「メルセデス・ベンツ」のニュース
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男子は乗ってるクルマで女性を見分ける!? タイプ別「婚活女子」におすすめのモデル5選
「いい目を持っている」と思われるクルマも!自由に外出できない、会いたい人に会えないという、かつてないほど心細い時間が長く続いた影響もあり、こんな時でも一緒に過ごせるパートナーが欲しい、という願いが強ま...
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「環境」と「安全」のジレンマ! クルマのタイヤが削れた「カス」の行方とは
回収しきれなかったタイヤカスが川や海に流れる海に散るマイクロプラスチックの影響が、問題化している。これを魚が食べ、その魚を捕食する人間の健康に影響が及ぶ懸念も語られる。マイクロプラスチックは、海に投棄...
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「他人と被らない」「100万円以下」「魅力たっぷり」3つのワガママを叶える2000年代の中古輸入車5選
マニアックな魅力あふれるコンパクトカーも選べるクルマ好きにとって「人とは被らないクルマに乗りたい」というのもクルマを選ぶ際の理由になり得る要素の1つである。しかし「ただ被らなければいい」というものでも...
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メルセデスAMG GLE53 4MATIC+登場! 直6ターボ&電動スーパーチャージャーで435馬力を発揮
専用セッティングのサスペンションは快適性と運動性能を両立メルセデス・ベンツ日本は、人気SUV「GLE」のラインアップに、AMGが仕立てた「メルセデスAMGGLE534MATIC+」を追加し、予約受け付...
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じつは初の量産PHVは中国車! アフターコロナの自動車業界で目が離せない中国の動向
初めてプラグインハイブリッド車を大量生産したのは中国のBYD今年(2020年)には、トヨタ「RAV4PHV」が発売確定。また、今年中または来年に三菱「アウトランダーPHEV」のフルモデルチェンジなど、...
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メルセデス、中核SUVにGLEにハイパフォーマンスモデル「AMG GLE 53 4MATIC+」追加
メルセデス・ベンツ日本は、メルセデスSUVの中核モデル「新型GLE」に、ハイパフォーマンスモデル「AMGGLE534MATIC+」(GLE53)を追加し予約注文の受付を開始した。納車は6月以降の予定だ...
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「税金」まみれの自動車! お得な新車購入には「減税」や「非課税」の理解が必須
自動車取得税と環境性能割は実質的に同じようなものクルマを所有すると、多額の税金を徴収される。この内の自動車税以外は「道路特定財源」として創設された。「道路建設費用は、その恩恵を受ける自動車ユーザーが負...
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メルセデス・ベンツVクラスにポップアップルーフを備えた「マルコポーロ・ホライゾン」を追加設定
優雅にアクティビティを楽しみたいオトナにピッタリメルセデス・ベンツ日本は、「Vクラス」にポップアップルーフやフルフラット機能付きベンチシートなどを備えた「V220dマルコポーロ・ホライゾン」をラインア...
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「TNGA」「SKYACTIV」「MQB」などの命名! クルマのプラットフォームが突如「日の目」を浴びるようになったワケ
欧州では車体剛性の重要性は当たり前のことだった今日では、プラットフォーム(車台)や車体構造にメーカー固有の名称を付けることが一般的になっている。その発端は、1995年のトヨタのGOAボディではないだろ...
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やっぱりノーマル? 改造車の個性もアリ? 規制緩和で超多様化しているタクシー事情
タクシー車両はもともとすべて改造車だった大昔のタクシーと言えば、トヨタ・クラウンや日産セドリックが当たり前であった(小型タクシーではトヨタ・コロナや日産ブルーバード、三菱ギャランなどもあったが)。後席...
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【試乗】衝撃のエンジンにレーシングドライバーも唖然! 速すぎるメルセデスAMG A 45&CLA 45 は量産車の常識を覆した
2リッターターボエンジンは現行モデルで421馬力を発生!メルセデス・AMGといえばハイパフォーマンスブランドとして不動の地位を築いている。そのバリエーションは多彩でメルセデス・ベンツ車のラインアップに...
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じつは100万円以下! ハッタリかましてステータスを感じさせられる中古車3選
金持ちっぽさを醸し出せるがタマ数が多く安価なモデルもクルマがステータス、という時代はとうの昔に過ぎ去った感もあるが、それでもなお、見栄を張りたいと考える人は少なからずいるようだ。そこで今回は、超激安で...
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デビューから4年も経つのに走ってない! テスラ・モデル3を日本で見かけないワケ
日本でのデリバリーは2019年後半から早いもので、テスラ「モデル3」がデビューしたのは、いま(2020年)から4年も前のことだ。テスラが単独に開いた発表会は熱気に溢れ、イーロン・マスクCEOの言葉に皆...
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コスト削減に繋がることも! 自動車メーカーが「別グルマ」かのようなビッグマイナーチェンジを行う複雑な事情
売れているからこそコストをかけてマイナーチェンジができる年次改良、商品改良……呼び方はいろいろあるが、多くの量産車は1~2年に1回程度のペースでマイナーチェンジを繰り返している。なかでもバンパー形状を...
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グループ化が鍵! ランボルギーニやロールス・ロイスなど少量販売の超高級自動車ブランドが成り立つワケ
かつて高級車は王道のみが生きられた時代だった新車価格が2000万円や3000万円。そう聞いても、あまり驚かなくなった。そう思う人が増えているのではないだろうか。もちろん、自分で買うというのではなく、あ...
