「メルセデス・ベンツ」のニュース
-
パワーアップした直6ディーゼルを搭載するメルセデス・ベンツ「G400d」が発売
特別な1台に仕立てるカスタマイズプログラムも可能!メルセデス・ベンツ日本は、本格オフローダー「Gクラス」に直6ディーゼルを搭載する「G400d」をラインアップに追加した。メーカー希望小売価格(税込み)...
-
メルセデス・ベンツ、究極のオフロード四駆車、Gクラスに「G400d」追加
メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツの究極のオフローダー「Gクラス」に直列6気筒クリーンディーゼルエンジンを搭載した「G400d」を追加。全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて...
-
1位はメルセデス・ベンツ…今一番欲しい輸入車SUVはどれ?「外車王」が調査
日本最大級の輸入車買取サービス「外車王」を運営するカレント自動車は、輸入車に興味のある181人を対象に、今一番欲しいと思う輸入車SUVとその理由についてアンケートを実施。その調査結果を5月17日に公開...
-
メルセデス・ベンツGLCにスタイリッシュさ際立つ特別仕様車「Sports Line Edition」が登場
快適空間を演出する各種装備も標準化メルセデス・ベンツ日本は、プレミアムSUV「GLC」および「GLCクーペ」の特別仕様車「GLC220d4MATICSportsLineEdition」を発表。予約注文...
-
MX-30・UX・アリア! 新規導入のEVが「SUVばかり」な「合理的」理由とは
手っ取り早く販売実績につなげるには流行りのSUVが適している電気自動車(EV)の市場導入に際して、SUV(スポーツ多目的車)が多い理由は、SUVがいまもっとも売れ筋の車種だからだ。まだ車種のそろわない...
-
「ダイヤル」「ボタン」「スイッチ」! ストレートorゲート式だったATのシフトが多様化した理由とは
ひと口にATとはいってもその種類や操作方式はさまざまいまや自動車の変速方式はATが圧倒的多数で、MTは珍しい存在となっている。ATが持つイージードライブ性やAT自体の高性能化が進んだためだ。逆にMTは...
-
GR! ニスモ! モデューロX! 「儲からない」のに突如国産メーカーが「走り」にこだわるワケ
トヨタは最後に手元に残るのはスポーツカーと名言!トヨタの「GR」(GRSPORT)に日産の「ニスモ」、そしてホンダの「モデューロX」。昨今、通常のモデルに手を加えつつ、ディーラーで普通に購入可能な、走...
-
開けて乗れば「破壊力」抜群! 女子に乗ってほしい「おしゃれモンスター」なオープンカー7選
今では貴重な手ごろな価格で買える国産オープンカーも!新緑が目に眩しく、吹き抜ける風もさわやか。日本では年に数週間しかないとも言われている、オープンカーに最適な季節がやってまいりました!この期間を逃すと...
-
全店扱いでも「クラウン」は売れず! 「ステイタス」の高さゆえに悩める「王冠マーク」のゆくえ
特別な顧客に対して大切に販売されてきたのがクラウンだったトヨタは2020年5月より、トヨタ系ディーラー全店で全車種(一部車種を除く)の併売化を実施している。クラウン、アルファード、ハリアー、カローラな...
-
全開の「男臭さ」を消すのがコツ! 女子にもすすめたい「イカツ系」クルマ5台と「女子感」を演出する方法
純正アクセサリーのエレガントさなどを取り入れるのがオススメ肉食系女子、ガテン系女子、なんて言葉が生まれるくらいなので、じつは男性が思うよりもずっと、女性はたくましい生き物ではないでしょうか。かわいいモ...
-
メルセデス・ベンツ、日本の都市交通インフラにマッチしたコンパクトEV「EQA」発売
メルセデス・ベンツ日本は、EQCに続く純電気自動車第2弾となる「EQA」を発表し、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて発売したと発表した。EQAのボディサイスは、全長4465mm×全...
-
見た目だけで「買う価値」あり! 市販しているのが謎なほど「ド級」デザインのクルマ7選
国産車のデザイン性も世界に認められている!2021年のワールドカー・オブ・ザ・イヤーの部門賞となる2021年ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーはフォルクスワーゲン(VW)の電気自動車(EV)「...
-
【メルセデス EQA発表】こんなちょうどいいBEV待っていた! 初めての人に優しいサービスも魅力的!【これなら乗れそう!?】
■使いやすくてちょうどいいBEVメルセデス・ベンツ日本は2021年4月26日、コンパクトSUVタイプのBEV(電気自動車)「EQA」の国内販売開始を発表した。デリバリー開始は6月ごろからを予定しており...
-
メルセデス・ベンツEQA発売! 日本の道にジャストな都市型SUVの純電気自動車第2弾
WLTCモードで422km走行可能な都市型SUVメルセデス・ベンツ日本は、EQCに続く電気自動車の第2弾として、EQAを発売した。メーカー希望小売価格(税込み)は、640万円。ボディサイズは全長446...
-
ドアが開かない! LINEの名前を公開! 便利すぎる「クルマのコネクト機能」に潜むワナ
ディスプレイ画面にLINEや電話の相手が表示されてしまうこともこれからのクルマに不可欠なのが、コネクテッド機能だ。クルマが外、インターネットとつながり、ドアのアンロック、ロック、開いたウインドウを閉め...
