「メルセデス・ベンツ」のニュース
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【JMS2023】次期GT-R?ロータリースポーツ?ジャパンモビリティショーで登場した注目のクルマたち
「JAPANMOBILITYSHOW(以下ジャパンモビリティショー)2023」は、東京有明にある東京ビッグサイトで2023年10月25・26日にプレス向けに先行公開され、28日から一般公開が開始されま...
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基本デメリットだらけだけどまさかの利点があった! もはや超少数派の「左ハン」輸入車に日本で乗るメリットとは?
この記事をまとめると■1980〜90年代は輸入車には左ハンドルが多かったが、現在は右ハンドルが主流だ■かつての左ハンドル車の右ハンドルモデルはペダル配置などに違和感があるものが多かった■日本で乗るには...
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BEVになってもやっぱり「Gクラス」の存在感はヤバい! バカッ速のPHEV化した「AMG C 63」も注目必至
この記事をまとめると■ジャパンモビリティショー2023が開幕した■メルセデス・ベンツブースの注目はBEV化したGクラスのEQGコンセプト■PHEV化して1000Nmを超えたAMGC63SEパフォーマン...
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ゲレンデよ…ついにお前もか。BEVの「Gクラス」が日本初公開【ジャパンモビリティショー2023】
10月28日から一般公開が始まるジャパンモビリティショー2023。そこに出展している数少ない輸入車ブランドのひとつが、メルセデス・ベンツだ。先立って行われたプレスデーで公開されたモデルは、GクラスのB...
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BYDがアルファードキラーを公開! 超ゴージャスミニバン「DENZA D9」の中身とは
この記事をまとめると■ジャパンモビリティショー2023が開幕■BYDブースではミニバン「DENZAD9」が展示されている■「DENZAD9」の内外装について詳しく解説アジアマーケットを知り尽くしたBY...
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360度回転に水上走行も可能! BYDの大型SUV「U8」がもはやバケモノだった
この記事をまとめると■ジャパンモビリティショー2023が開幕■BYDブースでは大型SUV「U8」を展示している■「U8」の驚くべき性能について解説大柄ながら0-100km/h加速は3.6秒実質成長率が...
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【独占試乗】一発の速さは驚異的!! 富士スピードウェイで全開走行した「AMG C 63」はまるでF1だった!
この記事をまとめると■中谷明彦さんが富士スピードウェイで新型メルセデスAMGC63SEパフォーマンスに乗った■2リッター直4ターボにモーターを組み合わせたPHEVの4WDモデルで最高出力は680馬力■...
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輸入車も違うしレクサスもちょっと……じつは新型センチュリーは「ライバル不在」のクルマ! 「こんなクルマを待っていた」富裕層は多い
この記事をまとめると■トヨタの新型センチュリーの価格は2500万円でターゲットは超富裕層となっている■高級車の世界では価格に見合う高級感に加えて値落ちが少ないことも重要なポイント■「センチュリー」とし...
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ヤナセがメルセデスのEV専門店を東京・青山にオープン! 何から何まで特別感溢れるショールームを覗いてみた!!
この記事をまとめると■東京・青山にEV専門店となる「メルセデスEQ青山」が誕生した■「メルセデスEQ青山」はメルセデス・ベンツの長年のパートナーであるヤナセによってオープンされた■「メルセデスEQ青山...
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日本初登場の注目車種も上陸! ジャパンモビリティショーのBYDブースは見逃せない
この記事をまとめると■ジャパンモビリティショーにBYDが出展し、車両展示やスタンプラリーを実施する■すでにリリースされている「ATTO3」「DOLPHIN」のほか「SEAL」も展示される■BYDのプレ...
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やっぱり生で見ないとヤバイ! 「東京モーターショー」から「ジャパンモビリティショー」に名前を変更して中身はどうなった?
この記事をまとめると■46回の歴史を誇る「東京モーターショー」が名称変更して「ジャパンモビリティショー」になった■日本発の未来を世界に発信するという想いが込められているのが「ジャパンモビリティショー」...
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海外のEV専売メーカーのようにはいかない! 日本の総合自動車メーカーを悩ませるEVの「ラインアップ拡充」も「納期短縮」も難しい裏事情
この記事をまとめると■国産EVの納期遅延が続いており、いまだ満足な車種展開もままならない■電子制御部品に依存する割合が高いEVは半導体不足の影響をより受けやすい■BYDやテスラは電子制御部品やバッテリ...
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土屋圭市マジックが詰め込まれたモデューロXが10周年! 175台・323人が聖地に集結した!!
この記事をまとめると■ホンダアクセスがリリースする「ModuloX」が今年で誕生10周年を迎えた■開発の聖地の「群馬サイクルスポーツセンター」で10周年記念イベントを開催した■北は北海道、南は長崎から...
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メルセデス・ベンツの最新の世界観を体験! 「ジャパンモビリティショー2023」では日本初公開となるコンセプトEQGなど5台を展示
この記事をまとめると■「ジャパンモビリティショー2023」のメルセデス・ベンツのブース概要が発表された■コンセプトEQGとメルセデスAMGC63SEパフォーマンスが日本初公開される■メルセデスミーでは...
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メルセデス・ベンツのEQシリーズ第7弾が日本上陸! 洗練されたEQE SUVの走りに中谷明彦も素直に感心【動画】
もはやこのサイズのクルマにはリヤステアは必須だEVの「EQシリーズ」を日本でも展開しているメルセデス・ベンツ。そんなメルセデス・ベンツの第7弾EVとして、この度、日本導入が発表されたのがミドルサイズS...
