「メルセデス・ベンツ」のニュース
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世界初のV12エンジン搭載量産車を発売! ロールスロイスばりの北米の高級車メーカー「パッカード」を知ってるか?
この記事をまとめると■かつてアメリカには量産車に初めてV12を搭載した「パッカード」という高級自動車メーカーがあった■コーチビルダーがボディを架装したパッカードの量産車はロールス・ロイスやメルセデス・...
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世界的にはEVのバッテリー火災が報じられるが「日本のEV」が「燃えない」ワケ
この記事をまとめると■EVは一部車両で事故などによるバッテリー火災が起きている■日産が採用したラミネート型バッテリーはいまだに火災事故が起きていない■急速充電のCHAdeMOも事故が起きないよう対策が...
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新型クラウンセダン vs メルセデス・ベンツEクラス vs BMW5シリーズ! 比較したらクラウンの「ひと味違う」立ち位置が見えた
この記事をまとめると■クラウンセダンをメルセデス・ベンツEクラスとBMW5シリーズと比較■クラウンセダンはフォーマルでありながら流麗なルーフラインや大径タイヤなどチャレンジングなキャラ■5シリーズやE...
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一生ここで過ごせる……なんて言い過ぎに感じない! 最新ショーファーカーの後席が贅沢&快適すぎてヤバい!!
この記事をまとめると■運転手に運転してもらって移動するショーファードリブンに憧れる人は多い■国内外有数のショーファーカーの後席の贅沢すぎる装備を紹介■広々とした空間はもちろん、空調やエンターテインメン...
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往年のライトウエイト・スポーツらしさを再現したマツダ MX-5 ミアータ[driver 1989年3-20号より]
自動車雑誌ドライバーが過去に取り上げた記事が今に蘇る「DRアーカイブズ」。今回は1989年3-20号の「マツダMX-5ミアータ」を振り返る。◇◇◇以下、当時原文ママ◇◇◇1960年代に一世をふうびした...
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レクサスLBXが絶好調! 日産ノートオーラも売れている! 日本には「高級コンパクト」の潜在需要があり
この記事をまとめると■レクサスLBXの販売が好調に推移しており新型車特需が続いている■「ラグジュアリー・コンパクトハッチバック」というカテゴリーが人気を博している■ちょっと贅沢なコンパクトハッチバック...
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ヴェイロンよりもゾンダよりも速かった「アポロ」ってナニモノ? 世界にたった10台&4億円超えのスーパーカーで復活したブランドの正体
この記事をまとめると■2005年にアウディ・スポーツのディレクターによってスーパーカー「グンペルト・アポロ」が生み出された■11年後の2016年には「アポロ」は車名ではなくブランド名として復活■現在の...
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ゴルフにポロにルポにup!に……VWの「GTI」はやっぱり熱いぜ! 時代時代のクルマ好きを歓喜させた歴代モデルとエキサイティングなその中身
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンのパフォーマンスモデルといえば「GTI」がお馴染み■初のGTIはシロッコに設定されてその後にゴルフにも展開された■ゴルフに設定されて以降もポロ、ルポ、up!など...
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ミニバンやSUVの形は「クルマの原点」! ゆえにセダン人気が復活することはないが存在価値はある
この記事をまとめると■国産メーカーではセダンの車種数が激減している■セダンは世界的に人気が低迷しておりいまはSUVやミニバンが主流■セダンは重心が低く後席とトランクの間に骨格や隔壁が入ってボディ剛性も...
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乗用車じゃ当たり前の技術ハイブリッド! 大型トラックはいまだ「プロフィア」だけなのはナゼ?
この記事をまとめると■日野プロフィアにハイブリッド車が設定されて6年が経った■大型トラックのハイブリッド車が増えない理由を考察■業者がハイブリッド車を選択しにくい状況にあるのも普及しない理由のひとつだ...
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単に「ヤナセで買いました」の誇示じゃない! 黄色に青文字の「YANASEステッカー」がもつ重要な意味とは
この記事をまとめると■輸入車代理店でお馴染みのヤナセではさまざまな輸入車を扱っている■ヤナセでクルマを購入すると「YANASE」と表記されたステッカーが車両に添付される■ステッカーにはさまざまな役目が...
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スイフトが売れに売れるインド市場! スズキがインドで最強を誇るワケ
この記事をまとめると■インド国内でも新型スズキ・スイフトの販売が開始された■インドでスズキは「マルチスズキアリーナ」と「ネクサ」のふたつのブランドをもつ■スイフトが新型になったことでそのほかのプレミア...
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最新のポルシェなのに「幌の脱着」が手動な上に何分もかかるってどういうこと!? 超面倒な718スパイダーのルーフの謎
この記事をまとめると■ポルシェはオープンカーのルーフ機構を40年以上もかけて進化させてきた■一方で718スパイダーのソフトトップは開閉に手作業で20ほどの行程が求められる■ポルシェのオープンモデルは元...
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ランボのヘッドライトがフェアレディZのもの! アストンマーティンのテールランプはファミリア!! さらに地下鉄のランプまで……日本車からの意外すぎる流用パーツ
この記事をまとめると■まったく別のクルマの部品を使って作られたクルマを紹介■有名なスーパーカーメーカーも日本車のパーツを流用していた■クルマだけじゃなく鉄道関連のパーツにも使用されていたデザインは違う...
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DAFにMAN! ルノーにメルセデス・ベンツ! 欧州のトラックショーに潜入したら超イケてるトラックだらけだった!!
この記事をまとめると■イタリアで「TRANSPOTECLOGITEC2024」が開催された■欧州で活躍するトラックメーカーが集結した■日本では馴染みのないブランドや車両を紹介日本と大きく異なるトラック...
