「メルセデス・ベンツ」のニュース
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MKタクシーが超高級SUV「マイバッハGLS」を導入! 驚きの豪華っぷりを紹介する!!
この記事をまとめると■MKタクシーがマイバッハGLSを使ったハイヤーを導入した■マイバッハは元々飛行船のエンジンなどを手掛けていた■今では世界のセレブ達が愛用するプレミアムブランドとしての地位を確立し...
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中国人は長いのがお好き! セダンだけじゃなくSUVまで「L」が付くクルマが登場する事態
この記事をまとめると■アウディは2024年4月の北京モーターショーで「Q6Leトロン」を発表した■中国では「Lモデル(ロングホイールベースモデル)」がステータスとなっている■中国市場向けは台数が出るの...
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いくら魅力を語れど売れなくなるには理由がある! セダン&ワゴンが日本で衰退しているワケ
この記事をまとめると■セダンやワゴンのラインアップは国産車では大幅に数を減らした■いまは世界的にSUVやミニバンが売れ筋モデルとなっている■ワゴンは全高の低さやラゲッジの広さなどが武器でまだまだ魅力が...
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メルセデス・ベンツ、6月1日より認定中古車プログラム拡充 保証期間2年間に拡大、電気自動車向け充電サービスも6カ月無料
メルセデス・ベンツ日本は、6月1日より認定中古車プログラムを拡充すると発表した。■主な拡充内容・保証期間を2年間に拡大従来は、年式や走行距離に応じて1年間または2年間としていた保証期間を、初度登録から...
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EVは普及せずとも日本のEV活用方法は海外よりも進んでいる! 日本の電気自動車が当たり前のように装備する「外部給電機能」がもつ多大なるメリットとは
この記事をまとめると■日本のEVやPHEVの特徴のひとつとして「蓄電池」としての役割がある■海外ではEVを「単なる移動手段」としか考えていない■一部海外メーカーでは日本の事情を加味して給電機能を備える...
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50年前に生まれた四角いワゴンがいま話題! 昭和レトロブームと共に「ボルボ240エステート」の人気が急上昇中だった
この記事をまとめると■いま、昭和レトロブームとともにボルボ240エステートが注目されている■ほのぼのとしたシーンを演出できるとしてTVやCMに登場したのがボルボ240エステート再ブレークのきっかけ■1...
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飲食は……モノによる? 雑なドア開閉は? ヘビースモーカーは? 愛車に乗せる同乗者の行為がどこまで許せるかを考えてみた
この記事をまとめると■大切にしている愛車のなかでやって欲しくない行為をまとめた■車内でのNG行為には絶対に許せないものから何とか許容できるものまである■人のクルマに乗せてもらうときは配慮することが大切...
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EVの中古はバッテリーの劣化が心配……は10年前の情報を元にした論調! いまやバッテリーの劣化対策も進んでいた!!
この記事をまとめると■EVの中古車は駆動用のリチウムイオンバッテリーの劣化に不安がある■だがEV開発は前進してバッテリー劣化を抑えることができるようになっている■EVの中古車市場が成り立たないとの論調...
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1年中高温多湿で道路が冠水するような大雨も降る! クルマに過酷なタイなのに美しい旧車だらけなワケ
この記事をまとめると■タイの首都バンコク市内では旧車を見かけることが多かった■バンコクではユーノス・ロードスターだけでなく20年以上前のメルセデス・ベンツやボルボも見かけた■どのクルマも綺麗だったこと...
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大型トラックは基本雪道に強い……が弱点は急勾配にあった!
この記事をまとめると■トラックはたとえ悪天候であっても荷物を運ぶために走らなくてはならない■トラックは荷物を積んでいれば駆動輪に十分な荷重がかかるので滑りやすい路面でも走破する能力は高い■駆動力と軽量...
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ドイツ車に乗るなら「ドイツ感」を思いっきり味わいたい……が予算は厳しい! そんな人向けに100万円以下でドイツっぷり満点のドイツ車5台を探した
この記事をまとめると■総額100万円以内で購入できるこだわりのドイツ車を探す■ドイツ人の質実剛健で倹約家な気質に沿ったシンプルなクルマが候補となる■数世代前のモデルであればメルセデス・ベンツやBMWな...
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イロモノみたいだけど4000台近くも売ったガチの水陸両用車! 日本でも5台が販売された「アンフィカー770」は水陸両用車に人生を捧げた男の傑作だった
この記事をまとめると■3878台も生産された水陸両用車「アンフィカー770」■アメリカ市場を狙ったアンフィカー770だったが高価でありメンテナンスも大変だった■アンフィカー770を作り上げたハンス・ト...
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クルマと離れていても愛車を感じられる……ハズ! 愛車と合わせて楽しみたい自動車メーカーが手がけた香水4選
この記事をまとめると■自動車メーカーが関係している香水を4つ紹介■欧州メーカーの多くがブランドのイメージにあった香りを追求■過去には日本のマツダが資生堂とのコラボで香水を販売していた自動車メーカーのイ...
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極端なEV普及の目標は次々と修正! それでも国産メーカーのEVラインアップを増やすべき理由
この記事をまとめると■EUやメルセデス・ベンツなどがEV推進政策の方針転換を発表している■レクサスとホンダはそれぞれEVに関する積極的な方針をいまだに撤回していない■適切なタイミングでEVを導入するべ...
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訪日外国人にとってアルファードは豪華だけど狭い! インバウンドが望む「メルセデス・ベンツ スプリンター」とは?
この記事をまとめると■「メルセデス・ベンツ・スプリンター」は海外で送迎車として活躍している■日本ではアルファードが海外の旅行客に重宝されるが、狭いとの声も出ている■小さい車両が多いことから少人数で大型...
