「メルセデス・ベンツ」のニュース
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オレンジのアクセントが映える特別仕様車「ルノー・トゥインゴ バイブス」発売
ルノー・ジャポンは、ルノー・トゥインゴのインテリアおよびエクステリアに見る人の心に響き元気を与えるオレンジ色のアクセントを散りばめ、エモーショナルな雰囲気を高めたルノー・トゥインゴの特別仕様「ルノー・...
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乗ってるクルマで見る目も変わる! 印象をプラスにもっていく「200万円以下」の中古車5選
上司ウケの高いモデルや使い勝手の高いモデルも!そろそろ新生活の準備をスタートするころですね。新たな職場や学びの場では、初対面での印象というのがとても大事になると思います。もし、車通勤・通学を予定してい...
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スポーツ車じゃなくてもRWD化のメリットはある! 新型トヨタMIRAIがFFをやめFRを採用したワケ
時代の先端を行く上級セダンとなるには必要な選択だったトヨタの新型MIRAIは、前型の前輪駆動(FWD)から、後輪駆動(RWD)へ変更された。より快適で走行性能に優れた燃料電池車(FCV)を目指すうえで...
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驚異のプジョーe-2008、ピュア電気自動車ながらガソリン車らしさも堪能できるレア物
2020年東京オリンピックは延期されたが、クルマの電動化への動きはまったなしとなった。すでにご存じの通り、菅義偉首相が1月18日の施政方針演説において、「2035年までにすべての新車販売を電気自動車(...
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自ら乗ってて自分で疑問! 日本にはあらゆるクルマが揃っているのに「輸入車」に乗るワケ
日本車にはないデザインや人と被らない希少性も魅力ずいぶん昔に、イタリア車に乗っていたときのことでした。日本在住のイタリア人に話したところ、「なぜ、日本にはこんなに優秀な日本車がたくさんあるのに、わざわ...
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SUV好きのレーシングドライバーが選ぶ! 「悪路最強」のヨンク車とは?
Gクラスは意外にも取り回しが良いボクは、一昨年は「ジープ・ラングラー」に、そして昨年は「ランドローバー・ディフェンダー」にCOTY(日本カー・オブ・ザ・イヤー)で最高点を配してきた。国内外を問わず、世...
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日本と海外で違う「ミニバン」の捉え方! 日本独特の文化とは
同じ「ミニバン」でも一概にライバルとはいえないたった5時間半で完売。シトロエンのミニバン、ベルランゴが2019年10月、日本導入初期モデルのネット予約販売で大きな話題となったことは、記憶に新しい。人気...
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メルセデス・ベンツ、8年ぶりにフルモデルチェンジした新型Sクラス発売
メルセデス・ベンツ日本が、メルセデスの最新技術を詰め込んだ新型車を発表した。発表されたのはメルセデス最上級モデルの新型「Sクラス」だ。このSクラスは、いつの時代でも、ラグジュアリーサルーンのベンチ.....
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ベンツにカーシェアで乗れる、驚きのサービスの結果
メルセデス・ベンツが新車オーナー向けカーシェアリングサービス「シェアカー・プラス」を2018年1月にリリースし、2年が経過しました。カーシェアリングは「維持費をかけずに、必要な時だけ車に乗れる」という...
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言われないだけで「他ジャンルの融合」も結構あるのにナゼ? クロスオーバー=SUVのイメージが定着したワケ
クロスオーバーSUVという言葉は初代RAV4から広まったいま世界的にクルマのスタイルとして盛り上がっているのが、いわゆる「クロスオーバーSUV」と呼ばれるカテゴリーだ。オフロード走行に対応できるような...
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単なる「高級車」以上の使命があった! トヨタ・センチュリーを途絶えさせてはいけないワケ
海外と比べると本格的な国産高級車は少ない日本の高級車というと、思い浮かぶのはレクサスLSだろうか。ドイツのメルセデス・ベンツSクラスや、英国のジャガーXJなどと競合する車種といえるだろう。しかし英国の...
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好きな自動車メーカーは? ドライバーが選んだのは、やはり...
家族でのおでかけ、ドライブデートなど、生活を便利にしてくれる自動車。コロナ禍に見舞われている昨今、通勤での自動車需要は高まっており、自動車メーカー各社から発売される新型モデルに期待が高まるところだ。で...
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クルマ購入の「文化」がまったく違う! 欧米では当たり前の「オーダーシステム」が日本ではマイナーなワケ
「オートクチュール」という考え方をクルマに応用した海外では、一部の高級自動車メーカーがディーラーを通じた特注扱いとして、ユーザーひとりひとりに対するカスタマイズに対応するシステムがある。一方で、日本車...
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アウトバーンの「速度無制限」は世界の非常識! ボルボの180km/hリミッターが「大英断」なワケ
最高速度を設定できる機能も導入予定ボルボは、市場を問わず、販売する新車の最高速度を時速180kmに制限するとした。これは、ボルボが2020年までに世界で販売する新車による交通事故死者・重傷者ゼロを目指...
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ガソリン車より「変わり種」モデルも! リーフやホンダeだけじゃない「日本で買える」英米仏のEV7選
フランスのEVモデルは高い総合力を備えている日産リーフと販売台数は少ないながら話題になっているホンダeが中心となっている電気自動車(以下EV)だが、輸入車を含めると選択肢は意外に多い。今回は日本車とド...