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【試乗・岡崎五朗】スバルレヴォーグ レイバック「家族と一緒に長距離ドライブに出かけるなら、選ぶのはレイバック」
国産ステーションワゴンの雄、スバルレヴォーグに追加されたレヴォーグレイバック。スバルにはなかった都会派SUVを目指したとする見た目もさることながら、走りの点でもレヴォーグとはまったく別物だという岡崎五...
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クルマ好きはなぜか時計好き! クルマを買ったら腕時計も必須な激熱メーカー間コラボ4選
この記事をまとめると■時計ブランドと自動車メーカーは度々コラボレーションをしている■世界観を同じくするブランド同士のコラボはお互いのブランド価値を高める■時計とクルマのコラボレーションはその魅力におい...
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クルマオタ養成! 人生初の愛車に選ぶと「クルマ沼確実」な100万円以下の中古モデル10選
この記事をまとめると■クルマに興味のある若者に人生初の愛車としておすすめしたい10台を選出■比較的高年式で台数が多くさらに100万円以下で購入できるという条件で探す■多少のトラブルを覚悟して輸入車を所...
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けっこう見かけるけど全部で10%未満しかない!? 日本における輸入車販売比率と「メーカーの明暗」
この記事をまとめると■日本は輸入車の購入率が非常に低く、新車販売全体の9%ほどとなっている。■それでも2000年から2010年頃に比べれば少しだが割合は増えてきた■BMWミニ、ジープ、メルセデス・ベン...
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ボルボがマイチェンでFFからRRに変更!? だったらこいつも「後輪駆動にしてくれ」なクルマを考えてみた
この記事をまとめると■ボルボC40/XC40リチャージの駆動方式がFFからRRに変更された■販売中の現役モデルがモデルライフの途中で駆動方式を変更するのは珍しい■現在販売中のモデルで後輪駆動にして欲し...
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〈7車種12モデルを展開〉メルセデス・ベンツのEV販売台数が飛躍的伸長のわけは?-2024年中には自社による充電インフラの整備も視野に
2023年上半期のメルセデス・ベンツのEV世界販売前年比93%増となった。自動車業界では、脱炭素社会に向けてEVシフト(電気自動車への移行)が加速している。各社ごとに取り組みが進むなか、メルセデスは、...
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家族がいるから後席も使いたい! でもクーペのスタイルも捨てられない! わがままファミリーに乗って欲しい「一挙両得クーペ」たち
この記事をまとめると■スポーティなルックスで人気が高いのが2ドアクーペボディだ■2ドアクーペ4ドアセダンに比べて往々にして後席が狭め■そんなクーペのなかでも大人4乗が余裕なモデルを紹介する2ドアクーペ...
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デザインを変更して悪路にも本格的に対応! メルセデス・ベンツ「GLE」「GLE」クーペがモデルチェンジを実施
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツのGLEとGLEクーペがマイナーチェンジを実施■ヘッドライトやテールランプ、ホイールなどに変更が入った■DYNAMICSELECTのなかに「Offroad」モー...
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【試乗】ガソリン換算で圧巻の経済性と取り回しのよさ! 自宅で充電可能なら「メルセデス・ベンツEQE SUV」は魅力たっぷりなEVだった
この記事をまとめると■中谷明彦さんがメルセデス・ベンツEQESUVに試乗■4WSによる大柄ボディを感じさせない取り回しのよさが特徴■ガソリンエンジン換算で33km/L相当の電費性能は魅力的ユーティリテ...
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11代目アコード、満を持して登場 ホンダが目指す「セダン復権」の切り札となるか...気になる12月先行予約の動向
ホンダが2023年9月21日、11代目となる新型「アコード」を発表した。12月から先行予約を始め、2024年春に発売するという。日本の自動車メーカーから伝統のセダンが次々と消える中、新型アコードはホン...
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やっぱりランボルギーニのブランド力は半端ない! 金持ち農家にコレクターまで「ランボトラクター」が引っ張りだこだった
この記事をまとめると■ランボルギーニの前身であるランボルギーニ・トラットーリは現在もトラクターを作っている■ランボルギーニのトラクターはコレクターズアイテムとして高値で取引されている■クルマのランボル...
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EV! 超高級ミニバン! コンパクトカーまで続々デビュー! 「快進撃のレクサス」の見事すぎる戦略
この記事をまとめると■2023年の上半期で5台の新型車を公開したレクサス■高価格帯のモデルだけではなくエントリーモデルも発表■登録台数でメルセデス・ベンツを上まわっている続々と新型車を投入するレクサス...
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Sクラスに採用されている機能も採用しプレミアム感アップ! メルセデス・ベンツのコンパクトSUV「GLA」がモデルチェンジを実施し限定車もリリース
この記事をまとめると■メルセデス・ベンツのコンパクトSUV「GLA」がモデルチェンジ■ユーザーインターフェイスはSクラスなどに採用される最新世代「MBUX」へアップデート■「GLA200d4MATIC...
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アカデミー賞「助演車両賞」を進呈! クルマが主役じゃないのに「日本車」がイイ味出してる「映画とクルマ」7選
この記事をまとめると■クルマは映画のストーリーを演出するアイテムとしてよく使われる■クルマが主役の映画でなくても映画とともに脳裏に刻まれるクルマがある■筆者が観たなかで日本車がイイ味を出している映画と...
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使わないときは降ろしちゃえば便利なのになぜ? 日本に「シートが外せる」ミニバンがない理由
この記事をまとめると■ミニバンのシートアレンジによる大容量な荷室スペースは魅力的■3列目席を畳んでもシートの大きさ分は荷室スペースに影響する■国産車ではシートの脱着を前提で作られたクルマはないが輸入車...