俳優の横浜流星が、家電メーカー・ハイセンスジャパンの新製品プロモーションに登場。白い衣装で凛とした表情をみせる新ビジュアルが公開された。


 横浜は、2024年にアンバサダーに就任。洗練されたビジュアルで度々話題となっていた。今回は、RGB搭載のテレビをアーティスト・蜷川実花氏撮影のもと鮮やかな色彩美で表現する。

 新商品は、同社が世界に先駆けて発売した「RGB MiniLED」という革新的技術を起用。従来の、LEDの光を量子ドットシートやカラーフィルターに通すことで三原色を作り出す構造に対し、バックライトそのものに赤(R)・緑(G)・青(B)の独立したMiniLEDチップを配置することで、「究極の色彩表現」と「圧倒的な発光効率」を作り出す。

 そんな革命的技術を横浜は、多彩な花々と光の表現を用いた色とコントラストを際立たせるような白い衣装で表現。テレビのほか、冷蔵庫や洗濯機、エアコンといった各商品のキービジュアルも、蜷川氏の色彩表現を活かしたビジュアルに仕上がっている。
編集部おすすめ