「メルセデス・ベンツ」のニュース
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パナソニック、7千億円で「ソフトウェア企業」買収…よぎる30年前の巨額買収&巨額損失
パナソニックの2021年3月期の連結決算(国際会計基準)は売上高が前期比11.9%減の6兆6000億円、営業利益は21.7%減の2300億円、純利益は33.5%減の1500億円の見通し。津賀改革の総決...
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ホンダが世界初の「レベル3」自動運転車 100台限定でお値段1100万円!
ホンダは高速道路の渋滞時にドライバーがステアリングホイールから手を離して携帯電話などの操作ができる「レベル3」の自動運転を実用化し、高級セダン「レジェンド」に搭載した。2021年3月5日に発売。レベル...
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「新幹線を走るベンツ」って? 普段は見られない「新幹線建設の特殊車両」動画で
「軌陸車」も新幹線はちょっと違う!完成前の新幹線で大活躍のメルセデス・ベンツ新幹線建設で用いられるメルセデス・ベンツの車両(JRTTの広報動画より)。新幹線の建設を担うJRTT鉄道・運輸機構(独立行政...
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経済的不安が叫ばれるいま2台の高額車が絶好調の不思議! トヨタ・アルファード&ハリアーが売れるワケ
全店舗全車取り扱いがアルファード人気を加速させた最近はクルマの価格が高まった影響もあり、軽自動車の販売比率が増えた。2021年1月&2月には、国内で売られた新車の39%が軽自動車であった。その一方で、...
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メルセデス・ベンツのSUVのラインアップをおさらい
■いまや巨大ファミリーを形成!気がつけばSUV帝国にアラフィフの筆者にとって、メルセデス・ベンツといえばC、E、SクラスのセダンとオフローダーのGクラス、といったラインナップをひと昔前はイメージしてい...
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おもしろレンタカーにポルシェ911ターボカブリオレ&メルセデス・ベンツSL350が登場!
ポルシェは期間限定料金を4月18日まで設定中!往年の名車や人気のスポーツカーなどをレンタルできる、はなぐるまが展開するおもしろレンタカー。同社の高級車レンタカーラインアップに、ポルシェ911ターボカブ...
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男は意外性に弱い! 女子が乗ればギャップ萌え必至のイカツ系クルマ5選
女子目線で見てもカッコいいと思えるモデルも存在!見るからに線が細くて、力も弱そうな女子や、優しそうで虫も殺せなさそうな女子が、ある日運転してきたマイカーがすんごいゴツい男前なクルマだった!なんてビック...
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実際の風景に案内を表示する画期的機能! 新型SクラスがOP採用した「ARナビ」の実用度とは
ヘッドアップディスプレイは進路案内を実際の風景に重ねて表示するメルセデス・ベンツはフラッグシップモデル、新型Sクラスに搭載するヘッドアップディスプレイにAR(AugmentedReality=拡張現実...
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イギリスの人気ミニカー「マッチボックス」が日本でも発売! 魅力的ラインアップを順次追加予定
昔ながらのパッケージを再現するなどファンにはたまらない演出も世界の玩具メーカーであるアメリカ・マテル社の日本法人マテル・インターナショナルは、人気ダイキャストカテゴリーであるマッチボックスシリーズのな...
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想像以上に「現実的」な理由だった! トヨタが新型MIRAIを猛プッシュする事情
エコだからという理由だけではまだまだ手を出しにくい2020年12月にトヨタがフルモデルチェンジした燃料電池車(FCV)、2代目MIRAIのテレビCMを見かける機会が多いと感じる機会が多いような気がしま...
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高級イメージの宝庫! クルマ好き女子なら一度は乗って欲しいドイツ車5選
機能性や安全性の高いモデルも存在する数ある輸入車ブランドのなかでも、女性に対する知名度が高く、購入を検討したり「いつかは乗りたい」と憧れている女性も多いのが、ドイツ車ではないでしょうか?メルセデス・ベ...
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海外メーカーのブランド力に頼っても売れなかった「悲運の共同開発車」3選
エンジンにまで手を加えたチューンドモデルも!いまや日本の自動車産業は世界でもトップクラスにまで成長しており、品質面においては海外メーカーにも勝るとも劣らない実力を身に着けているのはご存じのとおり。しか...
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命を守る安全装備なのにナゼ? 後席の「エアバッグ」が普及しないワケ
確実に作動させるためには条件が厳しい衝突安全機能として、エアバッグは70年代に米国で実用化が図られた。当初はモニター調査用やオプション装備としての扱いであった。背景にあったのは、シートベルトの着用が面...
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オレンジのアクセントが映える特別仕様車「ルノー・トゥインゴ バイブス」発売
ルノー・ジャポンは、ルノー・トゥインゴのインテリアおよびエクステリアに見る人の心に響き元気を与えるオレンジ色のアクセントを散りばめ、エモーショナルな雰囲気を高めたルノー・トゥインゴの特別仕様「ルノー・...
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乗ってるクルマで見る目も変わる! 印象をプラスにもっていく「200万円以下」の中古車5選
上司ウケの高いモデルや使い勝手の高いモデルも!そろそろ新生活の準備をスタートするころですね。新たな職場や学びの場では、初対面での印象というのがとても大事になると思います。もし、車通勤・通学を予定してい...
