「メルセデス・ベンツ」のニュース
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激速なのにエレガント! 2代目AMG GT クーペはサーキットもワインディングも日常性能も全部手に入れた贅沢三昧なクルマだった
この記事をまとめると■フルモデルチェンジしたメルセデスAMGGTクーペの発表会が開催された■新型はメルセデスAMGGTクーペらしいワイド&ローでロングノーズ&ショートデッキなスタイリングを継承■4リッ...
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エントリーモデルはマイルドハイブリッドを手に入れ最強モデルは新意匠で迫力アップ! 「GLA 180」と「AMG GLA 45 S 4MATIC+」がマイナーチェンジ
この記事をまとめると◾️メルセデス・ベンツ「GLA180」とメルセデスAMG「GLA45S4MATIC+」がマイナーチェンジを実施◾️メルセデス・ベンツ「GLA180」ではスターターとジェネレーターを...
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猫の手じゃ助けにならないけどクルマは助けてくれる! 子育て層がガチで重宝する必須装備5つ
この記事をまとめると■育児で大変なママにあると便利なクルマの装備類をピックアップ■小さな子どもを抱いたままの乗り降りが多いママにとってスライドドアは非常にありがたい■撥水シートや車内エンタメ装備なども...
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メルセデス・ベンツが泣きついて作られた! 30年以上前に400km/hオーバーを喧伝した「シリウス」というたった1台のモンスター
この記事をまとめると■ドイツのチューニングメーカーのローテックが手がけたスーパーカー「シリウス」■元々はメルセデス・ベンツの元に「特別なクルマが欲しい」と依頼されたのが始まり■1980年代において10...
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クルマ好きが崇拝する直6エンジン! 同じ6気筒なのにV6信者が圧倒的に少ないワケ
この記事をまとめると■直列6気筒エンジンはクルマ好きの間でも人気が高いエンジンだった■V6エンジンも同じ6気筒ではあるが、人気は直列6気筒ほど高くない■気筒数は同じでも、構造上フィーリングや加速力に違...
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最近EVのクロカン4WDが話題だけど「岩場に渡河に泥」とかマジで大丈夫? じつは悪路と電動車はめちゃくちゃ相性がよかった
この記事をまとめると■海外の本格オフロードマシンたちが電動化の波に乗っている■悪路を走るクルマとEVの相性は疑問視されることが多い■EVは緻密なコントロール性を持つことが特徴なので、悪路との相性がいい...
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「エアゲージの日」に「四輪駆動の日」に「楽しくドライブする日」まである! クルマ関連の記念日が面白すぎた【上半期編】
この記事をまとめると■1月から6月までのクルマにまつわる記念日を10個紹介■インターネット上ではクルマの型式などから取った数字で盛り上がっている日もある■月日の数字にゆかりのあるメーカーやアイテムで制...
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無骨な「G」をゴールドアクセントで華やかに演出! メルセデスAMG G 63 「グランドエディション」を発表
この記事をまとめると■メルセデスAMGG63に特別限定仕様の「グランドエディション」が登場■ゴールドのアクセントや専用ホイールが特別装備される■全国限定235台(左ハンドル95台、右ハンドルは140台...
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【試乗】PHEV・ディーゼル・ガソリンでキャラの違いは明白! 新型Eクラスは伝統と革新が見事に融合していた
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツの新型Eクラスにレーシングドライバーの中谷明彦さんが試乗した■PHEVのE350eは十分なスペックを持っているが一般道はほぼEV走行でまかなえた■E350eとE...
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オイル界の黒船! 世界が認めたドイツのケミカルメーカー「LIQUI MOLY」に注目必至【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2024が開催された■ケミカルメーカー「LIQUIMOLY」が出展■エンジンオイルをはじめとした多くの商品を展示したすべての製品をドイツの自社工場で生産!2月10...
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70年の歴史のどこを切っても伝説の金太郎飴状態! メルセデス・ベンツの溺愛っぷりが伝わる「SL」はやっぱりスゴイ
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツのSLは生誕70周年を迎えた■SLはもともとレースで勝つための車両を市販化したことから始まった■1960年代から北米での販売台数が増えたことで人気はより高まった...
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かつて輸入車には日本法人なんてなかった! オヤジ世代憧れの「ヤナセ」「ミツワ」って何?
この記事をまとめると■現在は大手輸入車販売店というイメージのヤナセ■中高年世代にとってのヤナセといえばそれはベンツ、もしくはフォルクスワーゲンであった■ポルシェの総代理店であったミツワ自動車も輸入車業...
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一強状態のアルファード&ヴェルファイアキラーとなるか? BYDの超高級ミニバン「DENZA D9」をアルヴェルと比べてみた
この記事をまとめると■ジャパンモビリティショー2023でBYDのミニバン「DENZAD9」が公開された■ボルボからもEM90というミニバンが出ており世界中で高級ミニバンにブームの兆し■海外のプレミアム...
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トラックや除雪機などにも使用ってマジか! 最強コーティング「RAPTOR」とは【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2024が開催された■RAPTORJAPANは4台のカスタムカーを展示■いずれも「RAPTORベッドライナー&テクスチャコーティング」が施工されていた調色できる「...
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えっまだ売ってたの?……日本ではそんな存在!? クライスラー復活の象徴だった「300C」がひっそり終売していた
この記事をまとめると■クライスラー300Cが2023年で生産を終了した■300Cは、クライスラーが復活を果たしたころにリリースしたクルマという印象が強い■乗り味もじゃじゃ馬だったが、300Cには楽しい...
