「メルセデス・ベンツ」のニュース
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612馬力を発揮! メルセデスAMGの高性能最上級SUV「GLE 63 S」&「GLS 63」を発売
AMG63シリーズ初の48V電気システム&電気モーターを採用メルセデス・ベンツ日本は、SUVラインアップの最高峰となる高性能モデル「メルセデスAMGGLE63S4MATIC+」「メルセデスAMGGLE...
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「イタ車」「アメ車」「日本車」などかつては「国別」の「個性」があった自動車! いま「国の色」が薄れゆくワケ
自国の自動車メーカーが主力になるのは基本当然といえば、当然のこと。その国に本社や主要な製造拠点があれば、そのメーカーのクルマがその国の人気車になる。具体的には、ドイツでならばジャーマン3(メルセデス・...
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【試乗】「XC60 B6」「V60 B5」2台のR-Designにボルボの「安全性の次」が見えた!
ISGMを備えるマイルドハイブリッド仕様2017〜2018年度にXC60で、2018〜2019年度にはXC40でと2年連続で日本カー・オブ・ザ・イヤーの本賞に輝いたボルボ車。2010年に中国の吉利汽車...
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純正で「ランフラット」を履くクルマが「普通のタイヤ」に交換してもいいのか?
タイヤサイズが同じで溝が残っていれば保安基準上はOK!BMWやレクサス、メルセデス・ベンツやアウディ、日産GT-R(R35)などに純正装着されているランフラットタイヤ。ランフラットタイヤは、パンクなど...
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やや「無理矢理」感もあるけどなぜ? SUVが「狭い」3列目シートを用意するワケ
SUVのサードシートにはそもそも構造的に不利な面が多い2020年の上半期、もっとも売れた乗用車はトヨタ・ライズ。SUVがトップを飾るのも珍しいが、そのOEM車であるダイハツ・ロッキーや、トヨタRAV4...
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輸入車の維持費は国産車より高い? 長年の「金食い虫説」に結論!
車種によっては国産車よりも安いケースも輸入車が欲しいというと、「維持費がかかるんじゃないの」とアドバイス(?)をしてくれるクルマ好きの先輩というのは少なくない。たしかにメンテナンスに用いる部品のひとつ...
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SUVブームでも海外ではまだ主流! 日本の「高級セダン」が凋落したワケ
クラウン廃止報道も起きるほどセダン人気は低迷しているクラウンが廃止になる。後継車はSUVっぽくなる。トヨタのお膝元、中京地域の大手メディアがかなり詳細な内容で報じたことで、自動車ネット媒体が後追い記事...
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【試乗】ランドローバー・ディフェンダーがフルモデルチェンジ! 高い悪路走破性と洗練されたデザインを融合
ルックスは洗練されたがもっと泥臭さを感じさせてもいい過去にいくつかのモデル違いに試乗した旧型ディフェンダーは、正直言ってゴツゴツ、ガタガタ、トラックのイメージが強い。おおもとを辿ると軍用をベースに、乗...
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トヨタ・ハリアーがプレミアムSUVというジャンルを確立! 歴代モデルを振り返る
無骨さや力強さよりも高級感を強調した異端児だったアメリカを代表するクルマのひとつにピックアップトラックが挙げられる。1950年代から現在まで人気が続いている。日本では考えられないが、アメリカでもっとも...
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「CO2削減」「電動化」が叫ばれる時代なのに欧州車が「激速モデル」を揃えるワケ
BMWMはフルラインアップ化されている欧州車、とりわけドイツ車は”ほぼ全車種”で高性能モデルをラインアップしている。たとえば、BMW。乗用車としては、小型エントリーモデルの1シリーズから、最上級セダン...
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11月20日まで!「G manufakturプログラム」仕様のメルセデス・ベンツGクラスをメルセデスミー東京に展示中!
スペシャルなGクラスを実際に見学できるチャンス!メルセデス・ベンツの世界観を体感できるブランドストア「メルセデスミー」。東京・六本木にある「メルセデスミー東京」にて、11月20日(金)まで自分だけの1...
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日産スカイラインに受け継がれる魅力とは
60年以上の歴史を誇る日産を代表するモデルの13代目日産の長い歴史のなかで、欠かすことのできないモデルがスカイラインだ。歴代最新技術や速さを与えられ、進化を遂げてきた。今回は、2014年にフルモデルチ...
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最初は「イロモノ」扱いも気づけば「ベンチマーク」に! 世界に影響を与えたプリウスやリーフは偉大だった
欧米系の次世代エコカーが花盛り最近、日本で発売される輸入車で一気に電動化が進んでいる印象がある。メルセデス・ベンツのEQシリーズが続々登場。ポルシェは日本では出力150kW急速充電に対応する高級EV「...
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オヤジセダンから軽自動車まで! 「ニュルブルクリンク」で走りを鍛えた「意外な」クルマ4選
過酷なコースだからこそクルマの弱点がわかりやすい「スポーツカーの聖地」と言われるいっぽうで、「グリーンヘル(緑の地獄)」という異名を持つのがドイツにあるサーキットのニュルブルクリンクだ。日本のクルマ好...
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BMW 320d x-DriveツーリングMスポーツで腰痛ナシ!よいクルマはシートだ
人によって「よいクルマ」の条件は変わるものだ。たくさんの人や荷物を載せたい。迫力のあるクルマがほしい、高い走行性能を持つハイパフォーマンスカーがほしい……などなど、人がクルマに求めるポイントはそれぞれ...
