お笑いコンビ麒麟」の川島明がとんだ人違いにあったことを明かした。

 2日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。

「劇場出番終わり良く行く町中華へ」と食事へでかけたことを伝えた。そこで「店員さんが少しソワソワしてたので僕だと気づいてくれたのかなと思ってたらお会計のとき声をかけてくれました」という。

 しかし店員に言われた言葉は「前からお声がけしたかったんですが失礼かと思いまして、もう中学生さんですよね」。これに「自分は自意識過剰なことがわかりました。ためになったね」とつづった。

 ネット上では「店員さん、完全に『もう中学生!』と勘違いしたんですね」「低音の似てる芸人さんで声の印象が強烈すぎた結果」「川島さんの渋い声が中学生枠に落とされた瞬間!」「結び方が秀逸です」「オチの『もう中』さんの破壊力がエグすぎます…!笑」「声の高さが真逆」「誰に間違えられてんねんw」「いいえホームレス中学生ですと答えるべきだった」「イケボで『ためになったね~』聴きたいw」「もう中学生のネタを川島さんの声で想像したら笑ってもうた」などフォロワーは大ウケだった。

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