「みんなの目標になるようなコンテンツにしていきたい」ミュージカル『ALTAR BOYZ』への思いを東山義久、大山真志、小林亮太が語る

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ミュージカル『ALTAR BOYZ(アルターボーイズ)』のキャスト、東山義久、大山真志、小林亮太が、本作への熱い思いを語った。

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『ALTAR BOYZ』は2004年にアメリカで初演され、2005年にはベスト・オブ・オフ・ブロードウェイベスト賞に輝いたミュージカル作品。日本では2009年に初演され、今回は約2年ぶり7度目の日本版の上演となった。神と司祭に仕える美しき男子・アルターボーイズが、ダンスボーカルグループとして“福音”の歌とダンスで愛を説き、観客の魂を救うという物語。

今回の2021年の公演は「LEGEND(レジェンド)」「GOLD(ゴールド)」「SPARK(スパーク)」の3チーム制で展開され、4月9日(金)~30日(金)新宿FACE、5月3日(月・祝)~5日(水・祝)恵比寿ザ・ガーデンホールで予定されていたが、新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言の発出で、残念ながら25日(日)以降の公演が中止になった。

実はその中止が決まる直前に、3つのチームの“リーダー役”MATTHEW(マシュー)を演じる東山義久、大山真志、小林亮太に『ALTAR BOYZ』への熱い思いを語ってもらっていたので、この機会にその“思い”をお届けしたい。

「みんなの目標になるようなコンテンツにしていきたい」ミュージカル『ALTAR BOYZ』への思いを東山義久、大山真志、小林亮太が語る

東山は2009年の初演から、大山は2014年から本作に出演しているが、再演のなかでの“気づき”“発見”について実感を込めてこう明かした。

大山:僕は4回目の出演ですが、何回もやって初めて気づくこともあって、お客様とも魂をぶつけ合っている公演だと感じています。


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