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成功か失敗か? フルモデルチェンジで「コンセプト」を「激変」した国産車6選
時代によってコンセプトが左右されたモデルも存在!クルマは継続されればフルモデルチェンジを重ねる商品である。そのため、フルモデルチェンジされてもコンセプト(開発思想)やターゲットユーザーが変わらないもの...
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電車の前面展望が見えにくくなったワケ 広くなった運転室に「ドイツ車」の思想
最近の鉄道車両は、運転室の空間が広くなり、車内からその前面展望が見えにくいものが多くなっています。この広い運転室、安全性の向上に重要な意味を持っています。運転室の奥行きが広がった理由電車の運転席のすぐ...
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セダンもSUVも「差がない」のっぺりデザインばかり! いまのクルマから利点も多かった「箱感」が失われたワケ
燃費向上や環境負荷を減らすために空気抵抗を抑える狙いがあるSUVの人気に押され、4ドアセダンが売れないという話をよく耳にする。その4ドアセダンも、近年はクーペのような輪郭がはやり、昔ながらの3ボックス...
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【試乗】日本の都市部に最適! メルセデス・ベンツ「GLA」「GLB」は実用性と走破性を兼ね備えた最新SUV
GLBは本格オフロード性能とユーティリティを兼ね備えるメルセデス・ベンツのSUVラインアップは、Gクラスを頂点にGLS、GLE、GLCそしてGLAと鉄壁を成していた。それに今回GLBが加わったことで、...
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デザインよりも重要なものがある! いまクルマの「窓枠」が続々復活するワケ
ボディ剛性確保の難しさや防犯性を考えると致し方ない判断ハードトップというのは、昭和から平成にかけて多く存在。セダンタイプのボディ形式のなかでもデザイン性が高く、人気のグレードだった。本来はソフトトップ...
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「ターボ」の誤用だらけ! じつは「電動ターボ」は間違いで「モーターチャージャー」が正解だった
ターボエンジンの加速に似ていることから電動ターボと称されたハイブリッドシステムや、F1のKERS(キネティック・エナジー・リカバリー・システム、2009~2013年)またはMGU-K(モーター・ジェネ...
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自動車市場は中国を中心に回復傾向か。日本の独自技術が自動車の未来を明るく照らす
100年に一度の大変革期を迎えているといわれている自動車産業だが、2019年の販売台数の大幅な落ち込みに加え、新型コロナウイルス感染拡大という不測の事態も発生したことで不透明感が増している。これからの...
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「人と被らない」うえに「いいクルマ」! それでいて「激安」という「ワガママ」な中古SUV3選
50万円以下から探すことができるアメ車も!未だに人気が衰える気配のないSUV。各メーカーともさまざまなサイズのSUVをリリースし続けており、選ぶ側の選択肢も増え続けている。とはいえ、人気のジャンルとい...
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モノコック全盛でも消えない! 本格クロカン4WD車が「ラダーフレーム」を採用し続けるワケ
頑丈さと耐久性に優れた梯子状のラダーフレーム構造ラダーフレームは、日本語で表すと梯子型の枠という意味になる。クルマの床構造であり、これにサスペンションを取り付けたり、エンジンを載せたりして、その上に客...
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スカイレンタカーで現行プリウス借りてみた…やはり使いにくいシフトレバー、でも燃費最高
レンタカー会社には、新車を仕入れる一般的な会社と、中古車を仕入れる格安系のチェーンがある。不思議なことに、新車系の会社はタイムズカーレンタルなど一部を除き、車種の指定ができないことが多い。車格の似たも...
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自動車メーカーも危機感を隠さない! グーグル・アップル・アマゾンなど「ITの巨人」はどうクルマに参入するのか
キモはビックデータの解析とマネタイズGAFAとは、グーグル、アップル、フェイスブック、そしてアマゾンを指す。いわゆるITジャイアンツと呼ばれる、世界屈指の企業たちである。そんなGAFAと自動車産業との...
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最先端技術を満載! メルセデス・ベンツの中核を担うEクラスが大幅刷新
Eクラスから採用する新世代ステアリングに注目メルセデス・ベンツ日本は、プレミアムセダン&ワゴン「Eクラス」を大幅刷新し、予約受注を開始した。納車は2020年9月より順次開始される予定だ。Eクラスは19...
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メルセデス、ブランドの中核となるミッドサイス「Eクラス」を全面刷新、日本発売
メルセデス・ベンツは、新型Eクラスを発表し、予約注文の受付を開始したと発表。なお、納車は9月から順次予定する。日本で販売した先代Eクラスは2017年に輸入車販売台数4位、翌2018年にも5位を記録、多...
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S耐の「エボX」で理論を確立! 市販車への採用を願う「中谷式ブレーキベクタリング」とは
1994年のN1耐久でブレーキを個別にかける事を発案メルセデス・ベンツ車のESP(エレクトリック・スタビリティ・プログラム)やポルシェ車のPSM(ポルシェ・スタビリティ・マネージメント)など、電子制御...
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最近トンと「話題」に上らない! クルマ業界を賑わせた「自動運転」はいまどうなっているのか
レベル3以上の量産化も進まず一時のブームは過ぎたのか?いま(2020年9月)から5年ほど前、テレビやネットで自動運転に関するニュースが一気に増えた。その筆頭にいたのが、グーグルやアップルなどのITジャ...