「日本銀行」のニュース
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【NISAで中長期投資】3月期決算発表から選ぶ、好業績×高配当銘柄5選
政府・日銀の為替介入観測、為替相場は乱高下ゴールデンウイーク後の日経平均株価とTOPIX(東証株価指数)は、上に行くのか下に行くのかわからない、方向感に乏しい状況が続いています。市場では、政府・日本銀...
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日銀の次の一手は国債買入れの減額か~「主な意見」は早ければ6月実施を示唆(愛宕伸康)
●4月金融政策決定会合の「主な意見」の読み方●4月MPMでは円安が物価に及ぼす影響がかなり議論されたもよう●物価上振れリスクが意識されている割に、利上げ前倒しの切迫感は伝わって来ず●輸入物価に対する円...
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増配・自社株買いでも株価下落の怪!?今週は内需株決算や米国の物価指標発表で相場急変も?
トヨタ自動車(7203)や東京エレクトロン(8035)を筆頭に日本を代表する大企業の決算が集中した先週、日経平均株価(225種)の10日(金)終値は前週約7円安の3万8,229円となり、前々週とほぼ変...
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マンション価格はいつまで上がる!?転換ポイントの見極め方を解説!
■東京で著しいマンション価格の高騰マンション価格の高騰は、特に東京で著しい。新築マンション価格が1億円を超えるなど「バブルではないか」といわれるほどの上昇を見せている。上昇の原因については、理由を後述...
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上値重くなる日経平均:2025年3月期の企業業績予想が低め(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「上値重くなる日経平均、2025年3月期の企業業績予想が低め」ゴールデ...
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マネタリーベースとは?マネーストックとの違いもわかりやすく解説
一般的に、マネタリーベースとは、中央銀行が世の中に直接供給するお金のことを指します。拡大する政策を実施すると、個人・企業が資金調達しやすくなることが一般的です。本記事では、マネタリーベースの意味や計算...
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今月の質問「金(ゴールド)価格、今後どうなると思いますか?」
はじめに今回のアンケート調査は、国内大型連休前の2024年4月22日(月)~24日(水)にかけて行われました。4月末の日経平均株価は3万8,405円で取引を終えました。前月末(4万0,369円)からは...
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【金利上昇!?】暮らしに大きく影響する「金利」の今後の動向は?
金利が変動すると私たちの生活にはどのような影響があるだろうか。本コラムでは、各種金利について詳しく解説しながら資産運用について考察していく。■金利とは何か金利とは、借りたお金に対して発生する利息(利子...
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「新型の登場を待つか」「モデル末期を狙うか」問題に決着! いまは「欲しければすぐに買う」が正解だった
この記事をまとめると■新車購入時期として「新型登場直後」か「モデル末期」かが話題になる■今後は金利上昇の懸念があるため早めに購入を決定したい■普段から情報収集をして、今後は「決め打ち」で商談を進めるこ...
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ドル/円レート乱高下!株式投資における「為替」との付き合い方
2度の為替介入とみられる急激な円高先週の為替相場は非常に激しい動きとなりました。急速に円安・ドル高が進み、4月29日にはドル/円レートが160円まで達しました。その後、日本銀行の為替介入とみられる動き...
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円高でも日本株が急落しない理由。トヨタどうなる、決算発表ラッシュで底堅い!?
今週の日本株市場は長いゴールデンウイークが明け、連休中に一時1ドル=151円台まで進んだ急速な円高を受けて上値の重い展開になることも考えられます。一方、今週は日本企業の2024年3月期の決算発表も本格...
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円高でも日経平均は崩れない?景気・企業業績は良好(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「円高でも日経平均は崩れない?景気・企業業績は良好」ドル円為替レートが...
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「日銀が大株主」の企業ランキング2024【上位10社】ファストリ株3兆円よりも多く保有する銘柄は?
日本銀行が購入し保有するETF(上場投資信託)の2024年3月末時点の時価が約74兆円、含み益が約37兆円と、日本株の高騰を反映し、いずれも過去最高となった。日銀が株式を10%以上保有するのは72社に...
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S&P500は下値を探る?為替差益で円建て米国株式は最高値を更新(香川睦)
金利高止まり観測で4月の米国市場は債券安・株安だった4月の米国市場では、S&P500種指数が最高値(3月28日:5,254)から最大5.5%下落し、投資家の不安心理を高めました。各種物価指標の伸びが高...
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見えてきた、植田日銀総裁が目指す利上げの姿(愛宕伸康)
●4月金融政策決定会合のハイライトは為替に対する総裁発言ではない●日銀が為替だけ見て政策変更することはない●「物価安定の目標」の実現を完全に視野に入れた日銀●「物価安定の目標」実現と整合的な利上げのパ...
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為替介入!?急速な円高、FOMC、アップル決算で今週も波乱の展開!
