毎週土曜夕方5時30分より放送中のアニメ『本好きの下剋上 領主の養女』、第八章の先行カットとあらすじが公開された。

大切な家族や仲間を守るため、領主の養女・ローゼマインとして生きる道を選び、日々奮闘する姿を描くビブリア・ファンタジー小説:香月美夜『本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~』(TOブックス刊)を原作として制作される新アニメ『本好きの下剋上 領主の養女』。


このたび、5月30日(土)夕方5時30分放送、第八章「フェルディナンドの課題」の、本編先行カット、および、あらすじが公開された。

<第八章「フェルディナンドの課題」 あらすじ>
ローゼマインに引き取られていった子供を奪い返そうと、小神殿を襲撃するハッセの町民達。
あくまでも逆らい続けるハッセの町長について、神官長・フェルディナンドはローゼマインに課
題を与える。それは貴族としての器量を試すものだった……。
貴族社会との常識の違いに悩み、一向に解決方法を見つけられないローゼマイン。
そんな中、ギルベルタ商会のルッツとベンノに課題について相談すると、思いもよらない言葉
が返ってくる。
『本好きの下剋上』第八章「フェルディナンドの課題」あらすじ&先行カット公開!
『本好きの下剋上』第八章「フェルディナンドの課題」あらすじ&先行カット公開!

>>>第八章先行カットをすべてチェック!(写真10点)

(C) 香月美夜・TO ブックス/本好きの下剋上製作委員会2026
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