「メルセデス・ベンツ」のニュース
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新しいメルセデスAMG GT 4ドアクーペはアシが違う! マイナーチェンジしたGT 43とGT 53の予約受付を開始
この記事をまとめると■より制御が緻密に改良されたAMGライドコントロール+エアサスペンションを設定■ジェスチャーでさまざまな操作を可能にしたMBUXインテリア・アシスタンスを装備■運転に集中したまま操...
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人気のCクラスに3つ目のボディタイプを追加! メルセデス・ベンツが「C220 d オールテレイン」を発売
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツがCクラスに3種類目のバリエーションモデルを投入した■「C220d4MATICオールテレイン」はCクラスのクロスオーバーモデルだ■「C220d4MATICオール...
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ノートが大賞を獲ったカー・オブ・ザ・イヤー! 独自に「メーカーのパワー」計算し直した結果はトヨタが圧勝だった
この記事をまとめると■日本カー・オブ・ザ・イヤーは1980年に創設された由緒ある賞典■第42回2021-2022では日産ノートが大賞に輝いた■車種単体ではなくメーカーごとに競ったらどのような結果になっ...
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【早くも第3のBEV】アウディの新型BEV、Q4 eトロン登場! インフラ整備も積極的な今後の戦略とは?
■BEVらしいパッケージングアウディジャパンは2022年1月17日、新しいBEV(電気自動車)のSUV「Q4eトロン」「Q4eトロンスポーツバック」を発表。同日より予約注文を開始した。デリバリーは22...
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まるでベンチャー企業のようなフットワーク! トヨタ圧巻のEV拡大戦略がもつ重要な意味
この記事をまとめると■昨年末、「EVも全力でやっている」とトヨタが突然発表した■最近のトヨタはフットワークが非常に軽い印象がある■トヨタが昨年発表したBEV戦略の真意を深堀りする「2030年までに35...
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さすがにマイバッハにSUVは不要じゃない? GLS 600が存在する「至極単純」な理由
この記事をまとめると■メルセデス・マイバッハからGLS600が登場し、2021年7月には日本導入も発表された■超高級ブランドであるマイバッハにSUVが必要かどうかを考える■マイバッハはブームでSUVを...
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「森林人」「飛度」って何のクルマかわかる? 中国の漢字車名が面白すぎた
この記事をまとめると■いすゞにはかつて「飛鳥」と漢字表記したくなる乗用車があった■中国には漢字表記の社名プレートを装着したモデルが多数存在する■中国での車名・ブランド名の漢字表記の一例をまとめたかつて...
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新型フェアレディZのGTマシンをさりげなく展示! 「限界を楽しめ」と豪語するブリヂストンの豪華な展示【東京オートサロン2022】
この記事をまとめると■東京オートサロン2022にブリヂストンが出展■ポテンザやアレンザなど同社を代表するタイヤが勢揃い■GTカーの展示や実際にレースで使用したタイヤなど展示内容も充実だ「ブリヂストン」...
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決して「神電池」ではない! 自動車メーカーが期待を寄せる「全固体電池」とは?
この記事をまとめると■全固体電池には世界の自動車メーカーが期待を寄せている■全固体電池によってEVの高性能化とプラットフォームへの自由な配置が実現される■トヨタによるとまだまだ全固体電池の実用化にはさ...
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天邪鬼なワケじゃない! レーシングドライバーが「今年のクルマ」の大賞車ノートに点を入れずアウトランダーに10点を投じたワケ
この記事をまとめると■2021〜2021日本カー・オブ・ザ・イヤーは日産ノートに決定■COTYは60人の選考委員によって決まる■選考委員のひとり中谷明彦さんに、今回の配点について語ってもらった本賞では...
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電気自動車は普及するか。テスラやBMW、トヨタの動向は?購入には補助金も
2021年11月にCOP26(国連気候変動枠組条約第26回締約国会議)が開かれました。この中で「販売する新車を全てゼロエミッション・ビークルにしていく」という共同声明があったことをご存じでしょうか。今...
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イケアも選んだ三菱ふそうの電気小型トラック「eキャンター」。世界販売300台を達成…日欧での評判とは
三菱ふそうトラック・バスは、2021年11月15日、同社の電気小型トラック「eキャンター」のグローバルでの納車台数が300台に到達したと発表した。eキャンターは、2017年に世界初の量産電気小型トラッ...
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海外では魅力的な「激安EV」も多数! それでも並行輸入がほとんど日本で見られないワケ
この記事をまとめると■海外では日本に正規輸入されていない電気自動車が多数存在する■とくに中国は100万円以下のモデルも■そうしたクルマが並行輸入されない理由を解説する海外では多数のEVがすでに登場して...
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これで「駐車の苦しみ」から解放される! ボッシュの「自動パーキングシステム」が今すぐ実用化希望レベルだった
この記事をまとめると■IAAでボッシュが実演した自動化ヴァレー・パーキングが衝撃だった■車両は中央統合制御システムからWiFi経由でシステムによって自動コントロールされる■コネクテッドでさえあれば物理...
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メルセデスじゃないのにAMGのバッジ! 意外なコラボで誕生したモデルとは?
この記事をまとめると◼︎メルセデス・ベンツと関わりの深いAMGの正体を解説◼︎バイクや時計ともコラボしていた◼︎日本車にもAMGと共同で作ったクルマが存在するメルセデスのワークス?そもそもAMGとは何...
