「メルセデス・ベンツ」のニュース
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トヨタ「スープラ」発売直後に納車半年待ちに…“儲からない”スポーツカーをつくり続ける理由
17年ぶりに復活して話題になっているトヨタ自動車「スープラ」。発売するや否や「仕様によっては2019年分が完売」「納車は半年以上先」などと話題になっている。しかし、それは爆発的に注文が集中したからでは...
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日本市場は見捨てられた? 輸入車がわずか4ブランドしか東京モーターショー2019に出展しないワケ
出展する国を限定すると公言するメーカーも2019年10月24日(木)に開幕する第46回東京モーターショー(TMS)。その出展者から輸入車がほとんど消えてしまったというのが話題だ。7月30日時点で、出展...
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【ムービー】新たなパワートレインを搭載する注目の2モデル! S400dとE53 4MATIC+を試す
注目のパワートレインを搭載した2台!メルセデス・ベンツのラインアップのなかで、最上級モデルに位置するSクラス。新たなパワートレインとして追加されているのが、直6ディーゼルエンジンを搭載するS400dだ...
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売れるから「ハイブリッド」と名乗りたいだけ? モーター感のない「マイルドハイブリッド」に意味はあるのか
発電機は燃料消費の抑制やバッテリー充電の役割を果たしているマイルドハイブリッド車は、モーター走行がなく、あえて購入した意味を運転感覚からは実感しにくいだろう。電動化の効果を体感したいのであれば、ハイブ...
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まるで半自動運転のようなクルマのアダプティブクルコン! 過信に潜む危険とは
完全停止まで対応する全車速追従機能は便利だが……最近、中高級車にはもちろん、新型ホンダN-WGN、新型ダイハツ・タントのターボモデルなど、軽自動車にまで装備され始めたアダプティブクルーズコントロール(...
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東京モーターショー、存亡の危機…海外メーカー一斉に出展見合わせ、中国のショー重視に
隔年で開催されている日本の自動車業界最大のイベントである「東京モーターショー」が、存亡の危機に立たされている。「費用対効果が得られない」として海外自動車メーカーが相次いで10月開催の同ショーに出展しな...
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東京・大阪で24時間で2160円!レンタカーの格安乗り捨てサービスでお得に国内旅行を
規制緩和の影響やカーシェアの普及によって、割安なレンタカーサービスが定着しつつある。自動車を所有していない人が自家用車替わりに、手軽に車を使えるようになっただけでなく、旅先などでも便利な交通手段になり...
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電気自動車の“黒船”テスラモデル3が500万円で日本上陸!日産リーフの牙城を崩せるか
現在、自動車を取り巻く最先端技術の中で注目されているのが、自動運転と電動化だ。ちょうど2019年6月3日、国土交通省と経済産業省から乗用自動車の新しい燃費基準が発表された。新しい燃費基準の概要はという...
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トヨタ「レクサス」ミニバン版登場、なぜ日本では発売されない?超ラグジュアリーな全貌
トヨタ自動車が誇る高級車ブランドの「レクサス」。北米では1989年、日本では2005年から展開されており、今年2月には、全世界での累計販売台数が1000万台の大台に到達したことが発表された。そんなレク...
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メルセデス・ベンツ、日本でブランド初の電気自動車「EQC」を発売
メルセデス・ベンツ日本は、日本におけるメルセデスとして初の電気自動車「EQC」を国内発売する。同車のWeb商談予約は「Mercedes-BenzOnlineStore(メルセデス・ベンツオンラインスト...
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メルセデス・ベンツ日本、わずか5台の限定車、白いCクラスセダン発売
メルセデス・ベンツ日本は、Cクラス・セダンの特別仕様車「メルセデス・ベンツC200SportsdesignLimited+」を全国限定5台発表する。本特別仕様車のうち4台は、2019年7月1日~8月2...
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ベンツ「Aクラス」、愛用者は大半が女性?“感動的”ディーゼルタイプは確実に売れる
メルセデス・ベンツ「Aクラス」の販売が好調である。新型を投入してからまだ間がないというのに、通算で5000台を超える台数を販売。日本に輸入される船便待ちだけではなく、本国での生産も追いついていないとい...
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メルセデス、CクラスSUV「GLC 220 d 4MATIC Laureus Edition」限定発売
メルセデス・ベンツ日本が、「GLC」の特別仕様車「GLC220d4MATICLaureusEdition」を発表、全国のメルセデス・ベンツ・ネットワークを通じ全国限定360台発売する。「GLC」は、メ...
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“高級外車の代名詞”ベンツとBMW、日本でシェア低下の複雑な事情
庶民感覚では一向によくならない景気に加え、若者の車離れが進んでいる状況にありながら、実は好調なのが輸入車市場。日本自動車輸入組合によると、2018年の輸入車新規登録台数は昨年比1.1%増の30万940...
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F1ならぬFEが熱い!街のど真ん中を突っ走るモーターレース、日産チームに密着!
皆さんは「フォーミュラE(FE)」というモータースポーツのレースカテゴリーをご存じだろうか?「F1(フォーミュラ・ワン)」と聞けば、今や知らない人はほとんどいないだろう。たとえ詳しくなくても、一度や二...