-
メルセデス・ベンツGLCクーペにマットグレーの車体色を採用した特別仕様車「マグノナイトエディション」を設定し発売
インテリアもスタイリッシュに仕立てられたメルセデス・ベンツ日本は、人気のプレミアムミドルサイズSUV「GLCクーペ」に、特別なボディカラーを採用した特別仕様車「マグノナイトエディション」を設定し発売し...
-
いまクルマを買うなら「プラグインハイブリッド」がベストな選択かも! 多数揃った国内外モデルの「買い」とは
国産車、輸入車ともに多彩なラインアップがそろう世界的なクルマの電動化の流れ、将来的な規制から、次期愛車を電動車にしたいと思っている人も少なくないはずだ。しかし、これまで内燃機関のクルマに乗り、ガソリン...
-
メルセデス、純電気自動車第2弾「EQA」発表に先行 特別仕様車注文受付開始
メルセデス・ベンツ日本は、EQCに続く純電気自動車(PureEV)第2弾となる「EQA」の発表記念特別仕様車「EQA250Edition1」の注文受付を開始した。メルセデス・ベンツ日本の「EQA特設サ...
-
メルセデス・ベンツGLBに新グレードをふたつ追加! 本格オフロードSUVの魅力を高めた
どちらのエンジンもGLBの魅力を引き出すこと間違いなしメルセデス・ベンツ日本は、本格SUVとして誕生したGLBに追加グレードとなる「GLB180」および「GLB200d4MATIC」を追加して予約注文...
-
なんと150万円以上の値下げも! テスラモデル3の「激安化」と国産メーカーへの「不安」
工場からの輸送コストを抑えることで値下げを実現した米国テスラ社のモデル3は、同社が目指すEV普及のための戦略車だ。その販売価格が、今年になって大幅に値下げされた。標準車となるスタンダードレンジプラスが...
-
メルセデス・ベンツGLA 180がラインアップに追加! こだわり満載の1.4リッター直4ガソリンターボを搭載
こだわり抜いた直4ガソリンターボエンジンを搭載!メルセデス・ベンツ日本は、スタイリッシュなデザインが特徴のSUV「GLA」に、ガソリンエンジン搭載のエントリーモデル「GLA180」を追加し、予約注文の...
-
メルセデス・ベンツのピュアEV第2弾! EQAの限定モデル「Edition 1」が50台限定で先行受注を開始
専用の内外装で特別感を演出したスペシャルモデルメルセデス・ベンツ日本は、電気自動車「EQA250Edition1」の先行受注を開始した。50台限定で装備を充実させたモデルとなる。メーカー希望小売価格(...
-
【2021最新版】編集部おすすめの輸入車SUV 10選
国内での取り扱いモデル数が増加し選り取り見取りの輸入車SUV国内で販売される輸入車の多くがSUVになってきています。国産メーカーも状況は同じですが、輸入車の売れ筋モデルはもれなくSUVというのが現状。...
-
日本じゃマイナーで不人気がゆえに消えた残念なモデルも……海外ではバカ売れの人気車3台
日本では販売をやめたスズキ・バレーノ&SX4が海外で人気!日本ではマイナー過ぎて、2020年には両モデルとも日本市場ラインアップから消えてしまった。ところが両モデルとも、海外ではとても人気がある。まず...
-
目的地直前で案内をやめるナビ! 速すぎるオートワイパー! ツメの甘さを感じるクルマの最新装備5つ
肝心なところで仕事を放棄してしまう困った機能も!クルマの装備は着実に日々進化していて、ちょっと目を離していると「えっ?そんなこともできるようになったの?」なんて驚くことばかりです。しかも、昔は高級車に...
-
約10年で10倍以上の伸び! いまマイナーブランドだった「Jeep」が日本でバカ売れするワケ
もはやブームという言葉ではおさまらないほどの人気ぶり日本でJeepが売れている。日本輸入車輸入組合によると、2020年の日本国内販売総数は1万3588台となり、前年比では101.7%、また国内輸入車の...
-
「1人でも」……じゃなくてむしろ「1人がいい」! 強がりじゃなく「おひとり様ドライブ」が盛り上がるクルマ5選
まさに相棒!クルマと会話しながらドライブできる今や日本人の誰もが知る単語となった「おひとりさま」。当初は独身で恋人がいない人たちが食事やレジャー、旅行などを1人で行う姿を皮肉って使われていたものですが...
-
レクサスISの大幅改良でまさかの庶民化! ディーラーも不思議がる「ウインカー」の謎
フルモデルチェンジに近い改良なのに……先日、とあるレクサス店を訪れたときのこと。セールスコンサルティングと立ち話をしていると、話題がISとなった。ISといえば、すでにご承知のように“ビッグマイナーチェ...
-
クルマが「鍵をひねっていた」ころはほぼコラムの右側! それなのにいま「スターターボタン」の位置がバラバラの理由
海外では左側ウインカーレバーはISO規格で決まっている普段、国産車に乗っているドライバーがたまに輸入車を運転すると、ウインカーとワイパーを間違えて操作してしまうというのは、定番のあるあるだ。なぜなら日...
-
高級街にパジェロスポーツが並ぶ! 東南アジアで「三菱車」が人気ハイブランド化した理由
三菱は高級ブランドとして認知されているバンコク市内の高級ブティックや高級飲食店が立ち並ぶ一角、そこで三菱パジェロスポーツは定番である。つまり、タイの富裕層にとって三菱車は高級ブランドとして認知されてい...