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クルマのスマートキーって超「使えるヤツ」だった! 知らないと損する「裏技」4つ
この記事をまとめると■クルマのスマートキーでできることを4つ紹介■窓を開閉や節電モードを備えているスマートキーもある■リレーアタック防止やレジャーの際に役に立つ機能を備えるメーカーもあるただ鍵を開け閉...
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EVは単なるエコなクルマで終わらせるべきではない! 災害時の電源として使えることが重要
この記事をまとめると■令和6年能登半島地震の際に被災地でEVが電力源として活躍していた■2011年の東日本大震災をきっかけに日産と三菱はEVの活用をすすめている■一部モデルを除き輸入EVはVtoH機能...
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世界に名を轟かせるAMGのスタート地点を知ってるか? いま見ても秀作な「C36 AMG」とは
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツとAMG社が初めて共同で開発した「C36AMG」を振り返る■W202型のCクラスをベースに、AMG社の高い技術力で開発されたモデルだった■キモとなるエンジンは専...
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熊本市に最新のショールームCIを採用した「ヤナセ熊本支店」が2月17日リニューアルオープン 大型ビジョンや近未来的なキャノピーを完備
ヤナセは、同社として九州エリア初となる最新のメルセデス・ベンツショールームCI(コーポレートアイデンティティ)「MAR2020」を採用した「ヤナセ熊本支店」の営業を2月17日より開始すると発表した。同...
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SとかEとかは知ってるけど「Lシリーズ」ってなんだ? メルセデス・ベンツの「愛され系商用車」のたまらん魅力
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツには質実剛健なLシリーズと呼ばれた商用車が存在する■バンやバス、トラックなどのさまざまなバリエーションが存在する■コレクターズアイテム化されている車両もあり、オ...
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憧れの輸入ブランドの「新しめ中古車」が300万円……って故障が心配!? いえいえ「安心して乗れる」車種を5台ピックアップした
この記事をまとめると■ひと昔前の中古輸入車の一部はすぐに故障するリスクが常にあった■最近の輸入車はもとのクルマの質が高いので中古車の故障リスクも少なく修理体制も整っている■300万円前後かそれ以下か購...
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愛犬と暮らすいま「DOGファースト」なBEVが存在しない……【私がEVを買わない理由 青山尚暉編】
この記事をまとめると■BEVが愛車ではないライターさんになぜ所有しないのか理由を聞いてみた■青山尚暉氏は自身の生活状況を鑑みていますぐBEVにするメリットがないと判断■BEVの走行性能は好意的に評価し...
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エンジンは一気に消滅……とはならなそう! 各国の自動車メーカーは内燃機関の新たな可能性を探り始めていた
この記事をまとめると■一気に進むと思われていたEVシフトに最近は変化が見え始めている■メルセデス・ベンツやトヨタなどは「エンジン車開発継続」の姿勢を打ち出している■市場環境の変化に応じてエンジン車の未...
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ナンパ橋に街道ゼロヨンにクルマは親からのプレゼント! Z世代は目が点のバブル絶頂期の仰天カーライフ7つ
この記事をまとめると■バブル期はクルマにまつわる文化や行動が華やかだった■クルマを買う際は一番いいモノを買うのがステータスだった■パパにクルマを買ってもらうのも珍しい光景ではなかったバブル期のクルマ文...
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まるで絵本の中のクルマ! 欧米の救急車が超個性的だった
この記事をまとめると■はたらくクルマは各国で人気でやはり救急車もご多分に漏れずマニアが大勢いる■イタリアではアルファロメオF12バンやフィアット600ムルティプラなどが救急車となっていた■メルセデス・...
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どの世代でもひと目見れば「同じ車種」だとわかるレベル! 初代からずっと「同じ路線」を貫き続けるクルマ6台
この記事をまとめると■クルマ好きには見た目や中身を変えずに生産され続けているクルマを評価する声が多い■昔からコンセプトを変えずに作られている車種はヘビーデューティなSUVとスポーツカーに見られる■国産...
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メルセデスが本気出したらこうなった! 1mの水深すら走れる「ゲレンデ4×4スクエアード」が狂気の域!!
この記事をまとめると■2016年に発売された限定モデル「メルセデス・ベンツG5504×4²」■ノーマルのGクラスの車格だがG63AMG6×6にも負けないくらいの存在感を放つ■悪路走破性を追求した装備類...
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ベテランジャーナリストに聞く! これまで乗ったなかで「怪物」と呼ぶにふさわしいクルマって何ですか?
この記事をまとめると■自動車評論家の桃田健史さんにこれまで乗ったクルマでもっとも「怪物」だと感じたクルマを聞いた■市販車としてメルセデス・ベンツのチューナーである「ブラバス」が製作したGクラスが怪物だ...
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ロードスターと911はいまでも忘れられない楽しさの塊! 【史上最高の国産車と輸入車を挙げてください 青山尚暉編】
この記事をまとめると■WEBCARTOP執筆陣に「史上最高のクルマ」は何かを聞く連載■国産車と輸入車の両方から1台ずつを選択してもらった■青山尚暉さんの答えは両方ともスポーツモデルだ数十年のキャリアで...
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トヨタから超豪華な2大ショーファーレクサスLMと新型センチュリーが出そろった! 庶民には夢だがもしも買うならドッチがいい?
この記事をまとめると■2023年、いずれも2000万円を超える高級車のトヨタ・センチュリーとレクサスLMがラインアップされた■SUVのセンチュリーとミニバンのLMではカテゴリーこそ違うが国産車最高峰の...