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世界で人気の高級SUVにBEV化の波が押し寄せる! Gクラスにレンジローバーと続々登場予定!!
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツGクラスのBEVモデルがアメリカと中国で世界初公開された■ランドローバー・レンジローバーのBEVモデルの発表も控えている■今後はハイエンドSUVでも「BEV」が...
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「なんじゃこりゃ?」といわれるのも仕方なし! クセ強すぎて一般人は受け入れ不可能なデザインのクルマ4選
この記事をまとめると■「なんじゃこりゃ」が転じて多くのクルマ好きが惚れ込んだ衝撃デザインのクルマを紹介■発表当時は酷評されるものちに評価されているモデルも多い■現代のクルマではあり得ないクセのあるデザ...
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【試乗】このご時世にガソリンエンジンの魅力が味わえるクーペを導入! メルセデス・ベンツCLE200はクルマ好きのハートをくすぐる一台
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツからCLE200が登場■2リッター直4ターボを搭載する2ドアクーペだ■低偏平の20インチタイヤとは思えないほどシットリとした乗り味日本に導入されるモデルはすべて...
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クルマとしちゃ魅力しかないけど「ぶっ壊れて当然」な中古輸入車……はやっぱりある! 覚悟をもって買いたいモデル3台
この記事をまとめると■ひと昔前の中古輸入車はとにかく壊れたが、昨今の中古輸入車はそれほど壊れない■昔ほどは壊れなくなった輸入車であるが弱点といわれる部分があるモデルには注意を要したい■この記事では魅力...
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車名がそのままブームの名前ってスゴくないか!? バブルを地でいく「初代シーマ伝説」が衝撃だった
この記事をまとめると■初代日産シーマは女優である伊藤かずえさんの愛車として有名だ■バブル期には「シーマ現象」なる社会現象を巻き起こした■当時の国産ハイソカーを代表する1台として日本の自動車史に残る名車...
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みんな大好き初代「W124」から数えて6代目が登場! 大成功したり失敗したりメルセデスEクラスの人生波瀾万丈!!
この記事をまとめると◾️ミディアムクラスと称されたメルセデス・ベンツEクラスは1985年に登場◾️評判のいいモデルから迷走していたと評されるモデルまで、Eクラスにはさまざまなモデルが存在した◾️202...
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「ヘンタイ」が褒め言葉に聞こえたらかなりの重症! 重度のクルマ好きがやりがちな「一般人には理解不能」な行為7つ
この記事をまとめると■ヘンタイ的なクルマ好きがやりがちなものを7つピックアップ■クルマ好きでもなかなかできない言動を無自覚でやってしまう人ほどヘンタイ度は高い■ヘンタイ同士で情報交換をすればよりクルマ...
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【衝撃のGクラスEV】メルセデス・ベンツ「G580」を中国で発表…価格は?
メルセデス・ベンツは4月24日、中国北京で「G580」を発表した。G580は、GクラスのEV版。2021年に発表された「コンセプトEQG」の市販型である。なお、Gクラスは今年3月に大幅改良版を発表した...
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どうみてもスーパーな匂いしかしない「ガルウイングのBMW」! その名も「BMWターボ」って何もの?
この記事をまとめると■1972年のパリ・サロンで発表されたコンセプトカーがBMWターボだ■BMWターボはガルウイングドアや直4ターボを横置きミッドシップするという挑戦的なモデルだった■BMWターボのス...
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大賞には韓国Ki aの「EV9」が輝いた! 韓国勢の勢いを見せつけられたワールド・カー・オブ・ザ・イヤーの結果
この記事をまとめると■2024年3月27日にワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(WCOTY)が発表された■2024年度はヒョンデグループが5部門中2部門を制覇し、さらに大賞も受賞して3冠を達成■日本車は...
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あのギザギザが使いやすかった! メルセデスを皮切りに軽自動車まで広がった「ゲート式シフト」が消えたワケ
この記事をまとめると■かつてロック解除ボタンを押す必要がなく誤操作を防ぎやすいとして多くのクルマに「ゲート式シフトセレクター」が採用されていた■現在、パドルシフトと電子制御セレクターの普及によりゲート...
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カワイイのかブサいのか? 「欧州レトロバン」の愛嬌にやられる人続出!
この記事をまとめると■昔のクルマはいまよりも個性的で、なかでもバンは愛嬌にあふれたものが多かった■まるで生き物のような表情がファニーなひと昔前の欧州製バンをピックアップ■ロシア製のUAZ-452は日本...
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【試乗】見て触って乗っての結論……これでいいじゃん! ヒョンデKONAは穿った目で見ても粗らしい粗が見つからないクルマだった
この記事をまとめると■韓国のヒョンデからBEVの「KONA」が販売されている■海外ではICE仕様も存在するが、日本ではBEVのみとなっている■Cセグメント相当のサイズで、ハンドリングやレスポンスも高い...
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やっぱり上級ミニバンはもはや消滅したV6エンジンだろ! たとえ燃費が悪くてもHVや直4じゃ味わえない魅力を知ってくれ
この記事をまとめると■かつてV6エンジンを搭載したミニバンが数多く存在していた■ミニバンブームのころはガソリン代が安かったのでハイパワー車も選びやすかった■ガソリン価格の高騰やHVの普及で多気筒エンジ...
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F1日本GPに挑む角田裕毅を直撃! 「鈴鹿への意気込み」「岩佐歩夢」についても語る
この記事をまとめると■F1日本GP直前の角田裕毅選手にレースへの意気込みを直撃■母国での開催といえど、あまり緊張していない状態だと語る■岩佐歩夢選手とともに14年ぶりに日本人ドライバー2名による公式セ...