性食品の名称使用を禁止する提案が、355対247の賛成多数で...
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白髪染めで突然アレルギー? 消費者庁の注意に「怖い」「知らなかった」【注意喚起4選】
白髪を隠すために、手軽に自宅で使える染毛剤。実は、消費者庁が注意喚起を行うほど、思わぬリスクを伴うこともあるそうです。今まで問題なく使えていた人でも、突然アレルギーを発症する可能性があると聞けば、不安...
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ジャパネット“おせち”が景品表示法「措置命令」→消費者庁に“反論”で裁判へ 「セール2万円、通常3万円」“お得感”表現の法的ボーダーラインは?【弁護士解説】
9月12日、通信販売大手であるジャパネットたかたが、消費者庁より景品表示法(景表法)7条1項に基づく措置命令を受けた。対象となったのは、同社ウェブサイトで販売された「【2025】特大和洋おせち2段重」...
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シャツの黄ばみ、「もう落ちない」と諦める前に…? 花王が教える洗濯テク
毎日着る白いシャツ…『黄ばみ』の原因と正しい対処法をプロが解説!知らないと損する!ワイシャツの黄ばみを一発で消す「神アイテム」とはなぜか黄ばむTシャツの謎…その原因は意外な「アレ」だった!諦めないで!...
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【公文書入手】斎藤知事の「公益通報」法解釈巡り兵庫県は「消費者庁と齟齬はない」と答えていた…それでも発言は否定の謎
《(当方)公益通報者保護法改正案は、本日、参議院で審議入りした。今後の国会審議で問われる可能性もあるため、貴県知事の一般的な法解釈の認識が、 ・2号通報又は3号通報を行った公益通報者も、保護...
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Nintendo Switch 2「写真のみ」「空き箱」出品にSNS怒り…弁護士「消費者を錯誤に陥らせる表示となり得る」悪質“転売ヤー”罪に問われる可能性は?
今月5日に発売された「NintendoSwitch2」は、事前の強力な転売対策も話題となったが、発売当日から、フリマサイトにはそれらをかいくぐった転売商品が乱立している。中でもSNSで「悪質」と話題に...
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「どこよりも高く買い取ります」→実際は“約半数”が「予想以下の金額」 法改正後も"認識の溝"埋まらないワケ
スマホ買い替えを検討したAさんは、都内の中古買取店舗でスマホを売り、新規スマホ購入資金の足しにした。「買取価格10%アップ」のキャンペーン中だったことが、買取店舗選定の決め手となった。大きな不満こそな...