「日本銀行」のニュース
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【北九州銀行】日本で最も新しい地銀 ご当地銀行の合従連衡史
福岡県には、福岡銀行、筑邦銀行、西日本シティ銀行、北九州銀行、福岡中央銀行の5つの地銀(福岡中央銀行は第二地銀)がある。そのうち最も新しいのが北九州銀行だ。2011年10月に営業開始、山口フィナンシャ...
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米景気は深刻な後退に陥る可能性高い!?米急速な利下げで日経平均4万円突破も エミン・ユルマズ氏
●米景気はハードランディングの可能性高い●米大統領選でトランプ氏が返り咲けば株価は上がる!?●日銀の政策修正がマイナス金利解除だけなら「無視していい」●日経平均4万円突破のシナリオも●1ドル=150円...
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日本も「物価安定」崩壊?サービス価格に上振れリスク(愛宕伸康)
●「物価安定」の概念的な定義●「生活意識に関するアンケート調査」は物価安定が失われていることを示唆●「物価安定」が失われているのに、なぜ日銀はそれを放置しているのか●インフレは「エネルギー」→「財」→...
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ソフトバンク、日本製鉄、ENEOS、三菱UFJ:金利上昇メリットを受ける高配当株はどれ?
「クイズでわかる!資産形成」(毎週土曜日に掲載)の第11回をお届けします。資産形成をきちんと学びたい方に、ぜひお読みいただきたい内容です。今日のクイズ:金利上昇で業績が良くなる「金利上昇メリット株」は...
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今月の質問 「老後のお金、準備は進んでいますか?」
はじめに今回のアンケート調査は、2023年12月25日(月)~12月27日(水)にかけて行われました。12月末の日経平均株価は3万3,464円で取引を終えました。月足ベースでは再び下落に転じてしまいま...
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円安倒産急増で見えた「円高は悪、円安は善」神話の崩壊
2023年の円安関連倒産が前年比2.1倍の52件に急増したことが1月9日に公開された東京商工リサーチの調査レポートで分かった。かつて日本経済にとって「円安は善、円高は悪」と言われたが、近年はその状況が...
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日銀は利上げで債務超過に陥るのか~その試算と問題の本質(愛宕伸康)
●1月マイナス金利政策解除の可能性はなくなった●利上げをするとなぜ中央銀行は赤字になるのか●日本銀行の国債保有残高と当座預金の先行き●正常化後の利上げペース(付利の先行き)●長期金利の先行き●日銀は1...
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[今週の日本株]「底堅さ」の持続が焦点~米国株からの揺さぶり耐性が試される~
2024年相場を迎えた先週の国内株市場ですが、2日間と短い営業日数の中、週末5日(金)の日経平均株価は3万3,377円で取引を終え、大納会だった昨年(2023年)末終値(3万3,464円)からは87円...
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新NISAを使った投資に「脱昭和」は必要か?
●昭和99年に投資について考える●昭和がなじまなくなった日本●資産形成にも「脱昭和」は必要●多彩な状況になった金(ゴールド)相場●金(ゴールド)のテーマは多くて七つ●投資思考のイノベーションで「花の山...
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配当利回りランキング~1月に最も注目の日銀決定会合、円高リスクに慎重な対応が必要に!?
●アナリスト評価◎の割安高配当株TOP15●12月の日経平均は売り先行後に下げ渋り、高配当銘柄もまちまち●クミアイ化学が株価急落で上位、ただコンセンサス高過ぎる印象●1月は日銀金融政策決定会合や台湾総...
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新NISAの成長投資枠に向いている?アナリストがノーマークの実力派グロース株
<指数パフォーマンス比較~バリュー株orグロース株どっち優勢?~>12月の中小型株は「節税売り…やっぱりあった」毎年12月は、「IPO(新規公開株)数が多い」「節税目的の売りが出る(タックスロス・セリ...
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新年は国内多難&海外金利上昇!「昇り竜」相場で新興・成長・高利回り株に期待!?
2024年の株式市場がスタートしました。国内では1月1日(月)に能登半島地震が発生し、今も甚大な被害を受けた被災地への救援活動が続いています。翌2日(火)には羽田空港で航空機の衝突炎上事故も発生し、新...
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2023年 為替レートの振り返り
■7月まで4回のFOMCの利上げで円安が進行した2023年の東京外国為替市場のドル円レート(終値ベース)は、1月4日に132円60銭台でスタートした。1月は5日に133円30銭台まで円安が進んだが、そ...
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日本株、2023年相場の振り返りと2024年のざっくり見通し~「調整」の場面をうまく利用したい年に~
●2023年はどんな相場だった?●海外勢による日本株買いは1月15日公表のデータに注目●好調な米国株に潜む「罠」に注意(1)~過熱感~●好調な米国株に潜む「罠」に注意(2)~景況感~●2024年の日経...
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びっくり初夢!?2024年のサプライズ予想(香川睦)
米国株の強気相場がけん引した2023年の世界株堅調米国市場ではS&P500種指数が前週まで8週続伸し年初来では+24.5%となりました(12月27日)。10月末のハロウィーン相場、11月のサンクスギビ...
