「日本銀行」のニュース
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原油価格上昇で乱高下!相場復調の鍵は米物価指標と日本政府の為替介入の有無!?
米国株は先週4月4日(木)、突如、2024年最大級の下げに見舞われました。ニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は前日比1.35%下落し、今年最大の下落幅となりました。機関投資家が運用指針にするS...
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今月の質問「今、日本株を売りますか?」
はじめに今回のアンケート調査は、2024年3月25日(月)~27日(水)にかけて行われました。3月末の日経平均株価は4万0,369円で取引を終え、節目の4万円台を維持して年度末を迎えたほか、月足ベース...
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外貨に対し円は全面安?内外株式の長期リターンを検証(香川睦)
長期視点では円建て米国株式のパフォーマンスが優勢米国株式市場を象徴するS&P500種指数は3月まで5カ月連続で上昇しました。図表1は米国株式(S&P500)、世界株式(MSCI世界株式指数)、日本株式...
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決算への注目高まる。1-3月期は良好と予想。新年度予想は低めか?(窪田真之)
企業業績の先行指標、3月日銀短観を読み解く4万円超えまで勢いよく上昇した日経平均株価ですが、3月22日に4万0,888円をつけてから、利益確定売りに押されて上値が重くなっています。これから本格化する1...
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新NISAで中小型株!戻り圧力が少ない割安中小型株6選
<指数パフォーマンス比較~バリュー株orグロース株どっち優勢?~>3月の中小型株ハイライト「期末に売りが減ったバリュー株優勢」この3月も日経平均株価(以下:日経平均)が目立つ存在でした。大きな節目の4...
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日米中銀は急がず~6月の米利下げがないとみる理由と日銀追加利上げの見通し(愛宕伸康)
●ウォラー理事「There'sStillNoRush」(まだ急ぐことはない)●3月FOMCの政策金利見通しをうのみにするな~6月利下げの可能性は低い●2月コアPCEデフレーターは前年比2.8%~6月F...
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配当利回りランキング~日本株急騰で過熱感!4月は調整入り後の買い時待ちか?為替介入や保守的な業績予想に警戒
●アナリスト評価◎の割安高配当株TOP15●日経平均史上初の4万円台、日銀マイナス金利解除後はあく抜け感優勢に●個別での手掛かり材料少なくランキング変動は限定的●過熱警戒感拭えない中、円高への反転や保...
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新社会人の皆さんへ:まず収支管理、次はリスク管理を覚えよう(窪田真之)
●一番大切なのは、収支管理●銀行が貸してくれる…と安易に大きな借金を負うべきでない●簡単にもうかる、うまい話はない●資金運用で大切なのは、リスク管理●年利回り5%が期待できる金融商品は、買いか?●高リ...
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日本株、新年度入りで上昇再び?円安進行で為替介入に警戒、米雇用統計に注意!
今週の日本株は新年度の新規資金流入による上昇再開に期待が集まりそうです。先週3月29日(金)の日経平均株価(225種)は前週末比518円(1.3%)安の4万0,369円で終了しました。これまでの急ピッ...
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不動産の上昇目立つ!バリュー物色に新しい流れ?(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「バリュー株物色に新しい流れ?不動産株上昇」3月末の日経平均は4万円台...
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ECB(欧州中央銀行)とは?役割・組織概要・歴史について解説
ECB(欧州中央銀行)とは、通貨ユーロの導入国にとっての中央銀行を指します。主な役割は、金融政策の実施・銀行の監督・ユーロ紙幣の発行です。本記事では、ECBの概要や歴史について解説します。日本銀行やF...
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日銀の植田総裁が正常化と言うのを嫌がったワケ~難しい追加利上げの理由付け(愛宕伸康)
●「普通の金融政策」の意味と植田総裁が「正常化」と言うのを嫌がったワケ●2006~2007年の利上げの背景~金融不均衡の蓄積への懸念と「のりしろ」~●2006~2007年と今との大きな違い~金融不均衡...
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日銀の金融政策正常化は不発!?年内1ドル=160円の円安も、エミン・ユルマズ氏
●「日銀は金融政策の正常化をする気がない」●年内1ドル=160円まで円安進行も、米金融政策だけ見ればいい●日経平均は長期的に上昇基調、下がったら押し目買いのチャンス●エヌビディアなどAI投資で盛り上が...
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日銀利上げでも金(ゴールド)は有効な投資先
●8年ぶりに到来した「金利がある世界」●円建て金(ゴールド)小売価格の決まり方●米利上げ時ドル建て金(ゴールド)下げず●日米の金(ゴールド)は中長期的に上昇か●カギを握る中央銀行の金(ゴールド)保有[...
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上昇相場の主役がTOPIX銘柄に交代!今週は年度末やロシアテロの影響で上昇停滞!?
先週は日米それぞれの中央銀行にあたる日本銀行とFRB(連邦準備制度理事会)の金融政策決定イベントが波乱なく終了。日経平均株価(225種)の22日(金)終値は前週末比2,180円(5.6%)高の4万0,...
