「スバル」のニュース
-
デトロイトショーに出展した「アメ車以外」はトヨタ&スバルのみ! 日本人らしい「アメリカへの配慮」がみえる展示の中身
この記事をまとめると■北米国際自動車ショーのトヨタ、スバルのブースについてレポート■両メーカーともアメリカメーカーに対抗したラインアップを展示していた■ブースの規模はアメリカメーカーと比べて控えめだっ...
-
コロナでリアルモーターショーの重要性が低いことに気がついた!? 3年ぶりのデトロイトショーの衰退っぷりに衝撃
この記事をまとめると■3年ぶりに北米国際自動車ショーが開幕された■出展メーカーはアメリカンブランドが多かった■コロナによってオートショー離れが進んでいる3年ぶりに開催された北米国際自動車ショー現地時間...
-
最強のコバライネン+シュコダに落とし穴! 超一流レーシングドライバーの「能力」が通用しない高速グラベルの難しさ
この記事をまとめると■全日本ラリー選手権第7戦「ラリー北海道」をリポート■ここまで好調だったヘイッキ・コバライネン選手は9位に敗退■原因は右リヤをヒットし、タイヤをパンクさせてしまったことなど高速グラ...
-
クルマの横転すらある「強い横風」の恐怖! どのぐらいの風速でどんな影響がある?
この記事をまとめると■風によるクルマへの影響や対策を解説■「風速30m/h以上」はトラックが横転するレベル■走るのが困難だと感じた場合は安全な場所で一旦停車するべき「風速30m/h以上」はトラックが横...
-
軽自動車の走りの概念を覆した! スバル・プレオの歴史を振り返る
この記事をまとめると■スバルの軽自動車、プレオについて紹介■登場時は自社開発だったが、その後ダイハツのOEMとなった■2018年に消滅したものの、ファンの記憶に残るクルマだスバルが生んだ名車!プレオに...
-
山梨県「富士すばるランド」内のキャンプフィールド「FUN OUT! PARK FUJI」、12月4日まで営業延長 手ぶらキャンプや星空を楽しめる
総合エンターテインメント企業のアミューズがプロデュースする、山梨県にある自然に囲まれたファミリー向けテーマパーク「富士すばるランド」内のキャンプフィールド「FUNOUT!PARKFUJI(ファンアウト...
-
スバル・クロストレック発表の裏…都会派SUV人気の今、なぜアウトドア性能を強化?
スバルが「新型SUVワールドプレミアオンラインイベント」を開催するとの情報に首を傾げた。というのも、スバルはすでに多くのSUV(スポーツ用多目的車)をラインナップしており、これ以上の品揃えは無理がある...
-
見た目はそんなに変わらずも「改名」は伊達じゃない! 「XV」改め「クロストレック」の地味にスゴイ中身を徹底解説
この記事をまとめると■スバルXVがフルモデルチェンジして車名も「クロストレック」に改名した■サイズや全体のイメージなどは先代モデルを踏襲したキープコンセプトなモデルチェンジ■細部まで徹底的に見直して煮...
-
日本で言えばトヨタ・ナゴヤとかスバル・オオタ!? 地名由来の名前をもつクルマ5つ
この記事をまとめると■地名由来の車名を持つクルマをピックアップ■生産場所やブランドの国に由来する名前を持つモデルが多い■商標の関係で日本と他国で違う車名を持つクルマもある雰囲気ピッタリ!地名由来の車名...
-
ぶっちゃけ「ほどほどに」EVを売ってる自動車メーカーがなぜトヨタ超え!? テスラとは何モノなのか改めて考えた
この記事をまとめると■「テスラ」がどんな企業であるのかをおさらい■CEOのイーロン・マスク氏の経営手腕は各業界からも高い評価を得ている■1つの自動車メーカーとして見るべきではないほど大きな可能性を秘め...
-
なぜ消える! なぜ復活しない! 消滅で「ファン」の嘆きしか聞こえないクルマ5台
この記事をまとめると■人気だったのにもかかわらず生産を終えたクルマを振り返る■ファイナルモデルなどを設定したクルマもあり購入希望者が殺到した■復活の声は高まれど難しいモデルが多い惜しまれつつも生産を終...
-
「ジャズ」「プリウスC」「ミアータ」……ってじつはよく知ってるクルマ! 海外と日本で「違う名前」を名乗るモデルたち
この記事をまとめると■海外市場と日本市場で同じ車体で違う名前を持つクルマを紹介■まったく違う名前でリリースされている場合が多く、日本では名前が通じないクルマも多い■海外で使われていた名前が日本でも使用...
-
4WDや水平対向エンジンが特徴! スバルの歴代SUVモデルを振り返る
この記事をまとめると■スバルの現在のSUVのラインアップを紹介■過去のSUVモデルも振り返る■個性的なモデルが今も昔も存在していたこだわりの強いスバルのSUV世界的にSUV人気が高くなっている現在、ス...
-
世界累計販売台数500万台突破のスバル「アイサイト」搭載車...開発強化、AIやOTA搭載へ 本気で目指す「2030年死亡事故ゼロ」
SUBARU(スバル)は運転支援システム「アイサイト」搭載車の世界累計販売台数が2022年6月に500万台を達成したと発表した。スバルは世界で年間90万~100万台の乗用車を販売する中堅メーカーで、ア...
