タレントの北斗晶が15日に自身のアメブロを更新。孫・寿々ちゃんとのプール遊びを早めに切り上げた理由を明かした。

この日、北斗は「全ての仕事が終わって家に着いたのは時間的にはもう直ぐ夕方」と明かしつつも、遊びに来ていた寿々ちゃんのために「朝からじーちゃんがセッティングしてくれてたプールにドボン」と夫でタレントの佐々木健介がプールを準備していたことを報告。「ばーちゃんも速攻で着替えてドボン」と、自身も一緒になって水遊びを楽しんだことを明かした。

しかし「思えばちょうど去年の夏に今日と同じシチュエーションで」「すーちゃんと庭でプールをして遊んでたら…なんか頭がピリピリ痛くなって」と回想。「それが…のちに大変なことになったんだっけ~帯状疱疹」と、帯状疱疹を発症したことを告白し「疲れが溜まって免疫力が落ちてる時に急に来た感じだだたから。。。それを思い出したら、怖くなって今日は早めにプール遊びはお終い」と、大事をとって早めに切り上げたことをつづった。

その後は「枝豆の収穫」をしたといい「孫と一緒に畑仕事するのは楽しいものです」とコメント。寿々ちゃんが枝豆を収穫するかごに入れる姿に「収穫のお手伝いができるほど大きくなったんだね~すーちゃん!!!」と感激した様子で述べた。

最後に「きゅうりも美味しそうに出来てたしナスもピーマンもたくさん採れました~」と収穫した野菜の写真を公開し「今日の夕食は収穫した野菜でおかずをたっぷり作りましたが…そのブログはまた明日ね~」と予告。「疲れすぎると、また病気になったら困るので今日は寝ます~」とづづった。

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