ABEMAオリジナル結婚決断リアリティ番組『さよならプロポーズ via オーストラリア』第2話が、3月12日(木)21時より放送される。

【写真】ヒコロヒー&ゆうちゃみが“マザコン問題”に言及【6点】

本作は、交際しながらもなかなか結婚に踏み切れない2組のカップルが、7日間の海外旅行を経て、最終日に‟結婚”か‟別れ”を決断する結婚決断リアリティ番組。
スタジオ見届け人として、さや香・新山とヒコロヒー、藤本美貴桜田通、ゆうちゃみがカップルの行く末を見守る。

第2話では、第1話で離婚歴を明かした外資系IT会社勤務の29歳彼氏・ナオキが、旅の出発前に語っていた本音が明らかに。

「自分がバツイチであることに彼女は抵抗がないのかをこの旅で確認したい。普段の生活では聞きづらい内容だけど、リノが嫌って思っていること自体はわかっているので」「彼女が嫌がっている部分はどこなのかを話し合い、結婚後にそういうことがないよう気をつけていきたい」と語っていたナオキ。旅の2日目、ついに彼女のリノへその想いをぶつける。

また、スタジオでは視聴者からの「プロポーズ後に彼のマザコン気質が発覚した」というお悩みに対し、見届け人たちが熱い議論を展開。ヒコロヒーから「恋人がマザコンだったら嫌?」と振られたゆうちゃみが、「度合いによりますけど、かわいいなと思います」と話す。

それに対してヒコロヒーも共感し「そんな世間で言われているほど嫌ではないんですよね」と意外な回答を見せる一幕も。

さらに、オーストラリアの地で3組のカップルがついに初対面。それぞれの参加理由や普段のケンカについて赤裸々に語り合う。

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