「セブンイレブン」のニュース
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セブン-イレブン冷凍食品に勢い ヨーカ堂の知見取り入れ共同開発した「EASE UP」好発進
セブン-イレブン・ジャパン(SEJ)の冷凍食品が「EASEUP(イーズアップ)」シリーズを発売開始したことで勢いづいている。「EASEUP」は、イトーヨーカ堂(IY)が2018年からイトーヨーカドー各...
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コンビニ 人流回復の追い風続くも コスト上昇は影響本番 迫る「24年問題」 対応待ったなし
人流の回復とともに業績持ち直しが進んだ22年度のコンビニ業界。今年はポストコロナの消費変化とともに、物価やエネルギー、人件費をはじめ諸コストの上昇、生活防衛意識の強まりなど不確実な経営環境への対応に迫...
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セブン‐イレブン・ジャパン「50周年アンバサダー」にイチローさん起用
セブン‐イレブン・ジャパンは4月20日、「50周年アンバサダー」にイチローさんを起用したことを明らかにした。この日発表した永松文彦社長は「今年50歳を迎えるセブン‐イレブンと同じ年のイチローさん。どん...
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トラックドライバーの時間外労働の上限規制が適用される「2024年問題」コンビニ大手3社が対策示す ドライバー賃上げなど
ドライバーの時間外労働の上限規制が適用される「2024年問題」など物流課題の解決へ大手コンビニ3社が対応を明らかにした。ファミリーマートは、数年前から開発・導入した配送シミュレーターで、配送コースや配...
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イオンの買い継続。優待人気トップ、総合小売業の勝ち組として成長期待
イオンの投資判断は「買い」イオン(8267)は12日、2023年2月期決算を発表しました。決算内容から、コロナからの収益回復が進むとともに、総合小売業の勝ち組として成長していくための構造改革も着実に進...
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コピー機できっぷ発券!? 東武「東京下町周遊きっぷ」セブンイレブンで購入OKに
けっこう便利ですね。マルチコピー機を操作東武伊勢崎線(画像:写真AC)。東武鉄道の企画乗車券「台東・墨田東京下町周遊きっぷ」が、全国のセブンイレブンで購入可能です。きっぷは、台東区と墨田区が運行する区...
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京急2100形「KEIKYU BLUE SKY TRAIN」プラレール 連結仕様になって再登場!
大人気ですぐ売り切れていたそうです。京急2100形「KEIKYUBLUESKYTRAIN」(画像:写真AC)。京急電鉄が2023年4月14日(金)午前10時から、オンラインショップ「おとどけいきゅう」...
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肥料・飼料の高騰で苦しいが...ダイヤモンド「儲かる農業」、東洋経済「狙われる高齢者」、エコノミスト「世界経済入門」を特集
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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セブン‐イレブン 容器への印刷や着色を控える方針 リサイクルの促進やCO2排出削減が目的
セブン‐イレブン・ジャパンは、容器への印刷や着色を控える方針を固め、5月下旬から全国のセブン‐イレブンで、弁当・麺類・総菜などで使用する約60アイテムの容器を対象に石油由来のインクや着色を削減した容器...
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セブン-イレブン、スムージー全国展開へ 秋冬商品の開発が決め手に
セブン-イレブン・ジャパンは「お店で作るスムージー」の販売店舗を2024年2月末までに全国に拡大する。17年から一部店舗で同商品を販売開始し、23年2月末時点で同商品の販売店舗数は約2700店に上る。...
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神戸市・JR垂水駅にライフサポート型の駅ビルを建設 JR西日本アーバン開発、「(仮称)垂水駅南ビル開発事業」に着手
JR西日本アーバン開発は、神戸市垂水区のJR垂水駅南側において駅ビルの開発計画を推進していたが、開発概要が確定し、着手することを発表した。同事業は、エリアに住む利用者のより豊かな暮らしを創出するライフ...
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【セブン&アイ・ホールディングス】総合小売業の旗を降ろしコンビニ事業に注力
セブン&アイ・ホールディングス<3382>が、総合小売業を目指す方針を転換し、国内外のコンビニエンスストア事業の強化にアクセルを踏み込んでいる。日本では高齢化や単身化、共働き化などの進展によって、自宅...
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「お金」にまつわる知識を網羅してくれる最強の金融入門書マンガ『インベスターZ』
今一番おすすめしやすい「お金の入門書」は漫画!今、日本でもっとも有名で、誰にでも薦められる「お金の入門書」は何だろう?……そう考えた時、思い至ったのは、とある漫画だった。『インベスターZ』。作者は大学...
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ニトリ、ツルハ、セイコーマート...北海道発の小売業が強い理由
最近、北海道発の小売業の躍進が著しい。家具・インテリアのニトリホールディングス、ドラッグストアのツルハホールディングス、調剤薬局のアインホールディングス、ホームセンターのDCMホールディングスなどだ。...
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ニコニコ、プレミアム年会費最大6,600円キャッシュバック 「ニコニコU25割」3月31日まで実施
ドワンゴは、本日から3月31日まで動画コミュニティサービス「ニコニコ」にて、新たに年額プレミアム会員に入会した25歳以下のユーザーを対象に、年会員費6,600円が最大全額現金で戻ってくるキャンペーン「...
