タレントのインリン(50)が22日放送のABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ season6』#10に出演。インリンが一世を風靡した“M字開脚”の裏側を語った。


 スタジオでは、ゲストとして登場したタレントのインリンが、かつて社会現象を巻き起こした自身の“M字開脚”ポーズの過酷な裏側を激白。屋敷から「“M字開脚”が話題になりましたけど当時はどうだったんですか?」と振られると、インリンは「あまりにも浸透してスタッフがみんな悩み始めて、『これを超えるポーズを』って…。最後の方はキツかったです」と吐露した。

 森田が「色々試したんですか?」と質問すると、インリンは「一番ひどかったのが、『逆立ちしたら“W”になるよね』みたいな」と、まさかの“W字開脚”案まで飛び出していた驚きの裏話を暴露し、スタジオ爆笑の展開となった。
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