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MKタクシーが超高級SUV「マイバッハGLS」を導入! 驚きの豪華っぷりを紹介する!!
この記事をまとめると■MKタクシーがマイバッハGLSを使ったハイヤーを導入した■マイバッハは元々飛行船のエンジンなどを手掛けていた■今では世界のセレブ達が愛用するプレミアムブランドとしての地位を確立し...
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中国人は長いのがお好き! セダンだけじゃなくSUVまで「L」が付くクルマが登場する事態
この記事をまとめると■アウディは2024年4月の北京モーターショーで「Q6Leトロン」を発表した■中国では「Lモデル(ロングホイールベースモデル)」がステータスとなっている■中国市場向けは台数が出るの...
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いくら魅力を語れど売れなくなるには理由がある! セダン&ワゴンが日本で衰退しているワケ
この記事をまとめると■セダンやワゴンのラインアップは国産車では大幅に数を減らした■いまは世界的にSUVやミニバンが売れ筋モデルとなっている■ワゴンは全高の低さやラゲッジの広さなどが武器でまだまだ魅力が...
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メルセデス・ベンツ、6月1日より認定中古車プログラム拡充 保証期間2年間に拡大、電気自動車向け充電サービスも6カ月無料
メルセデス・ベンツ日本は、6月1日より認定中古車プログラムを拡充すると発表した。■主な拡充内容・保証期間を2年間に拡大従来は、年式や走行距離に応じて1年間または2年間としていた保証期間を、初度登録から...
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EVは普及せずとも日本のEV活用方法は海外よりも進んでいる! 日本の電気自動車が当たり前のように装備する「外部給電機能」がもつ多大なるメリットとは
この記事をまとめると■日本のEVやPHEVの特徴のひとつとして「蓄電池」としての役割がある■海外ではEVを「単なる移動手段」としか考えていない■一部海外メーカーでは日本の事情を加味して給電機能を備える...
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50年前に生まれた四角いワゴンがいま話題! 昭和レトロブームと共に「ボルボ240エステート」の人気が急上昇中だった
この記事をまとめると■いま、昭和レトロブームとともにボルボ240エステートが注目されている■ほのぼのとしたシーンを演出できるとしてTVやCMに登場したのがボルボ240エステート再ブレークのきっかけ■1...
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飲食は……モノによる? 雑なドア開閉は? ヘビースモーカーは? 愛車に乗せる同乗者の行為がどこまで許せるかを考えてみた
この記事をまとめると■大切にしている愛車のなかでやって欲しくない行為をまとめた■車内でのNG行為には絶対に許せないものから何とか許容できるものまである■人のクルマに乗せてもらうときは配慮することが大切...
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EVの中古はバッテリーの劣化が心配……は10年前の情報を元にした論調! いまやバッテリーの劣化対策も進んでいた!!
この記事をまとめると■EVの中古車は駆動用のリチウムイオンバッテリーの劣化に不安がある■だがEV開発は前進してバッテリー劣化を抑えることができるようになっている■EVの中古車市場が成り立たないとの論調...
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1年中高温多湿で道路が冠水するような大雨も降る! クルマに過酷なタイなのに美しい旧車だらけなワケ
この記事をまとめると■タイの首都バンコク市内では旧車を見かけることが多かった■バンコクではユーノス・ロードスターだけでなく20年以上前のメルセデス・ベンツやボルボも見かけた■どのクルマも綺麗だったこと...
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大型トラックは基本雪道に強い……が弱点は急勾配にあった!
この記事をまとめると■トラックはたとえ悪天候であっても荷物を運ぶために走らなくてはならない■トラックは荷物を積んでいれば駆動輪に十分な荷重がかかるので滑りやすい路面でも走破する能力は高い■駆動力と軽量...
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ドイツ車に乗るなら「ドイツ感」を思いっきり味わいたい……が予算は厳しい! そんな人向けに100万円以下でドイツっぷり満点のドイツ車5台を探した
この記事をまとめると■総額100万円以内で購入できるこだわりのドイツ車を探す■ドイツ人の質実剛健で倹約家な気質に沿ったシンプルなクルマが候補となる■数世代前のモデルであればメルセデス・ベンツやBMWな...
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イロモノみたいだけど4000台近くも売ったガチの水陸両用車! 日本でも5台が販売された「アンフィカー770」は水陸両用車に人生を捧げた男の傑作だった
この記事をまとめると■3878台も生産された水陸両用車「アンフィカー770」■アメリカ市場を狙ったアンフィカー770だったが高価でありメンテナンスも大変だった■アンフィカー770を作り上げたハンス・ト...
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クルマと離れていても愛車を感じられる……ハズ! 愛車と合わせて楽しみたい自動車メーカーが手がけた香水4選
この記事をまとめると■自動車メーカーが関係している香水を4つ紹介■欧州メーカーの多くがブランドのイメージにあった香りを追求■過去には日本のマツダが資生堂とのコラボで香水を販売していた自動車メーカーのイ...
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極端なEV普及の目標は次々と修正! それでも国産メーカーのEVラインアップを増やすべき理由
この記事をまとめると■EUやメルセデス・ベンツなどがEV推進政策の方針転換を発表している■レクサスとホンダはそれぞれEVに関する積極的な方針をいまだに撤回していない■適切なタイミングでEVを導入するべ...
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訪日外国人にとってアルファードは豪華だけど狭い! インバウンドが望む「メルセデス・ベンツ スプリンター」とは?
この記事をまとめると■「メルセデス・ベンツ・スプリンター」は海外で送迎車として活躍している■日本ではアルファードが海外の旅行客に重宝されるが、狭いとの声も出ている■小さい車両が多いことから少人数で大型...