「メルセデス・ベンツ」のニュース
-
ボディサイズに関係なく大きくても小回りできるクルマも! 最小回転半径は何で決まる?
ボディが小さければ最小回転半径も小さくなるという訳ではないクルマの性能として取り回しというのはとても重要な要素だ。なかでも最小回転半径は日常的な部分に大きく関係するだけに、基本的にはできるだけ小さいほ...
-
メルセデス「AMG CLA 45」、4ドアクーペとシューティングブレーク、日本導入
メルセデス・ベンツ日本は「メルセデスAMGCLA45S4MATIC+」と「メルセデスAMGCLA45S4MATIC+シューティングブレーク」の注文受付を開始した。両モデルは、搭載するパワフルな2リッタ...
-
品格よりも重要なモノがある? VIPや芸能人など運転手付きセレブがセダンじゃなくミニバンを選ぶようになったワケ
2列目シートの快適性や颯爽と乗り降りできる使いやすさが魅力!VIPや芸能人御用達の移動用のクルマと言えば、かつてはメルセデス・ベンツSクラスや、国産車でもレクサスLSあたりが定番だった。しかし、今では...
-
セダンはオッサンの乗りものじゃない! イケてる女子こそ乗るべきエレガントな小型セダン4選
いま「セダン」というジャンルが見直され始めている90年代までは、クルマといえば誰もがその姿を思い浮かべるほどの王道だったセダン。出世したら「クラウン」に乗るんだと、汗水垂らして頑張っていたサラリーマン...
-
これがトヨタの力だ! 世界の自動車業界を震撼させた技術5選
当たり前の存在となったハイブリッドカーの先駆者トヨタという自動車メーカーは「石橋を叩いても渡らない」など、保守的なイメージが強い人も多いかもしれない。しかし世界初、日本初といった技術も少なくない。これ...
-
今年の代表車は果たして? 2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー10ベストカーが決定!
この10台のなかから日本カー・オブ・ザ・イヤーが決まる日本市場で登場した新型車のなかから、毎年1台に与えられる日本カー・オブ・ザ・イヤー。選ばれたモデルはその1年を代表する車種ともいえ、栄誉ある賞であ...
-
レーシングドライバーが語るこの先の市販EVの開発にはレースが不可欠な理由とは
騒音が出ず排気ガスも発生しないため開催しやすい今年、まだ令和を迎える前だったが香港で開催された電動フォーミュラレーシングカー「フォーミュラe」によって競われる「FIAフォーミュラe選手権香港戦」を観戦...
-
クルマ好きなら死ぬまでに1度は走れ! レーシングドライバーが推すドイツのドライブルート3選
やはり一番のオススメは自動車の本場「ドイツ」!これまでレーシングドライバーとして、あるいはテストドライバーやモータージャーナリストとしても世界中のさまざまな道を多種多様なクルマで走ってきた。そんな貴重...
-
専用デザインホイールと上級装備を満載! メルセデス・ベンツSLの特別仕様車「グランドエディション」登場
メルセデスAMGSL65の装備を採用したスペシャルモデルメルセデス・ベンツ日本は、最上級オープンモデル「SL」に、特別仕様車となる「SL400GrandEdition」を設定。予約受注を開始しており、...
-
世界的ブームのSUV! ちょっと泥臭い「角張った」デザインが人気復活する予感をアメリカでキャッチ
アメリカでSUVオブ・ザ・イヤーを獲得した初代トヨタ・ハリアーアメリカの新車販売統計において、SUVは小型トラックにカテゴリーされて販売台数が発表されている。初代レクサスRX(初代ハリアー)がデビュー...
-
東京モーターショー、凋落が鮮明だが…規模は中国ショーの4分の1、海外メーカーが続々撤退
お台場周辺で開催中の東京モーターショー2019。同ショーは、かつては大盛況だったが、昨今は凋落が叫ばれている。モーターショーの盛り上がりの目安は「来場者数」と「出展自動車メーカーのラインナップ」となる...
-
東京モーターショーも見習うべき? アメリカのローカルショーにみた若年層の来場や新車購入につながる手法とは
一般公道での走行も可能!購入前の実車チェックの場として活用10月3日からロサンゼルス近郊のアナハイムのディスニーランドのとなりにある、アナハイムコンベンションセンターで、“オレンジカウンティ(オレンジ...
-
「名車」とは?超素人記者が初めての東京モーターショーで考えてみた
2年に1度の自動車の見本市「東京モーターショー」(24日~11月4日、東京ビッグサイトなど)。プレスデーの23日、業界取材経験の“超”浅い記者が、あるミッションを自らに課して、東西約2kmの広大な会場...
-
EQシリーズだけじゃない! メルセデス・ベンツブースは環境重視の新モデルが続々【東京モーターショー2019】
ますます存在感を増すEQシリーズの新モデルがアジア初公開!メルセデス・ベンツ日本は東京ビッグサイトの南展示棟南1ホールにブースを構える。広々としたエリアにはアジア初公開となるEQシリーズ最新モデルやジ...
-
安全性も走行性能もクルマは大幅に進化したのに50年前のまま! 日本の制限速度はなぜ見直されないのか
50年以上前に定められた速度制限が継続されている日本の高速道路は、第二次世界大戦後の1950年代に計画されはじめ、63年に名神高速道路が一部完成した。続いて、68年に東名高速道路が一部で開通し、名神高...
