今、世界最高峰のモータースポーツといわれる“フォーミュラ1(=F1)”のファンが世界的に増えている。2026年の鈴鹿の総入場者数も30万人突破。
FORMULA 1 ARAMCO JAPANESE GRAND PRIX 2026
“F1”観戦は〈アメリカン・エキスプレス〉のカード会員であると、満足度がどのくらい違うのか? 2026年も、臨場感あるスペースで観戦できるのはもちろんのこと、時間も有効に使えるうえに、プラスαの楽しみも目白押しだった。なぜなら〈アメリカン・エキスプレス〉は“F1”のグローバル・オフィシャル・パートナーだから。そこで、同じ時間を使うなら、賢く〈アメリカン・エキスプレス〉の会員特典を最大限に利用したいところ。それでは、早速2026年の鈴鹿サーキットで体験した充実特典を紹介していこう!
【すべてのカード会員限定特典】01/2026チケット先行販売
©American Express
昨年も今年も完売した、カード会員限定で実施した観戦チケットの先行先着販売。今年も観戦方法の違いで3種類を提供した。
①アメックス パドッククラブ プライベート スイート
F1ホスピタリティの頂点“F1パドッククラブ” での観戦チケットを含む
②指定席
③西エリア(自由席)
〈2026年対象条件〉他社提携カードを含む、すべてのアメックスのカード会員
02/2026パドッククラブチケット購入パドッククラブ2026限定特典とは?◆専用ラウンジで観戦◆
“パドッククラブ”とは、サーキットのピットビル2階に位置する、最高級ホスピタリティを提供してくれる施設。“F1”に従事するスタッフなども行き来するので、その雰囲気に興奮した人も多いはず。
ちょうどガレージの真上になるので、テラスに出れば、タイヤ交換など迫力のピット作業を見ることができた。〈アメリカン・エキスプレス〉専用の部屋で観戦するのは、かなりリッチな体験だ。
◆一流シェフの食事とともに◆
©American Express
ここでは、一流シェフによる本格的なケータリングサービスをはじめ、シャンパンを含める飲み物もフリードリンク。
0.1秒を争う激しい戦いが繰り広げられる場所であり、まさに各チームの頭脳が集結した“F1”の聖域ともいえる場所。その舞台裏であるピットレーンを歩いて、各チームの緊張感を間近に見ることができた。この体験はかなり貴重だし、“F1”好きにはたまらない。オープンエアのフラットベッド車両に乗ってサーキットを1周するトラックツアーへの参加も可能だった。専門ホストの案内でサーキット内の特別な場所へ行き、撮影を楽しむことも。
©American Express
©American Express
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“F1エキスパート”の案内による、パドックの舞台裏を巡るガイド付きツアー。チームの運営エリアやメディアゾーンを様々な説明を聞きながら見学できた(1人当たりの参加回数に制限あり)。観戦しているだけではわからない“F1”の魅力を体感できる。使用済みタイヤが置いてあったりするので、どれだけ擦り減っているのかなども見られるってわけ。“P1 ラジオ”を手に入れたラッキーな会員も参加できた。
〈アメリカン・エキスプレス〉のラッピングバスを、名古屋駅から鈴鹿サーキットまで運行。“パドッククラブ”のチケットを購入したカード会員のための特別なバス。3日間毎日運行していたので、行きと帰りの時間を予約して快適な移動を送ることができた。もしかしたらこのサービスが一番楽ちんで嬉しいかも!?
〈2026年対象条件〉アメックスのカード会員限定チケット先行販売で、“アメックス パドッククラブ プライベート スイート”のチケットを購入したすべてのカード会員
2026年の特典はいかがでしたか? こんなにもたくさんの楽しみが待ち受けるのであれば、〈アメリカン・エキスプレス〉をとおしてチケットを購入しないともったいない。メンバーシップのためだけに用意をした数々の特典やサービスはどれも一流。単なる観戦だけではないプレミアムな思い出作りが可能なのだ!
INFORMATION
⚫︎アメリカン・エキスプレス
https://www.americanexpress.com/ja-jp/
⚫︎会員限定イベントなどの情報はコチラ
https://www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/experiences/
⚫︎アメックス F1特設サイト「F1 with Amex」
https://www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/lifestyle/experience/formula-one/
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