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よく考えるとこんなにあった! リーフやホンダeだけじゃない「日本で買える」日本&ドイツのEV7選
リーフやホンダeに先駆けて投入された国産EVモデルも!日産リーフと販売台数は少ないながら話題になっているホンダeが中心となっている電気自動車(以下EV)だが、輸入車を含めると選択肢は意外に多い。今回は...
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欧州ではディーゼル車が減少の一途! 大きな議論となっていない「日本」では今後どうなる?
欧州では販売低下も日本では人気のディーゼル車欧州車といえば、ディーゼル車が主流。これが、日本のユーザーの多くが近年、欧州車に抱いてきたイメージだと思う。2010年代半ばには、欧州全体で乗用車市場でのデ...
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登場と同時に「シーマ現象」を一蹴! 「初代セルシオ」が示した「わかりやすい」高級感とは
世界の高級車に匹敵する静粛性と快適性が衝撃的だった日産自動車からシーマが発売されたのは、1988年のことだ。それまでにも、セドリック/グロリアの3ナンバー車や、トヨタ・クラウンにも3ナンバー車があった...
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韓国での日本車の急落「不買運動だけではない。魅力がないから...」韓国紙がこき下ろす理由は?【日韓経済戦争】
韓国で日本の自動車の販売不振に歯止めがかからない。「やはり日本製品不買運動が響いているのか」と思いきや、「日本車の魅力がないからだ」と韓国メディアがにべもなく言い放つ。いったい、どういうことか。韓国紙...
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メルセデスAMG 35シリーズ最新作はGLB! 306馬力を発揮する高性能SUVの予約受付が開始
サーキット走行で役立つ機能なども標準装備メルセデス・ベンツ日本は、本格SUV「GLB」に公道でのパフォーマンスを高めた高性能モデル「メルセデスAMGGLB354MATIC」を設定。予約注文の受け付けを...
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なぜ「安全」といえばメルセデス・ベンツなのか? 「神話」が誕生した理由とは
メルセデス・ベンツは約80年前に安全への取り組みをはじめていたメルセデス・ベンツは、1939年に安全の取り組みをはじめている。日本では、その3年前の1936年に、トヨタ自動車がAA型と呼ばれる最初の乗...
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メルセデス・ベンツのプラグインHV「GLC 350 e 4MATIC」を発表! EV航続可能距離46.8kmを実現
EV走行の目安を教えてくれる機能も装備メルセデス・ベンツ日本は、ミッドサイズSUV「GLC」にプラグインハイブリッド「EQPOWER」の四輪駆動モデル「GLC350e4MATIC」を発表。予約注文の受...
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輸入車の陸揚げ後に送られる「PDI」センター! 日本ではとくに重要となる「役割」とは
洗車や磨き、不具合の整備などを行っているPDIという言葉を聞いたことがあるだろうか。輸入車に詳しい人なら耳にしたことがあるかもしれないが、プレ・デリバリー・インスペクションを略したもので、いわゆる納車...
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「電動化事業」と共に「レストア事業」が加速! いま自動車メーカーが「旧車」を大切にするワケ
満を持して日産がスカイラインGT-R向けレストア事業を開始ニスモの、ヘリテージ・パーツをご存じだろうか?古き良き日産車の純正補修部品を、日産、ニスモ、オーテックジャパンが部品メーカーの協力を得て復刻す...
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BMW X1の歴代車とグレードによる違いを解説
Xシリーズの末弟「BMWX1」BMWのラインアップでXと名がつくのはSUV系のシリーズなのは御存知の通り。XシリーズはX5に端を発し、数字が大きくなるほどボディサイズは大きくなり、偶数モデルはスポーテ...
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いま「連節バス」が増加中! 自動車メーカー多数の日本でも車両は「外資」頼みという残念な現状
日本でも連節バスを採用する会社が増えてきたここのところ、全国での“連節バス”の運行開始や運行開始予定のニュースが目立っている。連節バスとは車体がふたつ以上連なっているバスのことで、1回の運行で乗客の大...
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給油口と違ってノーズに設置するクルマも! EVやPHVの「充電口」の場所がバラバラな理由
モーターなどの搭載位置によって変わってくる電気自動車(EV)の充電口は、日産リーフがボンネットフード側にあり、ホンダeも同様だ。BMWi3もそうだ。一方で、三菱自動車のi-MiEVやテスラはリヤフェン...
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「倦怠気味」のカップルも「熱々」カップルも乗っとけ! デートを10倍盛り上げるクルマ5選
エンターテイメント機能で二人きりの空間を盛り上げられる!時間を気にせずずっと一緒にいたい!移動中も二人きりでいたい!そんなアツアツのカップルにはやっぱり、ドライブデートがオススメですよね。お天気が悪く...
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メルセデス、48V電気システム搭載の最上位SUV「AMG GLE 63 S」シリーズ発売
メルセデス・ベンツ日本は、「メルセデスAMGGLE63S4MATIC+」「メルセデスAMGGLE63Sクーペ4MATIC+」および「メルセデスAMGGLS634MATIC+」を全国のメルセデス・ベンツ...
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「男性の理解不足」か「女性のわがまま」か? 男女で意見が分かれるクルマのオプション7選
身体を温める装備は女性にとっては必要不可欠!クルマを買うときに、どれにしようかと最後まで悩ましいのが、たくさんあるオプション装備ですよね。今まで愛用してきた機能がなくなるのはイヤだとか、新しい機能を試...