-
【ムービー】メルセデス・ベンツ「EQC」に試乗! ガソリン車から乗り変えても違和感のない走り
車幅を感じさせない取り回しの良さも魅力!メルセデス・ベンツの電気自動車「EQC」がついに日本上陸!これまでメルセデス・ベンツにはスマートEV、初代Bクラスの北米向けEV=電気自動車は存在したものの、メ...
-
新開発エンジンを搭載したメルセデス・ベンツEクラスのクーペ&カブリオレが登場!
最大トルク160N・mの動力補助も行う!メルセデス・ベンツ日本は、「Eクラス(クーペ/カブリオレ)」にセダンやステーションワゴンタイプにも導入したBSG(ベルトドリブン・スターター・ジェネレーター)と...
-
メルセデス・ベンツの最高級セダン「Sクラス」にキャラクターの異なる2種類の特別仕様車が登場!
内外装にスポーティさとラグジュアリーさを強調する2車種を導入メルセデス・ベンツ日本は2019年10月2日、最高級セダン「Sクラス」に特別仕様車「グランドエディション」を追加し、発売した。価格は「S40...
-
進化すればいいってもんじゃない! オヤジ世代が困惑する使いづらいクルマの最新機能7選
スマホ世代に合わせた最新装備はオヤジ世代には難解なものばかり最近のクルマの進化は著しく、装備面でもどんどん新しくなっている。それはそれで便利な部分もあるのだが、オヤジ世代にとっては不便を感じることだっ...
-
EQの最新モデルをアジア初公開! メルセデス・ベンツが出展概要を発表【東京モーターショー2019】
EQCをはじめ発表したばかりの新型モデルを多数展示メルセデス・ベンツ日本は2019年10月25日(金)から一般公開される「第46回東京モーターショー2019」に、日本初公開となる新型モデルを含む最新車...
-
メイド・イン・ジャパンが世界を席巻! RAYSがシンガポールで新作ホイールを発表
新たなコンセプトのニューモデルもお披露目!世界三大レースのひとつ、ル・マン24時間耐久レースがシリーズに組み込まれているWEC(世界耐久選手権)。その過酷なシリーズのトップカテゴリーに参戦するトヨタ・...
-
自動車界の偉人! 「フェルディナント・ピエヒ」がわかる8つのネタ
今や当たり前の有名技術もピエヒ氏が生み出したドイツ、フォルクスワーゲンの会長として手腕を発揮し話題になった、フェルディナント・ピエヒ氏。経営者としてだけでなく、技術者としても自動車史に名前を残すという...
-
メルセデス・ベンツ日本、最上級セダン“Sクラス”に特別仕様車「Grand Edition」追加
メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツの最上級セダン「Sクラス」に特別仕様車「GrandEdition」を追加し、発売する。具体的には、S400d、S400d4MATICおよび、S450Excl...
-
【試乗】メルセデス・ベンツ「EQC」が日本上陸! EVらしからぬ走りに驚き
ガソリンやクリーンディーゼルに近い乗り味世界的にクルマの電動化が押し進められているなか、ついにメルセデス・ベンツの100%EV、EQCが上陸した。これまでメルセデス・ベンツにはスマートEV、初代Bクラ...
-
速さと燃費で勝負するエコカーカップ! 富士スピードウェイ初体験の女性新人編集部員がいきなり挑戦
サーキット初心者でも楽しめる気軽さが最大の魅力!富士スピードウェイの主催で、燃費性能を最大限生かしながら運転の総合力を競うエコカーカップ。今年は9月28日に「2019オータムフェスティバル」と題して開...
-
メルセデス・ベンツ新型GLCが登場! パワフルな走りを予感させる内外装を纏う
AMGモデルも走りを極めた!2019年10月4日(木)、メルセデス・ベンツ日本は新型GLC、新型GLCクーペを発表、同日より受注を開始した。納車はメルセデスAMG各モデルは2019年12月頃、その他モ...
-
ここまで上質になるか! プレミアムSUVの走りを変えるヨコハマGEOLANDAR X-CVの衝撃
力強いトレッドパターンとロゴがGLEの佇まいにマッチヨコハマタイヤから、「ジオランダー」の新作X-CVが登場した。ジオランダーはヨコハマタイヤのSUVタイヤとして長くオフロードファンを中心に高い支持を...
-
なぜFRをやめた? BMW1シリーズが伝統を捨ててFF化した理由とは
BMW=FRというのは思い込み!?BMWはスポーツカー。だから、FR(フロントエンジン・リヤ駆動)だ。そんなこと、BMW側は一度も言ったことはないのでは?70年代、アメリカを中心に「究極のマシン」とい...
-
ブース出展しないのが最新トレンド!? モーターショーの会場外に車両展示するメーカーの思惑とは
より多くの人へブランドをアピールすることができるIAA(フランクフルトモーターショー)会場入口に到着すると、入口前に韓国起亜自動車の広告塔のようなものがあった。そして、そこには9月2日にデビューしたば...
-
これならアオリ被害を防げる!? 「オラオラ顔」ならぬ「オラオラ尻」のクルマ4選
角ばったデザインやボリューム感がイカツ尻の共通点!信号待ちをすれば、対向車線から鋭い視線を感じ、運転中にバックミラーを見れば、鬼の形相で追いかけられている!?いえいえ、これはサスペンスドラマのシーンで...