プロが伴走する“ライフデザイン支援型”移住イベント

全国の自治体と連携して移住を支援する公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構(東京都千代田区、理事長 高橋 公)は、「富士山・アルプス アライアンス」と連携し、5月16日(土)に「富士山・アルプス 移住と暮らしフェア2026」を開催します。同アライアンスは、2025年3月に静岡銀行(頭取 八木 稔)、山梨中央銀行(頭取 古屋 賀章)、八十二長野銀行(頭取 松下 正樹)の3行が、包括業務提携を締結し、発足しました。

[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/80953/79/80953-79-9f924790edbcee6fb4899de5c7dbd7da-1170x725.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


本イベントは当機構が民間企業と共催する初の取り組みで、仕事・住まい・お金など、移住後の暮らしをトータルで考える「ライフデザイン支援型移住イベント」です。静岡・山梨・長野3県での暮らしに関心のある方や、地方への移住や転職を検討し始めた方など、幅広くご参加いただけます。3県の魅力やリアルな暮らしを知る機会として、ぜひご来場ください。
なお本イベントは、「富士山・アルプス アライアンス」が主催する初の移住イベントです。概要は下記の通りです。

イベントの概要[表: https://prtimes.jp/data/corp/80953/table/79_1_c7924a5e475adc8ca87740aaafbef232.jpg?v=202604170715 ]
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公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構について
公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構(JOIN-FURUSATO)は、都市から地方への移住、都市と農山漁村地域の交流を推進し、人口減少社会における地域活性化への寄与を目的として活動しています。
2025年、認定NPO法人ふるさと回帰支援センターは解散し、組織統合して「JOIN-FURUSATO」になりました。
当機構の運営する「ふるさと回帰支援センター・東京」は、全国の自治体と連携し、移住相談を通して、地方へ移住したい人を支援しています。東京・有楽町のセンターには44都道府県1政令市の相談員が常駐しており、暮らし、仕事、子育て環境などに関して、具体的な地域情報をもとに相談に応じています。
名称   : 公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構
所在地  : 〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階
代表者  : 理事長 高橋 公
URL   : https://www.furusatokaiki.net/企業プレスリリース詳細へ : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000079.000080953.htmlPR TIMESトップへ : https://prtimes.jp
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