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個人間カーシェアトップのAnycaがSOMPOホールディングスと組んで新会社設立のワケ
自動車が、100年に1度の大変革期を迎えているのはご存じのとおりだろう。例えばメルセデス・ベンツが使用している“CASE”。この言葉が、今後の自動車が実現したい未来をもっともわかりやすく表しているので...
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メルセデス、最上級クロカン4WD「Gクラス」に直6ディーゼル搭載車を追加
メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツの究極のオフローダー「Gクラス」に3リッター直列6気筒クリーンディーゼル「OM656」型エンジンを搭載した「G350d」を追加し、予約注文の受付を開始した。...
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ジープ、なぜ日本で販売台数10倍に?世界販売の4割が日本、不思議なジープ人気の正体
第二次世界大戦で使用された軍用車を源流とする、アメリカ発祥の自動車ブランド「ジープ」。ご存じのように、7本の縦型スロットグリルと、丸みを帯びたヘッドライトを特徴とする車種だ。代表的なモデルには「ジープ...
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iPhoneが日本で流行ったワケ それは「ちょいバカ戦略」の成功だった(気になるビジネス本)
「ちょいバカ戦略意識低い系マーケティングのすすめ」(小口覺著)新潮社日本人ほど「iPhone(アイフォーン)」好きは、世界でも稀らしい。国内出荷台数は1600万台を超え、シェアは半数を超えている(20...
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メルセデスの2座オープン「SLC」ファイナルモデル、欧州発売。次期モデルは?
メルセデス・ベンツのスポーツモデル・ラインアップで小さなオープン2座スポーツ、SLCのファイナルエディションが欧州で発表となった。現行SLCは旧SLKを引き継いだモデルで、2011年に登場した3世代目...
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4リッターV8直噴ツインターボエンジンが搭載のメルセデスAMG最強クーペ、発売
メルセデス・ベンツ日本は、改良を受けた2019年式の新型「メルセデスAMGGT」を発表し、メルセデス・ベンツ正規販売店で予約注文を受け付ける。なお、ユーザーへの納車は2019年8月以降を予定している。...
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AMG、ほぼレーシングカーのスペックを持った「AMG GT R PRO」限定20台発売
メルセデス・ベンツ日本は、「メルセデスAMGGTRPRO」を発表し、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じ予約注文の受付を開始した。メルセデスAMGGTは、メルセデスAMG社による完全自...
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メルセデス・ベンツの『ゲレンデヴァーゲン』に軽自動車が登場?
メルセデス・ベンツの『ゲレンデヴァーゲン』は、1979年に発売されてから40年近く経った2018年にようやくフルモデルチェンジされたほど、質実剛健なデザインは色あせないもの。そんなロングセラーモデルで...
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フェラーリF40はいくら? 日産ケンメリは? オークション落札価格合計は3億338万円
日本国内で流通している中古車の多くは、オークションを通して取引され、クルマの価値が決まる。そのなかでも世界中のカーコレクターや投資家が参加するのがコレクタブルカーのオークションだ。今回は、1月11日に...
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じわり人気「ツヤ消しマット」の車体色 「目立つ」「かっこいい」 しかし維持は大変!
光沢感を抑えたマットカラーのクルマが少しずつ増えています。バイクではラインアップが増え、クルマでも欧州においては主流になりつつあるといいますが、じつは維持が大変という側面も。今後、広まりを見せるのでし...
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ベンツで激減、ボンネットの「立ったエンブレム」 ジャガーのアレも消えたワケ
クルマのボンネットから直立するエンブレムやマスコットは、高級車の象徴ともいえるかもしれませんが、近年これらが激減しています。ジャガー車ではボンネットからマスコットが消滅しています。背景には何があるので...
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世界のトップが乗るクルマとは 防弾はあたりまえ、国の威信もかかる公用車たち
いわゆるVIPカーは世に数あれど、国のトップが乗る公用車ともなれば、その国の威信をかけた特別仕様車がよく見られます。アメリカ、ロシアほか、どんなクルマが用いられているのでしょうか。選び抜かれた、いわば...
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「ドアミラーにウインカー」のメリットとは 高級車から大衆車へ普及 流れに逆行するメーカーも?
いまや多くのクルマで採用されているドアミラーウインカー。代わりに数を減らしていったフェンダー横のサイドターンランプと比べて、どのようなメリットがあるのでしょうか。近年、サイドターンランプに「回帰」して...
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リアワイパーは必要? クルマの形で分かれる装着の有無 「全車標準」のメーカーも
リアワイパーは車種によって装着の有無が分かれます。軽自動車でも多く装着されている一方で、たとえばメルセデス・ベンツSクラスのような高級車でついていないというケースも。どのような違いがあるのでしょうか。...
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西日本豪雨で出動「レッドサラマンダー」も! 日本を守った軍用装甲車ルーツの消防車
岡崎市消防本部の全地形対応車両「レッドサラマンダー」は軍用車両を原型としていますが、そうしたルーツを持つ消防車両は、実は古くから配備されていました。「レッドサラマンダー」の前には装甲車両も2018年7...