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セブン-イレブン、大分市内58店舗に「ペットボトル回収機」設置へ 大分県初
セブン‐イレブン・ジャパンは、2月27日より順次、大分県大分市内のセブン‐イレブン58店舗に「ペットボトル回収機」を設置・稼働することを発表した。大分県内のセブン‐イレブン店舗への「ペットボトル回収機...
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セブン-イレブン、栃木県産の食材等を使用した5品を発売する「とちぎ 未来創造 うまいものフェア」開催 栃木県内461店舗にて
セブン‐イレブン・ジャパンは、栃木県産の優良な食材を使用した商品や、地域になじみのあるメニューを用いた商品を発売する「とちぎ未来創造うまいものフェア」を、栃木県内のセブン‐イレブン461店舗にて開催。...
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セブン-イレブン、松山市内51店舗に「ペットボトル回収機」設置 愛媛県初
セブン‐イレブン・ジャパンと日本財団は、愛媛県松山市と連携し、限りある資源の有効な活用と海洋プラスチックごみ対策を目的としたペットボトル回収事業を開始。松山市内のセブン‐イレブン51店舗に「ペットボト...
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「ビール回帰」加速へ アサヒビール、追い風つかみ市場けん引 ラグビーW杯も好機に
昨年に「アサヒスーパードライ」を発売から36年にして初めてフルリニューアルしたアサヒビール。今秋に予定される酒税改正第2弾で加速が期待される「ビール回帰」の流れもつかみ、23年もビール市場を牽引する構...
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セイコーマート、商店消滅の村に出店、村長が直談判?過疎地でも利益あげる秘密
北海道のローカルコンビニエンスストアチェーンであるセイコーマート。道産食材をふんだんに使用した豊富な商品ラインナップや、店内調理した弁当、ホットスナック、おにぎりなどを販売する「ホットシェフ」、そして...
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セブン-イレブン、佐世保市内34店舗に「ペットボトル回収機」設置 長崎県初
セブン‐イレブン・ジャパンは、長崎県佐世保市と連携し、12月15日より順次、佐世保市内のセブン‐イレブン34店舗に「ペットボトル回収機」を新たに設置し、ペットボトル回収事業を開始したと発表した。セブン...
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限界超えた冷凍ラーメン 「飯田商店」「とみ田」監修 「セブンプレミアム ゴールド」から発売
セブン&アイ・ホールディングスは、「セブンプレミアムゴールド」の冷凍食品として、「らぁ麺飯田商店」飯田将太店主監修の「金の醤油らぁ麺」を新発売し、「中華蕎麦とみ田」富田治店主監修の既存品「金の濃厚つけ...
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セブン-イレブン「客数1割減=凋落」との誤解…低所得層増加という社会構造変化
10月28日、ニュースサイト「現代ビジネス」に掲載された、コンビニ業界最大手のセブン-イレブンの客数が1割以上も減少したという記事が大きな話題を呼んだ。10月17日にセブン&アイ・ホールディングスが発...
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京急1000形1890番台「Le Ciel」プラレールに登場 専用ギミック搭載で併結可能!
「ブルーリボン賞」を受賞しましたね。「ブルーリボン賞」受賞記念グッズも販売京急1000形電車1890番台(2021年4月、伊藤真悟撮影)。京急電鉄がオンラインショップ「おとどけいきゅう」で、プラレール...
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2023年もやるぞクルマのエンターテインメントショー! 「第26回大阪オートメッセ2023」の前売りチケット発売開始
この記事をまとめると■「第26回大阪オートメッセ2023」が2023年2月10〜13日に開催される■幅広い世代にクルマのワクワクを感じられるエンターテインメントショーとなる■前売りチケットは各プレイガ...
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セブン-イレブンで販売中「PCR検査プリペイドカード」、インフルエンザの同時検査に対応 オンラインで治療薬も処方
エフメディカルエクイップメントは、セブン-イレブンにて販売中の「医療法人社団ベスリ会PCR検査カード」が、インフルエンザA型/B型とコロナの同時検査を12月上旬より開始することを発表した。いずれの検査...
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楽天ペイ、最大全額ポイント還元「楽天ペイチャンス」キャンペーン 12月は「セブン-イレブン」や「ダイソー」などで実施
楽天ペイメントは、運営するスマホ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」(以下、「楽天ペイ」アプリ)において毎月開催している、「楽天ペイチャンス」キャンペーンを、2022年12月1日から12月31日まで...
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生活防衛強まる下期 「松・竹・梅」マーケティングに本腰 PBとダイソー商品の合わせ技 セブン-イレブン
10月には今年最多の6千品目を超える食品値上げが行われ、家庭の年間食費支出は平均約6万8千円アップするとみられている(2人以上世帯/帝国データバンク調べ)。高まる生活防衛意識を前に、コンビニも「価格と...
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セブン-イレブン「お店で揚げたカレーパン」累計販売数5000万個突破 全国販売体制を構築
セブン-イレブン・ジャパンは17日、カウンター商材「お店で揚げたカレーパン」の2021年6月から22年10月までの累計販売数が5000万個を突破したことと、工場の設備などを整えて全国への販売体制を構築...
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なぜセブン&アイHDの「多角化」戦略は失敗したのか?コンビニ一点集中経営へ転換
近年、セブン&アイ・ホールディングスは資産の売却を加速し構造改革を進めてきた。それによって内外のコンビニ事業の成長戦略が強化されている。その一つとして、11月11日に、そごう・西武の売却が発表された。...