ゴールデンウイークの中日(なかび)となる今週4月30日(火)~5月2日(木)の日本株は、29日(月)の為替介入によると思われる急速な円高進行の影響を受け、神経質な展開になりそうです。日本が祝日だった2...
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ドル円ジェットコースター、1ドル=160円突破後、一時154円台に。どうなる日経平均?(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「ドル円ジェットコースター、160円から155円台!どうなる日経平均?...
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日銀の「利上げ」は新車販売にも影響! 人気の「残価設定ローン」の金利が上昇する可能性もアリ
この記事をまとめると■3月下旬に日本銀行がマイナス金利政策を解除し、金利を引き上げることを発表■日本のオートローンでは金利が固定となり、動かないことが多い■今後、世の中の動きによってはクルマのローンも...
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3割超が資産形成に「関心がない」と回答 日銀マイナス金利政策の解除について「特に気にしていない」人は6割超に
ブレイク・フィールド社が運営する暮らしとお金を考えるWebメディア「ファイナンシャルフィールド」は、全国の20代~60代の男女を対象に「資産形成とお金に関する意識調査アンケート」を実施し、その結果を公...
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最新版・配当金目的の株式投資をするならここに注意!(その2)
できるだけ安く買うのが有利今回は前回に引き続き、配当金目的の株式投資をする方へ、注意点をお伝えしていきたいと思います。株式投資では当然ながら、できるだけ安く買うに越したことはありませんが、配当金目的の...
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高配当株ランキング~日経平均反発は出遅れ銘柄の「復活」が鍵を握る
●日経平均、中東緊迫化や半導体株安で4月後半から下げ幅広げる●半導体調整長期化や米利下げ先送りリスク残るも、日本株は押し目買い好機迫る●出遅れ高配当利回り株の復活に期待、決算発表本格化で●厳選・高配当...
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日銀「普通の金融政策」で金利と株が連動する「普通の市場」が復活する~ゆっくり利上げで長期金利はいずれ2.0%へ(愛宕伸康)
●円安でも日銀が利上げを前倒しできない理由~筋論による口先介入~●日銀の利上げはゆっくり着実に~2024年中0.25%、2025年中0.5%、2026年中0.75%~●日本の10年金利をファンダメンタ...
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AIバブル崩壊でまだ下がる!?今週の米巨大IT企業決算で市場心理好転も?
先週の当連載は「原油高騰や金利上昇で日米上昇相場は大ピンチ!」というタイトルでしたが、そのタイトル通り、先週の株式市場は暴落に近い下げに見舞われました。日経平均株価(225種)の19日(金)終値は前週...
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[今週の日経平均]先週の株価下落、どう受け止めるべき?短期下落トレンドだが、中期シナリオが見直される可能性~
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の土信田雅之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「【テクニカル分析】今週の日経平均短期下落トレンド強まるも意外と冷静...
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激動するドル/円為替レート、ドル金利上昇を受けて円安進む(窪田真之)
ドル金利上昇を受けて円安(ドル高)進む円安に歯止めがかかりません。ドル金利上昇を受けて、1ドル=154円台をつけています。ドル/円為替レートと、米2年・10年金利の動き:2022年7月1日~2024年...
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株式市場が恐れる米国の「金融政策失敗シナリオ」とその兆候(愛宕伸康)
●市場が想定する「米利下げ転換→景気回復シナリオ」に微かな揺らぎ●実はもう金融緩和に転じているマネー~拡大するマネタリーベース~●崩れる「利上げ→金融タイト化→雇用悪化→景気後退」という過去のパターン...
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イラン・イスラエル緊迫化が下落要因!原油高騰や金利上昇で日米上昇相場は大ピンチ!
先週12日(金)夜の米国株は、イスラエルがイランの本土攻撃に備えて警戒態勢に入った報道や米国大手銀行の2024年1-3月期決算が物足りない結果だったことを受けて大きく下落しました。週末13日(土)夜に...
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海外投資家の買いはこれから?日本の中小型株5選
●日経平均、上昇エネルギー弱まる?●日銀の為替介入はある?日本株の下落を待ちたい投資家心理●内需系銘柄を「買って待つ」も選択肢●田代くんの気になる5銘柄はコレ!海外投資家の買いはこれから?日本の中小型...
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植田日銀総裁の朝日新聞インタビューは追加利上げに向けたキックオフ(愛宕伸康)
●事前にヒントを与えるのが植田日銀のコミュニケーション~昨年9月のインタビュー~●追加利上げの理由は「2%」実現の確度(確率)が高まること●「2%」実現の確度(確率)を高めるのは夏から秋にかけての経済...
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日銀、マイナス金利解除後「データ次第」の政策運営に さらなる利上げなら住宅ローン負担増も 翁邦雄元日銀金融研究所長
●住宅ローン当面上がらない見込み、将来の金利上昇で返済期間長期化も●異次元緩和から「普通の金融政策に戻す」●これまでの「約束」を破らないよう出口戦略進める●基調インフレ率など「データ次第」で早期追加利...