「メルセデス・ベンツ」のニュース
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EQシリーズだけじゃない! メルセデス・ベンツブースは環境重視の新モデルが続々【東京モーターショー2019】
ますます存在感を増すEQシリーズの新モデルがアジア初公開!メルセデス・ベンツ日本は東京ビッグサイトの南展示棟南1ホールにブースを構える。広々としたエリアにはアジア初公開となるEQシリーズ最新モデルやジ...
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安全性も走行性能もクルマは大幅に進化したのに50年前のまま! 日本の制限速度はなぜ見直されないのか
50年以上前に定められた速度制限が継続されている日本の高速道路は、第二次世界大戦後の1950年代に計画されはじめ、63年に名神高速道路が一部完成した。続いて、68年に東名高速道路が一部で開通し、名神高...
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【ムービー】メルセデス・ベンツ「EQC」に試乗! ガソリン車から乗り変えても違和感のない走り
車幅を感じさせない取り回しの良さも魅力!メルセデス・ベンツの電気自動車「EQC」がついに日本上陸!これまでメルセデス・ベンツにはスマートEV、初代Bクラスの北米向けEV=電気自動車は存在したものの、メ...
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新開発エンジンを搭載したメルセデス・ベンツEクラスのクーペ&カブリオレが登場!
最大トルク160N・mの動力補助も行う!メルセデス・ベンツ日本は、「Eクラス(クーペ/カブリオレ)」にセダンやステーションワゴンタイプにも導入したBSG(ベルトドリブン・スターター・ジェネレーター)と...
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メルセデス・ベンツの最高級セダン「Sクラス」にキャラクターの異なる2種類の特別仕様車が登場!
内外装にスポーティさとラグジュアリーさを強調する2車種を導入メルセデス・ベンツ日本は2019年10月2日、最高級セダン「Sクラス」に特別仕様車「グランドエディション」を追加し、発売した。価格は「S40...
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進化すればいいってもんじゃない! オヤジ世代が困惑する使いづらいクルマの最新機能7選
スマホ世代に合わせた最新装備はオヤジ世代には難解なものばかり最近のクルマの進化は著しく、装備面でもどんどん新しくなっている。それはそれで便利な部分もあるのだが、オヤジ世代にとっては不便を感じることだっ...
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EQの最新モデルをアジア初公開! メルセデス・ベンツが出展概要を発表【東京モーターショー2019】
EQCをはじめ発表したばかりの新型モデルを多数展示メルセデス・ベンツ日本は2019年10月25日(金)から一般公開される「第46回東京モーターショー2019」に、日本初公開となる新型モデルを含む最新車...
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メイド・イン・ジャパンが世界を席巻! RAYSがシンガポールで新作ホイールを発表
新たなコンセプトのニューモデルもお披露目!世界三大レースのひとつ、ル・マン24時間耐久レースがシリーズに組み込まれているWEC(世界耐久選手権)。その過酷なシリーズのトップカテゴリーに参戦するトヨタ・...
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自動車界の偉人! 「フェルディナント・ピエヒ」がわかる8つのネタ
今や当たり前の有名技術もピエヒ氏が生み出したドイツ、フォルクスワーゲンの会長として手腕を発揮し話題になった、フェルディナント・ピエヒ氏。経営者としてだけでなく、技術者としても自動車史に名前を残すという...
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メルセデス・ベンツ日本、最上級セダン“Sクラス”に特別仕様車「Grand Edition」追加
メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツの最上級セダン「Sクラス」に特別仕様車「GrandEdition」を追加し、発売する。具体的には、S400d、S400d4MATICおよび、S450Excl...
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【試乗】メルセデス・ベンツ「EQC」が日本上陸! EVらしからぬ走りに驚き
ガソリンやクリーンディーゼルに近い乗り味世界的にクルマの電動化が押し進められているなか、ついにメルセデス・ベンツの100%EV、EQCが上陸した。これまでメルセデス・ベンツにはスマートEV、初代Bクラ...
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速さと燃費で勝負するエコカーカップ! 富士スピードウェイ初体験の女性新人編集部員がいきなり挑戦
サーキット初心者でも楽しめる気軽さが最大の魅力!富士スピードウェイの主催で、燃費性能を最大限生かしながら運転の総合力を競うエコカーカップ。今年は9月28日に「2019オータムフェスティバル」と題して開...
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メルセデス・ベンツ新型GLCが登場! パワフルな走りを予感させる内外装を纏う
AMGモデルも走りを極めた!2019年10月4日(木)、メルセデス・ベンツ日本は新型GLC、新型GLCクーペを発表、同日より受注を開始した。納車はメルセデスAMG各モデルは2019年12月頃、その他モ...
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ここまで上質になるか! プレミアムSUVの走りを変えるヨコハマGEOLANDAR X-CVの衝撃
力強いトレッドパターンとロゴがGLEの佇まいにマッチヨコハマタイヤから、「ジオランダー」の新作X-CVが登場した。ジオランダーはヨコハマタイヤのSUVタイヤとして長くオフロードファンを中心に高い支持を...
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なぜFRをやめた? BMW1シリーズが伝統を捨ててFF化した理由とは
BMW=FRというのは思い込み!?BMWはスポーツカー。だから、FR(フロントエンジン・リヤ駆動)だ。そんなこと、BMW側は一度も言ったことはないのでは?70年代、アメリカを中心に「究極のマシン」とい...
