古着deワクチンを通して、世界を舞台に活躍したい障がい者アーティストを応援します
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日本リユースシステム株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:山田 正人)はこの度、一般社団法人障がい者アート協会(本部事務局:埼玉県入間市、代表理事:熊本 豊敏)と協定を結び、SDGsに繋がる衣類のお片づけ商品「古着deワクチン」を通して障がい者アーティストを応援します。古着deワクチンをご利用いただく際にお届けする「衣類回収袋」に、アーティストの庫美原様が制作されたアートを使用すると共に、ご利用数に応じて著作権料をお支払いすることで、その活動をサポートします。

自立支援型・寄付つきお片づけ商品「古着deワクチン」を運営する日本リユースシステム株式会社では、障がいのある方が自分の特性を活かして活躍し、輝く社会を目指しています。その実現に向けて、「古着deワクチン」では日本やカンボジアの障がいがある方の自立支援に向けた取り組みを進めています。
今回、「古着deワクチン」でのアート採用をチャンスにステップアップし、芸術活動で成功したいという意思を持つ障がい者アーティストを支援したいという思いから、一般社団法人障がい者アート協会と連携してコンクールを実施し、視覚障がいがあるアーティストの庫美原様の作品を採用させていただく運びとなりました。
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