「メルセデス・ベンツ」のニュース
-
勝手なイメージですが「意外です」! クルマ好きが「嬉しくなる」著名芸能人6名の愛車
思いもよらぬクルマを持ってる芸能人が多数!「いわゆる著名人の愛車」というのが今週の私に与えられたテーマなわけだが、「売れっ子芸能人である○○さんは今、メルセデス・ベンツのG63AMGに乗ってます!」み...
-
消滅の危機でさまよえるクラウンユーザーはどうする? メシアになれそうなクルマ3台+α
クラウンから乗り換えるべきクルマってどれ?2018年に登場した現行型15代目クラウンは、クーペルックのスタイルやニュルブルクリンクでのテストを行うなど、非常にアグレッシブなフルモデルチェンジを行った。...
-
日本で高級輸入車は本国では庶民のクルマ? 日本で買うと「外車」は高いのか
近年はかなり”意欲的な価格設定”をするケースが増えてきたその昔から、よく聞く話として……。ドイツに旅行に行った人が、空港に着いて外に出て客待ちのタクシーの列を見るなりビックリ。「凄い、メルセデス・ベン...
-
アウディの車種名でA1からA8まであるのに「A2」だけがない! 欠番となっている理由とは
現在は欠番となっているが過去には存在した!アウディのセダン/ワゴン系モデルの車名は、A4、A6、A8と「A+偶数」となっている。だがコンパクトクラスを見ると、A3にスポーツバックとセダン(以前はカブリ...
-
クルマの「肥大化」は「過度な速度追求」の結果! 無意味な性能争いをメーカーが「自制」する時代が到来した
厳格化する安全基準を満たすには大きくならざるを得なかったクルマの肥大化が止まらない。また、新車価格も高くなる傾向にある。それらは、時代の要請といえる。ひとつは、1990年代から強化されてきた衝突安全性...
-
女子の本音は「高級車」なんか求めちゃいない! ドライブデートに望む「クルマ」の条件5つ
軽自動車やファブリックシートが適していることも!今度の休日は、彼女と初めてのドライブデート。愛車がなくても、最近はレンタカーのお手頃なプランもあるので、そんな計画をしている男性も多いのではないでしょう...
-
【試乗】これがホントに最後の2代目カングー! 400台限定の「ディーゼル+MT」は涙が出るほど「らしさ」全開だった
ついに現行カングー最後のモデルがラインオフしてしまった!日本市場におけるルノーの最量販モデルであるカングー。背が高く丸みを帯びたゆるキャラ的なMPVスタイルがウケて、フランスから遠く離れた極東の日本で...
-
0.25なら市販車として最高レベル! 新型車で「下がった」と強調される「Cd値」はどう見るのが正解?
時速100km時に受ける抵抗のおよそ8割は空気抵抗によるもの!先日登場した、新しいフォルクスワーゲン(VW)・ゴルフ=8代目ゴルフが、Cd値(空気抵抗係数)を大幅に改善し、7代目ゴルフに対し10%向上...
-
キワものマニア御用達「だった」シトロエン! 突如「日本の一般人でも乗れる」自動車メーカーになったワケ
欧州でも安くて乗り心地はいいけど攻めすぎなブランド先にいっておくが、現オーナーは無論、昔っからの好事家にも相当に失礼なことを書く。フランスの自動車メーカーのなかでも「おフランス度」が高いが、その高さゆ...
-
見た目も中身もまるで小さなSクラス! 兄貴譲りの最先端技術を装備したメルセデス・ベンツCクラス日本発売開始
セダンは654万円〜でステーションワゴンは680万円〜!メルセデス・ベンツ日本は、ベストセラーモデル新型Cクラス(セダン/ステーションワゴン)を発表し、7月下旬からC200およびC220...
-
多ければ多いほどいいわけじゃない! 排気量が大きくなっても1つか2つの「ターボ」の数の謎
一般的にはひとつかふたつだがトリプルターボエンジンもある日本には導入されていないが、過給機のターボチャージャーをひとつのエンジンに3つ装備する例は、BMWの直列6気筒ディーゼルエンジンにあるようだが、...
-
メルセデス・マイバッハからSクラス&GLSが登場! 「自ら運転したくなるショーファードリブン」の中身とは
自ら運転しても楽しいラグジュアリーモデル!2021年7月1日(木)、メルセデス・ベンツ日本は、「メルセデス・マイバッハSクラス」、「メルセデス・マイバッハGLS」を発表した。メルセデス・マイバッハはソ...
-
A・B・Cと続くが「Dがなく」てE? メルセデス・ベンツの車名に「抜け」がある謎
もともとはSとそれより少し小さいコンパクトしかなかったメルセデス・ベンツの現在の車種構成をみると、Aクラスにはじまり、B、C、E、Sの順で、車格が次第に大きくなり、ほかに、GクラスとVクラス、またSL...
-
【2021最新版】アウディの現行SUV“Qシリーズ”全5車種をご紹介 編集部のおすすめはコレだ!
エンブレムにはアウディの歴史が詰まっていた!■ライバルに負けないSUVラインアップをそろえるセダンやクーペ、TTやR8などのスポーツカーなど多彩なモデルをそろえるアウディ。そんな車種ラインアップのなか...
-
1馬力1万円以下で買える! 中古がお得すぎる300馬力オーバーの超絶マシン4選
この先乗れない可能性がある大排気量NA車もある昭和の昔、「スペックと車両価格を見比べて1馬力1万円だとお買い得」という認識があって、いまで言う“コスパがいい”という判断の基準となっていた。たとえばAE...
