「メルセデス・ベンツ」のニュース
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15万円台のメルセデス・ベンツ!? 実はある“二輪車”いろいろ その本気度は
高級車の代名詞ともいえるメルセデス・ベンツ、実は二輪車も手がけています。バイクもあれば、自転車、さらには電動キックボードも。これらはどういう位置づけなのでしょうか。ちょこちょこ出ているベンツの“二輪”...
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気がつけば選択肢多数の「EV」選びをスバッと解決! 5ジャンルで「1位」のクルマを決めた
この記事をまとめると■どんどん増えているEVを5つのジャンルに分けて評価■EVならではの魅力を持ったクルマが多数■ガソリン車にはできないことがEVではできるので新しい発見ができるのが魅力だあまり比較さ...
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ハッキリいって高額な電気自動車はいつか値下がりする? 「地球環境」よりも「家庭のお財布」が大切な庶民がEVを買える日はくるのか
この記事をまとめると■EVが安くなるかどうかはテスラがモデル3で証明して見せた■モデル3が上海工場で生産されることで日本での販売価格は約80〜150万円値下がった■バッテリーやモーターに使われるレアメ...
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よもや200万円台で買ったとは思うまい! 庶民が確実に見栄を張れる「ゴージャス感」全開の輸入中古セダン4台
この記事をまとめると■中古価格で300万円前後で狙える輸入車セダンを紹介■ここ5年前後のモデルでも十分に射程距離内■安かろう悪かろうではなく、ポテンシャルも十分に通用するレベル低予算でも狙えるワンラン...
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ドイツ製プレミアムミニバンが進化! メルセデス・ベンツがV クラスを一部改良
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツのVクラスに一部改良が入った■全モデル、エンジンとミッションが変更された■最上位モデルが追加されたプレミアムミニバンに新ディーゼルエンジン投入言わずと知れた自動...
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レクサス初のミニバンLMとは? 最高級モデルのプレミア度は期待以上?
この記事をまとめると■LMはレクサスのラグジュアリーミニバン■中国や東南アジアで販売されている■車両の詳細を詳しく解説する国内販売されていないのに注目度が高いラグジュアリーミニバン“レクサスLM”と聞...
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国産乗用車で最大の排気量6.4リッター! 車重は3トン超え! たった7台だけの日産プリンスロイヤルという激レア車の中身
この記事をまとめると■国産初の御料車としてプリンスが開発した日産プリンスロイヤル■ラダーフレームの8人乗りリムジンで6373ccのV8を搭載■東京都立川市の昭和天皇記念館に現在も展示中6リッター超のV...
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メルセデス・ベンツCクラスに魅力的なエントリーモデルを追加! C 180アバンギャルドを発売
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツCクラスにエントリーモデルとなるC180アバンギャルドを追加■パワートレインは170馬力/250Nmの1.5リッター直4ターボ+ISGマイルドハイブリッド■価格...
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モデル末期のメルセデス・Cクラス・クーペ/カブリオレが仕様変更! あわせて価格改定も実施
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツCクラスのクーペとカブリオレが仕様変更■レザーARTICOダッシュボードを標準装備とし、ボディカラーに2色の新色を追加■仕様変更に合わせて価格も変更を受けたCク...
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日本仕様がないなら作ってしまえ! 右ハンドルの「レクサスLM」は純正パーツ移植のアルファードだった
この記事をまとめると■「大阪オートメッセ2022」横浜ゴムのブースに右ハンドルのレクサスLMを発見■正体は、ステアリングを含めてレクサス純正パーツを移植したアルファード■「アドバンレーシングOni2プ...
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男子は夢見がち! 女子は現実的! 新成人の欲しいクルマランキングの中身と現実的な問題
この記事をまとめると■ソニー損保が新成人を対象にカーライフ意識調査を実施■「現在欲しい車」で第一位に輝いたのはトヨタ・アクア■このアンケートからわかることについて解説する「1カ月にかけられる金額」の平...
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昭和オヤジには「アニメ」の世界! 「自動バック機能」まであるクルマの最新機能5つが凄すぎて笑う
この記事をまとめると■最近のクルマは進化のスピードが早く4〜5年で驚くほどの変貌を遂げている■そこで今回は最新のクルマに搭載されている便利機能を紹介する■最新の便利機能では少し前の感覚では夢のようなこ...
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いまや世界的にSUVだらけだが……悪路のプロが認めたたった2台の「ホンモノ」とは?
この記事をまとめると■SUVが人気だがオフロードを本気で走れるヘビーデューティなモデルは少ない■元四駆系雑誌の編集部員である筆者が考える理想のオフローダー像を紹介■現在、条件を満たす新車はジープ・ラン...
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なぜいま「4WS」が再脚光? 1980年代に国産メーカーが一度「挫折」した技術が復活したワケ
この記事をまとめると■1980年代に国産車がこぞって4WSを採用するもすぐに下火になった■その理由は当時の技術力では完成度がイマイチだったため■だがいま世界的に4WSが脚光を浴びているので理由を解説す...
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もうモーターショーは必要なし? 「ソニー」「GM」「メルセデス・ベンツ」「BMW」などが電気機器の見本市「CES」で新車を発表する理由
この記事をまとめると■2022年のCES(電子機器見本市)に400社以上の自動車関連企業がブースを出展■ここ数年、自動車メーカーもCESで新車やコンセプトカーをワールドプレミアしている■EVは単なる移...
