「メルセデス・ベンツ」のニュース
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<最新号>ドライバー2021年10月号が発売。爆誕!!ランドクルーザー/「二代目通信簿」アクア解説・ライバル対決、GR86×BRZサーキット試乗、ヴェゼル×レヴォーグ×ハスラー/ノート オーラ ニスモ試乗/ランドクルーザー200・150 カスタムパーツセレクション<8月20日>
2021年8月20日、「ドライバー2021年10月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。「さらに強く、そして優しく!」こ...
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【航続距離780km!】メルセデス・ベンツの最高峰EV「EQS」に乗ってわかった、驚愕の内容とは!?
電動化、そしてBEV(電気自動車)を積極的に展開しているメルセデス・ベンツ。ついにフラッグシップBEVのEQSが本国でアンベールされ、欧州で試乗の機会が設けられた。ドイツ車に精通する、元ドイツ在住の国...
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人気はF1が上! 歴史はインディ500に敵わない! それでもル・マン24時間レースが「伝説」たる理由
8月15日からモータースポーツの夏が始まる東京オリンピックは終わったばかりだが、スポーツの夏が終わったわけではない。8月15日からフランスはサルト・サーキットにてル・マン24時間ウィークが始まる。日曜...
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ディーゼル特有の「カラカラ音」はイマドキのクルマでも発生するのか?
ガソリンエンジンとの音の差はかなり縮小しているカラカラカラ……。ディーゼルエンジンは「カラカラ音」がするという表現は、ユーザーの間で一般的ではないだろうか。ディーゼルエンジンの代表格といえば、大型トラ...
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ターボ車のキモ「インタークーラー」! エンジンの前か上かクルマによって「置き場所」が違うワケ
ターボ車には不可欠!?インタークーラーの謎を究明!インタークーラーは、ターボ車には欠かせないクーリングパーツ。過給器で圧縮された空気は、温度が上昇し密度が下がってしまうので、吸入空気を冷やしてノッキン...
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安全性と車内空間の快適性が向上! メルセデス・ベンツのミニバン「Vクラス」が一部改良
ドイツ製プレミアムミニバンの使い勝手が向上!メルセデス・ベンツの国内ラインアップで唯一となるミニバン「Vクラス」の装備が一部改良され。7月29日より販売が開始された。今回の改良は、全車に標準装備されて...
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圧巻のブレーキ! 衝撃の安全性! 世界の誰にも負けない「無双」ポイントをもつクルマたち
クルマ全体のパッケージが凄いポルシェ911のブレーキジェネラリストかスペシャリストか。これ、クルマを選ぶときに悩む点でもある。総合性能が高い車種にする人がいる一方で、一芸に秀でた車種を好む人もいる。で...
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ターボにディスクブレーキにDCT! クルマの最先端技術は「航空機」や「レース」からのお下がりが多かった!
空力に取り組み続けた飛行機から多くの理論が転用された市販自動車のメカニズム進化に目を向けると、本来市販車のために考えられたメカニズムではなく、他領域からの導入技術だったという例がいくつかあることに気付...
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経済格差が拡大! 庶民にはコロナ不況でも「高級車ブランド」が好調という日本の現状
プレミアムブランドであるドイツ御三家は数字を伸ばす!新型コロナウイルスの影響で経済的に厳しい状況に追い込まれているというのが庶民感覚だが、数字は異なる事実を示している。たとえば、日本銀行が毎月発表して...
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免許をもたない女子でも知っていた! 名誉か不名誉か「車名」より「あだ名」が有名になった懐かしのクルマ3選
動物やら地名やら、呼びやすければなんでもよし!その昔はクジラ(4代目トヨタクラウン)やダルマ(初代トヨタセリカ)、あるいは水中メガネ(初代ホンダZ)等々、クルマに「ニックネーム」が付くことも少なくなか...
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「お仕置きモード」で速く走れない! 安全のための「電子デバイス」をサーキットでオフにする理由
安定性を高める制御が走る楽しさを妨げるとくにレース仕様車でなくても、自分のクルマでサーキットを走ってみようという人が増えている。いわゆる、サーキットでのスポーツランで、主催はカーショップであったりカー...
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超絶パフォーマンスの市販車を続々リリース! ドイツ御三家の「特殊部隊」が強烈だった
AMGとMは世界的に有名な2大巨頭!自動車メーカーのいわゆる特殊部隊は日本のみならず世界各国に存在しているわけだが、むしろ存在感がよりクッキリしてるのはヨーロッパの方かも知れない。たとえばドイツ。メル...
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「マッサージ機能」に「熱帯魚の飼育」まで! デートで乗ったら「女子イチコロ」の助手席をもつクルマ5台
助手席が良すぎてドライバーの好感度まであがっちゃう!?梅雨明けして、いよいよ夏本番!彼女と夏の思い出を作りたいなら、密を避けて猛暑でも快適な空間で移動できる、ドライブデートがいちばんですよね。女性から...
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過去には「失敗だらけ」の小さな高級車! ノートオーラがもつ「壁」を「打ち破れる」可能性
数多くのクルマがプレミアムコンパクトに挑み消えていった2021年6月に発表されたノートオーラについて、メーカーは「上質にこだわった」という。いわゆるプレミアムコンパクトカーだ。驚いたのは販売目標で、1...
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アルファベットと数字で「クルマの中身」がマル裸! 意外と知らない「ドイツ御三家」の車名の意味
一見デタラメな文字の羅列のようだが明確なルールがある日本メーカーの場合、一部に例外はあるが、レクサスとマツダを除く全社が、車名にカタカナの造語(でない場合もあるが)を使用しているが、メルセデス・ベンツ...
