「日本銀行」のニュース
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円はどこまで売られる?政府・日銀が買っても買っても、売られるのはなぜ?
●日米金利差に反応して、円高・円安に大きくふれるドル/円●介入で円安を止められないので、口先での介入を強めている?●介入は「北風」、日米金利差の縮小が「太陽」に●ドル/円の動きを決める「日米金利差」●...
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政府・日銀「夜討ち朝駆け」為替介入、金融市場パニック!? NYで「深夜」、東京で「あさイチ」...エコノミストが鑑定、「伝家の宝刀」切れ味は?
NHKで放送中の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で関東の武士たちは、「夜討ち朝駆け」の抗争を繰り広げたものだが......。急速に進行する円安退治のために、円買いドル売りの為替介入という「伝家の宝刀」を引...
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今週の日経平均は2万6,700~2万7,600円を想定。業績相場に移行できるかがポイント
今週の予想今週は、NYダウに続き日経平均も上放れか先週のダウ工業株30種平均は、17日(月)に英国の大規模減税案の撤回を受けてポンドが上昇し、ドル高一服を受け同時にバンクオブアメリカの決算が予想を上回...
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米利上げ緩和期待で上昇!今週はGAFAM決算に振り回される!?
32年ぶりに1ドル152円近辺まで進んだ円安を食い止めるべく、複数の報道によると、政府・日本銀行は10月21日(金)深夜から22日(土)にかけて、再度の為替介入を実施。ドルは一時146円台前半まで下が...
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日本株、明暗を分ける「天王山」の可能性、カギを握るのは米注目企業の決算
先週の日経平均は2万6,890円で終了先週末10月21日(金)の日経平均株価は2万6,890円で取引を終えました。前週末終値(2万7,090円)からの下げ幅は200円とあまり大きくはなかったものの、節...
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【100万円増額計画】注目された「9月の米消費者物価指数」発表時の取引で北大「大幅プラス」 同志社大はポンド円取引で利益【FX大学対抗戦 第20節】
「日本銀行の為替介入、次はいつか、怯えながらの取引だった」とは、北海道大学金融研究会の小松柊太さん。一方では、9月の米消費者物価指数の発表(日本時間10月13日)をねらった取引で、大幅プラスを勝ち取っ...
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円安ついに1ドル=150円突破! 年末に160円?なぜ為替介入しない? エコノミストが読む...財務省の狙いは「時間稼ぎ」、米国の制約あった?
2022年10月20日、米ニューヨーク外国為替市場でドル円レートがついに1ドル150円を突破した。翌21日の東京外国為替市場では150円台半ばにつけ、ジリジリと円安が進んだ。しかし、日本政府・日本銀行...
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円安加速1ドル=150円目前! 実は、政府・日銀「覆面介入」失敗? エコノミストはどう見る?...バイデン大統領のアメリカファーストに翻弄される日本と世界
円安が節目の1ドル=150円に近づいてきた。バイデン米大統領の「ドル高容認」発言をきっかけに2022年10月18日の東京外国為替市場で、円相場は一時、1ドル149円を突破した。金融市場では、いつ日本政...
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インフレ期待上昇で株価のV字回復続かず!
先週の日本株は米国株に振り回される激しい展開でした。米国金利高を嫌気した週初の大幅下落から、9月の米国CPI(消費者物価指数)発表の翌14日(金)は、日経平均株価が853円高とV字回復。しかし、14日...
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【100万円増額計画】米国の重要指標発表相次ぎ...北大、同志社大どう動いた?利益は出たか?【FX大学対抗戦 第19節】
日本銀行の為替介入への警戒から1米ドル=145円の突破、あるいは一方で144円を下回ることはなさそうだと踏んで取引したという、北海道大学金融研究会の小松柊太さん。今週は米ドル円とポンド円の2ペアでの取...
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円安加速1ドル147円突破! どうなる世界経済? エコノミスト「米株価下落、リーマン・ショック時そっくり」、「ドル1強、金融危機招く」?
これでもう何度目だろうか、米ウォール街に衝撃が走った。2022年10月13日、米国労働省が発表した9月の消費者物価指数(CPI)が、金融市場の予想以上にインフレが深刻であることを示したからだ。ニューヨ...
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円安急加速、1ドル147円台に! 政府・日銀の再為替介入あるか? エコノミストの見方真っ二つだが、共通点は「やってもやらなくても効果ナシ」
「再び日本政府・日本銀行の為替介入があるか?」。ジリジリするような金融市場の緊張のなか、円安が加速している。2022年10月12日、ニューヨーク外国為替市場でドル円レートは1ドル=146円台に乗せ、9...
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今週は米国9月雇用統計を受けて金融引き締めを懸念。ただし円安基調は変わらず
今週の予想今週は、先週末のNYダウの大幅下落の様子をみるところとなります先週は、ダウ工業株30種平均の大幅反発もあり、世界的に中央銀行の金融引き締めに対する警戒感が後退し、日経平均株価も連動して週始め...
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好調な雇用統計で急落!今週は再びCPIショック!?米銀決算に注目!
10月に月替わりした先週の日経平均株価は前週比1,178円高と、9月最終週の下げをほぼ帳消しにするほど激しくリバウンド上昇しました。しかし、7日(金)夜の良好すぎる米国雇用統計を受け、米国株は急落。※...
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株価は軟調な動きか!? 1000円超の上昇も不安材料はいっぱい......(10月11日~14日)【株と為替 今週のねらい目】
東京株式市場の日経平均株価は先週(2022年10月3日週)、米国株が大きく反発したことを受けて、1週間で1000円超も上昇。ひと息ついた。しかし、不安材料は山積。米国株は軟調。利上げ懸念が再燃している...
