数ある雑誌の中から、早めにチェックしておきたい付録の魅力を詳しくご紹介します。今回ピックアップするのは、『MonoMax 2026年7月号増刊』(宝島社)の「メッセンジャーバッグ」です。
この一冊でしか手に入らない限定アイテムということもあり、その仕上がりが気になっている方も多いはず。そこで、気になる仕様や魅力を紹介します。

■『MonoMax 2026年7月号増刊』の「メッセンジャーバッグ」が見逃せない!
【付録】ワイルドシングス「メッセンジャーバッグ」が付いてくる! 予約必須の『MonoMax 2026年7月号増刊』は6月9日発売
MonoMax 2026年7月号増刊(画像出典:Amazon、以下同)

宝島社から6月9日に発売される『MonoMax 2026年7月号増刊』(税込1590円)。付録として、「メッセンジャーバッグ」が付いてきます。

■水に強くタフな仕様!「ワイルドシングス」コラボの機能美
【付録】ワイルドシングス「メッセンジャーバッグ」が付いてくる! 予約必須の『MonoMax 2026年7月号増刊』は6月9日発売
メッセンジャーバッグ

人気アウトドアブランド「ワイルドシングス」とコラボした今回の付録は、はっ水生地と止水ファスナーを採用したタフな作りが魅力です。雨の日でも中身が濡れにくく、気兼ねなく持ち歩けるのが嬉しいポイント。フロントには出し入れしやすい大きな止水ファスナーポケットがあり、機能性とデザイン性を両立させています。

■荷物に合わせてサイズ調整可能!A4サイズも入る抜群の収納力
【付録】ワイルドシングス「メッセンジャーバッグ」が付いてくる! 予約必須の『MonoMax 2026年7月号増刊』は6月9日発売
メッセンジャーバッグ

開口部はファスナー付きのロールトップ仕様になっており、荷物の量に応じてバッグのサイズを拡張できる優れものです。フラップを伸ばせば13インチのPCやA4ファイルもすっぽりと収まるサイズ感で、通勤や通学にも最適。内装には小物整理に便利なオープンポケットも備わっており、整理整頓もしっかりこなせます。※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。

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