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メルセデス・ベンツGLCクーペにプラグインハイブリッドが追加 先代モデルよりも蓄電容量をアップ
最大45.2kmをEVモードで走行可能に!メルセデス・ベンツ日本は、プレミアムミドルサイズSUV「GLCクーペ」に、プラグインハイブリッドの四輪駆動モデル「GLC350e4MATICクーペ」を追加。4...
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メルセデス・ベンツEクラスをより洗練させた特別仕様車「ローレウスエディション」を発売
E300アバンギャルドスポーツは一部改良でスポーティさアップメルセデス・ベンツ日本は、Eクラスセダンならびにステーションワゴン、オールテレインに特別仕様車「ローレウスエディション」を設定。また、E30...
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質感を高めたメルセデスAMG G63の特別仕様車「STRONGER THAN TIME Edition」発売
スポーティさと上質感をアップさせているメルセデス・ベンツ日本は、本格SUVであるGクラスをベースにした特別仕様車「メルセデスAMGG63STRONGERTHANTIMEEdition(ストロンガー・ザ...
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3世代目となる最上級SUV「メルセデス・ベンツGLS」が登場 1263万円から
最上級モデルにふさわしい質感と運動性能を併せ持つメルセデス・ベンツ日本は、大人7名がゆったりと座れるラグジュアリーSUVとして、新型GLSを発売した。なお、グレードはGLS400d4MATIC(126...
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【CARトップTV】筑波サーキットテスト2019前編! トヨタ・カローラセダン&ツーリングなど5台をチェック
スーパーハイト軽ダイハツ・タントは走りもイケる!姉妹誌CARトップが長年続ける、茨城県・筑波サーキットでの試乗インプレッション。今回も高級スポーツカーから軽自動車まで、幅広い車種が用意された。路面はあ...
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【試乗】AMG GT53 4MATIC+は超絶ハイパフォーマンスでも運転はイージー&スムース!
パワーユニットには最新技術をフルに採用今回ご紹介するのはAMGの個性派モデルである、GT534MATIC+だ。「GT」の名が冠された4ドアモデルであるGT53はAMG社が独自に開発した4ドアモデルとし...
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運転が恐くなくなる! クルマに詳しくなくても本当に使えるお助け装備5選
第二の目で前方の死角をチェックしてくれる機能も!必要に迫られて運転はしているけれど、本当は苦手なんだよね、という人もいますよね。よく知っている道はいいけど、初めての道だと不安になってしまう人や、自分の...
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知ってるようで知らないクルマの「電子制御」をレーシングドライバーが詳しく解説!
もっとも身近な装備は「ABS」新車のインプレ記事などを読んでいると「電子制御をオフにして……」といったフレーズをよく目にする。実際ボクもサーキット走行や限界特性をリポートするときには「電子制御をオフに...
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【日本で強いドイツメーカーなのに日陰の存在】自動車メーカー「オペル」のこれまでの波乱万丈を振り返る
かつては品質に課題がありジャーマンスリーに敵わなかったオペルの復活と聞いて、懐かしいと思う方もいるだろう。オペルはアダム・オペルという創業者の名前で、元々はミシンや自転車を作っていて、その息子たちが1...
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メルセデス・ベンツ「Cクラス」が安全運転支援システムを標準化! 予約受付を開始
カメラとレーダーにより周囲の交通状況を的確に把握するメルセデス・ベンツ日本は中核モデル「Cクラス」のC180(セダン/ステーションワゴン/クーペ/カブリオレ)、C200、C2004MATIC、クリーン...
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エントリーからモンスターまで! メルセデスから「CLA180」と「AMG CLA 35 4MATIC」が登場
AMGにはサーキット走行のデータを記録する機能を搭載!メルセデス・ベンツ日本は「CLA」と「CLAシューティングブレイク」にエントリーモデルの「CLA180」と、ハイパフォーマンスモデル「メルセデスA...
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最新の排ガス規制にも対応! メルセデス・ベンツAクラスセダンに待望のディーゼルエンジン仕様が追加
ラインアップの拡充で選択肢が広がったメルセデス・ベンツ日本は、最新の安全装備やインフォテイメントシステムなどを満載した「Aクラスセダン」に、新型の直4クリーンディーゼルエンジンを搭載した「A200d」...
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【試乗】悪路走破性と引き替えの実用性の低さとはオサラバ! メルセデス・ベンツ「G350d」の圧倒的な走りと上質感
現行モデルでは舗装路での乗り心地や走りを向上1979年に登場したメルセデス・ベンツ最強クロスカントリービークルであるGクラスは2018年にフルモデルチェンジを受けて現行モデルにまで進化させられている。...
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クルマの「革素材」といってもさまざま! シートやステアリングでよく聞く4つの主流な革とその中身とは
高級車の内装には本革製品が欠かせないシート、ステアリング、シフトノブ……、クルマの内装で、人が直接触れる部分は、本革が最上とされている。ロールスロイス、メルセデス・ベンツ、ジャガー、フェラーリ、ポルシ...
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【SUV=悪路が走れるではない!】ハードなオフロードに行くなら選ぶべきではないSUVとは
SUVは大きくふたつに分けられる未だに衰えることを知らないSUVブーム。人気の理由は数あれど、やはりSUVらしいたくましいデザインやどこへでも走っていけそうな走破性の高さを挙げる人が多いことだろう。し...