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日本銀行はマイナス金利解除後、追加利上げを行えるのか(愛宕伸康)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の愛宕伸康が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「日本銀行はマイナス金利解除後、追加利上げを行えるのか」日本銀行は来年...
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NISA拡充で若者の投資拡大へ 経済アナリスト馬渕磨理子氏
●新NISAで若い人の投資広がりに期待●格差拡大の恐れも、賃上げ継続と金融教育が鍵に●本気度伝わる東証改革、国内で資金が回る好循環を●インデックスで積み立てなら相場の良しあし考えず始められる●日経平均...
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[今週の株式市場]「イイ感じ」で年越しを迎えられるか?~実は要注意な米株市場~
今週の株式市場ですが、いよいよ2023年相場の最終週を迎えます。米株市場をはじめとする海外市場の多くが週初の25日(月)にクリスマスで休場になるなど、年末モードも漂う相場地合いの中で、週末29日(金)...
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日本株は今年10年ぶりの上げ幅に!?米国の利下げ期待で2024年も明るい?
先週は12月19日(火)に終了した日本銀行の金融政策決定会合でマイナス金利の解除など劇的な政策転換が行われなかったこともあり、19日(火)、20日(水)の日経平均株価(225種)は2日間で916円も上...
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橋本長明「金融機関の金融教育においては“社会貢献に資する”という領域を出ないことを意識」
公益財団法人消費者教育支援センターが主催した「消費者教育教材資料表彰2023」で、もっとも優れた教材として内閣府特命担当大臣賞を受賞したのが「はまぎんおかねの教室ウェブサイト」。“はまぎん”こと横浜銀...
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年末の上昇に期待!東証グロース中小型株5選
年末買われる銘柄は?2023年も残り10日ほどです。FOMC(米連邦公開市場委員会)や、ECB(欧州中央銀行)理事会、日本銀行の金融政策決定会合といった重要イベントをクリアしたことから、海外の機関投資...
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高配当株ランキング~円高への反転が2024年の最大リスク!?買い安心感強い銘柄
●米国株は早期利下げ期待で上昇、日本株は円高で上値重い動きに●2024年は世界的な金融緩和期待で株式市場は強気の見方が優勢●円高への反転がセクターごとに明暗分ける公算も●厳選・高配当銘柄(5銘柄:コス...
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2024年の日本経済は甲辰(きのえたつ):海外景気下振れに耐え、金利立つ(愛宕伸康)
●海外では欧米景気がいよいよ正念場●日本銀行はマイナス金利解除後様子見、イールドカーブはスティープ化●為替は緩やかな円高へ、2024年10-12月期1ドル130円を想定●日本経済は海外景気の下振れに耐...
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「貯蓄から投資へ」進むか、新NISAで正念場
●長年進まない「貯蓄から投資へ」、新NISAで実現する?●日証協の小西部長「新NISAは現役世代が利用しやすい税制」●投機的なバブル期と違い、長期分散積み立て投資が浸透●東証市場改革や日本企業魅力向上...
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インフレに負けない日本株の選び方~高配当株と大型株の魅力
日本でもインフレに負けない資産運用が必要に日本では長年、世の中の物価が継続して下落するデフレーションに悩み続けてきましたが変化の兆しが見られます。コロナ禍以降、日本のCPI(消費者物価指数)は上昇し、...
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日経平均を動かす外国人「投機筋」の動きを裁定買い残の変化から読む(窪田真之)
重大イベント:日銀金融政策決定会合の結果が19日昼に発表日本銀行が今日(19日)の昼ごろ、金融政策決定会合の結果を発表します。楽天証券経済研究所では、今回は重要な政策変更はなく、来年1月にマイナス金利...
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米FOMC「来年3回利下げ」見通しで株高か!?今週は日銀会合が焦点!
米国株の強さがとどまるところを知りません。先週は、来たる2024年の上昇相場継続に期待を持たせる米国の金融政策の方針転換が明らかになりました。それが12月13日(水)に終了し、3会合連続の利上げ見送り...
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バブル期越え!株価「4万2000円」説も飛び出す24年予測、政治は国内外とも混乱必死
『週刊ダイヤモンド』12月23日・12月30日新年合併特大号の第1特集は、年末年始恒例の人気企画、超特大号の「2024総予測」だ。総勢300人超の名前が登場し、1冊で264ページの大ボリューム。マイナ...
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米利上げなし・FRBは来年3回の利下げ示唆で円高。NYダウ最高値。どうなる日本株?(窪田真之)
●FOMC結果:利上げなし、2024年末のFF金利予測は4.625%●ややハト派寄りのFRBを受けて円高・NYダウ最高値●FRBは米景気ソフトランディングを予想●日本株は良い買い場、少しずつ買い増す方...
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日銀、1月にマイナス金利政策解除か。年内に何らかの発表も(愛宕伸康)
●植田総裁の発言は意図的。1月のマイナス金利政策解除が濃厚●植田総裁は「物価安定の目標」が持続的・安定的に実現すると言うのか●共同声明との整合性と多角的レビュー第2回ワークショップの活用●1月金融政策...