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ブース出展しないのが最新トレンド!? モーターショーの会場外に車両展示するメーカーの思惑とは
より多くの人へブランドをアピールすることができるIAA(フランクフルトモーターショー)会場入口に到着すると、入口前に韓国起亜自動車の広告塔のようなものがあった。そして、そこには9月2日にデビューしたば...
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これならアオリ被害を防げる!? 「オラオラ顔」ならぬ「オラオラ尻」のクルマ4選
角ばったデザインやボリューム感がイカツ尻の共通点!信号待ちをすれば、対向車線から鋭い視線を感じ、運転中にバックミラーを見れば、鬼の形相で追いかけられている!?いえいえ、これはサスペンスドラマのシーンで...
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JPNタクシーで大丈夫? ドイツに並ぶメルセデス・ベンツEクラスタクシーを見て思うクラウンの重要さ
日本もグローバルで有名な車種をタクシーにするべきフランクフルトショー取材のために、フランクフルトの空港に降り立ちタクシー乗り場へ向かうと待っているのが、メルセデス・ベンツEクラスのタクシー。空港から市...
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【試乗】VWゴルフ&シャランに待望のディーゼル搭載! 物足りなさはあるもののベストバイな仕上がり
満を持してゴルフにもディーゼルが搭載欧州では悪者扱いを受けているディーゼルだが、それはEuro4以前の旧世代ユニットを搭載しているモデルの話。最新モデルはより厳しい規制に対応しており、「超クリーンディ...
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フランクフルトショーが驚きの規模縮小! ドイツメーカーが苦悩する電気自動車の政治利用
今回のフランクフルトショーは縮小開催ともいえる事態に今回のIAA(フランクフルトショー)では、日系ブランドではホンダのみの出展となった。ほかにもフレンチブランドも全滅(PSA系のドイツブランドであるオ...
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音やパーツだけでうっとり! クルマ好きを陶酔させる部位をもつクルマ6選
走りや実用性など無視できてしまうほどの衝撃の質感クルマのほとんどは量産前提の工業製品だけに、製造のしやすさやコストによって、デザイナーが描いた本来のデザインが失われることがありがちだ。しかし、なかには...
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中古車、安くて人とかぶらない“掘り出し物”厳選28モデル!エレメントやクラウンエステートも!
中古車市場では、流通量1000台以上の人気モデルもあれば、流通量が少なく希少度が高いモデルも存在する。そして、マーケットの端っこに位置するクルマのなかには、安くて人とかぶらない意外な掘り出し物があると...
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ベンツでも異質な「Bクラス」、新型が登場…決してファンを裏切らない“平凡”という信念
メルセデス・ベンツ(ダイムラー)の「Bクラス」は、実に控えめなモデルである。メルセデス・ベンツ日本が抱える数多くのラインナップのなかで、存在感はそれほど高くはなかったと思える。それもそのはずで、Bクラ...
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“庶民も買える高級外車”ボルボ、世界で人気過熱…大胆かつ緻密な戦略転換が成功
日本人にとって“高級外車”といえば、メルセデス・ベンツやBMWなどに代表されるドイツ車を想像する人も多いだろう。だが近年、スウェーデンの自動車メーカーであるボルボ・カーズが好調だ。2018年の世界年間...
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トヨタ「センチュリー」、21年ぶり全面刷新…「1960万円」絶品の乗り心地をリポート
初代センチュリー(トヨタ自動車)がデビューしたのは1960年代というから、日本は高度成長期の真っただ中。それを支える自動車産業も大きく成長し続けていた。日本人の自動車保有台数は日増しに増え続けていたし...
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熟成極めるメルセデス・ベンツCクラスにプラグインハイブリッド「C350eアバンギャルド」を追加
EV状態の最高速度は130km/h!高速道路も走行可能メルセデス・ベンツ日本は、Cクラスセダンにプラグインハイブリッドモデル「C350eアバンギャルド」を追加したと発表した。メーカー希望小売価格(10...
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メルセデス、CクラスにパワフルなPHEVモデル追加
メルセデス・ベンツ日本は、Cクラス・セダンにプラグインハイブリッド(PHEV)モデル「C350eアバンギャルド」を追加、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店で注文の受付を開始したと発表した。なお、「C3...
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メルセデス・ベンツが新型CLA&AMG A 35を発表! 「美しさ」と「走り」に注目
より美しいスタイルへとフルモデルチェンジしたCLAメルセデス・ベンツ日本は2019年8月27日、新型CLA/CLAシューティングブレークとメルセデスAMGのニューモデル、AMGA354MATICを発表...
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いずれは庶民カーにも標準化を希望! まるで夢のような超快適&超便利な高級車の装備4選
シートヒーターもかつては高級車のみの装備だった20年前の思い出です。生まれた時から実家のクルマはメルセデス・ベンツSクラス、ほかにもお父様の趣味でポルシェやジャガーといった高級車が何かしらいつもガレー...
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なぜディーゼルをやめるのか? いま欧州の自動車メーカーが電動化に走るワケ
ディーゼル車の排ガス装置の原価は上がる一方ドイツ国内の都市では、市内へディーゼル車が乗り入れできない状況が生まれている。それは主に、古いディーゼル排ガス規制車両が対象であり、それならば最新のユーロ6に...