「メルセデス・ベンツ」のニュース
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新型SクラスにV8+ISGの最上級モデルを追加! 「S 580 4MATIC」と「S 580 4MATIC ロング」の予約受付を開始
この記事をまとめると■新型Sクラスに「S5804MATIC」と「S5804MATICロング」を追加■最高出力503馬力、最大トルク700N・mの4リッターV8エンジン+ISG搭載■「S5804MATI...
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その名も「EQG」! メルセデス・ベンツGクラスのEVコンセプトモデルが登場
メルセデス・ベンツは9月5日(現地時間)、ミュンヘンモーターショー「IAAMOBILITY2021」にて、Gクラスの電気自動車版「コンセプトEQG」を発表した。その見た目だが、四角いボディに丸形ヘッド...
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【これが本命か!?】ニューCクラスの隠し球、PHEVに試乗! EV走行100km超えの優等生セダン
■ニューCクラスの全部乗せ6月29日に日本でも発表された新型メルセデス・ベンツCクラス(W206)。間もなくセダンからデリバリー開始となるが、当面はガソリン/ディーゼルエンジンに48Vの第2世代ISG...
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有名な人気車種が2台セットになったお得なアイテム! ホットウィール プレミアム2パックを販売
この記事をまとめると■世界中で大人気なミニカー「ホットウィール」から2台をひとつにまとめたセットが登場■日本を代表するスポーツカー「日産R32GT-R」も用意される■ダイキャスト製シャシーとゴム製タイ...
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「へたくそ棒」なんて揶揄され「消え気味」のコーナーポール! いま装着車に乗ってみたらメチャクチャ便利だった
基本的に運転席から見えにくい左前方に装着される昭和のカー用品というのは色々とあるが、その代表格がコーナーポールだろう。正確には今でもあるので、昭和に流行ったというか、けっこう付けていたアイテムというの...
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日本の便利さが特殊だった! ハッキリ言って「使いづらかった」欧米のカーナビ事情
この記事をまとめると■筆者はかつてアメリカ在住で海外事情に精通したジャーナリスト■日本のカーナビと欧米のカーナビの大きく異なる事情を伝えている■最近はスマートフォンの普及により差が小さくなっているもと...
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バカ売れSUVは意外と新しいジャンルだった! 最近広がった「SUV」の定義とそもそもの発祥とは
SUVは意外にも新しいジャンル今や多くのブランドがラインアップしていて、逆に手がけていないところを探すのが難しいほどメジャーになったSUV。しかし歴史を振り返ると、クルマのジャンルでは比較的新しいこと...
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いまや激減した「男らしさ」の証! 減った理由と背面タイヤが「ドンピシャ」だったクルマとは
SUVの流行により背面タイヤのクルマは激減車両のリヤゲートにスペアタイヤが付いているタイプのクルマを見る機会も少なくなった。現行モデルで背面タイヤが付いているのはスズキ・ジムニーとメルセデス・ベンツの...
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日本は「N-BOX」がバカ売れ! 巨大市場の「北米」「中国」「欧州」「インド」で売れてるクルマとは
いま日産ローグが中国で売れている日本市場はグローバルのなかで特殊だ。なにせ、市場全体の約4割を軽自動車が占め、そのなかで販売台数トップのホンダN-BOXが乗用車全体でもトップを快走しているのだから。ま...
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「輸入車の代表格『歴代VWゴルフ』が褒められる理由は?」のお題に待った! 天邪鬼ライターの意外な結論とは
衝撃の事実!ゴルフは日本一販売台数の多い輸入車ではなかった過日、筆者宅のMacBookAirにピロリ~ンと1通のメールが届いた。送り主はWEBCARTOPの編集者で、「歴代ゴルフはなぜ褒められるのか?...
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よくよく考えるとFF天国! なぜフランス車には「4WD」が少ないのか?
そもそも4WDのフランス車は圧倒的に少ない日本市場でもプジョー3008Hybrid4やDS7クロスバックEテンスが登場して、久々にフランス車のラインアップに4WDモデルが加わった昨今。それ以前に日本で...
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じつはマツダの発明じゃない! スズキも作っていた! バスもトラックもバイクもあったロータリーエンジン搭載車
マツダが弱点を克服してロータリーエンジンの普及に励んだもはやマツダのアイデンティティのひとつであるといっても過言ではないロータリーエンジン。残念ながら現在はその流れは途絶えてしまっているが、マツダ自体...
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佐川急便、中国製EVトラックを7千台採用…日本の自動車メーカー、EV商用車でも海外勢に劣勢
あのベンツもEV化スロースターターの日本を尻目に、ヨーロッパと米国、そして中国のEV(電気自動車)化はますます進んでいる。そのなかで最近のビッグニュースは、メルセデス・ベンツの完全EV化宣言だろう。2...
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<最新号>ドライバー2021年10月号が発売。爆誕!!ランドクルーザー/「二代目通信簿」アクア解説・ライバル対決、GR86×BRZサーキット試乗、ヴェゼル×レヴォーグ×ハスラー/ノート オーラ ニスモ試乗/ランドクルーザー200・150 カスタムパーツセレクション<8月20日>
2021年8月20日、「ドライバー2021年10月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。「さらに強く、そして優しく!」こ...
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【航続距離780km!】メルセデス・ベンツの最高峰EV「EQS」に乗ってわかった、驚愕の内容とは!?
電動化、そしてBEV(電気自動車)を積極的に展開しているメルセデス・ベンツ。ついにフラッグシップBEVのEQSが本国でアンベールされ、欧州で試乗の機会が設けられた。ドイツ車に精通する、元ドイツ在住の国...