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メルセデス・ベンツGLEの2リッターディーゼルがMHEVに! SUV4モデルの装備を変更して価格も変更
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツGLE300d4MATICにISGを装備して電動化を実施■GLE/GLEクーペ、GLC/GLCクーペの装備を一部変更■GLE/GLEクーペ、GLC/GLCクーペ...
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ロールスロイスやフェラーリがないのはナゼ? 日本の自動車メーカーが全部「大衆車」メーカーな理由
この記事をまとめると■高級車ブランドの誕生には欧州の階級社会が大きく影響している■日本に自動車が伝来した頃、当然ながら日本車メーカーはなく貴族たちは舶来品を好んだ■日本メーカーはアメリカメーカーを手本...
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「死ぬまでに一度は乗りたいクルマ何ですか?」 犬とハワイを愛するモータージャーナリストがベタ惚れする1台
この記事をまとめると■モータージャーナリストの青山尚暉さんに「死ぬ前に乗っておきたいクルマ」を聞いた■乗っておきたいクルマは年齢ごとに変わってきているが長らくずっとポルシェ911だった■昨年に新型コル...
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フェラーリでもランボでもない! 成功者が「ポルシェ」を選べば間違いない理由
この記事をまとめると■ポルシェは成功者の証とされることが多い■スポーツカーでありながら実用性が高い点がその理由のひとつとして考えられる■SUVのカイエンの登場で新たなユーザー層を獲得したスポーツカーで...
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最高落札価格は衝撃の「54億円超」のフェラーリ! 一般人には理解不能なオークションの世界とは
この記事をまとめると■オークション史上最高値がついたのは1962年式フェラーリ250GTOの4840万5000ドル■フェラーリクラシケによる認証がフェラーリの価格高騰を招いている■日本車で人気があり価...
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最近のクルマって高いよな……と嘆く人に乗って欲しい! 300万円以下で本当に「買って納得」できる新車5台
この記事をまとめると■クルマを取り巻く情勢が厳しくなるにつれて車両価格も上昇している■それでも300万円でしっかり使えて楽しめるクルマはある■そんな300万円以下のクルマの中からおすすめの5台を紹介3...
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売れに売れたり5000万台! ニッポンの宝カローラをマニアライターが語り尽くす
この記事をまとめると■トヨタ・カローラシリーズのグローバル累計販売が5000万台を達成した■歴代モデルを乗り継いだカローラマニアのライターがカローラへの思いをつづった■長く乗り続けられるよう耐久性に優...
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アメリカ大統領車は時速100キロも出ない! 初代ビートルを使用! 世界各国の意外な「元首車」アレコレ
この記事をまとめると◼︎各国の大統領は、自国のブランドのクルマに乗る傾向が強い◼︎専用車ともなると、防弾装備などを備えており装甲車のようなスペックのクルマもある◼︎世界一貧しい国とされている国の大統領...
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レーシングドライバーが最高に安全なクルマは「スポーツカー」と語るワケ
この記事をまとめると■クルマの安全性にはアクティブセーフティとパッシブセーフティという考え方がある■パッシブセーフティは衝突時の安全性でクルマが衝突したときの被害を軽減する能力をいう■アクティブセーフ...
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もう二度と生まれない! メルセデス・ベンツSLRマクラーレンは奇跡の「トリプルコラボ」が生み出したスーパーカーだった
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツSLRマクラーレンはトリプルコラボによって誕生したスーパーカー■伝説の名車メルセデス・ベンツ300SLRのアイコンを各所に施したモデル■75台限定のSLRマクラ...
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お金持ちはクルマの次は船に行く! ランボにレクサスにメルセデスまでもが「船」に手を出すワケ
この記事をまとめると■スーパーカーブランドがクルマだけでなく船舶分野にもラインアップを拡大中■超高級プレジャーボートに自身のブランド価値を付加した商品としてリリースする■顧客は海の上でもお気に入りのブ...
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レーシングカーの証? 市販車にも付いてるけど何? 「GT3やGT4」の意味
この記事をまとめると■「GT●」の車名はFIA規定の競技車両カテゴリー公認取得モデルに与えられたもの■参戦コストの増加で衰退したGT1、GT2に対し、GT3は一定以上の成功を収めている■近年、車両価格...
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日本カーオブザイヤー、大賞決定の裏側…今年はトヨタから3台が最終選考へ
「2021-2022日本カー・オブ・ザ・イヤー」の第一次選考会で、最終選考に進む“10ベストカー”が決定した。前年11月1日より今年10月31日までに日本国内で発表された乗用車が対象で、日本国内の主要...
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人気モデルのにこるんが「メルセデス・ベンツGLB」を買ったワケ
メルセデス・ベンツは人生を楽しくしてくれるツールアイドルにとって欠かせないライブな情報発信ツールのSNS。最近で最もヒートした話題の主の一人がにこるんの愛称で人気の藤田ニコルさん。なんとメルセデス・ベ...
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じつは多い「駐車恐怖症」! クルマでの外出が苦じゃなくなる本当に使える「駐車支援機能」5選
この記事をまとめると■自動で駐車してくれる機能が軽自動車にまで普及している■一般的なバック駐車だけでなく、縦列や線のない場所でも可能なクルマも存在■クルマから降りてスマートフォンで操作するシステムも実...