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コンデジで3000mm以上の超望遠写真を撮ってみた

       


そもそも、どうしてこのようなシステムが生み出されたのか。野鳥のように警戒心が強く容易に近づけない被写体を撮るには超望遠レンズが必要。しかし、たとえば一眼レフ用の500mm望遠レンズになると重くて大きいうえに100万円以上の値段になってしまう。そこで、フィールドスコープ本体が4~15万円、その他専用機材を含めても10~20万円以下で収まり、軽量でコンデジでも手軽に撮影できる「デジスコ」が重宝なわけだ。

芸術の秋、デジスコを使って今まで経験したことのない超望遠撮影で作品づくりに挑戦してみるのもおもしろいだろう。
(羽石竜示)

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2008年10月24日のコネタ記事

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