「メルセデス・ベンツ」のニュース
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質感を高めたメルセデスAMG G63の特別仕様車「STRONGER THAN TIME Edition」発売
スポーティさと上質感をアップさせているメルセデス・ベンツ日本は、本格SUVであるGクラスをベースにした特別仕様車「メルセデスAMGG63STRONGERTHANTIMEEdition(ストロンガー・ザ...
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3世代目となる最上級SUV「メルセデス・ベンツGLS」が登場 1263万円から
最上級モデルにふさわしい質感と運動性能を併せ持つメルセデス・ベンツ日本は、大人7名がゆったりと座れるラグジュアリーSUVとして、新型GLSを発売した。なお、グレードはGLS400d4MATIC(126...
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【CARトップTV】筑波サーキットテスト2019前編! トヨタ・カローラセダン&ツーリングなど5台をチェック
スーパーハイト軽ダイハツ・タントは走りもイケる!姉妹誌CARトップが長年続ける、茨城県・筑波サーキットでの試乗インプレッション。今回も高級スポーツカーから軽自動車まで、幅広い車種が用意された。路面はあ...
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【試乗】AMG GT53 4MATIC+は超絶ハイパフォーマンスでも運転はイージー&スムース!
パワーユニットには最新技術をフルに採用今回ご紹介するのはAMGの個性派モデルである、GT534MATIC+だ。「GT」の名が冠された4ドアモデルであるGT53はAMG社が独自に開発した4ドアモデルとし...
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運転が恐くなくなる! クルマに詳しくなくても本当に使えるお助け装備5選
第二の目で前方の死角をチェックしてくれる機能も!必要に迫られて運転はしているけれど、本当は苦手なんだよね、という人もいますよね。よく知っている道はいいけど、初めての道だと不安になってしまう人や、自分の...
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知ってるようで知らないクルマの「電子制御」をレーシングドライバーが詳しく解説!
もっとも身近な装備は「ABS」新車のインプレ記事などを読んでいると「電子制御をオフにして……」といったフレーズをよく目にする。実際ボクもサーキット走行や限界特性をリポートするときには「電子制御をオフに...
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【日本で強いドイツメーカーなのに日陰の存在】自動車メーカー「オペル」のこれまでの波乱万丈を振り返る
かつては品質に課題がありジャーマンスリーに敵わなかったオペルの復活と聞いて、懐かしいと思う方もいるだろう。オペルはアダム・オペルという創業者の名前で、元々はミシンや自転車を作っていて、その息子たちが1...
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メルセデス・ベンツ「Cクラス」が安全運転支援システムを標準化! 予約受付を開始
カメラとレーダーにより周囲の交通状況を的確に把握するメルセデス・ベンツ日本は中核モデル「Cクラス」のC180(セダン/ステーションワゴン/クーペ/カブリオレ)、C200、C2004MATIC、クリーン...
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エントリーからモンスターまで! メルセデスから「CLA180」と「AMG CLA 35 4MATIC」が登場
AMGにはサーキット走行のデータを記録する機能を搭載!メルセデス・ベンツ日本は「CLA」と「CLAシューティングブレイク」にエントリーモデルの「CLA180」と、ハイパフォーマンスモデル「メルセデスA...
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最新の排ガス規制にも対応! メルセデス・ベンツAクラスセダンに待望のディーゼルエンジン仕様が追加
ラインアップの拡充で選択肢が広がったメルセデス・ベンツ日本は、最新の安全装備やインフォテイメントシステムなどを満載した「Aクラスセダン」に、新型の直4クリーンディーゼルエンジンを搭載した「A200d」...
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【試乗】悪路走破性と引き替えの実用性の低さとはオサラバ! メルセデス・ベンツ「G350d」の圧倒的な走りと上質感
現行モデルでは舗装路での乗り心地や走りを向上1979年に登場したメルセデス・ベンツ最強クロスカントリービークルであるGクラスは2018年にフルモデルチェンジを受けて現行モデルにまで進化させられている。...
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クルマの「革素材」といってもさまざま! シートやステアリングでよく聞く4つの主流な革とその中身とは
高級車の内装には本革製品が欠かせないシート、ステアリング、シフトノブ……、クルマの内装で、人が直接触れる部分は、本革が最上とされている。ロールスロイス、メルセデス・ベンツ、ジャガー、フェラーリ、ポルシ...
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【SUV=悪路が走れるではない!】ハードなオフロードに行くなら選ぶべきではないSUVとは
SUVは大きくふたつに分けられる未だに衰えることを知らないSUVブーム。人気の理由は数あれど、やはりSUVらしいたくましいデザインやどこへでも走っていけそうな走破性の高さを挙げる人が多いことだろう。し...
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ワンピースメルセデスミー大阪がワンピース一色に! 4月6日までの期間限定で人気マンガとコラボイベント開催
特別なAクラスはファン必見だ!メルセデス・ベンツ日本は、日本のみならず海外でも人気のマンガ「ONEPIECE」の企画展「Hello,ONEPIECE」の大阪での開催を記念し、2月21日(金)〜4月6日...
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【試乗】メルセデス・ベンツCLA200dはまるでEVのようなレスポンスかつスムースな発進加速!
流麗なデザインはCD値0.23を実現メルセデス・ベンツのコンパクトモデル「Aクラス」がフルモデルチェンジを受けて登場したのが2018年末。そのおよそ1年後となった令和元年の末に派生モデルとして「Aクラ...
