日向坂46加藤史帆&佐々木久美、金村美玖&小坂菜緒ら仲良しコンビから垣間見える“支え合い”の絆

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3月27日にデビューから3周年を迎える日向坂46。日向坂46といえば、メンバー同士仲が良いことでも知られており、それがグループの世界観を作り上げている重要な要素のひとつだろう。そこで今回はメンバー同士の絆にフォーカスして、仲良しエピソードなどを紹介したい。



日向坂46には数多くのコンビ名やユニットが存在しているが、中でも仲が良いメンバーとして知られているのが加藤史帆と佐々木久美の“きくとし”コンビではないだろうか。ブログでもお互いのことを言及することも多い2人。加藤と佐々木久美が過去のラジオ番組で共演した際にも、お揃いの指輪を買う約束をしていることを明かしていた。それを言い出したのは加藤だったようで、その理由については「そういう絆のものが欲しかった」と語っており、佐々木への溢れんばかりの愛情がファンにも伝わっていた。



同じく1期生の齊藤京子は、自身の冠番組『キョコロヒー』において、仲が良い潮紗理菜との感動エピソードを語っていた。全国ツアーの楽屋で齊藤が落ち込んでいると、潮が「私はずっと京子の味方だからね」「私はずっと分かってるからね」と寄り添ってくれたようで、それを受けて齊藤は「大号泣をしました。ツアーの直前に」と明かしていた。それに対して潮は自身のブログで反応しており、「まさかキョコロヒーで私の名前が出てくるなんて思ってもいなくて、、、」としつつ、「私自身もきょんこにたくさん救われています」と齊藤へ感謝を綴っていた。