「メルセデス・ベンツ」のニュース
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ワンピースメルセデスミー大阪がワンピース一色に! 4月6日までの期間限定で人気マンガとコラボイベント開催
特別なAクラスはファン必見だ!メルセデス・ベンツ日本は、日本のみならず海外でも人気のマンガ「ONEPIECE」の企画展「Hello,ONEPIECE」の大阪での開催を記念し、2月21日(金)〜4月6日...
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【試乗】メルセデス・ベンツCLA200dはまるでEVのようなレスポンスかつスムースな発進加速!
流麗なデザインはCD値0.23を実現メルセデス・ベンツのコンパクトモデル「Aクラス」がフルモデルチェンジを受けて登場したのが2018年末。そのおよそ1年後となった令和元年の末に派生モデルとして「Aクラ...
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【試乗】ディーゼル車と気づかないほどの加速フィールや静粛性! メルセデス・ベンツGLE400dに非の打ち所ナシ
その外観は数値以上に大きくなった印象を受けるメルセデス・ベンツのプレミアムSUVとして北米を中心に人気の高いモデルとなったMクラス。先代はW166型と呼ばれ北米の工場で生産され国内にも導入されていた。...
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ユニクロが海外進出で感じる、日本の家電・自動車メーカーが築いた“日本ブランドの尊さ”
多くの東南アジアの国と同様に、フィリピンにおいても日本車の人気は高い。その理由はどのようなポイントにあるのだろうか。まず、フィリピン自動車市場の概要を確認すると、2018年度の販売台数は40万台程度と...
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【16年の時を経て日本に再上陸!】自動車メーカー「オペル」とはどんなメーカーなのか
本国ドイツでオペルは大衆車のド真ん中オペル、と聞いて、あなたはどの国のメーカーか分かるだろうか?正直なところ、GMアジア・パシフィック所管のブランドとして日本から撤退した16年前でも、状況は同じ。オペ...
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マツダは値引きをしないは単なる都市伝説! それでも販売台数で苦戦する背景にある「黒白」ディーラーの問題とは
販売台数は10年ほど前と比較して落ち込んでいる「マツダは値引きをしない」というのが、都市伝説のように広まっているようである。自動車業界関係者以外の一般のひとのなかでも、とくにここ数年の間にマツダ車も含...
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メルセデスAMG GT GT3を日本初公開! エコと走りのメルセデス・ベンツブース【東京オートサロン2020】
特別ラッピングの新型Vクラスに来場者は興味津々東京オリンピックも開催される2020年の1月10日に開幕した東京オートサロン。メルセデス・ベンツブースは、エコと走りの両面が強調された展示がなされた。メイ...
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【クルマ好きがもてはやす一流サプライヤー】知られざる「ビルシュタイン」と「ブレンボ」の中身とは
両者ポルシェの厳しい条件をクリアし純正採用されるビルシュタイン製のショックアブソーバーだとかブレンボ社製ブレーキシステムとか、その名前はよく聞くが、実際に何が違うのか、多くの人はその真実を知らないまま...
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あのメルセデスが「立ち食いそば屋」を開店、東京六本木「Mercedes me Tokyo」に
メルセデス・ベンツ日本とKIKUCHIArtGalleryは、戦略的パートナーシップを組んで12月26日より、東京六本木の「MercedesmeTokyoNEXTDOOR(メルセデス・ミー・トーキョー...
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【輸入車でみると圧倒的シェア!】日本でドイツ車が大人気の理由とは
日本を走る輸入車の3台に2台以上はドイツ車!いま日本における輸入車市場は年間30万台規模となっています。具体的にJAIA(日本自動車輸入組合)の発表しているデータを記せば、2019年1月~11月までの...
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【もうデカい見た目で見栄張る時代じゃない!!】本物のオトナが似合う上質なコンパクトカー5選
小さくても質感の高いモデルは存在する!もともとは環境問題のために、燃費の悪い大きなクルマから低燃費なコンパクトカーに乗り換える人たちが増え、「ダウンサイザー」と呼ばれるようになりました。ですが、最近は...
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メルセデス・ベンツのブランド発信拠点「Mercedes Me」が品川プリンスホテルに期間限定オープン
ホテルとのコラボ企画も検討中!メルセデス・ベンツ日本は、ブランド発信基地として人気のスポット「MercedesMe」を東京・品川プリンスホテルに期間限定で開設すると発表。「MercedesMe@Shi...
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【試乗】メルセデス・ベンツE350deは日本待望のパワーユニット搭載! 速くて静かで言うことなしのデキ
日本市場では圧倒的に走行維持費が下げられるディーゼルPHEVメルセデス・ベンツが大変なことになっている。世界中の自動車メーカーがコストの「選択と集中」に躍起となり効率的な新車開発に取り組んでいるなかで...
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かつて高性能車の証だった「ツインターボ」をあまり見かけなくなったワケ
大排気量NAのようにスムースな加速を実現可能だがツインターボを採用する理由は、おもに多気筒エンジンにおいてアクセルペダルを踏み込んだ際の加速の遅れ、いわゆるターボラグを抑えながら、高回転域まで伸びやか...
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東京モーターショー2019を勝手に総括…入場者100万人への疑問と長すぎる待ち時間
第46回東京モーターショー2019の12日間の会期が終わり、11月4日に閉幕した。今回のモーターショーは、「OPENFUTURE」をテーマに業界を超えたオールインダストリーが参加し、「クルマ・バイクの...
