「メルセデス・ベンツ」のニュース
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「後席重視」の常識に大きな変化! いま高級セダンが続々「スポーティな走り」を追求するワケ
ショーファーカーの役割が高級ミニバンにシフトしている最近、高級セダンの常識が変わってきた。メルセデス・ベンツのAMGパッケージや、レクサスのFスポーツに見られるような、スポーティな走りの追求だ。車内の...
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“爆安”日進レンタカーを借りてみた!恥ずかし広告入り、20万キロ超、でも快適な理由
レンタカー会社には、主に車両仕入れ時に新車だった車を中心に貸し出す大手レンタカーと、中古車を仕入れてリーズナブルに貸し出す格安レンタカーがある。前者はトヨタレンタカー(トヨタレンタリース)や日産レンタ...
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メルセデス・ベンツ日本、 2代目「GLA」とまったくの新型「GLB」、SUV 2台同時発売
メルセデス・ベンツ日本は、2代目となる新型「GLA」を発表し、同時にまったく新しいSUVラインアップ「GLB」を発表、全国のメルセデス・ベンツ正規ネットワークを通じて予約注文の受付を開始したと発表した...
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最上級のおもてなし空間! メルセデス・マイバッハSクラスの特別仕様車「グランドエディション」発売
まさに高級ホテルにいるかのような上質な空間にメルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・マイバッハSクラスをベースにした特別仕様車「グランドエディション」を設定し、全国限定10台で発売した。メーカー希望小売...
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メルセデス・ベンツ、限定10台の「マイバッハSクラスGrand Edition」発表
メルセデス・ベンツ日本は、「メルセデス・マイバッハSクラスGrandEdition」を発表し、全国限定合計10台をメルセデス・ベンツ正規販売店を通じて発売すると発表した。1920年代から美しいスタイル...
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メルセデス・ベンツの人気SUV「GLA」が2代目に進化! 完全新型「GLB」もラインアップに追加
GLAは先代のコンセプトを活かしつつスタイリッシュに進化メルセデス・ベンツ日本は、新型SUVを2モデル「GLA」ならびに「GLB」を発表し、予約注文受付を開始した。なお、GLBはメルセデス・ベンツブラ...
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メルセデス史上初のEV「EQC」、なぜ「GLC」を流用?テスラと対照的な戦略の狙い
「EQC」は独メルセデス・ベンツ史上、記念すべき初のEV(電気自動車)である。となれば、膨大な予算が計上されたであろうことは明らかだ。1886年、世界初のエンジン付き自動車を開発したのはメルセデスだっ...
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ハイブリッド車の先駆者がなぜ? トヨタがプラグインHVや電気自動車に消極的なワケ
HVでは大成功を収めたトヨタ世界的な電動化のなかで、トヨタは電気自動車(EV)とプラグインハイブリッド車(PHEV)の導入に慎重な動きをしている。トヨタは、世界で最初に量産ハイブリッド車を発売し、電動...
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「激映え」確実で「超マイナー」! オシャレ女子度「マシマシ」の輸入車5選
まるでアート作品のようなオシャレな一台も!SNSが生活の一部になっている今、「映えること」に命をかけている女性も多いことでしょう。食べるものや身に付けるもの、なんでも見た目のインパクトが最優先。旅先の...
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新型メルセデス・ベンツGLEクーペ誕生 ラグジュアリーとスポーティを高次元で融合したSUV
先代よりも迫力アップしたスタイリングに注目メルセデス・ベンツ日本は、スタイリッシュなスタイリングが人気のSUV「GLEクーペ」の新型モデルを発表し、注文受付を開始した。納車は2020年6月下旬よりスタ...
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かつて高級車にこぞって付けられた「ボンネットマスコット」が減ったワケ
もとはフロントグリルに装着するものだった1980年代には、多くの国産車でも見かけたフードマスコットを最近はほぼ見かけなくなった。そもそもフードマスコットとは、ボンネット先端についているものではなく、戦...
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「星占い」に「エクササイズ指南」! オーナーでも知らないクルマの隠れ癒し機能5つ
今日の運勢チェックやリフレッシュが車内でできるいろいろと精神的ストレスが多いこのご時世。ペットや音楽、美しい景色など、心の癒しをくれる動画やグッズにいちだんと人気が集まっているように思います。じつはク...
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アリスト時代はバカ売れしたのになぜ衰退? レクサスGSが消えるワケ
今GSが売れないのはトヨタ全体のラインアップにも関係する2020年4月23日にトヨタからレクサスGSの特別仕様車“EternalTouring”が発表された。そのプレリリースなかには、GSが2020年...
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男子は乗ってるクルマで女性を見分ける!? タイプ別「婚活女子」におすすめのモデル5選
「いい目を持っている」と思われるクルマも!自由に外出できない、会いたい人に会えないという、かつてないほど心細い時間が長く続いた影響もあり、こんな時でも一緒に過ごせるパートナーが欲しい、という願いが強ま...
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「環境」と「安全」のジレンマ! クルマのタイヤが削れた「カス」の行方とは
回収しきれなかったタイヤカスが川や海に流れる海に散るマイクロプラスチックの影響が、問題化している。これを魚が食べ、その魚を捕食する人間の健康に影響が及ぶ懸念も語られる。マイクロプラスチックは、海に投棄...