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スポーツ車じゃなくてもRWD化のメリットはある! 新型トヨタMIRAIがFFをやめFRを採用したワケ
時代の先端を行く上級セダンとなるには必要な選択だったトヨタの新型MIRAIは、前型の前輪駆動(FWD)から、後輪駆動(RWD)へ変更された。より快適で走行性能に優れた燃料電池車(FCV)を目指すうえで...
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驚異のプジョーe-2008、ピュア電気自動車ながらガソリン車らしさも堪能できるレア物
2020年東京オリンピックは延期されたが、クルマの電動化への動きはまったなしとなった。すでにご存じの通り、菅義偉首相が1月18日の施政方針演説において、「2035年までにすべての新車販売を電気自動車(...
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自ら乗ってて自分で疑問! 日本にはあらゆるクルマが揃っているのに「輸入車」に乗るワケ
日本車にはないデザインや人と被らない希少性も魅力ずいぶん昔に、イタリア車に乗っていたときのことでした。日本在住のイタリア人に話したところ、「なぜ、日本にはこんなに優秀な日本車がたくさんあるのに、わざわ...
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SUV好きのレーシングドライバーが選ぶ! 「悪路最強」のヨンク車とは?
Gクラスは意外にも取り回しが良いボクは、一昨年は「ジープ・ラングラー」に、そして昨年は「ランドローバー・ディフェンダー」にCOTY(日本カー・オブ・ザ・イヤー)で最高点を配してきた。国内外を問わず、世...
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日本と海外で違う「ミニバン」の捉え方! 日本独特の文化とは
同じ「ミニバン」でも一概にライバルとはいえないたった5時間半で完売。シトロエンのミニバン、ベルランゴが2019年10月、日本導入初期モデルのネット予約販売で大きな話題となったことは、記憶に新しい。人気...
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メルセデス・ベンツ、8年ぶりにフルモデルチェンジした新型Sクラス発売
メルセデス・ベンツ日本が、メルセデスの最新技術を詰め込んだ新型車を発表した。発表されたのはメルセデス最上級モデルの新型「Sクラス」だ。このSクラスは、いつの時代でも、ラグジュアリーサルーンのベンチ.....
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ベンツにカーシェアで乗れる、驚きのサービスの結果
メルセデス・ベンツが新車オーナー向けカーシェアリングサービス「シェアカー・プラス」を2018年1月にリリースし、2年が経過しました。カーシェアリングは「維持費をかけずに、必要な時だけ車に乗れる」という...
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言われないだけで「他ジャンルの融合」も結構あるのにナゼ? クロスオーバー=SUVのイメージが定着したワケ
クロスオーバーSUVという言葉は初代RAV4から広まったいま世界的にクルマのスタイルとして盛り上がっているのが、いわゆる「クロスオーバーSUV」と呼ばれるカテゴリーだ。オフロード走行に対応できるような...
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単なる「高級車」以上の使命があった! トヨタ・センチュリーを途絶えさせてはいけないワケ
海外と比べると本格的な国産高級車は少ない日本の高級車というと、思い浮かぶのはレクサスLSだろうか。ドイツのメルセデス・ベンツSクラスや、英国のジャガーXJなどと競合する車種といえるだろう。しかし英国の...
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好きな自動車メーカーは? ドライバーが選んだのは、やはり...
家族でのおでかけ、ドライブデートなど、生活を便利にしてくれる自動車。コロナ禍に見舞われている昨今、通勤での自動車需要は高まっており、自動車メーカー各社から発売される新型モデルに期待が高まるところだ。で...
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クルマ購入の「文化」がまったく違う! 欧米では当たり前の「オーダーシステム」が日本ではマイナーなワケ
「オートクチュール」という考え方をクルマに応用した海外では、一部の高級自動車メーカーがディーラーを通じた特注扱いとして、ユーザーひとりひとりに対するカスタマイズに対応するシステムがある。一方で、日本車...
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アウトバーンの「速度無制限」は世界の非常識! ボルボの180km/hリミッターが「大英断」なワケ
最高速度を設定できる機能も導入予定ボルボは、市場を問わず、販売する新車の最高速度を時速180kmに制限するとした。これは、ボルボが2020年までに世界で販売する新車による交通事故死者・重傷者ゼロを目指...
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ガソリン車より「変わり種」モデルも! リーフやホンダeだけじゃない「日本で買える」英米仏のEV7選
フランスのEVモデルは高い総合力を備えている日産リーフと販売台数は少ないながら話題になっているホンダeが中心となっている電気自動車(以下EV)だが、輸入車を含めると選択肢は意外に多い。今回は日本車とド...
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よく考えるとこんなにあった! リーフやホンダeだけじゃない「日本で買える」日本&ドイツのEV7選
リーフやホンダeに先駆けて投入された国産EVモデルも!日産リーフと販売台数は少ないながら話題になっているホンダeが中心となっている電気自動車(以下EV)だが、輸入車を含めると選択肢は意外に多い。今回は...
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欧州ではディーゼル車が減少の一途! 大きな議論となっていない「日本」では今後どうなる?
欧州では販売低下も日本では人気のディーゼル車欧州車といえば、ディーゼル車が主流。これが、日本のユーザーの多くが近年、欧州車に抱いてきたイメージだと思う。2010年代半ばには、欧州全体で乗用車市場でのデ...