-
世の中には数多のクルマがあるのにナゼ? タクシーに「トヨタ車ばかり」が選ばれるワケ
タクシードライバーがクラウンを懇願することも日産はNV200タクシーの生産を終了し、日本国内でのタクシー専用車(営業車)はトヨタJPNタクシーのみとなった。法人タクシーはクラウンセダンやクラウンコンフ...
-
【ムービー】まるでCクラスのような上質さ! PHEVを搭載したメルセデス・ベンツA 250 eの実力を公道で試した
PHEVの良さも存分に感じられる上質な一台!メルセデス・ベンツのコンパクトモデル「Aクラス」に、プラグインハイブリッド(PHEV)仕様となる「A250e」が追加された。A250eは1.4リッター直4タ...
-
【試乗】EV走行もスポーティな走りもOK! PHEVのメルセデス・ベンツA 250 eは急速充電も対応で死角ナシ
急速充電対応で使い勝手は抜群プレミアムコンパクトクラスのメルセデスベンツAクラスに、いよいよプラグインハイブリッドモデル「A250e」(受注生産)と「A250eセダン」が追加された。このパワーユニット...
-
変わる「高級車」の定義! 「価格が高い=高級」の時代はすでに終わっている
かつては高級車のステレオタイプが存在していた高級車という表現、最近あまり耳にしなくなった印象がある。これに代わって、プレミアムカーとか、プレミアムモデルという言い回しが一般的になっている。こうした傾向...
-
プーチン大統領が広告塔! ポルシェエンジンを積んだロシアの超高級車「アウルス セナート」が圧巻のデキだった
ロシアの政治的背景やアメ車への憧れが伺える先日BSで放送されたロシアのニュースの抜粋版を見ていると、5月31日にロシアの大型ラグジュアリーセダンとなる、“アウルスセナート”の本格生産が始まったと報じて...
-
ステイタスは「漢字」のアリナシ! いま中国人が気にする「エンブレム」による階級意識
漢字エンブレムで中国製か外国製かを判断できる中国では欧米や日系、韓国などの外資ブランドでは、販売車種の多くを現地合弁会社の工場で生産し販売するのが一般的。たとえばトヨタブランドでみると、中国国内で販売...
-
今でも消えていなかった! クルマ好きを魅了する「ロングノーズショートデッキ」デザインが採用される理由とは
少数派だが今でもデザインは健在!古くは1920~30年代からFRのスポーツカーの典型的なプロポーションとされてきた「ロングノーズショートデッキ」。直列8気筒のブガッティや7.9リッターのベントレー(直...
-
コロナ禍でも落ち込まず! 日本車の苦手分野「高級車」で「レクサス」が成功できたワケ
コロナ禍でもグローバルの販売は堅調!2020年度は新型コロナウイルスの影響で自動車産業にとって非常に厳しい1年となった。自動車業界の巨人であり、およそ2.2兆円の営業利益を叩き出したトヨタでさえ、販売...
-
「星占い」に「生物兵器防衛モード」! 想像の「斜め上」を行く今どきクルマの衝撃装備5選
「ブーブークッション」があるクルマも!クルマを単なる「移動のアシ」と割り切る人もいますが、クルマで過ごす時間が好き、せっかくなら楽しみたい、という人も多いのではないでしょうか。また昔から、雷の時は車内...
-
絶対王者ドイツ車が苦戦! いま日本市場でフランス車が好調なワケ
コロナ禍でありながらフランス車は台数もシェアも拡大したいま、日本でフランス車の新車販売が好調だ。日本自動車輸入組合の統計によると、2020年度(2020年4月~2021年3月)の輸入車登録台数は、海外...
-
いまドヤ感の薄い「ステルス高級車」がバカ売れ! レクサスよりもハリアーの「オプションてんこ盛り」が求められる理由
コロナ禍により支出の矛先が新車購入に向かっている自販連(日本自動車販売協会連合会)統計による、2020事業年度締め(2020年4月から2021年3月)の年間販売台数をみると、トヨタ・アルファードが10...
-
レクサスのSUVラインナップ LX、NX……どのモデルがオススメ? 選び方を考えてみた
日本車きっての高級ブランド「レクサス」のSUVとは世界的にブームとなっているSUV。もはやその流れは止められず、総合的な自動車メーカーはもちろんのこと、ランボルギーニ、アストンマーティン、ポルシェなど...
-
トヨタ「アルファード」が大人気の本当の理由…モデルチェンジ直前が“売り時”に?
前回、トヨタ「アルファード」が人気を集めている事情や、現在の“爆売れ”状況が終焉を迎えることは当分なさそうな理由について述べた。2020年5月から実施されたトヨタ系ディーラー(トヨタ店、トヨペット店、...
-
メルセデス・ベンツの本気っぷり! ディーラーに展開する「EQエキスパート」とは
補助金の仕組みなども詳しく伝える電動車のプロフェッショナルメルセデス・ベンツ日本は、今年からEQエキスパートという制度を開始した。これは、メルセデス・ベンツの電気自動車(EV)であるEQに関するさまざ...
-
BMWのSUVラインアップ一覧! 各モデルの特徴や価格について徹底解説
日本での販売台数を支える屋台骨としての役割を担うSUV■SUVシリーズが日本での販売を牽引2020年の販売台数こそ前年比マイナスとなりましたが、近年、好調な輸入車販売台数を維持するBMW。その原動力と...