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燃費のいいディーゼルとPHEVの組み合わせは最強のハズ! それでもディーゼルPHEVが少数派なワケ
いままでディーゼルのPHEVはあまり作られてこなかったメルセデス・ベンツが、第46回東京モーターショーで、日本初導入となるディーゼルエンジンのプラグインハイブリッド車(PHEV)E350deを出展した...
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最高出力421馬力! 日常使いもOKなメルセデスAMG CLA 45 4MATIC+が登場
F1のエンジンにも使われている技術を採用!メルセデス・ベンツ日本は、流麗なボディラインが特徴的なCLAならびにCLAシューティングブレークをベースにしたハイパフォーマンスモデル「メルセデスAMGCLA...
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ボディサイズに関係なく大きくても小回りできるクルマも! 最小回転半径は何で決まる?
ボディが小さければ最小回転半径も小さくなるという訳ではないクルマの性能として取り回しというのはとても重要な要素だ。なかでも最小回転半径は日常的な部分に大きく関係するだけに、基本的にはできるだけ小さいほ...
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メルセデス「AMG CLA 45」、4ドアクーペとシューティングブレーク、日本導入
メルセデス・ベンツ日本は「メルセデスAMGCLA45S4MATIC+」と「メルセデスAMGCLA45S4MATIC+シューティングブレーク」の注文受付を開始した。両モデルは、搭載するパワフルな2リッタ...
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品格よりも重要なモノがある? VIPや芸能人など運転手付きセレブがセダンじゃなくミニバンを選ぶようになったワケ
2列目シートの快適性や颯爽と乗り降りできる使いやすさが魅力!VIPや芸能人御用達の移動用のクルマと言えば、かつてはメルセデス・ベンツSクラスや、国産車でもレクサスLSあたりが定番だった。しかし、今では...
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セダンはオッサンの乗りものじゃない! イケてる女子こそ乗るべきエレガントな小型セダン4選
いま「セダン」というジャンルが見直され始めている90年代までは、クルマといえば誰もがその姿を思い浮かべるほどの王道だったセダン。出世したら「クラウン」に乗るんだと、汗水垂らして頑張っていたサラリーマン...
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これがトヨタの力だ! 世界の自動車業界を震撼させた技術5選
当たり前の存在となったハイブリッドカーの先駆者トヨタという自動車メーカーは「石橋を叩いても渡らない」など、保守的なイメージが強い人も多いかもしれない。しかし世界初、日本初といった技術も少なくない。これ...
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今年の代表車は果たして? 2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー10ベストカーが決定!
この10台のなかから日本カー・オブ・ザ・イヤーが決まる日本市場で登場した新型車のなかから、毎年1台に与えられる日本カー・オブ・ザ・イヤー。選ばれたモデルはその1年を代表する車種ともいえ、栄誉ある賞であ...
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レーシングドライバーが語るこの先の市販EVの開発にはレースが不可欠な理由とは
騒音が出ず排気ガスも発生しないため開催しやすい今年、まだ令和を迎える前だったが香港で開催された電動フォーミュラレーシングカー「フォーミュラe」によって競われる「FIAフォーミュラe選手権香港戦」を観戦...
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クルマ好きなら死ぬまでに1度は走れ! レーシングドライバーが推すドイツのドライブルート3選
やはり一番のオススメは自動車の本場「ドイツ」!これまでレーシングドライバーとして、あるいはテストドライバーやモータージャーナリストとしても世界中のさまざまな道を多種多様なクルマで走ってきた。そんな貴重...
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専用デザインホイールと上級装備を満載! メルセデス・ベンツSLの特別仕様車「グランドエディション」登場
メルセデスAMGSL65の装備を採用したスペシャルモデルメルセデス・ベンツ日本は、最上級オープンモデル「SL」に、特別仕様車となる「SL400GrandEdition」を設定。予約受注を開始しており、...
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世界的ブームのSUV! ちょっと泥臭い「角張った」デザインが人気復活する予感をアメリカでキャッチ
アメリカでSUVオブ・ザ・イヤーを獲得した初代トヨタ・ハリアーアメリカの新車販売統計において、SUVは小型トラックにカテゴリーされて販売台数が発表されている。初代レクサスRX(初代ハリアー)がデビュー...
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東京モーターショー、凋落が鮮明だが…規模は中国ショーの4分の1、海外メーカーが続々撤退
お台場周辺で開催中の東京モーターショー2019。同ショーは、かつては大盛況だったが、昨今は凋落が叫ばれている。モーターショーの盛り上がりの目安は「来場者数」と「出展自動車メーカーのラインナップ」となる...
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東京モーターショーも見習うべき? アメリカのローカルショーにみた若年層の来場や新車購入につながる手法とは
一般公道での走行も可能!購入前の実車チェックの場として活用10月3日からロサンゼルス近郊のアナハイムのディスニーランドのとなりにある、アナハイムコンベンションセンターで、“オレンジカウンティ(オレンジ...
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「名車」とは?超素人記者が初めての東京モーターショーで考えてみた
2年に1度の自動車の見本市「東京モーターショー」(24日~11月4日、東京ビッグサイトなど)。プレスデーの23日、業界取材経験の“超”浅い記者が、あるミッションを自らに課して、東西約2kmの広大な会場...