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【試乗】ディーゼル車と気づかないほどの加速フィールや静粛性! メルセデス・ベンツGLE400dに非の打ち所ナシ
その外観は数値以上に大きくなった印象を受けるメルセデス・ベンツのプレミアムSUVとして北米を中心に人気の高いモデルとなったMクラス。先代はW166型と呼ばれ北米の工場で生産され国内にも導入されていた。...
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ユニクロが海外進出で感じる、日本の家電・自動車メーカーが築いた“日本ブランドの尊さ”
多くの東南アジアの国と同様に、フィリピンにおいても日本車の人気は高い。その理由はどのようなポイントにあるのだろうか。まず、フィリピン自動車市場の概要を確認すると、2018年度の販売台数は40万台程度と...
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【16年の時を経て日本に再上陸!】自動車メーカー「オペル」とはどんなメーカーなのか
本国ドイツでオペルは大衆車のド真ん中オペル、と聞いて、あなたはどの国のメーカーか分かるだろうか?正直なところ、GMアジア・パシフィック所管のブランドとして日本から撤退した16年前でも、状況は同じ。オペ...
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マツダは値引きをしないは単なる都市伝説! それでも販売台数で苦戦する背景にある「黒白」ディーラーの問題とは
販売台数は10年ほど前と比較して落ち込んでいる「マツダは値引きをしない」というのが、都市伝説のように広まっているようである。自動車業界関係者以外の一般のひとのなかでも、とくにここ数年の間にマツダ車も含...
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メルセデスAMG GT GT3を日本初公開! エコと走りのメルセデス・ベンツブース【東京オートサロン2020】
特別ラッピングの新型Vクラスに来場者は興味津々東京オリンピックも開催される2020年の1月10日に開幕した東京オートサロン。メルセデス・ベンツブースは、エコと走りの両面が強調された展示がなされた。メイ...
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【クルマ好きがもてはやす一流サプライヤー】知られざる「ビルシュタイン」と「ブレンボ」の中身とは
両者ポルシェの厳しい条件をクリアし純正採用されるビルシュタイン製のショックアブソーバーだとかブレンボ社製ブレーキシステムとか、その名前はよく聞くが、実際に何が違うのか、多くの人はその真実を知らないまま...
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あのメルセデスが「立ち食いそば屋」を開店、東京六本木「Mercedes me Tokyo」に
メルセデス・ベンツ日本とKIKUCHIArtGalleryは、戦略的パートナーシップを組んで12月26日より、東京六本木の「MercedesmeTokyoNEXTDOOR(メルセデス・ミー・トーキョー...
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【輸入車でみると圧倒的シェア!】日本でドイツ車が大人気の理由とは
日本を走る輸入車の3台に2台以上はドイツ車!いま日本における輸入車市場は年間30万台規模となっています。具体的にJAIA(日本自動車輸入組合)の発表しているデータを記せば、2019年1月~11月までの...
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【もうデカい見た目で見栄張る時代じゃない!!】本物のオトナが似合う上質なコンパクトカー5選
小さくても質感の高いモデルは存在する!もともとは環境問題のために、燃費の悪い大きなクルマから低燃費なコンパクトカーに乗り換える人たちが増え、「ダウンサイザー」と呼ばれるようになりました。ですが、最近は...
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メルセデス・ベンツのブランド発信拠点「Mercedes Me」が品川プリンスホテルに期間限定オープン
ホテルとのコラボ企画も検討中!メルセデス・ベンツ日本は、ブランド発信基地として人気のスポット「MercedesMe」を東京・品川プリンスホテルに期間限定で開設すると発表。「MercedesMe@Shi...
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【試乗】メルセデス・ベンツE350deは日本待望のパワーユニット搭載! 速くて静かで言うことなしのデキ
日本市場では圧倒的に走行維持費が下げられるディーゼルPHEVメルセデス・ベンツが大変なことになっている。世界中の自動車メーカーがコストの「選択と集中」に躍起となり効率的な新車開発に取り組んでいるなかで...
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かつて高性能車の証だった「ツインターボ」をあまり見かけなくなったワケ
大排気量NAのようにスムースな加速を実現可能だがツインターボを採用する理由は、おもに多気筒エンジンにおいてアクセルペダルを踏み込んだ際の加速の遅れ、いわゆるターボラグを抑えながら、高回転域まで伸びやか...
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東京モーターショー2019を勝手に総括…入場者100万人への疑問と長すぎる待ち時間
第46回東京モーターショー2019の12日間の会期が終わり、11月4日に閉幕した。今回のモーターショーは、「OPENFUTURE」をテーマに業界を超えたオールインダストリーが参加し、「クルマ・バイクの...
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燃費のいいディーゼルとPHEVの組み合わせは最強のハズ! それでもディーゼルPHEVが少数派なワケ
いままでディーゼルのPHEVはあまり作られてこなかったメルセデス・ベンツが、第46回東京モーターショーで、日本初導入となるディーゼルエンジンのプラグインハイブリッド車(PHEV)E350deを出展した...
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最高出力421馬力! 日常使いもOKなメルセデスAMG CLA 45 4MATIC+が登場
F1のエンジンにも使われている技術を採用!メルセデス・ベンツ日本は、流麗なボディラインが特徴的なCLAならびにCLAシューティングブレークをベースにしたハイパフォーマンスモデル「メルセデスAMGCLA...