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「再興 THE KAISHA」|編集部おすすめの1冊
バブル崩壊から「失われた30年」を過ぎ、急激な円安も相まって、このまま日本経済は没落していくのではないかとの懸念が高まっている。しかし、本書の著者で米カリフォルニア大学のウリケ・シェーデ教授は、日本を...
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【100万円増額計画】読みがピタリ! 同志社大が倍増達成 北大も100万円台回復【FX大学対抗戦 第18節】
北海道大学と同志社大学がともに大勝した!北海道大学金融研究会の小松柊太さんは、日本政府・日本銀行が2022年9月22日に実施した円買い介入後の米ドル円相場に注目。その流れを予測して取引を重ねたところ、...
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楽天DI 2022年9月「NISA、つみたてNISAに不満はありますか?」
はじめに今回のアンケート調査は2022年9月26日(月)~9月28日(水)の期間で行われました。9月末の日経平均株価は2万5,937円で取引を終えました。前月末終値(2万8,091円)からの下げ幅が2...
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なぜ今、未曾有の世界的金融危機への警戒上昇?各国の国債が一斉急落の理由は?
世界の株式や債券の価値が急減している。インフレの勢いが衰えず、米連邦準備制度理事会(FRB)をはじめ世界各国の中央銀行が一段と金融引き締めの姿勢を強めているからだ。2022年4~9月に合計44兆ドル(...
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過去の金融危機に学ぶ...エコノミスト「止まらない円安」、東洋経済「宗教 カネと政治」、ダイヤモンド「役職定年の悲哀」を特集
過去の金融危機に学ぶ...エコノミスト「止まらない円安」、東洋経済「宗教 カネと政治」、ダイヤモンド「役職定年の悲哀」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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企業の景況感、3期連続悪化! 日銀短観9月調査を深読み...エコノミストが警戒「今そこにある世界経済減速の危機」
日本銀行は2022年10月3日、9月の短観(企業短期経済観測調査)を発表した。「大企業・製造業」の景況感が3四半期連続に悪化した。ウクライナ戦争の長期化によるエネルギー資源や原材料価格の高騰と、加速す...
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さわかみ投信、『#投機よりも投資を プロジェクト』開始 都内に屋外広告掲出やメッセージトラックが循環
さわかみ投信は、東京証券取引所の市場区分再編から半年を迎え、10月3日より『#投機よりも投資をプロジェクト』を始動したと発表した。同社が9月に実施した調査(※2)によると、投資未経験者の78.5%が「...
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日銀による人為的な国債バブルは継続できるのか、行き詰まるのか
総務省が2022年8月中旬に公表した7月分のCPI総合(消費者物価指数2000年基準)は前年同月比2.6%の上昇となり、また、日銀が9月中旬に公表した8月分の企業物価指数は速報値で前年同月比9%の上昇...
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整理回収機構が南日本銀行<8554>株式の変更報告書を提出(保有減少)
福証の南日本銀行<8554>について、整理回収機構が10月4日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「株券保有割合が1%以上減少したこと。」によるもの。報告書によると、整理回...
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ポンド危機は「為替の世界のいじめ」...エコノミストが指摘、岸田政権の総合経済政策が「いじめ」に遭わない3つの方法
英国のトラス政権が物価高を抑えるために、「国債増発」「大幅減税」「電気ガス料金値下げ」といった、思い切った経済施策を打ち出したとたん、ポンド危機を招き、世界の金融市場に混乱を起こした。ひるがえって20...
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米国株、歴史的下落!金利上昇が重し。今週末の雇用統計で上向くか?
先週の日経平均株価は前週比1,200円以上も急落し、6月20日(月)につけた安値2万5,520円を割り込む恐れも出てきました。10月が始まる今週10月3日(月)から7日(金)も週初は大きく下落しそうで...
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米ドル、一段高の可能性で日本の為替介入は再度ある?(10月3日~7日)【株と為替 今週のねらい目】
米ドル円相場は、米国の利上げ政策の継続と日本の低金利政策の継続による日米の金利差の拡大という構図に変化がないことから、ドルが強含みの展開が続いている。ただ、その一方で日本政府・日本銀行による再度の為替...
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NISA恒久化へ「5度目の正直」なるか? 使い勝手改善して「貯蓄から投資へ」の流れに弾み【馬医金満のマネー通信】
みなさん、こんにちは。馬医金満です。金融庁は、岸田政権が掲げる「資産所得倍増プラン」を具体化する政策としてNISA(少額投資非課税制度)の拡充に乗り出します。NISAは株式や投資信託などへの投資によっ...
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【1万円からはじめる暗号資産】荒れる株価・ドル円相場が気になる? 北大、明大ともに動かず【暗号資産バトル 第17節】
株価は荒れ模様。ドル円相場は日本銀行が単独で円買い介入を実施するなど、落ち着かなかった今週(2022年9月19日週)。仮想通貨市場は、意外にも底堅く推移した。主力のビットコインはFOMC(米連邦公開市...
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【100万円増額計画】日銀が抜いた「伝家の宝刀」 円買い介入に北大と同志社大はどうしたか!?【FX大学対抗戦 第17節】
ドル円相場が1ドル=145円台後半まで円安が進んだことを受けて、2022年9月22日夕方、日本政府と日本銀行はドルを売って円を買う、為替介入に踏み切った。急激な円安に歯止めをかけるためだ。円買い介入は...