「メルセデス・ベンツ」のニュース
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メルセデス・ベンツEQA発売! 日本の道にジャストな都市型SUVの純電気自動車第2弾
WLTCモードで422km走行可能な都市型SUVメルセデス・ベンツ日本は、EQCに続く電気自動車の第2弾として、EQAを発売した。メーカー希望小売価格(税込み)は、640万円。ボディサイズは全長446...
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ドアが開かない! LINEの名前を公開! 便利すぎる「クルマのコネクト機能」に潜むワナ
ディスプレイ画面にLINEや電話の相手が表示されてしまうこともこれからのクルマに不可欠なのが、コネクテッド機能だ。クルマが外、インターネットとつながり、ドアのアンロック、ロック、開いたウインドウを閉め...
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メルセデス・ベンツGLCクーペにマットグレーの車体色を採用した特別仕様車「マグノナイトエディション」を設定し発売
インテリアもスタイリッシュに仕立てられたメルセデス・ベンツ日本は、人気のプレミアムミドルサイズSUV「GLCクーペ」に、特別なボディカラーを採用した特別仕様車「マグノナイトエディション」を設定し発売し...
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いまクルマを買うなら「プラグインハイブリッド」がベストな選択かも! 多数揃った国内外モデルの「買い」とは
国産車、輸入車ともに多彩なラインアップがそろう世界的なクルマの電動化の流れ、将来的な規制から、次期愛車を電動車にしたいと思っている人も少なくないはずだ。しかし、これまで内燃機関のクルマに乗り、ガソリン...
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メルセデス、純電気自動車第2弾「EQA」発表に先行 特別仕様車注文受付開始
メルセデス・ベンツ日本は、EQCに続く純電気自動車(PureEV)第2弾となる「EQA」の発表記念特別仕様車「EQA250Edition1」の注文受付を開始した。メルセデス・ベンツ日本の「EQA特設サ...
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メルセデス・ベンツGLBに新グレードをふたつ追加! 本格オフロードSUVの魅力を高めた
どちらのエンジンもGLBの魅力を引き出すこと間違いなしメルセデス・ベンツ日本は、本格SUVとして誕生したGLBに追加グレードとなる「GLB180」および「GLB200d4MATIC」を追加して予約注文...
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なんと150万円以上の値下げも! テスラモデル3の「激安化」と国産メーカーへの「不安」
工場からの輸送コストを抑えることで値下げを実現した米国テスラ社のモデル3は、同社が目指すEV普及のための戦略車だ。その販売価格が、今年になって大幅に値下げされた。標準車となるスタンダードレンジプラスが...
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メルセデス・ベンツGLA 180がラインアップに追加! こだわり満載の1.4リッター直4ガソリンターボを搭載
こだわり抜いた直4ガソリンターボエンジンを搭載!メルセデス・ベンツ日本は、スタイリッシュなデザインが特徴のSUV「GLA」に、ガソリンエンジン搭載のエントリーモデル「GLA180」を追加し、予約注文の...
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メルセデス・ベンツのピュアEV第2弾! EQAの限定モデル「Edition 1」が50台限定で先行受注を開始
専用の内外装で特別感を演出したスペシャルモデルメルセデス・ベンツ日本は、電気自動車「EQA250Edition1」の先行受注を開始した。50台限定で装備を充実させたモデルとなる。メーカー希望小売価格(...
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【2021最新版】編集部おすすめの輸入車SUV 10選
国内での取り扱いモデル数が増加し選り取り見取りの輸入車SUV国内で販売される輸入車の多くがSUVになってきています。国産メーカーも状況は同じですが、輸入車の売れ筋モデルはもれなくSUVというのが現状。...
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日本じゃマイナーで不人気がゆえに消えた残念なモデルも……海外ではバカ売れの人気車3台
日本では販売をやめたスズキ・バレーノ&SX4が海外で人気!日本ではマイナー過ぎて、2020年には両モデルとも日本市場ラインアップから消えてしまった。ところが両モデルとも、海外ではとても人気がある。まず...
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目的地直前で案内をやめるナビ! 速すぎるオートワイパー! ツメの甘さを感じるクルマの最新装備5つ
肝心なところで仕事を放棄してしまう困った機能も!クルマの装備は着実に日々進化していて、ちょっと目を離していると「えっ?そんなこともできるようになったの?」なんて驚くことばかりです。しかも、昔は高級車に...
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約10年で10倍以上の伸び! いまマイナーブランドだった「Jeep」が日本でバカ売れするワケ
もはやブームという言葉ではおさまらないほどの人気ぶり日本でJeepが売れている。日本輸入車輸入組合によると、2020年の日本国内販売総数は1万3588台となり、前年比では101.7%、また国内輸入車の...
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「1人でも」……じゃなくてむしろ「1人がいい」! 強がりじゃなく「おひとり様ドライブ」が盛り上がるクルマ5選
まさに相棒!クルマと会話しながらドライブできる今や日本人の誰もが知る単語となった「おひとりさま」。当初は独身で恋人がいない人たちが食事やレジャー、旅行などを1人で行う姿を皮肉って使われていたものですが...
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レクサスISの大幅改良でまさかの庶民化! ディーラーも不思議がる「ウインカー」の謎
フルモデルチェンジに近い改良なのに……先日、とあるレクサス店を訪れたときのこと。セールスコンサルティングと立ち話をしていると、話題がISとなった。ISといえば、すでにご承知のように“ビッグマイナーチェ...
