「メルセデス・ベンツ」のニュース
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【2021最新版】アウディの現行SUV“Qシリーズ”全5車種をご紹介 編集部のおすすめはコレだ!
エンブレムにはアウディの歴史が詰まっていた!■ライバルに負けないSUVラインアップをそろえるセダンやクーペ、TTやR8などのスポーツカーなど多彩なモデルをそろえるアウディ。そんな車種ラインアップのなか...
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1馬力1万円以下で買える! 中古がお得すぎる300馬力オーバーの超絶マシン4選
この先乗れない可能性がある大排気量NA車もある昭和の昔、「スペックと車両価格を見比べて1馬力1万円だとお買い得」という認識があって、いまで言う“コスパがいい”という判断の基準となっていた。たとえばAE...
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世の中には数多のクルマがあるのにナゼ? タクシーに「トヨタ車ばかり」が選ばれるワケ
タクシードライバーがクラウンを懇願することも日産はNV200タクシーの生産を終了し、日本国内でのタクシー専用車(営業車)はトヨタJPNタクシーのみとなった。法人タクシーはクラウンセダンやクラウンコンフ...
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【ムービー】まるでCクラスのような上質さ! PHEVを搭載したメルセデス・ベンツA 250 eの実力を公道で試した
PHEVの良さも存分に感じられる上質な一台!メルセデス・ベンツのコンパクトモデル「Aクラス」に、プラグインハイブリッド(PHEV)仕様となる「A250e」が追加された。A250eは1.4リッター直4タ...
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【試乗】EV走行もスポーティな走りもOK! PHEVのメルセデス・ベンツA 250 eは急速充電も対応で死角ナシ
急速充電対応で使い勝手は抜群プレミアムコンパクトクラスのメルセデスベンツAクラスに、いよいよプラグインハイブリッドモデル「A250e」(受注生産)と「A250eセダン」が追加された。このパワーユニット...
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変わる「高級車」の定義! 「価格が高い=高級」の時代はすでに終わっている
かつては高級車のステレオタイプが存在していた高級車という表現、最近あまり耳にしなくなった印象がある。これに代わって、プレミアムカーとか、プレミアムモデルという言い回しが一般的になっている。こうした傾向...
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プーチン大統領が広告塔! ポルシェエンジンを積んだロシアの超高級車「アウルス セナート」が圧巻のデキだった
ロシアの政治的背景やアメ車への憧れが伺える先日BSで放送されたロシアのニュースの抜粋版を見ていると、5月31日にロシアの大型ラグジュアリーセダンとなる、“アウルスセナート”の本格生産が始まったと報じて...
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ステイタスは「漢字」のアリナシ! いま中国人が気にする「エンブレム」による階級意識
漢字エンブレムで中国製か外国製かを判断できる中国では欧米や日系、韓国などの外資ブランドでは、販売車種の多くを現地合弁会社の工場で生産し販売するのが一般的。たとえばトヨタブランドでみると、中国国内で販売...
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今でも消えていなかった! クルマ好きを魅了する「ロングノーズショートデッキ」デザインが採用される理由とは
少数派だが今でもデザインは健在!古くは1920~30年代からFRのスポーツカーの典型的なプロポーションとされてきた「ロングノーズショートデッキ」。直列8気筒のブガッティや7.9リッターのベントレー(直...
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コロナ禍でも落ち込まず! 日本車の苦手分野「高級車」で「レクサス」が成功できたワケ
コロナ禍でもグローバルの販売は堅調!2020年度は新型コロナウイルスの影響で自動車産業にとって非常に厳しい1年となった。自動車業界の巨人であり、およそ2.2兆円の営業利益を叩き出したトヨタでさえ、販売...
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「星占い」に「生物兵器防衛モード」! 想像の「斜め上」を行く今どきクルマの衝撃装備5選
「ブーブークッション」があるクルマも!クルマを単なる「移動のアシ」と割り切る人もいますが、クルマで過ごす時間が好き、せっかくなら楽しみたい、という人も多いのではないでしょうか。また昔から、雷の時は車内...
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絶対王者ドイツ車が苦戦! いま日本市場でフランス車が好調なワケ
コロナ禍でありながらフランス車は台数もシェアも拡大したいま、日本でフランス車の新車販売が好調だ。日本自動車輸入組合の統計によると、2020年度(2020年4月~2021年3月)の輸入車登録台数は、海外...
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いまドヤ感の薄い「ステルス高級車」がバカ売れ! レクサスよりもハリアーの「オプションてんこ盛り」が求められる理由
コロナ禍により支出の矛先が新車購入に向かっている自販連(日本自動車販売協会連合会)統計による、2020事業年度締め(2020年4月から2021年3月)の年間販売台数をみると、トヨタ・アルファードが10...
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レクサスのSUVラインナップ LX、NX……どのモデルがオススメ? 選び方を考えてみた
日本車きっての高級ブランド「レクサス」のSUVとは世界的にブームとなっているSUV。もはやその流れは止められず、総合的な自動車メーカーはもちろんのこと、ランボルギーニ、アストンマーティン、ポルシェなど...
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トヨタ「アルファード」が大人気の本当の理由…モデルチェンジ直前が“売り時”に?
前回、トヨタ「アルファード」が人気を集めている事情や、現在の“爆売れ”状況が終焉を迎えることは当分なさそうな理由について述べた。2020年5月から実施されたトヨタ系ディーラー(トヨタ店、トヨペット店、...