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平均利回り4.4%、日経平均が急騰する中、値下がりが続いてきたJリートを見直す。(窪田真之)
●日経平均もS&P500も想定以上の上昇●米国株から米国債へリバランスも●Jリートの平均分配金利回りが4.6%まで上昇●コロナショックでJリートが日経平均よりも大きく下落●Jリートの活用方法●不動産へ...
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優待弁護士厳選!インフレ対抗!生活応援優待ベスト10
優待弁護士・澤井康生さんプロフィールProfile澤井康生(さわいやすお)1994年早稲田大学政治経済学部卒業、警察官僚、警視庁刑事を経て2003年旧司法試験合格。秋法律事務所のパートナー弁護士、元警...
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FRBとは?仕組みや日本に関係する理由もわかりやすく解説
FRBとは、米国で金融政策の策定に当たる理事会のことです。金利の引き上げ・引き下げや量的緩和などの決定が相場に影響を与えることがあります。FRBの政策は、日本の株価や為替相場との関係も深いです。本記事...
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新NISAで「配当貴族」に分散投資!注目したい米国市場の「配当王」(香川睦)
FOMCを巡るアク抜け感でS&P500は過去最高値を更新した今週の日米市場は「金融政策ウイーク」と呼ばれ、金利を巡るイベントを消化する動きとなりました。日本銀行(日銀)は18~19日に開催した金融政策...
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高配当株ランキング~日銀の異次元緩和終了!負債少なく利上げ影響受けづらい5銘柄
●日経平均は史上最高値を34年ぶり更新、4万円の大台も突破●日本株上昇ピッチに過熱感、緩和見直しであく抜け感強まる場面でいったん利食いも●日銀利上げで、有利子負債が少ない高配当利回り銘柄に注目!●厳選...
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日銀、予想通り3月にマイナス金利を解除、ハト派色出しながらも追加利上げ否定せず~難解な日銀文学を解きほぐす~(愛宕伸康)
●2024年春闘の賃上げ率は5%超、ベアは3%超に●日銀はマイナス金利を解除、政策金利「0~0.1%程度」に●植田総裁いわく、「普通の金融政策」を行っていく●声明文の「当面、緩和的な金融環境が継続する...
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日銀会合でマイナス金利解除へ!?米FOMCで金利見通し発表、今週も相場急変動!?
先週の日本株は、日本の中央銀行・日本銀行が今週3月18日(月)~19日(火)に開く金融政策決定会合でマイナス金利の解除決定が確実視される情勢となり、大きく下落しました。東京株式市場の日経平均株価(22...
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日経平均さらに下がる?日銀・FRBの金融政策発表でどうなる?(窪田真之)
●円高で日経平均下落、週後半は円安で持ち直す●米インフレ収束が遅かったことが、1ドル149円台にドルが持ち直す要因に●春闘賃上げ率高く、マイナス金利解除近いと思われていることは円高要因●今週の重要イベ...
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米日株 ドル/円 相場なだれ折々注意報
今回のサマリー●相場は、速く上昇するほど、それ自らが反落の潜在的圧力を生み出す●米マクロの適温中に、相場が高揚して急伸すると、折々に反落リスクも高まる●2024年は、相場がなだれを起こす基本メカニズム...
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日銀が3月にマイナス金利を解除する理由とその後の政策運営(愛宕伸康)
●日銀は3月に正常化のスタートラインに立つ●日銀による春闘を強調した積極的な情報発信●春闘の結果は第1回目の集計でほぼ判明する●春闘の姿が判明した3月に動かなければ円安に振れる可能性●「展望レポート」...
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日銀の3月マイナス金利解除観測で株価調整!今週の米物価指標高止まりなら急落も!?
今年の日本株は一般メディアでも話題になるほど躍進してきましたが、今週は一時的な調整期間に入りそうです。米国株安と円高進行を受けて、週明け11日(月)の東京株式市場の日経平均株価(225種)は主力の半導...
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[今週の日経平均]「株価調整の足音」は迫っている?~気になる2本のローソク足と、金融政策への思惑~
●気がかりなローソク足その1…日経平均の大きな陰線●今週の日本株のムードはTOPIXがカギ?●気掛かりなローソク足その2…米エヌビディアの大きな陰線●目先の米半導体関連株は調整含みか?●今週は米国の景...
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日本株、今なら少し売るのもアリ? 円高で日経平均反落(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「円高で日経平均反落。日本株、少し利益確定も」円高で日経平均反落先週(...
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今月の質問 「今、株を買うなら日本株と米国株、どちらを買いますか?」
はじめに今回のアンケート調査は、2024年2月26日(月)~28日(水)にかけて行われました。2月末の日経平均株価は3万9,166円で取引を終えました。前月末終値(3万6,286円)からは2,879円...
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日本株好調、米消費が水を差す?意外な輸出入物価の日米リンクが暗示(愛宕伸康)
株価が速いペースで上昇しています。米国経済のソフトランディング期待、日本のインフレ転換、中国市場からの資金移動、日本企業の株価を意識した経営姿勢への変化など、どれももっともらしい理由ですが、リスクはな...