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「他人と被らない」「100万円以下」「魅力たっぷり」3つのワガママを叶える2000年代の中古輸入車5選
マニアックな魅力あふれるコンパクトカーも選べるクルマ好きにとって「人とは被らないクルマに乗りたい」というのもクルマを選ぶ際の理由になり得る要素の1つである。しかし「ただ被らなければいい」というものでも...
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メルセデスAMG GLE53 4MATIC+登場! 直6ターボ&電動スーパーチャージャーで435馬力を発揮
専用セッティングのサスペンションは快適性と運動性能を両立メルセデス・ベンツ日本は、人気SUV「GLE」のラインアップに、AMGが仕立てた「メルセデスAMGGLE534MATIC+」を追加し、予約受け付...
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じつは初の量産PHVは中国車! アフターコロナの自動車業界で目が離せない中国の動向
初めてプラグインハイブリッド車を大量生産したのは中国のBYD今年(2020年)には、トヨタ「RAV4PHV」が発売確定。また、今年中または来年に三菱「アウトランダーPHEV」のフルモデルチェンジなど、...
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メルセデス、中核SUVにGLEにハイパフォーマンスモデル「AMG GLE 53 4MATIC+」追加
メルセデス・ベンツ日本は、メルセデスSUVの中核モデル「新型GLE」に、ハイパフォーマンスモデル「AMGGLE534MATIC+」(GLE53)を追加し予約注文の受付を開始した。納車は6月以降の予定だ...
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「税金」まみれの自動車! お得な新車購入には「減税」や「非課税」の理解が必須
自動車取得税と環境性能割は実質的に同じようなものクルマを所有すると、多額の税金を徴収される。この内の自動車税以外は「道路特定財源」として創設された。「道路建設費用は、その恩恵を受ける自動車ユーザーが負...
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メルセデス・ベンツVクラスにポップアップルーフを備えた「マルコポーロ・ホライゾン」を追加設定
優雅にアクティビティを楽しみたいオトナにピッタリメルセデス・ベンツ日本は、「Vクラス」にポップアップルーフやフルフラット機能付きベンチシートなどを備えた「V220dマルコポーロ・ホライゾン」をラインア...
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「TNGA」「SKYACTIV」「MQB」などの命名! クルマのプラットフォームが突如「日の目」を浴びるようになったワケ
欧州では車体剛性の重要性は当たり前のことだった今日では、プラットフォーム(車台)や車体構造にメーカー固有の名称を付けることが一般的になっている。その発端は、1995年のトヨタのGOAボディではないだろ...
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やっぱりノーマル? 改造車の個性もアリ? 規制緩和で超多様化しているタクシー事情
タクシー車両はもともとすべて改造車だった大昔のタクシーと言えば、トヨタ・クラウンや日産セドリックが当たり前であった(小型タクシーではトヨタ・コロナや日産ブルーバード、三菱ギャランなどもあったが)。後席...
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【試乗】衝撃のエンジンにレーシングドライバーも唖然! 速すぎるメルセデスAMG A 45&CLA 45 は量産車の常識を覆した
2リッターターボエンジンは現行モデルで421馬力を発生!メルセデス・AMGといえばハイパフォーマンスブランドとして不動の地位を築いている。そのバリエーションは多彩でメルセデス・ベンツ車のラインアップに...
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じつは100万円以下! ハッタリかましてステータスを感じさせられる中古車3選
金持ちっぽさを醸し出せるがタマ数が多く安価なモデルもクルマがステータス、という時代はとうの昔に過ぎ去った感もあるが、それでもなお、見栄を張りたいと考える人は少なからずいるようだ。そこで今回は、超激安で...
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デビューから4年も経つのに走ってない! テスラ・モデル3を日本で見かけないワケ
日本でのデリバリーは2019年後半から早いもので、テスラ「モデル3」がデビューしたのは、いま(2020年)から4年も前のことだ。テスラが単独に開いた発表会は熱気に溢れ、イーロン・マスクCEOの言葉に皆...
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コスト削減に繋がることも! 自動車メーカーが「別グルマ」かのようなビッグマイナーチェンジを行う複雑な事情
売れているからこそコストをかけてマイナーチェンジができる年次改良、商品改良……呼び方はいろいろあるが、多くの量産車は1~2年に1回程度のペースでマイナーチェンジを繰り返している。なかでもバンパー形状を...
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グループ化が鍵! ランボルギーニやロールス・ロイスなど少量販売の超高級自動車ブランドが成り立つワケ
かつて高級車は王道のみが生きられた時代だった新車価格が2000万円や3000万円。そう聞いても、あまり驚かなくなった。そう思う人が増えているのではないだろうか。もちろん、自分で買うというのではなく、あ...
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メルセデス・ベンツGLCクーペにプラグインハイブリッドが追加 先代モデルよりも蓄電容量をアップ
最大45.2kmをEVモードで走行可能に!メルセデス・ベンツ日本は、プレミアムミドルサイズSUV「GLCクーペ」に、プラグインハイブリッドの四輪駆動モデル「GLC350e4MATICクーペ」を追加。4...
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メルセデス・ベンツEクラスをより洗練させた特別仕様車「ローレウスエディション」を発売
E300アバンギャルドスポーツは一部改良でスポーティさアップメルセデス・ベンツ日本は、Eクラスセダンならびにステーションワゴン、オールテレインに特別仕様車「ローレウスエディション」を設定。また、E30...