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メルセデス・ベンツの本気っぷり! ディーラーに展開する「EQエキスパート」とは
補助金の仕組みなども詳しく伝える電動車のプロフェッショナルメルセデス・ベンツ日本は、今年からEQエキスパートという制度を開始した。これは、メルセデス・ベンツの電気自動車(EV)であるEQに関するさまざ...
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BMWのSUVラインアップ一覧! 各モデルの特徴や価格について徹底解説
日本での販売台数を支える屋台骨としての役割を担うSUV■SUVシリーズが日本での販売を牽引2020年の販売台数こそ前年比マイナスとなりましたが、近年、好調な輸入車販売台数を維持するBMW。その原動力と...
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パワーアップした直6ディーゼルを搭載するメルセデス・ベンツ「G400d」が発売
特別な1台に仕立てるカスタマイズプログラムも可能!メルセデス・ベンツ日本は、本格オフローダー「Gクラス」に直6ディーゼルを搭載する「G400d」をラインアップに追加した。メーカー希望小売価格(税込み)...
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メルセデス・ベンツ、究極のオフロード四駆車、Gクラスに「G400d」追加
メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツの究極のオフローダー「Gクラス」に直列6気筒クリーンディーゼルエンジンを搭載した「G400d」を追加。全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて...
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1位はメルセデス・ベンツ…今一番欲しい輸入車SUVはどれ?「外車王」が調査
日本最大級の輸入車買取サービス「外車王」を運営するカレント自動車は、輸入車に興味のある181人を対象に、今一番欲しいと思う輸入車SUVとその理由についてアンケートを実施。その調査結果を5月17日に公開...
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メルセデス・ベンツGLCにスタイリッシュさ際立つ特別仕様車「Sports Line Edition」が登場
快適空間を演出する各種装備も標準化メルセデス・ベンツ日本は、プレミアムSUV「GLC」および「GLCクーペ」の特別仕様車「GLC220d4MATICSportsLineEdition」を発表。予約注文...
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MX-30・UX・アリア! 新規導入のEVが「SUVばかり」な「合理的」理由とは
手っ取り早く販売実績につなげるには流行りのSUVが適している電気自動車(EV)の市場導入に際して、SUV(スポーツ多目的車)が多い理由は、SUVがいまもっとも売れ筋の車種だからだ。まだ車種のそろわない...
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「ダイヤル」「ボタン」「スイッチ」! ストレートorゲート式だったATのシフトが多様化した理由とは
ひと口にATとはいってもその種類や操作方式はさまざまいまや自動車の変速方式はATが圧倒的多数で、MTは珍しい存在となっている。ATが持つイージードライブ性やAT自体の高性能化が進んだためだ。逆にMTは...
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GR! ニスモ! モデューロX! 「儲からない」のに突如国産メーカーが「走り」にこだわるワケ
トヨタは最後に手元に残るのはスポーツカーと名言!トヨタの「GR」(GRSPORT)に日産の「ニスモ」、そしてホンダの「モデューロX」。昨今、通常のモデルに手を加えつつ、ディーラーで普通に購入可能な、走...
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開けて乗れば「破壊力」抜群! 女子に乗ってほしい「おしゃれモンスター」なオープンカー7選
今では貴重な手ごろな価格で買える国産オープンカーも!新緑が目に眩しく、吹き抜ける風もさわやか。日本では年に数週間しかないとも言われている、オープンカーに最適な季節がやってまいりました!この期間を逃すと...
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全店扱いでも「クラウン」は売れず! 「ステイタス」の高さゆえに悩める「王冠マーク」のゆくえ
特別な顧客に対して大切に販売されてきたのがクラウンだったトヨタは2020年5月より、トヨタ系ディーラー全店で全車種(一部車種を除く)の併売化を実施している。クラウン、アルファード、ハリアー、カローラな...
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全開の「男臭さ」を消すのがコツ! 女子にもすすめたい「イカツ系」クルマ5台と「女子感」を演出する方法
純正アクセサリーのエレガントさなどを取り入れるのがオススメ肉食系女子、ガテン系女子、なんて言葉が生まれるくらいなので、じつは男性が思うよりもずっと、女性はたくましい生き物ではないでしょうか。かわいいモ...
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メルセデス・ベンツ、日本の都市交通インフラにマッチしたコンパクトEV「EQA」発売
メルセデス・ベンツ日本は、EQCに続く純電気自動車第2弾となる「EQA」を発表し、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて発売したと発表した。EQAのボディサイスは、全長4465mm×全...
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見た目だけで「買う価値」あり! 市販しているのが謎なほど「ド級」デザインのクルマ7選
国産車のデザイン性も世界に認められている!2021年のワールドカー・オブ・ザ・イヤーの部門賞となる2021年ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーはフォルクスワーゲン(VW)の電気自動車(EV)「...
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【メルセデス EQA発表】こんなちょうどいいBEV待っていた! 初めての人に優しいサービスも魅力的!【これなら乗れそう!?】
■使いやすくてちょうどいいBEVメルセデス・ベンツ日本は2021年4月26日、コンパクトSUVタイプのBEV(電気自動車)「EQA」の国内販売開始を発表した。デリバリー開始は6月ごろからを予定しており...