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メルセデス・ベンツのEQCとGLSが一部仕様変更で装備充実! これにあわせて価格も変更に
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツEQCとGLSが一部仕様変更■EQC4004MATICは110kWまでの直流急速充電(CHAdeMO規格)対応に■GLS400d4MATICはスマートフォン連携...
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春節が始まる!中国人の“したたかなお金の使い方”徹底解説
中国の春節(旧正月)が近づいています。2022年は2月1日。新型コロナウイルスの影響もあり、直近2年は中国の人々も例年とは異なる心境、スタイルでお正月を迎え、過ごしているでしょう。しかし、春節を巡る目...
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新しいメルセデスAMG GT 4ドアクーペはアシが違う! マイナーチェンジしたGT 43とGT 53の予約受付を開始
この記事をまとめると■より制御が緻密に改良されたAMGライドコントロール+エアサスペンションを設定■ジェスチャーでさまざまな操作を可能にしたMBUXインテリア・アシスタンスを装備■運転に集中したまま操...
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人気のCクラスに3つ目のボディタイプを追加! メルセデス・ベンツが「C220 d オールテレイン」を発売
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツがCクラスに3種類目のバリエーションモデルを投入した■「C220d4MATICオールテレイン」はCクラスのクロスオーバーモデルだ■「C220d4MATICオール...
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ノートが大賞を獲ったカー・オブ・ザ・イヤー! 独自に「メーカーのパワー」計算し直した結果はトヨタが圧勝だった
この記事をまとめると■日本カー・オブ・ザ・イヤーは1980年に創設された由緒ある賞典■第42回2021-2022では日産ノートが大賞に輝いた■車種単体ではなくメーカーごとに競ったらどのような結果になっ...
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【早くも第3のBEV】アウディの新型BEV、Q4 eトロン登場! インフラ整備も積極的な今後の戦略とは?
■BEVらしいパッケージングアウディジャパンは2022年1月17日、新しいBEV(電気自動車)のSUV「Q4eトロン」「Q4eトロンスポーツバック」を発表。同日より予約注文を開始した。デリバリーは22...
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まるでベンチャー企業のようなフットワーク! トヨタ圧巻のEV拡大戦略がもつ重要な意味
この記事をまとめると■昨年末、「EVも全力でやっている」とトヨタが突然発表した■最近のトヨタはフットワークが非常に軽い印象がある■トヨタが昨年発表したBEV戦略の真意を深堀りする「2030年までに35...
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さすがにマイバッハにSUVは不要じゃない? GLS 600が存在する「至極単純」な理由
この記事をまとめると■メルセデス・マイバッハからGLS600が登場し、2021年7月には日本導入も発表された■超高級ブランドであるマイバッハにSUVが必要かどうかを考える■マイバッハはブームでSUVを...
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「森林人」「飛度」って何のクルマかわかる? 中国の漢字車名が面白すぎた
この記事をまとめると■いすゞにはかつて「飛鳥」と漢字表記したくなる乗用車があった■中国には漢字表記の社名プレートを装着したモデルが多数存在する■中国での車名・ブランド名の漢字表記の一例をまとめたかつて...
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新型フェアレディZのGTマシンをさりげなく展示! 「限界を楽しめ」と豪語するブリヂストンの豪華な展示【東京オートサロン2022】
この記事をまとめると■東京オートサロン2022にブリヂストンが出展■ポテンザやアレンザなど同社を代表するタイヤが勢揃い■GTカーの展示や実際にレースで使用したタイヤなど展示内容も充実だ「ブリヂストン」...
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決して「神電池」ではない! 自動車メーカーが期待を寄せる「全固体電池」とは?
この記事をまとめると■全固体電池には世界の自動車メーカーが期待を寄せている■全固体電池によってEVの高性能化とプラットフォームへの自由な配置が実現される■トヨタによるとまだまだ全固体電池の実用化にはさ...
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天邪鬼なワケじゃない! レーシングドライバーが「今年のクルマ」の大賞車ノートに点を入れずアウトランダーに10点を投じたワケ
この記事をまとめると■2021〜2021日本カー・オブ・ザ・イヤーは日産ノートに決定■COTYは60人の選考委員によって決まる■選考委員のひとり中谷明彦さんに、今回の配点について語ってもらった本賞では...
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電気自動車は普及するか。テスラやBMW、トヨタの動向は?購入には補助金も
2021年11月にCOP26(国連気候変動枠組条約第26回締約国会議)が開かれました。この中で「販売する新車を全てゼロエミッション・ビークルにしていく」という共同声明があったことをご存じでしょうか。今...
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イケアも選んだ三菱ふそうの電気小型トラック「eキャンター」。世界販売300台を達成…日欧での評判とは
三菱ふそうトラック・バスは、2021年11月15日、同社の電気小型トラック「eキャンター」のグローバルでの納車台数が300台に到達したと発表した。eキャンターは、2017年に世界初の量産電気小型トラッ...
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海外では魅力的な「激安EV」も多数! それでも並行輸入がほとんど日本で見られないワケ
この記事をまとめると■海外では日本に正規輸入されていない電気自動車が多数存在する■とくに中国は100万円以下のモデルも■そうしたクルマが並行輸入されない理由を解説する海外では多数のEVがすでに登場して...