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クルマが「鍵をひねっていた」ころはほぼコラムの右側! それなのにいま「スターターボタン」の位置がバラバラの理由
海外では左側ウインカーレバーはISO規格で決まっている普段、国産車に乗っているドライバーがたまに輸入車を運転すると、ウインカーとワイパーを間違えて操作してしまうというのは、定番のあるあるだ。なぜなら日...
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高級街にパジェロスポーツが並ぶ! 東南アジアで「三菱車」が人気ハイブランド化した理由
三菱は高級ブランドとして認知されているバンコク市内の高級ブティックや高級飲食店が立ち並ぶ一角、そこで三菱パジェロスポーツは定番である。つまり、タイの富裕層にとって三菱車は高級ブランドとして認知されてい...
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パナソニック、7千億円で「ソフトウェア企業」買収…よぎる30年前の巨額買収&巨額損失
パナソニックの2021年3月期の連結決算(国際会計基準)は売上高が前期比11.9%減の6兆6000億円、営業利益は21.7%減の2300億円、純利益は33.5%減の1500億円の見通し。津賀改革の総決...
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ホンダが世界初の「レベル3」自動運転車 100台限定でお値段1100万円!
ホンダは高速道路の渋滞時にドライバーがステアリングホイールから手を離して携帯電話などの操作ができる「レベル3」の自動運転を実用化し、高級セダン「レジェンド」に搭載した。2021年3月5日に発売。レベル...
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「新幹線を走るベンツ」って? 普段は見られない「新幹線建設の特殊車両」動画で
「軌陸車」も新幹線はちょっと違う!完成前の新幹線で大活躍のメルセデス・ベンツ新幹線建設で用いられるメルセデス・ベンツの車両(JRTTの広報動画より)。新幹線の建設を担うJRTT鉄道・運輸機構(独立行政...
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経済的不安が叫ばれるいま2台の高額車が絶好調の不思議! トヨタ・アルファード&ハリアーが売れるワケ
全店舗全車取り扱いがアルファード人気を加速させた最近はクルマの価格が高まった影響もあり、軽自動車の販売比率が増えた。2021年1月&2月には、国内で売られた新車の39%が軽自動車であった。その一方で、...
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メルセデス・ベンツのSUVのラインアップをおさらい
■いまや巨大ファミリーを形成!気がつけばSUV帝国にアラフィフの筆者にとって、メルセデス・ベンツといえばC、E、SクラスのセダンとオフローダーのGクラス、といったラインナップをひと昔前はイメージしてい...
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おもしろレンタカーにポルシェ911ターボカブリオレ&メルセデス・ベンツSL350が登場!
ポルシェは期間限定料金を4月18日まで設定中!往年の名車や人気のスポーツカーなどをレンタルできる、はなぐるまが展開するおもしろレンタカー。同社の高級車レンタカーラインアップに、ポルシェ911ターボカブ...
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男は意外性に弱い! 女子が乗ればギャップ萌え必至のイカツ系クルマ5選
女子目線で見てもカッコいいと思えるモデルも存在!見るからに線が細くて、力も弱そうな女子や、優しそうで虫も殺せなさそうな女子が、ある日運転してきたマイカーがすんごいゴツい男前なクルマだった!なんてビック...
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実際の風景に案内を表示する画期的機能! 新型SクラスがOP採用した「ARナビ」の実用度とは
ヘッドアップディスプレイは進路案内を実際の風景に重ねて表示するメルセデス・ベンツはフラッグシップモデル、新型Sクラスに搭載するヘッドアップディスプレイにAR(AugmentedReality=拡張現実...
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イギリスの人気ミニカー「マッチボックス」が日本でも発売! 魅力的ラインアップを順次追加予定
昔ながらのパッケージを再現するなどファンにはたまらない演出も世界の玩具メーカーであるアメリカ・マテル社の日本法人マテル・インターナショナルは、人気ダイキャストカテゴリーであるマッチボックスシリーズのな...
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想像以上に「現実的」な理由だった! トヨタが新型MIRAIを猛プッシュする事情
エコだからという理由だけではまだまだ手を出しにくい2020年12月にトヨタがフルモデルチェンジした燃料電池車(FCV)、2代目MIRAIのテレビCMを見かける機会が多いと感じる機会が多いような気がしま...
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高級イメージの宝庫! クルマ好き女子なら一度は乗って欲しいドイツ車5選
機能性や安全性の高いモデルも存在する数ある輸入車ブランドのなかでも、女性に対する知名度が高く、購入を検討したり「いつかは乗りたい」と憧れている女性も多いのが、ドイツ車ではないでしょうか?メルセデス・ベ...
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海外メーカーのブランド力に頼っても売れなかった「悲運の共同開発車」3選
エンジンにまで手を加えたチューンドモデルも!いまや日本の自動車産業は世界でもトップクラスにまで成長しており、品質面においては海外メーカーにも勝るとも劣らない実力を身に着けているのはご存じのとおり。しか...
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命を守る安全装備なのにナゼ? 後席の「エアバッグ」が普及しないワケ
確実に作動させるためには条件が厳しい衝突安全機能として、エアバッグは70年代に米国で実用化が図られた。当初はモニター調査用やオプション装備としての扱いであった。背景にあったのは、シートベルトの着用が面...