-
いざラリー北海道! FLEX SHOW AIKAWA Racing with TOYO TIRESが「オープンカントリーR/T」で参戦
8月26日、俳優の哀川翔さん率いるFLEXSHOWAIKAWARacingwithTOYOTIRESは、9月9~11日に開催されるラリー北海道への出場に先立ち、千葉県にあるダートコースオートランド千葉...
-
若者はクルマから離れちゃいない! なんなら理想を貫いてる! 20代〜30代に人気の車種をメーカーに直撃したら意外な結果だった
この記事をまとめると■若者に売れている国産新車の販売比率をメーカーに直撃■SUVの人気が目立つほか、Cセグメントのプレミアムカーも人気が高い結果に■3列シートを持つクルマは家庭を持っている若年層に人気...
-
エンジンで燃やせばCO2が出るのに「カーボンニュートラル」ってどういう意味? いま知っておくべき「次世代燃料」の意味
この記事をまとめると■カーボンニュートラルは実質的な温室効果ガスの排出量をゼロにするための取り組み■クルマにおいて、EV以外でカーボンニュートラルを目指しているのが「カーボンニュートラル燃料」■トヨタ...
-
自動車メーカーの常套句! 「人馬一体」「ゴーカートフィーリング」「地を這うような走り」ってズバリどんな走り?
この記事をまとめると■メーカーはクルマの走りを常套句によって表現することがある■「人馬一体」、「ゴーカートフィーリング」、「地を這うような走り」など■今回はこの3つがどのような走りを表しているのかにつ...
-
SUBARU、「アイサイト」搭載車の世界累計販売台数が500万台に 日本での発売以来14年1か月で達成
SUBARUが販売する運転支援システム「アイサイト」は、搭載車の世界累計販売台数が2022年6月に500万台を達成したことを発表した。これは、2008年5月に日本で発売して以来、14年1か月での達成と...
-
新しいXVか!? スバル、9月15日に新型SUVを世界初公開へ
スバルは9月1日、公式ツイッターにて新型SUVの情報を公開した。ワールドプレミア(世界初公開)は9月15日の14時(日本時間)とのことだ。スバル公式ホームページでは、その新型SUVの走行シーンなどの映...
-
スバル・フォレスターにSTIチューニンググレードを新設定! フォレスターSTI Sportの価格は363万円
この記事をまとめると■スバル・フォレスターに新モデルとなる「STISport」を設定■STIによってチューニングされた足まわりを採用■通常モデルも合わせて一部改良が実施されたモータースポーツの技術が投...
-
ひっそり?ダイハツ軽乗用車が一部改良を実施…スバルはグレード名を一部変更
ダイハツは2022年7月25日、ミライース、ミラトコット、ムーヴ、キャストについて一部改良を実施した。内容は諸法規への対応で、価格やラインアップ、ボディカラーなどの変更はないため、プレスリリース等での...
-
ライバルを探してみたら……居そうでいない!? 新型エクストレイルが「無双する予感」漂うSUVだった
この記事をまとめると■日産のミドルSUVであるエクストレイルの新型が日本デビューを果たした■コンセプトやサイズ、システムなどで似ているモデルもいくつか存在する■e-POWERを搭載した電動感の強いSU...
-
きたぞSTIスポーツ!フォレスターに追加設定。価格363万円!
スバルは8月25日、現行型フォレスターに「STIスポーツ」を追加設定すると発表した。価格は363万円。STIスポーツは、STIコンプリートカーの開発やモータースポーツなどで培ってきた走りの技術を基に、...
-
日本車「最後の楽園」インドネシアに異変! 「日本車だらけ」だったモーターショーに中国&韓国ブランドが勢力を拡大
この記事をまとめると■インドネシアの国際モーターショー"GIIAS2022"をリポート■今年は中国車・韓国車の本腰を入れたブース展開が印象的だった■日本メーカーも本気になる必要があると感じた中国車・韓...
-
トラウマのある人も再チャレンジを! 登場時は使えなかったけど立派に進化したクルマの装備5つ
この記事をまとめると■クルマの新技術には批判の声が挙がることも少なくない■メーカーはユーザーの声を聞き、テストを繰り返して改良する努力をしている■今回は登場時は不評だったものの大きな進化を遂げた技術を...
-
【試乗】軽に電気自動車を組み合わせると「軽」を超える! 日産 サクラの上質さにうっとり
この記事をまとめると■「藤トモ」こと藤島知子が日産の軽EV「サクラ」に試乗■内装の仕上がり具合は軽自動車の域を超えるほどの完成度になっている■姉妹車種として三菱からは「eKクロスEV」が設定されている...
-
「スバルのバイク」って? 戦後の元祖スクーター「ラビット」に「かわいい」の声も
まさに「元祖」らしい素朴な姿です。1946年に誕生した「国産スクーター」富士産業(現:スバル)が製造した「ラビット」(画像:スバル)。8月19日は語呂合わせで「バイクの日」でもあります。これをうけて2...
-
ハチロクにV8をぶち込んだスーパーGT専用マシン! GR86 GTのポテンシャルを織戸学に直撃
この記事をまとめると■スーパーGTのGT300に参戦しているトヨタGR86GTに迫る■3台が参戦しているなかでaprの監督とドライバーに車両の印象をインタビュー■まだまだ改良点があるものの、ポテンシャ...
-
日産の軽EV「サクラ」の販売に暗雲...政府のEV補助金、10月末にも終了か?
日産自動車が2022年6月に発売した軽の電気自動車(EV)「サクラ」の販売動向が注目されている。日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が8月4日に発表した7月の車名別新...