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数々の「恋愛」を演出した立役者! かつてカップルに愛されまくったデートカー5選
ドライブデートは若者のステータス!若い男女がドライブデートをする時には、今でこそレンタカーやカーシェアでもまったく問題ないですが、昔は違いました。女性たちの最大の興味は、「彼がどんなクルマで迎えに来る...
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美しすぎるボディラインの虜になる! アフロディーテばりの「色気ムンムン」クルマ5選
人を惹きつける色気抜群なクルマを紹介ふいにすれ違ったクルマに思わず目を奪われ、ずっと見つめ続けてしまったり、胸がドキドキと高鳴ったり。そんな経験があるとしたら、それはそのクルマがもつ「色気」の仕業かも...
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勝手なイメージですが「意外です」! クルマ好きが「嬉しくなる」著名芸能人6名の愛車
思いもよらぬクルマを持ってる芸能人が多数!「いわゆる著名人の愛車」というのが今週の私に与えられたテーマなわけだが、「売れっ子芸能人である○○さんは今、メルセデス・ベンツのG63AMGに乗ってます!」み...
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消滅の危機でさまよえるクラウンユーザーはどうする? メシアになれそうなクルマ3台+α
クラウンから乗り換えるべきクルマってどれ?2018年に登場した現行型15代目クラウンは、クーペルックのスタイルやニュルブルクリンクでのテストを行うなど、非常にアグレッシブなフルモデルチェンジを行った。...
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日本で高級輸入車は本国では庶民のクルマ? 日本で買うと「外車」は高いのか
近年はかなり”意欲的な価格設定”をするケースが増えてきたその昔から、よく聞く話として……。ドイツに旅行に行った人が、空港に着いて外に出て客待ちのタクシーの列を見るなりビックリ。「凄い、メルセデス・ベン...
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アウディの車種名でA1からA8まであるのに「A2」だけがない! 欠番となっている理由とは
現在は欠番となっているが過去には存在した!アウディのセダン/ワゴン系モデルの車名は、A4、A6、A8と「A+偶数」となっている。だがコンパクトクラスを見ると、A3にスポーツバックとセダン(以前はカブリ...
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クルマの「肥大化」は「過度な速度追求」の結果! 無意味な性能争いをメーカーが「自制」する時代が到来した
厳格化する安全基準を満たすには大きくならざるを得なかったクルマの肥大化が止まらない。また、新車価格も高くなる傾向にある。それらは、時代の要請といえる。ひとつは、1990年代から強化されてきた衝突安全性...
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女子の本音は「高級車」なんか求めちゃいない! ドライブデートに望む「クルマ」の条件5つ
軽自動車やファブリックシートが適していることも!今度の休日は、彼女と初めてのドライブデート。愛車がなくても、最近はレンタカーのお手頃なプランもあるので、そんな計画をしている男性も多いのではないでしょう...
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【試乗】これがホントに最後の2代目カングー! 400台限定の「ディーゼル+MT」は涙が出るほど「らしさ」全開だった
ついに現行カングー最後のモデルがラインオフしてしまった!日本市場におけるルノーの最量販モデルであるカングー。背が高く丸みを帯びたゆるキャラ的なMPVスタイルがウケて、フランスから遠く離れた極東の日本で...
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0.25なら市販車として最高レベル! 新型車で「下がった」と強調される「Cd値」はどう見るのが正解?
時速100km時に受ける抵抗のおよそ8割は空気抵抗によるもの!先日登場した、新しいフォルクスワーゲン(VW)・ゴルフ=8代目ゴルフが、Cd値(空気抵抗係数)を大幅に改善し、7代目ゴルフに対し10%向上...
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キワものマニア御用達「だった」シトロエン! 突如「日本の一般人でも乗れる」自動車メーカーになったワケ
欧州でも安くて乗り心地はいいけど攻めすぎなブランド先にいっておくが、現オーナーは無論、昔っからの好事家にも相当に失礼なことを書く。フランスの自動車メーカーのなかでも「おフランス度」が高いが、その高さゆ...
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見た目も中身もまるで小さなSクラス! 兄貴譲りの最先端技術を装備したメルセデス・ベンツCクラス日本発売開始
セダンは654万円〜でステーションワゴンは680万円〜!メルセデス・ベンツ日本は、ベストセラーモデル新型Cクラス(セダン/ステーションワゴン)を発表し、7月下旬からC200およびC220...
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多ければ多いほどいいわけじゃない! 排気量が大きくなっても1つか2つの「ターボ」の数の謎
一般的にはひとつかふたつだがトリプルターボエンジンもある日本には導入されていないが、過給機のターボチャージャーをひとつのエンジンに3つ装備する例は、BMWの直列6気筒ディーゼルエンジンにあるようだが、...
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メルセデス・マイバッハからSクラス&GLSが登場! 「自ら運転したくなるショーファードリブン」の中身とは
自ら運転しても楽しいラグジュアリーモデル!2021年7月1日(木)、メルセデス・ベンツ日本は、「メルセデス・マイバッハSクラス」、「メルセデス・マイバッハGLS」を発表した。メルセデス・マイバッハはソ...
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A・B・Cと続くが「Dがなく」てE? メルセデス・ベンツの車名に「抜け」がある謎
もともとはSとそれより少し小さいコンパクトしかなかったメルセデス・ベンツの現在の車種構成をみると、Aクラスにはじまり、B、C、E、Sの順で、車格が次第に大きくなり、ほかに、GクラスとVクラス、またSL...