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人気はF1が上! 歴史はインディ500に敵わない! それでもル・マン24時間レースが「伝説」たる理由
8月15日からモータースポーツの夏が始まる東京オリンピックは終わったばかりだが、スポーツの夏が終わったわけではない。8月15日からフランスはサルト・サーキットにてル・マン24時間ウィークが始まる。日曜...
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ディーゼル特有の「カラカラ音」はイマドキのクルマでも発生するのか?
ガソリンエンジンとの音の差はかなり縮小しているカラカラカラ……。ディーゼルエンジンは「カラカラ音」がするという表現は、ユーザーの間で一般的ではないだろうか。ディーゼルエンジンの代表格といえば、大型トラ...
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ターボ車のキモ「インタークーラー」! エンジンの前か上かクルマによって「置き場所」が違うワケ
ターボ車には不可欠!?インタークーラーの謎を究明!インタークーラーは、ターボ車には欠かせないクーリングパーツ。過給器で圧縮された空気は、温度が上昇し密度が下がってしまうので、吸入空気を冷やしてノッキン...
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安全性と車内空間の快適性が向上! メルセデス・ベンツのミニバン「Vクラス」が一部改良
ドイツ製プレミアムミニバンの使い勝手が向上!メルセデス・ベンツの国内ラインアップで唯一となるミニバン「Vクラス」の装備が一部改良され。7月29日より販売が開始された。今回の改良は、全車に標準装備されて...
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圧巻のブレーキ! 衝撃の安全性! 世界の誰にも負けない「無双」ポイントをもつクルマたち
クルマ全体のパッケージが凄いポルシェ911のブレーキジェネラリストかスペシャリストか。これ、クルマを選ぶときに悩む点でもある。総合性能が高い車種にする人がいる一方で、一芸に秀でた車種を好む人もいる。で...
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ターボにディスクブレーキにDCT! クルマの最先端技術は「航空機」や「レース」からのお下がりが多かった!
空力に取り組み続けた飛行機から多くの理論が転用された市販自動車のメカニズム進化に目を向けると、本来市販車のために考えられたメカニズムではなく、他領域からの導入技術だったという例がいくつかあることに気付...
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経済格差が拡大! 庶民にはコロナ不況でも「高級車ブランド」が好調という日本の現状
プレミアムブランドであるドイツ御三家は数字を伸ばす!新型コロナウイルスの影響で経済的に厳しい状況に追い込まれているというのが庶民感覚だが、数字は異なる事実を示している。たとえば、日本銀行が毎月発表して...
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免許をもたない女子でも知っていた! 名誉か不名誉か「車名」より「あだ名」が有名になった懐かしのクルマ3選
動物やら地名やら、呼びやすければなんでもよし!その昔はクジラ(4代目トヨタクラウン)やダルマ(初代トヨタセリカ)、あるいは水中メガネ(初代ホンダZ)等々、クルマに「ニックネーム」が付くことも少なくなか...
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「お仕置きモード」で速く走れない! 安全のための「電子デバイス」をサーキットでオフにする理由
安定性を高める制御が走る楽しさを妨げるとくにレース仕様車でなくても、自分のクルマでサーキットを走ってみようという人が増えている。いわゆる、サーキットでのスポーツランで、主催はカーショップであったりカー...
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超絶パフォーマンスの市販車を続々リリース! ドイツ御三家の「特殊部隊」が強烈だった
AMGとMは世界的に有名な2大巨頭!自動車メーカーのいわゆる特殊部隊は日本のみならず世界各国に存在しているわけだが、むしろ存在感がよりクッキリしてるのはヨーロッパの方かも知れない。たとえばドイツ。メル...
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「マッサージ機能」に「熱帯魚の飼育」まで! デートで乗ったら「女子イチコロ」の助手席をもつクルマ5台
助手席が良すぎてドライバーの好感度まであがっちゃう!?梅雨明けして、いよいよ夏本番!彼女と夏の思い出を作りたいなら、密を避けて猛暑でも快適な空間で移動できる、ドライブデートがいちばんですよね。女性から...
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過去には「失敗だらけ」の小さな高級車! ノートオーラがもつ「壁」を「打ち破れる」可能性
数多くのクルマがプレミアムコンパクトに挑み消えていった2021年6月に発表されたノートオーラについて、メーカーは「上質にこだわった」という。いわゆるプレミアムコンパクトカーだ。驚いたのは販売目標で、1...
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アルファベットと数字で「クルマの中身」がマル裸! 意外と知らない「ドイツ御三家」の車名の意味
一見デタラメな文字の羅列のようだが明確なルールがある日本メーカーの場合、一部に例外はあるが、レクサスとマツダを除く全社が、車名にカタカナの造語(でない場合もあるが)を使用しているが、メルセデス・ベンツ...
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数々の「恋愛」を演出した立役者! かつてカップルに愛されまくったデートカー5選
ドライブデートは若者のステータス!若い男女がドライブデートをする時には、今でこそレンタカーやカーシェアでもまったく問題ないですが、昔は違いました。女性たちの最大の興味は、「彼がどんなクルマで迎えに来る...
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美しすぎるボディラインの虜になる! アフロディーテばりの「色気ムンムン」クルマ5選
人を惹きつける色気抜群なクルマを紹介ふいにすれ違ったクルマに思わず目を奪われ、ずっと見つめ続けてしまったり、胸がドキドキと高鳴ったり。そんな経験があるとしたら、それはそのクルマがもつ「色気」の仕業かも...